調査のチカラ TOP > 調査データ検索 > 情報通信メディア

「情報通信メディア」の検索結果 | 調査のチカラ

分類の限定

登録日の限定

日 以降のデータに限定
日 以前のデータに限定

タグの限定

のタグが付いているデータに限定

会社名の限定

の会社名のデータに限定

  • ソート条件:
  • 表示件数   :
  • 表示項目   :
  • 検索対象   :
  • 注目レベル:
2014年4月15日総務省★★★フィードバック数:0マーケティング

メディア、デバイスの利用についての調査です。

「情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」(速報)

...報道資料「情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」(速報)の公表 総務省情報通信政策研究所では、「平成25年 情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」を実施し、その速報を取りまとめましたので公表します。1 背景・目的スマートフォンの普及等により利用が進んでいるソーシャルメディア等のインターネット上の新しいメディアと、テレビ、新聞といった従来型のメディアについて、時間帯毎の利用実態、利用目的、信頼度等を把握し、メディア間の関係を明らかにすることを目的として、平成24年よ...

2015年5月19日総務省★★★フィードバック数:0マーケティング

メディア利用についてのまとまった調査です。

平成26年情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査報告書

...報道資料「平成26年情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査報告書」の公表総務省情報通信政策研究所は、東京大学大学院情報学環 橋元研究室との共同研究として 「平成26年 情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」を実施し、その報告書等を取りまとめましたので公表します。 1 背景・目的「情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」は、スマートフォンの普及等により利用が進んでいるソーシャルメディア等のインターネット上の新しいメディアと、テレビ、新聞...

2009年7月21日総務省フィードバック数:9セキュリティ/ネットワーク

「情報流通インデックス研究会」報告書

...報道資料「情報流通インデックス研究会」報告書の公表 総務省情報通信政策研究所では、現在の情報通信メディアの状況、インターネットによる情報流通の拡大等の動向を的確に把握できるよう、新たな情報流通量指標の枠組みについて幅広い見地から検討を行うため、平成21年1月から「情報流通インデックス研究会」(座長:廣松毅 情報セキュリティ大学院大学情報セキュリティ研究科教授)を開催してきました。このたび、同研究会報告書が取りまとめられましたので、公表します。1 経緯総務省情報通信政策研究所では、過去30年間...

2011年8月8日総務省★フィードバック数:32セキュリティ/ネットワーク

ネット、テレビ等各メディアでの情報流通と消費についての調査結果です。

情報流通インデックス

...報道資料「情報流通インデックス」計量結果の公表 総務省情報通信政策研究所は、過去30年間にわたって国内の情報流通量を計量してきた「情報流通センサス」に代わる新たな情報流通量指標である「情報流通インデックス」を昨年度作成し、計量、公表しているところです。今般、平成21年度分のデータの計量結果を新たに取りまとめましたので、公表します。1 経緯総務省情報通信政策研究所は、過去30年間にわたって国内の情報流通量を計量してきた「情報流通センサス」に代わり、現在の情報通信メディアの状況、イン...

5大ソーシャルメディアのユーザー数まとめ!Facebook、Twitter、LINE、Google+、YouTube

...年 情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」によると、ソーシャルメディアの国内利用率が57.1%、そのうちGoogle+の利用率は27.3%とのこと。多少前後しますが、平成24年末で日本のネット利用人口が約9652万人(出典:総務省「平成25年版 情報通信白書」)、ここから単純計算すると約1500万人と推測できます。但し、こちらの総務省のソーシャルメディア利用率の調査結果に関しては、「Google+」を検索エンジンの「Google」と混同した回答者が多く、実際...

