2017年6月1日 | 調査のチカラ

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2017年6月1日あしたのチームフィードバック数:0キャリアとスキル

転職・辞職に関するインターネット調査

一般社員の3人に1人が人事評価に納得できず、転職・辞職を考える。理由は「不当な評価だから」「評価に対して給与が少ないから」~中小企業の転職・辞職に関する調査~ 労働者と事業主との間に生じうる労務リスクを回避しなければいけない時代が到来 人事評価クラウド型運用おせっかいサービス「ゼッタイ!評価®」を提供する株式会社あしたのチーム(本社:東京都中央区、代表取締役社長:高橋恭介、以下「あしたのチーム」)は、転職・辞職に関するインターネット調査を実施いたしました。その結果、人事評価制度の運用の実態や人事

2017年6月1日CA Technologiesフィードバック数:0企業情報システム

APIs: Building a Connected Business in the App Economy

CA Technologiesの調査で、日本は世界平均に比べて、 APIの活用が出遅れていることが明らかに ~高度なAPI管理を導入している企業は業績を向上させ、競争力を強化~ (2017年5月24日、東京発)CA Technologies(本社:東京都千代田区、社長:反町 浩一郎)は本日、グローバル規模で実施されたAPIの活用に関する最新の調査結果を公開しました。この調査から、調査対象となった企業の88%がAPIを使用しているという結果が得られました。また、デジタル・トランスフォーメ

2017年6月1日インテージ★★フィードバック数:0エンタテインメント

2016年のテレビ視聴実態~視聴ログに見る「逃げ恥」の視聴者ジャーニー

ホーム生活者を知るテレビ視聴実態のいま~視聴ログに見る「テレビ離れ」と逃げ恥の視聴者ジャーニー テレビ視聴実態のいま~視聴ログに見る「テレビ離れ」と逃げ恥の視聴者ジャーニー 近年、テレビコンテンツの視聴環境は大きく変化しています。テレビでリアルタイムに見たり録画を見るだけでなく、パソコンやスマホを通して公式の見逃し配信サービスや動画サイトから見ることも可能となっています。また、ネット上には公式サイトの発信やネットニュース、SNSでの実況など関連情報があふれており、コンテンツの楽しみ方や視聴スタ

2017年6月1日インテージ★フィードバック数:0モバイル

スマホを触るのは一日何回? 行動ログデータで見たスマホ利用実態

ホーム生活者を知るスマホの利用率はどのくらいまで伸びた?2016年度のスマホ利用実態 スマホの利用率はどのくらいまで伸びた?2016年度のスマホ利用実態 スマホの機能やサービスは年々拡張されて多くの人にとって生活に密着したものとなり、生活行動に影響しています。最近では毎日のように情報番組で“インスタ映え”するモノや場所の情報が流れ、インスタグラムに載せるために食事や遊びの計画を立てるといった行動も珍しくありません。これもスマホのサービスが人の行動を変えた例。一日にスマホを触る回数が増えた人も多

2017年6月1日IDCフィードバック数:0ビジネス

国内EA(Enterprise Applications)ソフトウェア市場予測

国内EA(Enterprise Applications)ソフトウェア市場予測を発表 2016年 国内EAソフトウェア市場規模は、前年比成長率2.3%、4,916億円7,200万円 2016年~2021年の年間平均成長率は4.0%、2021年の市場規模は5,993億8100万円と予測 今後はインテリジェントERPが、働き方改革の中心施策として、継続的に市場を牽引する IT専門調査会社 IDC Japan 株式会社(所在地:東京都千代田区九段北1-13-5、代表取締

何が変わる?改正個人情報保護法[インフォグラフィック]

イノベーション,パーソナルデータ,個人情報,個人情報保護:本記事は、事実とは異なる記載についてのご指摘を受け、弊社にて事実を確認した上で、掲載内容の一部を下記のとおり訂正いたしました。(変更日:2017/05/30:記事中打消線)2017年5月30日、12年ぶりに改正された個人情報保護法が全面施行されました。これまでグレーゾーンであった、ウェブの閲覧履歴、個人が特定できるカメラ画像、顔や指紋の認証データ、DNA、位置情報なども、明確に個人情報と定義されます。ほかにも、取り扱う個人情報の件数に関わ

2017年6月1日カゴメ★フィードバック数:0ライフスタイル

日本とアメリカの野菜摂取に関する意識調査

企業情報トップ>ニュースリリース>2017><日米 計2,000名に調査>31日は「菜(さい)の日」日本とアメリカの野菜摂取に関する意識調査日本は中高年ほど野菜摂取量が多くアメリカは若年層の野菜摂取量が多いことが判明 <日米 計2,000名に調査> 31日は「菜(さい)の日」 日本とアメリカの野菜摂取に関する意識調査 日本は中高年ほど野菜摂取量が多くアメリカは若年層の野菜摂取量が多いことが判明 農林水産省が平成25年1月に発表した「野菜の消費をめぐる状況について」によると、2009年

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