「設備判断」の検索結果 | 調査のチカラ

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2014年5月6日日本政策金融公庫フィードバック数:0社会/政治

中小企業景況調査(2014年4月調査)

...低下し、9カ月ぶりにマイナス水準となった。3 価格、雇用、生産設備販売価格DIは、▲0.5と、前月(5.1)から低下した。低下は2カ月連続であり、6カ月ぶりにマイナス水準となった。仕入価格DIは、26.7(前月:24.1)と、2カ月ぶりに上昇した。従業員判断DIは、3.9と、前月(8.3)から低下したものの、5カ月連続でプラス水準となっている。生産設備判断DIは、▲6.3(前月:▲3.7)と、7カ月ぶりに低下したものの、3カ月連続で一桁のマイナスにとどまっている。※調査の全文につきましては、こち...

2014年2月6日日本政策金融公庫フィードバック数:0社会/政治

中小企業景況調査(2014年1月調査)

....8)から低下したものの、6カ月連続でプラス水準となっている。3 価格、雇用、生産設備販売価格DIは 、5.2と、前月(2.9)から上昇し、3カ月連続でプラスとなった。仕入価格DIは、26.2(前月:25.0)と上昇し、販売価格DIとの差は開いている。従業員判断DIは、0.6と、前月(0.9)から低下したものの、2カ月連続でプラス水準となっている。生産設備判断DIは、▲11.1(前月:▲11.7)と、4カ月連続で上昇しているものの、依然、低い水準が続いている。※調査の全文につきましては、こち...

2016年11月4日日本政策金融公庫フィードバック数:0社会/政治

中小企業景況調査(2016年10月調査)

...った。2 利 益利益額DIは、前月(▲0.7)から5.1ポイント上昇し、4.4となった。3 価格、価格、雇用、雇用、生産設備販売価格DIは、前月(▲4.5)から0.5ポイント低下し、▲5.0となった。仕入価格DIは、前月(0.5)から0.3ポイント上昇し、0.8となった。従業員判断DIは、前月(2.7)から5.8ポイント上昇し、8.5となった。生産設備判断DIは、前月(▲8.6)から2.9ポイント上昇し、▲5.7となった。※調査の全文につきましては、こちらをご覧ください。<調査の要領>調 査 時 点調...

2014年10月30日日本政策金融公庫フィードバック数:0社会/政治

中小企業景況調査(2014年10月調査)

...益額DIは、前月(0.3)から上昇し、4.1となった。プラスとなるのは3カ月連続である。3 価格、価格、雇用、雇用、生産設備販売価格DIは、前月(2.0)から低下し、▲0.5となった。仕入価格DIは、前月(16.8)から上昇し、23.9となった。従業員判断DIは、前月(2.9)から低下し、1.9となった。生産設備判断DIは、前月(▲6.8)から低下し、▲8.0となった。低下は3カ月連続である。※調査の全文につきましては、こちらをご覧ください。<調査の要領>調 査 時 点調 査 対 象有...

2015年1月29日日本政策金融公庫フィードバック数:0社会/政治

中小企業景況調査(2015年1月調査)

...連続である。2 利 益利益額DIは、前月(▲2.6)から上昇し、0.3となった。3 価格、価格、雇用、雇用、生産設備販売価格DIは、前月(2.4)から上昇し、3.0となった。仕入価格DIは、前月(23.2)から低下し、15.0となった。従業員判断DIは、前月(4.7)から低下し、4.3となった。生産設備判断DIは、前月(▲8.0)から上昇し、▲5.0となった。※調査の全文につきましては、こちらをご覧ください。<調査の要領>調 査 時 点調 査 対 象有効回答企業数回答率2015年1月中...