2015年5月17日Yahoo!★フィードバック数:0マーケティング

広告効果検証です。

インターネット広告で最大化する!「ブランド認知」と「来店意向」

...う考え方が一般的だったかもしれませんが、テレビを視聴しなくなった層は着実に増えてきています。そうした層にリーチする“+αの手段”を、別に講じておく必要があるのではないでしょうか。そういった課題解決になり得るのは、インターネット広告でしょう。総務省による「平成25年 情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」による主なメディアの行為者率を見ると、10~30代では「ネット利用」が「テレビ(リアルタイム)視聴」を上回る結果になっています。(※注2)ブランド認知を高め、来店意向を促進するために、テレビCM予算...

グローバルに活躍するバイリンガル人材意識調査-交友関係と余暇編

...通信政策研究所が発表した平成25年「情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」で明らかになったソーシャルメディア利用率57.1%と比較するとDaijobユーザーのSNS利用率は高いことが明らかになりました。(回答者数:251名 単一回答) 自分とは国籍が違う友達は何人いますか?(国内外問わず)96%が外国籍の友達がいると回答 外国籍の友達の数を尋ねてみると、『21人以上』が44%と圧倒的に多く、次いで『5~10人』が21%、『11人~20人』が16%という結果になりました。海外...

2017年1月15日FULLERフィードバック数:0モバイル

若者のメール離れが深刻化。2年分の利用データから検証

...新しいApp Ape デビュー、効率の良いアプリ分析を美しいダッシュボードで ここでしか見れない、アプリ市場の調査結果をお届け。 若者のメール離れが深刻化。2年分の利用データから検証。 総務省の情報通信政策研究所が2014年の11月に行った「平成26年情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査報告書」を発表してから若者のメール離れが深刻化のニュースを目にする機会も多くなった。今回App Apeの2年分のデータを用いメッセージアプリの動向をつかみ、”メール離れ”を検...

2016年11月18日GMOメディア★フィードバック数:0大型消費/投資

10代女子の恋愛事情に関する調査

...の調査を行いました。※出典:総務省情報通信政策研究所「平成27年情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」 「プリキャン byGMO」は、“女の子の新しいhappyのかたち”をコンセプトにしたコミュニティサイトです。写真と画像でつながるコミュニティサービス「プリ画像」や、気軽に相談・アドバイスがもらえる「プリキャンQA」をはじめとする10代の女の子向けのコンテンツを展開しており、2015年3月からは、記事へのコメントやGOOD/BAD機能を通じてユーザー同士がコミュニケーションできるニュースサイト「プリ...

2016年7月30日GMOメディアフィードバック数:0社会/政治

いじめ・嫌がらせに関する調査

...実態を探るべく調査を行いました。 *出典:総務省情報通信政策研究所「平成26年情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」詳細はこちら【「プリキャン byGMO」とは】(URL:) 「プリキャン byGMO」は、“女の子の新しいhappyのかたち”をコンセプトにしたコミュニティサイトです。写真と画像でつながるコミュニティサービス「プリ画像」や、気軽に相談・アドバイスがもらえる「プリキャンQA」をはじめとする10代の女の子向けのコンテンツを展開しているほか、2015年3月からは、記事へのコメントやGOOD/BAD機能...

2014年9月28日総務省★★★フィードバック数:0マーケティング

情報通信政策研究所によるレポートです。

平成25年 情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査

...平成 25 年情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査 報告書平成 26 年9月総務省情報通信政策研究所12目次 本調査の目的と概要 ....................................................................................................................................... 5 1 調査...

2013年7月17日総務省★★★フィードバック数:2マーケティング

メディア利用についての調査です。

平成24年 情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査

...平成 24 年情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査報告書1 調査趣旨ブロードバンドの普及やクラウド環境への移行が進む中、スマートフォンの急速な普及により、ソーシャルメディア等ネットワーク上のメディアへのアクセスが飛躍的に容易になりつつある。本調査は、このようなネットワーク上のメディアと、テレビ、新聞といった従来型のメディアの双方について、利用時間、利用目的、信頼度等について把握することを目的として実施したものである。実査は、総務省情報通信政策研究所との契約に基づき、株式...

