「設備判断」の検索結果 | 調査のチカラ

分類の限定

登録日の限定

日 以降のデータに限定
日 以前のデータに限定

タグの限定

のタグが付いているデータに限定

会社名の限定

の会社名のデータに限定

  • ソート条件:
  • 表示件数   :
  • 表示項目   :
  • 検索対象   :
  • 注目レベル:
2015年6月26日日本政策金融公庫フィードバック数:0社会/政治

中小企業景況調査(2015年6月調査)

... 益利益額DIは、前月(0.2)から上昇し、3.7となった。上昇は3カ月ぶりである。3 価格、価格、雇用、雇用、生産設備販売価格DIは、前月(3.2)から低下し、1.3となった。仕入価格DIは、前月(13.6)から上昇し、20.1となった。従業員判断DIは、前月(5.6)から上昇し、10.2となった。二桁のプラスとなるのは、2008年2月(11.1)以来である。生産設備判断DIは、前月(▲8.8)から低下し、▲8.9となった。※調査の全文につきましては、こちらをご覧ください。<調査の要領>調 査 時...

2015年8月28日日本政策金融公庫フィードバック数:0社会/政治

中小企業景況調査(2015年8月調査)

...)から低下し、0.2となった。3 価格、価格、雇用、雇用、生産設備販売価格DIは、前月(▲0.7)から低下し、▲2.7となった。 仕入価格DIは、前月(10.9)から低下し、4.1となった。従業員判断DIは、前月(1.4)から上昇し、2.6となった。生産設備判断DIは、前月(▲10.4)から上昇し、▲10.1となった。※調査の全文につきましては、こちらをご覧ください。<調査の要領>調 査 時 点調 査 対 象有効回答企業数回答率2015年8月中旬三大都市圏の当公庫取引先900社(首都圏454社、中京...

2017年2月10日日本政策金融公庫フィードバック数:0社会/政治

中小企業景況調査(2017年1月調査)

...ント低下し、4.7となった。3 価格、価格、雇用、雇用、生産設備販売価格DIは、前月(▲1.2)から2.3ポイント上昇し、1.1となった。仕入価格DIは、前月(10.8)から7.8ポイント上昇し、18.6となった。従業員判断DIは、前月(16.4)から1.9ポイント上昇し、18.3となった。生産設備判断DIは、前月(▲3.3)から2.5ポイント上昇し、▲0.8となった。※調査の全文につきましては、こちらをご覧ください。<調査の要領>調 査 時 点調 査 対 象有効回答企業数回答率2017年1月中...

2015年2月27日日本政策金融公庫フィードバック数:0社会/政治

中小企業景況調査(2015年2月調査)

...上昇し、3.0となった。3 価格、価格、雇用、雇用、生産設備販売価格DIは、前月(3.0)から低下し、1.7となった。仕入価格DIは、前月(15.0)から低下し、12.6となった。従業員判断DIは、前月(4.3)から上昇し、6.6となった。上昇は3カ月ぶりである。生産設備判断DIは、前月(▲5.0)から低下し、▲10.4となった。低下は3カ月ぶりである。※調査の全文につきましては、こちらをご覧ください。<調査の要領>調 査 時 点調 査 対 象有効回答企業数回答率2015年2月中...

2014年7月24日日本政策金融公庫フィードバック数:0社会/政治

中小企業景況調査(2014年7月調査)

... 利 益利益額DIは、前月(▲2.0)から上昇し、▲0.4となった。3 価格価格、、雇用、雇用、生産設備販売価格DIは、前月(2.2)から低下し、2.1となった。仕入価格DIは、前月(21.5)から低下し、20.4となった。従業員判断DIは、前月(▲0.1)から上昇し、0.8となった。生産設備判断DIは、前月(▲6.4)から上昇し、▲4.4となった。※調査の全文につきましては、こちらをご覧ください。<調査の要領>調 査 時 点調 査 対 象有効回答企業数回答率2014年7月中...

2014年3月30日日本政策金融公庫フィードバック数:0社会/政治

中小企業景況調査(2014年3月調査)

...連続でプラス水準となっている。2 利 益利益額DIは、13.3と、前月(13.9)から低下したものの、8カ月連続でプラス水準となっている。3 価格、雇用、生産設備販売価格DIは、5.1と、前月(6.5)から低下したものの、5カ月連続でプラスとなっている。仕入価格DIは、24.1(前月:27.8)と低下したものの、販売価格DIとの差は依然として大きい。従業員判断DIは、8.3と、前月(5.3)から上昇した。4カ月連続でプラス水準となっている。生産設備判断DIは、▲3.7(前月:▲4.3)と、6カ月連続で上昇した。2カ月...

