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「内部不正による情報セキュリティインシデント実態調査」報告書

プレス発表 「内部不正による情報セキュリティインシデント実態調査」報告書の公開~情報持ち出し手段の最多はUSBメモリ、効果的な抑止策は罰則規定・監視体制の強化~2016年3月3日独立行政法人情報処理推進機構 IPA(独立行政法人情報処理推進機構、理事長:富田 達夫)は、内部不正の発生、およびその対策の実施状況等を把握し、内部不正の防止に向けた環境整備を促すため、「内部不正による情報セキュリティインシデント実態調査」を実施し、その報告書を2016年3月3日(木)に公開しました。  近年、組織内部

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