情報通信白書についての記事です。

「情報通信白書」最新版に見るICTの現在(後編)--地球規模での共通化進む

...典:総務省「平成25年通信利用動向調査」 「ソーシャルメディアの利用率」出典:「平成26年版情報通信白書」(総務省)、原出典:総務省情報通信政策研究所「平成25年 情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査<速報>」より作成  国際比較では、海外先進国ではスマートフォンの普及が2~5年前に始まっているのに対し、国内では開始が遅く、フィーチャーフォンが未だ優勢である。一方、国内ではLTEの普及率が高く、スマートフォンの使用頻度が高いなどの強みもある。スマ...

テレビおよび情報機器の利用動向

...くとも、極端に視聴時間が減少していることはない。 次のグラフは、年代別等でテレビとインターネットの価値観について聞いた結果である。回答結果をわかりやすくするために点数化した(配点「非常に重要」2点「ある程度重要」1点「どちらともいえない」0点「あまり重要ではない」-1点「まったく重要ではない」-2点)※以下、総務省「情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」を再集計等をして引用。10代、20代、30代など若い世代は「情報を得るため」「楽しみを得るため」について、テレ...

アジア3市場で聞く、顧客サービスについての意識調査

...用する「行為者」は年代、性別に関係なく増加傾向にあり、スマートフォンに代表される情報通信メディアの利用も急速に浸透かつ習慣化しはじめている。その結果、日本ではおもてなし的顧客サービスを期待しながらも、インドや香港と同様に、ユーザーの課題解決の窓口(ゲートウェイ)にSNSを優先する顧客が増加している。企業が顧客ニーズに対応すべき領域がチャットやオンラインにまで拡大し、多様な接点への迅速的な組織対応が一層求められていると言える。3.一度でも悪いサービスをすると顧客は離れる。悪い...

出版産業の近況/出版メディアの利用状況と電子書籍

...含めた3日間につき、どのようなメディアにどの程度の時間接触したかを日記形式で記録した結果である(総務省「情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査 」)。この期間中の結果であるので、外出率を左右する季節要因やイベントの有無などで、この結果が変わる点は注意が必要である。以後の数値は、結果を概観できるように休日と平日を合算して再計算してある。 インターネットの利用率は、パソコンやスマートフォンなどどの機器でもアクセスした場合はカウントされている。一度でも利用(行為)すれば利用率(その行為者の率)とな...

2013年11月2日総務省★フィードバック数:0モバイル

論文です。

日記式調査に基づくスマートフォン利用者の情報行動実態

...の概要東京大学情報学環橋元研究室と総務省情報通信政策研究所の共同研究「我が国の情報通信メディア等の在り方に関する調査研究」23の調査のデータを用いる。調査は、15 歳以上69 歳以下の男女を対象に全国 125 地点、ランダムロケーション・クォータサンプリング、訪問留置法で行った。回収数は 1,500 24、クォータは男女、年齢 10 歳刻みで 2012 年3月の住民基本台帳人口による実勢比例で行った。また調査は、同一の協力者に対し、連続する2日間の情報行動を詳細に記入する日記式調査票と通常の質問紙調査票に回答させた。調査目的の詳細、調査...

キーワード検索

このページをシェア

  • mixiチェック

「調査のチカラ」は無料で閲覧できる、たくさんの調査データのリンク集です。検索機能も備えていますので、調査データが他のどこよりも簡単に探せます。
インターネットの発展によって、多くの企業が貴重なデータをオンラインに公開してくれるようになりました。それらの”調査のチカラ”を皆さんに活用していただくことで、データを公開してくれている企業にももっと光が当たるようになればうれしいです。
※ご紹介しているデータの利用許諾や購入については提供元ごとに対応が異なります。是非とも各リンク先にてご相談ください。
もう少し詳しい自己紹介ページはこちら
RSS Facebook Twitter メルマガ

日付で探す

新着・日付一覧へ
  2017年6月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  
 

お知らせ