2014年12月17日大和総研フィードバック数:0社会/政治

経済指標の要点(2014/11/20~12/16発表統計分)

...公表された日銀短観を見ても、生産・営業用設備判断DI(全規模・全産業)が0%ptとなり、設備等過剰感が解消される結果となった。こうした状況下で、設備投資の一致指標とされる資本財出荷は10月に急増し、足取りの鈍かった設備投資にようやく増加の兆しが見えた。10月の急増からの揺り戻しには警戒が必要であるが、資本財出荷が上向きの動きを続けるか否かに、注目している。 この記事を「お気に入りレポート」に登録しておくことができます。 レポート検索すべてのレポートをフリーワードで検索いただけます。 PDFファイルの閲覧にはAdobe...

2014年12月8日大和総研フィードバック数:0社会/政治

2014年12月日銀短観予測

...し、消費税率引き上げ後の内需の持ち直しの鈍さや資材価格の高騰といった要因が非製造業の設備投資マインドを悪化させている可能性があり、設備投資の先行きを見通す上では、生産・営業用設備判断DIも合わせて評価する必要があるだろう。 この記事を「お気に入りレポート」に登録しておくことができます。 レポート検索すべてのレポートをフリーワードで検索いただけます。 PDFファイルの閲覧にはAdobe® Reader®が必要となります。お持ちでない方は、アドビ シス...

2012年5月29日内閣府フィードバック数:14社会/政治

2012年1-3月期のGDPギャップは改善

...投入について簡単に整理しておきたい。まず、潜在資本投入に関しては、東日本大震災によるサプライチェーンの寸断等により生産能力の発現が阻害されたと解し、潜在稼働率の調整を行っている(図2)。また、今回の2012年1-3月期の潜在稼働率については、2011年I~IV期を欠損値として、通常通りの推計(短観の生産・営業設備判断DIで回帰)を行った。一方、潜在労働投入に関しては、震災による調整は行っていない。潜在労働投入は、「潜在労働時間(注2)×15歳以上人口×トレンド労働力率×(1-構造失業率)」と定義している。構造失業率はUV分析...

2011年11月22日内閣府フィードバック数:21社会/政治

震災後GDPギャップは横ばい圏内で推移

...製造業の潜在稼働率の回復動向を仮定した。その後、月次統計の進捗状況で妥当性を検証している。具体的には、潜在稼働率は3月に底入れした後に回復過程に入り、10月以降は震災以前に戻るとしているので、7-9月期は、サプライチェーンの立て直しが進んだため潜在稼働率が高まった効果が潜在GDPの推計結果に表れている(図3)。なお、非製造業の潜在稼働率は、第3次産業活動指数の水準がほぼ震災前に戻っていることを踏まえ、2011年1-3月期を除いて通常通りの推計(短観の生産・営業設備判断DIで回帰)を行っている。こうした特例的な取扱いをする背景には、今回...

2013年11月19日大和総研フィードバック数:0社会/政治

経済指標の要点(10/19~11/18発表統計分)

...部門の回復が所得・雇用に波及することで、堅調な推移が続くとみている。◆12月16日に公表される日銀短観では、企業動向に関する様々な指標を確認したい。9月短観においては、大企業から中小企業に至るまで、幅広く景況感が改善した。9月時点の先行きでは、横ばい圏での推移が予測されていたが、様々な経済環境の変化があった末に、こうした景況感に変化が生じているかどうかが注目点である。また、機械受注統計等から足下の設備投資の動向を確認すると、先行して増加傾向にあった非製造業よりも製造業に勢いがある。企業の設備投資計画や、設備判断DI...

2013年7月2日大和総研フィードバック数:0社会/政治

2013年6月日銀短観

...土地、除くソフトウェア)」は、前年比+5.5%となり、前回調査から上方修正された。業種別に見ると、製造業が同+6.7%、非製造業が同+4.9%と、製造業、非製造業ともに増加を見込んでいる。生産・営業用設備判断DI(全規模・全産業)は+5%ptと、前回調査から▲1ptの低下(改善)、先行きについても製造業を中心に改善を見込んでおり、企業の設備投資意欲が徐々に改善していることが確認された。 この記事を「お気に入りレポート」に登録しておくことができます。 レポ...

