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途上国日本の開発課題と対応:経済史と開発研究の融合

途上国日本の開発課題と対応:経済史と開発研究の融合 本稿では、最近(2010年以降)国際学術雑誌に発表された農業技術の採用・普及に関する論文を中心に、特に途上国の小規模農家を対象とする実証研究を概観した。その結果、研究対象となる地域の重心が、アジアからサブサハラ・アフリカへと大きく移動していること、また、開発経済学の流れと並行して、この分野の研究においても、因果関係の同定を強く意識した研究が増加していることがわかる。特に、ランダム化比較実験などの手法を用いて、技術採用の決定要因やその因果効

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