2014年8月6日日本銀行フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

九州・沖縄における製造業の2014年度の設備投資計画の特徴~電気機械、輸送用機械を中心とした4年振りの増加計画~

...-②)。こうした中、生産・営業用設備判断 D.I.をみると、設備の過剰超幅が縮小していることが分かる(同)。具体的な投資案件としては、「生産効率向上を企図した生産ラインの投資」や、「能力増強投資、合理化投資」、「新製品向けの開発投資」といった案件がみられている(図表5-③)。―― 最近の需要動向を確認すると、新型スマートフォンの発売や、中国メーカーのローエンドのスマートフォンの好調な販売に伴う半導2体関連部品の需要増加、海外向けの自動車や FA 機器...

2011年11月22日内閣府フィードバック数:21社会/政治

震災後GDPギャップは横ばい圏内で推移

...製造業の潜在稼働率の回復動向を仮定した。その後、月次統計の進捗状況で妥当性を検証している。具体的には、潜在稼働率は3月に底入れした後に回復過程に入り、10月以降は震災以前に戻るとしているので、7-9月期は、サプライチェーンの立て直しが進んだため潜在稼働率が高まった効果が潜在GDPの推計結果に表れている(図3)。なお、非製造業の潜在稼働率は、第3次産業活動指数の水準がほぼ震災前に戻っていることを踏まえ、2011年1-3月期を除いて通常通りの推計(短観の生産・営業設備判断DIで回帰)を行っている。こうした特例的な取扱いをする背景には、今回...

2014年12月8日大和総研フィードバック数:0社会/政治

2014年12月日銀短観予測

...し、消費税率引き上げ後の内需の持ち直しの鈍さや資材価格の高騰といった要因が非製造業の設備投資マインドを悪化させている可能性があり、設備投資の先行きを見通す上では、生産・営業用設備判断DIも合わせて評価する必要があるだろう。 この記事を「お気に入りレポート」に登録しておくことができます。 レポート検索すべてのレポートをフリーワードで検索いただけます。 PDFファイルの閲覧にはAdobe® Reader®が必要となります。お持ちでない方は、アドビ シス...

2012年5月29日内閣府フィードバック数:14社会/政治

2012年1-3月期のGDPギャップは改善

...投入について簡単に整理しておきたい。まず、潜在資本投入に関しては、東日本大震災によるサプライチェーンの寸断等により生産能力の発現が阻害されたと解し、潜在稼働率の調整を行っている(図2)。また、今回の2012年1-3月期の潜在稼働率については、2011年I~IV期を欠損値として、通常通りの推計(短観の生産・営業設備判断DIで回帰)を行った。一方、潜在労働投入に関しては、震災による調整は行っていない。潜在労働投入は、「潜在労働時間(注2)×15歳以上人口×トレンド労働力率×(1-構造失業率)」と定義している。構造失業率はUV分析...

2013年7月1日みずほ総合研究所フィードバック数:0社会/政治

[日銀短観予測・解説]日銀短観(2013年6月調査)

...造業とも前年比プラスとなり、例年のパターン通り中小企業は上方修正された。前年度の先送り分が2013年度計画に計上された(2012年度の大企業・全産業の設備投資計画は3月調査段階から2.8%の下方修正)ほか、製造業では省エネ対策や再生エネルギー事業への投資、非製造業では小売の新規出店増や鉄道業界の沿線開発などがプラス要因になったとみられる。製造業に残る設備・雇用その他の項目では、全規模・製造業の設備判断DIが+12%Pt(3月調査:の過剰感+14%Pt)、雇用人員判断DIが+9%Pt(3月調査:+10%Pt)と製...

2014年12月17日大和総研フィードバック数:0社会/政治

経済指標の要点(2014/11/20~12/16発表統計分)

...公表された日銀短観を見ても、生産・営業用設備判断DI(全規模・全産業)が0%ptとなり、設備等過剰感が解消される結果となった。こうした状況下で、設備投資の一致指標とされる資本財出荷は10月に急増し、足取りの鈍かった設備投資にようやく増加の兆しが見えた。10月の急増からの揺り戻しには警戒が必要であるが、資本財出荷が上向きの動きを続けるか否かに、注目している。 この記事を「お気に入りレポート」に登録しておくことができます。 レポート検索すべてのレポートをフリーワードで検索いただけます。 PDFファイルの閲覧にはAdobe...

2013年7月2日大和総研フィードバック数:0社会/政治

2013年6月日銀短観

...土地、除くソフトウェア)」は、前年比+5.5%となり、前回調査から上方修正された。業種別に見ると、製造業が同+6.7%、非製造業が同+4.9%と、製造業、非製造業ともに増加を見込んでいる。生産・営業用設備判断DI(全規模・全産業)は+5%ptと、前回調査から▲1ptの低下(改善)、先行きについても製造業を中心に改善を見込んでおり、企業の設備投資意欲が徐々に改善していることが確認された。 この記事を「お気に入りレポート」に登録しておくことができます。 レポ...

