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2014年GDP統計から2015年を考える―個人消費を中心に

わたしの意見 ― 水野 創2014年GDP統計から2015年を考える―個人消費を中心に(「(株)ちばぎん総研BusinessLetter」2月19日号に掲載)水野 創[ちばぎん総合研究所取締役社長]GDP統計の2014年10〜12月期1次速報が発表された(2月16日)。実質GDPは季節調整済み前期比+0.6%と3期ぶりのプラスだが、期待比では緩やかな回復にとどまっている。今回同時に発表された2014年暦年の計数では消費税引き上げ前後の振れがある程度均され、経済部門別の状況が明確に見える(表)。す

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