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早期景気観測調査(10月調査)

業況DIは、改善。先行きは持ち直しへの期待感みられるも、ほぼ横ばい11月の全産業合計の業況DIは、▲14.9と、前月から+1.1ポイントの改善。電子部品、自動車、産業用機械関連を中心に製造業が全体を牽引したほか、インバウンドを含む観光需要の拡大や、消費の持ち直しを指摘する声が聞かれた。他方、人手不足の影響拡大や、仕入価格、運送費の上昇、消費者の節約志向が引き続き中小企業のマインドに影響を及ぼしており、業況改善に向けた動きは力強さを欠いている。 付帯調査テーマ ・コスト増加分の価格転嫁の動向(Bt

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【統計】日本商工会議所が10月31日発表「商工会議所LOBO(早期景気観測)調査」、10月の業況DI(全産業合計)は前月比6.0ポイント悪化のマイナス32.6。  http://t.co/awNyhtMH

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