2013年4月1日大和総研フィードバック数:0社会/政治

3月日銀短観

...業が同▲0.7%、非製造業が同▲2.6%と、製造業、非製造業ともに減少を見込んでいる。生産・営業用設備判断DI(全規模・全産業)は+6%ptと、前回調査から横ばい、先行き(4%pt)に関してもわずかに改善を見込んでいるものの、改善幅は限定的に留まっており、設備投資に関しては依然慎重な姿勢が続いている。 この記事を「お気に入りレポート」に登録しておくことができます。 レポート検索すべてのレポートをフリーワードで検索いただけます。 PDFファイルの閲覧にはAdobe® Reader®が必要となります。お持...

2011年9月4日内閣府フィードバック数:15社会/政治

GDPデフレーターは7四半期連続でマイナス、GDPギャップは前期からほぼ横ばい

...次産業活動指数の水準が震災前に戻っていることを踏まえ、本年Ⅰ期を除いて通常通りの推計(短観の生産・営業設備判断DIで回帰)を行い、潜在稼働率水準を求めた。問合せ先参事官(経済財政分析-総括担当)付小寺 信也 直通:03-3581-9516 本レポートの内容や意見は執筆者個人のものであり、必ずしも内閣府の見解を示すものではない。 〒100-8914 東京都千代田区永田町1-6-1 電話番号 03-5253-2111(大代表)Copyright©2014 Cabinet Office, Government Of Japan. All...

2013年12月17日大和総研フィードバック数:0社会/政治

2013年12月日銀短観

...下方修正され、市場コンセンサス(同+5.5%)を下回った。過去の修正パターンに照らすと、今回の結果はややネガティブな内容。業種別に見ると、製造業の下方修正が全体を押し下げており、低稼働率が続く製造業では設備投資に対して慎重な姿勢が続いていることを示す結果であった。ただし、製造業の生産・営業用設備判断DIは前回調査からわずかに改善しており、先行きについても改善を見込んでいる点は好材料と言える。 この記事を「お気に入りレポート」に登録しておくことができます。 レポ...

2013年11月19日大和総研フィードバック数:0社会/政治

経済指標の要点(10/19~11/18発表統計分)

...部門の回復が所得・雇用に波及することで、堅調な推移が続くとみている。◆12月16日に公表される日銀短観では、企業動向に関する様々な指標を確認したい。9月短観においては、大企業から中小企業に至るまで、幅広く景況感が改善した。9月時点の先行きでは、横ばい圏での推移が予測されていたが、様々な経済環境の変化があった末に、こうした景況感に変化が生じているかどうかが注目点である。また、機械受注統計等から足下の設備投資の動向を確認すると、先行して増加傾向にあった非製造業よりも製造業に勢いがある。企業の設備投資計画や、設備判断DI...

2014年8月27日日本総研フィードバック数:0社会/政治

関西景気動向2014年8月

...査まで概ね改善傾向で推移、②水準では 2004年6月調査でプラス(「良い」超)に転じ、2008 年3月調査まではプラスが続いた。また、生産・営業用設備判断 DI(製造業・全規模、「過剰」-「不足」)も、①方向では 2002 年3月調査以降改善傾向、②水準においても 2005 年9月調査から 2008 年6月調査まで DI が0から2の低水準で推移した。(%)20日銀短観 設備投資額(関西 製造業・全規模、前年度比)(%)2010日銀短観 設備投資計画 修正パターン(関西 製造業・全規模、前年度比)15010▲ 106月調...

2015年1月16日第一生命保険フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

機械受注統計調査(2014年11月) ~前月比プラスだが、物足りない結果~

...月日銀 短観(全規模全産業)をみると、生産・営業用設備判断DIが前回から1ポイント低下の0と設備過剰感が 解消する中、設備投資計画は前年度比+5.5%(9月調査:同+4.2%)と上方修正されており、企業の設備 投資に対する前向きな姿勢が示された。加えて、原油価格の下落や円安・株高といった外部環境の改善が企 業収益、景況感の改善を通じて設備投資の追い風となるだろう。こうした要因を背景に、先行きの設備投資 は緩やかな増加基調を辿ると予想している。(10億円) 1050機械受注 船舶・電力除く民需(季調...

