調査のチカラ TOP > 分類一覧 > 製造業/エレクトロニクス > 研究開発税額控除は研究開発投資を促進するか?―資本コストと内部資金を通じた効果の検証―

研究開発税額控除は研究開発投資を促進するか?―資本コストと内部資金を通じた効果の検証―

研究開発税額控除は研究開発投資を促進するか?―資本コストと内部資金を通じた効果の検証―細野 薫(ファカルティフェロー) /布袋 正樹(関西国際大学) /宮川 大介(一橋大学) 概要研究開発税額控除制度の利用は2つのチャネルを通じて研究開発投資を促進する。具体的には、現在における研究開発税額控除の利用は、資本コストの低下を通じて研究開発投資を促進する一方で、過去における研究開発税額控除の利用は、内部資金の増加による資金制約の緩和を通じて研究開発投資を促進する。本研究では、こうした「2つチャネ

この調査データを開く
 ・ 他にもたくさんのデータがあります。 ≫キーワード検索

Facebookコメント

キーワード検索

このページをシェア

  • mixiチェック

「調査のチカラ」は無料で閲覧できる、たくさんの調査データのリンク集です。検索機能も備えていますので、調査データが他のどこよりも簡単に探せます。
インターネットの発展によって、多くの企業が貴重なデータをオンラインに公開してくれるようになりました。それらの”調査のチカラ”を皆さんに活用していただくことで、データを公開してくれている企業にももっと光が当たるようになればうれしいです。
※ご紹介しているデータの利用許諾や購入については提供元ごとに対応が異なります。是非とも各リンク先にてご相談ください。
もう少し詳しい自己紹介ページはこちら
RSS Facebook Twitter メルマガ

日付で探す

新着・日付一覧へ
  2017年8月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
 

お知らせ