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『CPI(耐久財除く総合)』の試み

大和総研グループはリサーチ、コンサルティング、システム機能を兼ね備えた総合シンクタンクです。 1990年度以降のCPI(消費者物価指数)の動きを十大品目別に見ると(下図)、過去において価格水準がかなり高く、逆に言えば最近までの著しい価格低下が目立つのは「家具・家事用品」と「教養娯楽」である。(なお、「教育」の2010年度における急激な変化は、高校授業料無償化等による特殊要因とみられる。)「教養娯楽」を更に細かく見ると、2010暦年を100として、過去に1000を超えているケースがある。例えば、

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