2013年4月2日みずほ総合研究所フィードバック数:1社会/政治

[日銀短観予測・解説]日銀短観(2013年3月調査)

...年割れからのスタートとなった。ただし、現時点では大半の企業の年度計画が定まっていないため、6 月調査以降で積み増しされる見込みである。販売価格判断DIは上昇その他の項目では、仕入価格判断DI、販売価格判断DIとも前回調査から上したが、交易条件は悪化昇した。ただし、販売価格判断DIに比べて仕入価格判断DIの上昇幅が大きかったため、交易条件(販売価格DI-仕入価格判断DI)は悪化した。中小企業を中心に価格転嫁の困難さは継続しているとみられる。製造業に残る設備・雇用の過剰感全規模・製造業の設備判断DI(+14%Pt)と雇...

2014年3月28日日本総研フィードバック数:0キャリアとスキル

労働需給タイト化の下での賃金減少はいつまで続くか-地域別失業率、賃金の動向から検証する

...のパラメータは労働分配率に等しい、②資本の稼働率は関東における設備判断BSI(関東財務局調べ)(%)5足元の構造的・摩擦的失業率水準4と同じ動き、等の条件のもとで推計すると、下記の式が得られる。ΔY=0.3ΔK+0.7ΔL+0.632(Yは実質GRP,Kは資本投入量、Lは労働投入量を表す。定数項の 0.6 は全要素生産性成長率(0.6%)である。)成長率が1.5%の場合1成長率が1%の場合完全失業率(実績、季節調整値)02013さらに、資本ストックの伸び率・稼働率・労働時間が横這い、との前提のもとで、今後年率1%程度...

2014年1月13日日本銀行フィードバック数:0社会/政治

北海道における最近の物価動向とその背景

...の加重平均 D.I.と寄与度分解(北海道)(%p)不足15先行き予測雇用人員10生産営業用設備5雇用・設備の加重平均D.I.0過剰-5-10-1504年05060708091011121314(資料)日本銀行札幌支店「短期経済観測調査(北海道)」、北海道「道民経済計算」(注)雇用・設備の加重平均 D.I.は、01 年から 10 年までの労働分配率、資本分配率を、雇用人員判断D.I.と生産営業用設備判断 D.I.それぞれに乗じて加算し、符号を反転させて作成。○労働...

2013年9月9日日本総研フィードバック数:0社会/政治

【日本経済見通しシリーズ No.2013-4】2013~2014年度改訂見通し-2013年度は政策効果で高成長が持続も、2014年度は反動減でほぼゼロ成長に

...▲31994 9698000204(資料)財務省を基に日本総研作成(注)金融・保険を除くベース。200608101 -3 -2 -10資金繰り判断DI(右目盛)▲15▲201 -3 -2 -1 0 1(引き上げ時=0、期)(図表5)企業の売上高と雇用者報酬(前年比)5540雇用人員判断DI(左逆目盛)(資料)日本銀行を基に日本総研作成(注)全規模・全産業ベースで基準変更に伴う断層を調整。(図表4)売上高経常利益率と自己資本比率(季調値)前回の消費税率引き上げ生産・営業用設備判断DI(左逆目盛)12(年/期...

2013年6月21日みずほ総合研究所フィードバック数:1社会/政治

日銀短観(2013年6月調査)予測

...(前年比、%)86.02013年度202010年度▲6▲83月6月9月12月見込実績(注) 全規模・全産業。土地を含みソフトウェアを除く。(資料)日本銀行「全国企業短期経済観測調査」より   みずほ総合研究所作成価格判断DIや製造業のその他の調査項目について、注目したいのは価格判断DIである。円安による設備・雇用人員判断DI原材料高や燃料高の影響により、仕入価格が上昇する一方で、販売価格に転嫁しにも注目にくい状況は続いているとみられる。業種や企業規模による違いもポイントになる。3月調査時点で調整圧力の残存がみられた製造業の設備判断...

2014年9月15日日本生産性本部フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

設備投資の拡大は大企業で先行しており、地域や産業に大きなばらつき

...堅企業・非製造業(-5.2%)では、今年度の設備投資額が前年非製造業大企業製造業度を下回る状況にある。したがって、現在の設備投資は、大企業の積極的な姿勢が全体を牽引する格好になっている。非製造業中堅企業製造業また、日銀短観の生産・営業用設備判断 DI(6 月調査)をみると、大企業・中小企業とも製造業で設備に過剰感があり、先非製造業中小企業行き解消に向かうとはいえ依然過剰感が残ると見込まれている。非製造業6.16.67.45.812.75.14.96.12.23.815.94.5▲ 5.23.3▲ 19...

