調査のチカラ TOP > 調査データ検索 > 国内需要デフレーター

「国内需要デフレーター」の検索結果 | 調査のチカラ

分類の限定

登録日の限定

日 以降のデータに限定
日 以前のデータに限定

タグの限定

のタグが付いているデータに限定

会社名の限定

の会社名のデータに限定

  • ソート条件:
  • 表示件数   :
  • 表示項目   :
  • 検索対象   :
  • 注目レベル:
2014年2月3日ニッセイ基礎研究所フィードバック数:0社会/政治

2013年10-12月期の実質GDP~前期比0.4%(年率1.8%)を予測

...%、住宅投資:前期比4.2%)、企業部門(設備投資:前期比2.4%)ともに好調だった。民間消費、住宅投資は消費税率引き上げ前の駆け込み需要が押し上げ要因となったほか、企業収益の好調、景況感の大幅改善を受けてこれまで一進一退となっていた設備投資も持ち直しの動きが明確となった。GDPデフレーターは前年比0.1%となり、2009年7-9月期(前年比+0.0%)以来、17四半期ぶりに上昇に転じると予測する。輸入物価の上昇を国内に価格転嫁する動きが広がったことから国内需要デフレーターが7-9月期の前年比0.4...

2013年11月3日みずほ総合研究所フィードバック数:0社会/政治

[QE予測・解説]2013年7~9月期1次QE予測

...対策効果で公共投資の伸びが高まるなど国内需要は堅調。国内需要デフレーターは2008年7~9月期以来の前年比プラス○ 10~12月期は年率+3%台の成長ペースを取り戻すと予測。円安・海外景気の緩やかな拡大を背景に輸出が増加に転じるほか、年末賞与の増加や駆け込み需要により個人消費の伸びが高まる見込み2013年7~9月期の実質G11月14日(木)、内閣府より2013年7~9月期の「四半期別GDP速報(1DPは前期比+0.3%(年次QE)」が公表される。現時点で入手可能な基礎統計を用いて推計すると、率+1.4%)と予測同期の実質GDPは前期比+0.3...

2013年7-9月期の実質GDP~前期比0.4%(年率1.8%)を予測

...経済対策の効果が本格化したことから公的固定資本形成が前期比5.9%と伸びが大きく加速した。名目GDPは前期比0.5%(前期比年率2.2%)となり、2四半期連続で実質の伸びを上回ると予測する。国内需要デフレーターは前年比0.6%と5年ぶりのプラスとなるだろう。7-9月期の成長率は減速したが、1%以下とされる潜在成長率を上回る伸びを確保しており、景気は堅調を維持している。先行きについては、輸出が景気の牽引役となることは期待できないものの、消費税率引き上げ前の駆け込み需要により個人消費の伸びが加速することを主因として、2013年度...

QE速報:10-12月期の実質GDPは前期比0.3%(年率1.0%)~内需の堅調を外需の悪化が打ち消し、2四半期連続で年率1%成長にとどまる

....3%)ともに堅調だったが、外需が前期比・寄与度▲0.5%と7-9月期(同▲0.5%)に続き成長率を大きく押し下げたため、成長率は7-9月期の前期比年率1.1%と同程度の伸びにとどまった。名目GDPは前期比0.4%(前期比年率1.6%)となり実質の伸びを上回った。GDPデフレーターは前期比では0.1%と4四半期ぶりの上昇となったが、前年比では▲0.4%となり7-9月期とマイナス幅は変わらなかった。国内需要デフレーターの上昇率は高まったが、輸入デフレーターの大幅上昇がGDPデフ...

2014年2月3日みずほ総合研究所フィードバック数:0社会/政治

[QE予測・解説]2013年10~12月期1次QE予測

...長率を大きく押し下げたとみられる。国内需要デフレーターは10~12月期のGDPデフレーター(原数値)は前年比▲0.2%(7~9月期プラス幅が拡大する見込同▲0.3%)とマイナス幅が小幅に縮小する見込みである。その結果、季節み調整後でみた名目GDPは前期比+0.8%(年率+3.1%)と実質GDPを上回る伸びになると予測している。GDPデフレーターの前年比マイナス幅が縮小するのは、円安や原油価格の高止まりの影響で輸入デフレーターの大幅なプラスが続く一方で、個人消費デフレーターや建設関連(住宅投資、公共投資)デフ...

