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2013年給与動向 第3回 在台日系企業の離職率

行政院主計処の統計によると、同一企業における平均勤続年数は5.8年で、業態別で見ると製造業が6.5年、貿易卸売・小売業が5.5年、サービス業が5.2年である。長年終身雇用制度が継続されていた日本社会と違い、台湾ではジョブホッピング(好待遇、好条件を求めて転職すること)がごく普通に見られる。今回はそれに関連する離職率についてご紹介する。 今回の調査で用いた離職率の計算式は下記の通りだ。「当年度の離職者数÷(年初従業員数+年中入職者数)×100%」図1の通り、日系企業の平均離職率は9.6%で、業態別

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