2014年7月14日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

Global Market Outlook 低金利に疑問

...%)、非製造業(▲17.8%)が共に大幅減で非常に弱い。しかしながら、7月短観で確認された設備投資関連業種の強気な業況判断DIや営業・生産設備判断DI(先行き)の不足超拡大とは整合せず、今回の弱い機械受注に疑問が残る。今後の反発力を見極める必要があろう。その他では外需も▲45.9%と前月に急伸(+71.3%)した反動がみられた。・6月企業物価指数は消費税を除くベースで前年比+1.7%と、昨年11月をピークに4月まで5ヶ月連続で減速した後、2ヶ月連続で加速。6月は原油価格上昇を受けた「石油・石炭製品」と...

Weekly金融市場 2013年10月4日号

...せて 12 月上旬までに総額 5 兆円超の経済対策を策定し、増税ショックを緩和させることが正式に発表された。菅官房長官によれば、4∼6 月期の 2 次 QE での大幅上方修正が決め手になったとのことであったが、最後の材料となった日銀短観 9 月調査も概ね良好な内容となった。代表的な大企業・製造業の業況判断 DI は 12 と、前回調査時から 8 ポイントの改善(予想を上振れ)を示したほか、「短観加重平均 DI(生産・営業用設備判断 DI と雇用人員判断 DI を資本・労働分配率(1990∼2011年度...

2015年6月3日SMBC日興証券★フィードバック数:0社会/政治

企業業績の見通しです。

2015~2016年度の企業業績見通し

... /日本 /ストラテジー図表10: 設備の不足感は非製造業で特に顕著であり、設備投資の増加につながる公算が大きい非製造業の設備投資と生産・営業用設備判断 DI設備投資(非製造業、左軸)生産・営業用設備判断DI(非製造業、右軸)(前年比、%)25(逆目盛り、ppt)-620-415-2100502-54-106-158-2010-25-301290929496980002040608101214注: 生産・営業用設備判断 DI は短観を基に作成。2015 年 6 月分は 3 月調...

2015年1月4日三菱東京UFJ銀行フィードバック数:0社会/政治

経済レビュー:2015年日本経済の展望

...輸出額の円ベース価格上昇に伴う増加輸入額の価格上昇に伴う増加(輸入コストの増大)「 名目GDPベースの影響」 合計対外投資等からの円建て受取額増加「 GNI( 国民総所得) ベースの影響」 合計0.3兆円0.1%0.6兆円0.1%0.6兆円0.1%2.8兆円0.6%4.7兆円1.0%3.7兆円0.8%3.9兆円0.8%1.8兆円0.4%5.7兆円1.2%(資料)各種資料・統計等より三菱東京UFJ銀行経済調査室作成日銀短観の生産・営業用設備判断 DI と雇用人員判断 DI を資本と労働の分配率を用いて加重平均した『短観加重平均 DI』で、企業...

2015年5月21日浜銀総合研究所フィードバック数:0社会/政治

わが国経済の見通し2015年度・2016年度(2015年5月改訂)

...経済とユーロ圏経済を中心とする海外経済の回復がわが国の輸出をけん引する展開が続くと予想される。・他方で、企業の設備投資も予測期間中、企業業績の改善や設備不足感の強まりなどを背景に増加しよう。日銀『短観(2015年3月調査)』の経常利益計画(全規模・全産業)をみると、2015年度は前年比+0.6%と増益計画となっている。また、日銀『短観』の生産・営業用設備判断DI(「過剰」マイナス「不足」)をみると 、 全 規 模 ・ 全 産 業 ベ ー ス で -1 と 「 不 足 」 超 と な っ て お り 、 さ ら に 、 先 行 き をみると、全規模・全産業で-2と「不足」超幅が拡大し、企業...

2014年2月2日日本政策投資銀行★フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

DBJのレポートです。

製造業・非製造業両輪で国内外の設備投資を促進

...機械-20電気機器-25輸送用機械000204(年)0632110241001690880合計-30(「過剰」-「不足」、%ポイント)40稼働率指数設備判断D.I.(右目盛)1205204図表1-6 製造業の稼働率と設備判断D.I.10402(年)(備考)経済産業省「鉱工業指数統計」より作成 (備考)IMF“World Economic Outlook”より作成(備考)内閣府「国民経済計算」、米商務省“National Account”より作成6-5081012(備考)財務省「貿易統計」より作成0...

2014年2月4日日本銀行フィードバック数:0社会/政治

岡山市における最近の物価動向について

... ▲ 40 ▲ 50 ▲ 60 ▲ 70(資料)日本銀行岡山支店「岡山県企業短期経済観測調査」、岡山県「県民経済計算」 (注) 加重平均D.I.は、「岡山企業短期経済観測調査」における生産・営業用設備判断D.I.と雇用人員判断D.I.を資本分 配率、労働分配率で加重平均して算出。(2)その他要因13 年入り後の円安に伴う輸入物価(円ベース)の上昇を背景に、岡山短観における 仕入価格判断 D.I.も 13 年入り後に「上昇」超幅が大きく拡大したあと、足もとも小幅 ながら「上昇」超幅拡大を続けている。同様...