2014年2月18日みずほ総合研究所フィードバック数:0社会/政治

[QE予測・解説]2013年10~12月期1次QE概要

...寄与度は大幅なマイナス(▲0.5%Pt)が続いた。全体としては、10~12月期は駆け込み需要による押し上げ効果が表れたものの、外需の低迷や駆け込み以外の消費の低調などから、前期比年率+1.0%の低成長という厳し目の結果となった。国内需要デフレーターはプラス幅が拡大季節調整後の名目GDP成長率は前期比+0.4%(年率+1.6%)と実質成長率を若干上回った。エネルギー価格や食料品、建設資材の価格上昇の影響で、個人消費デフレータや建設関連(住宅投資、公共投資)デフレーターの2伸びが高まったため、国内需要デフレーター(原数...

2011年9月4日内閣府フィードバック数:15社会/政治

GDPデフレーターは7四半期連続でマイナス、GDPギャップは前期からほぼ横ばい

...今週の指標 No.1007 GDPデフレーターは7四半期連続でマイナス、GDPギャップは前期からほぼ横ばいポイント2011年8月29日2011年4-6月期のGDPデフレーターは、前年同期比▲2.2%と7四半期連続のマイナスとなり、前期(▲1.9%)から減少幅が拡大する結果となった。また、国内需要デフレーターについても、同▲0.9%と10四半期連続のマイナスとなった(図1)。GDPデフレーターを寄与度分解すると、4-6月期の押し下げ要因は、主に...

2013年4~6月期GDP(1次速報)の結果

...どまったのに対し、公的需要が同+0.3%と順調に増加した。一方、外需寄与度は、輸出の伸びが輸入の伸び(同+1.5%)を上回ったため、同+0.2%と2四半期連続でプラスとなった。名目GDP成長率は同+0.7%(年率換算+2.9%)と3四半期連続でプラスとなった。また、経済全体の総合的な物価動向を示すGDPデフレーターは、前年同期比-0.3%とマイナス幅が縮小した(前期比では+0.1%)。住宅投資、設備投資、公共投資といった総固定資本形成のデフレーターの前年比プラス幅が同+0.7%に拡大したことで、国内需要デフレーター...

2013年8月13日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

2013年4-6月期四半期別GDP速報(1次速報値) ~事前予想を下回るが、懸念は不要。先行きは好調な推移が予想される~

...投資の低迷持続は予想外だったが、7-9月期には増加に転じるとみられ、懸念は不要だろう。また、4-6月期は名目成長率が前期比年率+2.9%と、実質の伸び(同+2.6%)を上回った点も注目される。名目成長率で見ると1-3月期(+2.5%)から伸びが加速する形になる。GDPデフレーターは前年比▲0.3%と、1-3月期の同▲1.1%から大きく縮小、前期比でも+0.1%とプラスに転じた。輸出入の影響を除いた国内需要デフレーターでも前年比のマイナス幅は大きく縮小。デフレ圧力が和らぎつつあることが示されている。このように、4-6月期のGDP...

2014年5月15日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

2014年1-3月期四半期別GDP速報(1次速報値) ~設備投資上振れで、予想以上の高成長。実態としてのGDPは前期比年率+4%台後半?~

...生命経済研究所経済調査部が信ずるに足ると判断した情報に基づき作成していますが、その正確性、完全性に対する責任は負いません。見通しは予告なく変更されることがあります。また、記載された内容は、第一生命ないしはその関連会社の投資方針と常に整合的であるとは限りません。○ デフレーターがマイナス圏脱却14 年1-3月期のGDPデフレーターは前年比 0.0%だった。季節調整済み前期比では▲0.2%だが、前年比としては 2009 年7-9月期以来のマイナス圏脱出である。また、輸出入の影響を除いて計算される国内需要デフレーターでも前年比+0.7%(10-12 月期:+0.5%)とプ...

キーワード検索

このページをシェア

  • mixiチェック

「調査のチカラ」は無料で閲覧できる、たくさんの調査データのリンク集です。検索機能も備えていますので、調査データが他のどこよりも簡単に探せます。
インターネットの発展によって、多くの企業が貴重なデータをオンラインに公開してくれるようになりました。それらの”調査のチカラ”を皆さんに活用していただくことで、データを公開してくれている企業にももっと光が当たるようになればうれしいです。
※ご紹介しているデータの利用許諾や購入については提供元ごとに対応が異なります。是非とも各リンク先にてご相談ください。
もう少し詳しい自己紹介ページはこちら
RSS Facebook Twitter メルマガ

日付で探す

新着・日付一覧へ
  2018年7月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
 

新着データ

新着データINDEXへ

お知らせ