2013年12月17日三菱東京UFJ銀行フィードバック数:0社会/政治

経済情報:日銀短観(2013年12月調査)の結果について

...業の事業計画の前提となる想定為替レートは、前回調査の 1 ドル 94.45 円から 96.78 円へと、2 円強、円安・ドル高方向に修正されている。2013 年度の設備投資計画(含むソフトウェア、除く土地ベース)は全規模・全産業ベースで前年度比+5.7%と、前回調査からわずかに下方修正された。全産業ベースの計画を企業規模別にみると、大企業では前回調査に続き下方修正されたものの、中小企業では上方修正が続き、全体として概ね高い増加率を維持した。なお、設備の過不足感を表す生産・営業用設備判断 DI(「過剰」-「不足」、社数構成比)をみると、全規...

2014年3月20日みずほ総合研究所フィードバック数:0社会/政治

[日銀短観予測・解説]日銀短観(2014年3月調査)予測

...模・全産業)は前年比▲1.4%と予測した。製造業では前年比+2.1%と2年ぶりにプラスの発射台が見込まれる。非製造業は3月調査段階では例年マイナスとなることが多いが、2013年度計画に比べてマイナス幅が縮小すると見込んでいる。雇用人員判断DIや生その他の調査項目では、まずは雇用人員判断DIが注目される。12月調査では、産・営業用設備判断DI製造業は大企業を中心に雇用過剰感が残存していた。3月調査では増産に伴い過のほか、販売価格判断D剰感は解消に向かうとみられるが、先行...

2014年9月16日三菱東京UFJ銀行フィードバック数:0社会/政治

経済見通し:2014年9月(全体版)

...)05060708091011121314 (年)(注)1. 生産・営業用設備判断DIと雇用人員判断DIを資本・労働分配率で加重平均して算出。2. 生産・営業用設備判断DIによる変化分を『設備要因』、雇用人員判断DIによる変化分を『雇用要因』とした。(資料)日本銀行統計より三菱東京UFJ銀行経済調査室作成需給の引き締まりが概ね維持されていることは、雇用の拡大と賃金の上高まりを受けた家 昇を通じた家計所得の増加を促し、個人消費の回復をもたらす大きな要因計所得の改善持続 となる。今春...

2013年10月8日日本銀行フィードバック数:0社会/政治

金融経済月報(2013年10月)

...を伴いつつも増加傾向を続けている(図表 11(2))。業種別にみると、鉱工 業は、振れを伴いつつも、横ばい圏内の動きを続けている。一方、非製造業は、 引き続き増加傾向にある。この間、9月短観の生産・営業用設備判断DIをみ ると、製造業、非製造業ともに、足もと改善しており、先行きも改善が続く姿 が見込まれている(図表 10(2))。 設備投資を取り巻く環境をみると、企業収益は改善している。また、企業の 業況感も、 改善を続けている。 9月短観の業況判断DI (全産業全規模) は 2007 年 12 月以来の「良い」超に転じた。業種...

2014年7月6日農林中金総合研究所フィードバック数:0社会/政治

Weekly金融市場 2014年7月4日号

...ノミクスへの期待感で改善を続けてきた企業経営者の景況感が 6 期ぶりに悪化したことが判明した。前回の 17 年前の増税直後には景況感が改善していたことを踏まえれば、増税による影響はそれなりに出ていると評価せざるを得ない。先行きは製造業で「改善∼横ばい」見通し、非製造業では「横ばい∼悪化」見通しとなっており、代表的な大企業製造業でも慎重な見方である(今回短観:雇用・生産設備過不足感とインフレ率(%ポイント)-30(%前年比)3雇用・生産設備判断 (全規模全産業、左目盛)からの改善予想幅は+3)。不足全国消費者物価 (生鮮食品を除く総合、除く...

2014年11月16日日本銀行フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

九州・沖縄の生産動向~横ばい圏内からの脱却に向けて~

...車向け電子部品の需要拡大に伴い、今年度中に能力増強 投資を行い、同投資後もフル生産を継続する予定のため、生産 水準は緩やかな上昇傾向を辿る見込み。 半導体製造装置事業においては、アジアの電子部品メーカー はん用・生産用・ 業務用機械 E社 D社 からの受注増加を背景に、生産水準はフル生産まで引き上げる 見通し。 主力の業務用機械において、年明けに新製品の立ち上げを予 定しており、前年比+1割程度の増産になる見通し。(図表8)製造業の生産用設備判断 D.I.(九州・沖縄)▲ 5 0 5 過剰超 10 15 20 25 30 (逆目...

2014年7月2日三菱東京UFJ銀行フィードバック数:0社会/政治

経済情報:日銀短観(2014年6月調査)の結果について

...、2014 年度については、全規模・全産業ベースで同+4.7%と、前回調査の同▲0.7%から大きく上方修正され、プラスに転化した。とくに、大企業の上方修正幅が大きく、製造業では、9.8%ポイント、非製造業では 4.2%ポイント改善した。企業の投資マインドの改善が続いていることが示された。なお、設備の過不足感を表す生産・営業用設備判断 DI(「過剰」-「不足」、社数構成比)をみると、全規模・全産業ベースで 1%ポイント(前回調査比+1%ポイント)と小幅に上昇したが、先行...

2015年5月28日内閣府フィードバック数:0社会/政治

2015年5月月例経済報告

...業は前期比1.8%増、非製造業は同0.1%減となった。機械設備投資の供給側統計である資本財出荷は、おおむね横ばいとなっている。ソフトウェア投資は、緩やかに増加している。「 日 銀 短 観 」( 3 月 調 査 ) に よ る と 、 2015年 度 設 備 投 資 計 画 は 、製造業では5年連続の増加、非製造業及び全産業では4年ぶりの減少が見込まれている。設備過剰感は、非製造業では生産・営業用設備判断が不足超となっており、製造業では不足方向へ変化するなど、改善している。また、「法人企業景気予測調査」(1...

2015年3月25日日本銀行フィードバック数:0社会/政治

九州・沖縄における潜在成長率の試算~2040年度までの中長期シミュレーション~

...内労働時間については、労働基準法の改正やパートタイム労働者比率の増加に伴い、段階的な引き下げがみられている。そのため、本稿では制度変更を勘案した線形屈折トレンドを表し、2006 年度の値を採用した。13(参考)今回の試算に用いたデータの出所項目出所実質 GRP県民経済計算(内閣府)10資本ストック県民経済計算(内閣府)設備稼働率生産・営業用設備判断 D.I.(日本銀行福岡支店)就業者数県民経済計算(内閣府)労働時間毎月勤労統計(厚生労働省)県民所得県民経済計算(内閣府)県民雇用者報酬県民経済計算(内閣府)世代...

2015年4月20日内閣府フィードバック数:0社会/政治

2015年4月月例経済報告

...企業統計季報」(10−12月期調査)でみると、2014年10−12月期は、前期比0.6%増となった。業種別にみると、製造業は前期比1.8%増、非製造業は同0.1%減となった。機械設備投資の供給側統計である資本財出荷は、持ち直している。ソフトウェア投資は、緩やかに増加している。「 日 銀 短 観 」( 3 月 調 査 ) に よ る と 、 2015年 度 設 備 投 資 計 画 は 、製造業では5年連続の増加、非製造業及び全産業では4年ぶりの減少が見込まれている。設備過剰感は、非製造業では生産・営業用設備判断...

2013年12月24日日本銀行フィードバック数:0社会/政治

金融経済月報(2013年12月)

...横ばい圏内の動きとなったが、10 月は7~9月対比で再び増加しており、緩やかながらも増加傾向が維持されている(図表 13(2))。業種別にみると、鉱工業は、振れを伴いつつも、横ばい圏内の動きを続けている。一方、非製造業は、緩やかな増加傾向にある。この間、12 月短観の生産・営業用設備判断DIをみると、製造業では「過剰」超幅が縮小し、非製造業では「不足」超幅が拡大しており、先行きも同様の傾向が続く姿が見込まれている(図7表 12(2))。設備投資を取り巻く環境をみると、企業収益は改善している。法人...

2014年4月15日みずほ総合研究所フィードバック数:0社会/政治

[みずほ日本経済情報]2014年4月号

...造業ともに増税後の景気悪化に対する慎重姿勢が強い。今後の企業マインドは、消費増税の影響から当面低調な推移が見込まれる。その後は、内需の回復に伴う売上の持ち直しなどを受けて緩やかに回復するとみられる。設備投資設備投資は緩やかに増加している。機械投資の一致指標である資本財出荷(除く輸送機械)の 1~2 月平均は 10~12 月期を 10.1%上回る水準となった。もっとも、日銀短観における生産・営業用設備判断DIをみると、製造業には設備過剰感が未だ残存している。企業の増税後の経済情勢に対する警戒感は強く、設備投資に対する慎重な姿勢は続きそうだ。今後...

2015年4月12日日本銀行★フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

九州の製造業についてのレポートです。

九州における生産・輸出動向と先行きの展望(福岡支店)

...ナスである時期は在庫が積み増されていることを示す。< >内は、鉱工業生産に占める各財のウェイトを示す。(資料)九州経済産業局「鉱工業指数」12(年)(図表 15)生産・営業用設備判断 D.I.の推移(製造業、%P)▲ 10不足超(予測)0過剰超102030九州・沖縄全国40010203040506070809101112131415(年)(資料)日本銀行福岡支店「九州・沖縄『企業短期経済観測調査』」、日本銀行「全国企業短期経済観測調査」(図表 16)先行きの生産に関する企業からのヒアリング情報需 要企 業食料品A社ヒアリング情報等国内向けは、九州...

14~16年度 改訂経済見通し(14年11月詳細版)

...上昇」を+5%と仮定して計算。   12年7月から、調査方法を訪問留置調査から郵送調査に変更。14年2Q以降は消費税の影響を除くベース。(資料)総務省、内閣府資料をもとに三菱UFJモルガン・スタンレー証券景気循環研究所作成(注 1)設備・雇用加重平均 DI は、生産・営業用設備判断 DI(全規模・全産業)と雇用人員判断 DI(同)を分配率ウエイトで加重平均して算出。14 年 10-12 月期は先行き DI ベース。(注 2)コア CPI=消費者物価指数(生鮮食品を除く総合)。消費...

2013年4月11日みずほ総合研究所フィードバック数:1社会/政治

[みずほ日本経済情報]2013年4月号

....7%上回る水準となった。(図表 4)。建設投資の一致指標である建設財出荷も増加傾向が続いている。一方、日銀短観における生産・営業用設備判断DIをみると、非製造業の設備過剰感がほぼ解消している一方、製造業は大幅な過剰感が残存している。今後の設備投資は生産・収益の改善などを背景に、緩やかに回復するとみられる。6みずほ日本経済情報(2013 年 4 月号)図表 1 鉱工業生産指数の業種別寄与度分解(前月比、%)43その他21電子部品・デバイス図表 2 電子部品・デバイス除く生産指数(2005年=100...

2012年12月25日日本銀行フィードバック数:19社会/政治

金融経済月報(12月)

...業、中小企業ともに、製造業で「供給超過」超幅がはっきりと拡大した一方、非製造業では概ね横ばいとなった。販売価格判断DIについては、「下落」超幅が幾分拡大した。この間、生産・営業用設備判断DIと雇用人員判断DIの加重平均である短観加重平均DIは、6月短観以降、横ばい圏内の動きを続けている。物価の先行きについてみると、国内企業物価は、当面、横ばい圏内で推移するとみられる。消費者物価の前年比は、当面、ゼロ%近傍で推移するとみられる。この間、地価の動きを9月末の市街地価格指数でみると(図表 35)、いず...

2013年12月2日三菱東京UFJ銀行フィードバック数:0社会/政治

平成25年11月(内外経済の見通し/全文)

...力2012年度(実績)(「過剰」-「不足」社数構成比、%ポイント)(名目GDP比、%)20140101200100-102013年度(見通し)80-20潜在成長率-302014年度(見通し)16060企業債務残高〈右目盛〉40日銀短観-生産・営業用設備判断〈左目盛〉-40(注)1. 『「ベースライン」成長力』は、潜在成長率に加え、各政策効果を起点とした好循環の回転や需要拡大に伴う先行的な在庫積み増し等を勘案したもの。2. 『「金融政策」効果』は、円安に因る「純輸出の改善」、「輸出...

2015年2月20日明治安田生命保険★フィードバック数:0社会/政治

経済見通しです。

2015-2016年度経済見通しについて

...投資額前年比(%)2%成長14/0904/0912/0905/09 07/0911/0903/0910/09-508/0906/0913/09-100%成長-151%成長09/09-204.0を見ると、資本ストックに対する新設設備投資額の比4.55.05.56.06.5前年の新設投資額/前年末の資本ストック(%)(出所)内閣府資料より明治安田生命作成率は4.5~5.0%程度まで低下している。これまでの投(図表1-14)実質設備投資と日銀短観設備判断DI兆円90ポイント←資実...

キーワード検索

このページをシェア

  • mixiチェック

「調査のチカラ」は無料で閲覧できる、たくさんの調査データのリンク集です。検索機能も備えていますので、調査データが他のどこよりも簡単に探せます。
インターネットの発展によって、多くの企業が貴重なデータをオンラインに公開してくれるようになりました。それらの”調査のチカラ”を皆さんに活用していただくことで、データを公開してくれている企業にももっと光が当たるようになればうれしいです。
※ご紹介しているデータの利用許諾や購入については提供元ごとに対応が異なります。是非とも各リンク先にてご相談ください。
もう少し詳しい自己紹介ページはこちら
RSS Facebook Twitter メルマガ

日付で探す

新着・日付一覧へ
  2017年6月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  
 

お知らせ