2013年4月1日大和総研フィードバック数:0社会/政治

3月日銀短観

...業が同▲0.7%、非製造業が同▲2.6%と、製造業、非製造業ともに減少を見込んでいる。生産・営業用設備判断DI(全規模・全産業)は+6%ptと、前回調査から横ばい、先行き(4%pt)に関してもわずかに改善を見込んでいるものの、改善幅は限定的に留まっており、設備投資に関しては依然慎重な姿勢が続いている。 この記事を「お気に入りレポート」に登録しておくことができます。 レポート検索すべてのレポートをフリーワードで検索いただけます。 PDFファイルの閲覧にはAdobe® Reader®が必要となります。お持...

2011年9月4日内閣府フィードバック数:15社会/政治

GDPデフレーターは7四半期連続でマイナス、GDPギャップは前期からほぼ横ばい

...次産業活動指数の水準が震災前に戻っていることを踏まえ、本年Ⅰ期を除いて通常通りの推計(短観の生産・営業設備判断DIで回帰)を行い、潜在稼働率水準を求めた。問合せ先参事官(経済財政分析-総括担当)付小寺 信也 直通:03-3581-9516 本レポートの内容や意見は執筆者個人のものであり、必ずしも内閣府の見解を示すものではない。 〒100-8914 東京都千代田区永田町1-6-1 電話番号 03-5253-2111(大代表)Copyright©2014 Cabinet Office, Government Of Japan. All...

2013年12月17日大和総研フィードバック数:0社会/政治

2013年12月日銀短観

...下方修正され、市場コンセンサス(同+5.5%)を下回った。過去の修正パターンに照らすと、今回の結果はややネガティブな内容。業種別に見ると、製造業の下方修正が全体を押し下げており、低稼働率が続く製造業では設備投資に対して慎重な姿勢が続いていることを示す結果であった。ただし、製造業の生産・営業用設備判断DIは前回調査からわずかに改善しており、先行きについても改善を見込んでいる点は好材料と言える。 この記事を「お気に入りレポート」に登録しておくことができます。 レポ...

2015年1月16日第一生命保険フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

機械受注統計調査(2014年11月) ~前月比プラスだが、物足りない結果~

...きの設備投資に悲観する必要はないとみている。設備投資の一致指標である資本財出荷(除く輸送機械)の10-11月平均値は前期比+3.8%と持ち直しの動きをみせるなど、10-12月期の設備投資は増加に転じることが期待される。また、12月日銀短観(全規模全産業)をみると、生産・営業用設備判断DIが前回から1ポイント低下の0と設備過剰感が解消する中、設備投資計画は前年度比+5.5%(9月調査:同+4.2%)と上方修正されており、企業の設備投資に対する前向きな姿勢が示された。加えて、原油価格の下落や円安・株高といった外部環境の改善が企業収益、景況...

2013年6月17日みずほ総合研究所フィードバック数:1社会/政治

[経済指標解説]主要な経済指標の発表予定と予測

...プラスとなっている。もっとも、大企業・製造業の設備判断BSI(不足-過大)は先行きも「過大」超が続くことが見込まれており、製造業の設備投資が本格的に回復するにはまだ時間がかかりそうだ。来週は貿易統計などが発表される。第 3 次産業活動指数は前月比低下17 日に発表される 4 月の第 3 次産業活動指数は前月比▲0.3%(3 月同▲0.9%)、前年比+0.8%(3 月同▲0.1%)と予測する。前月比では 2カ月連続で低下する見込みだが、前年比では株取引の活発化などを背景に金融業の活動指数が上昇し、3 カ月...

2013年9月20日みずほ総合研究所フィードバック数:0社会/政治

[日銀短観予測・解説]日銀短観(2013年9月調査)予測

...ほ総合研究所作成実績け製造業については、設備過剰感が残存していること、中長期的な需要拡大が見込まれる海外での生産・投資を拡大するスタンスに変わりがないことなどから、国内での生産能力拡大に対する慎重姿勢を崩していないとみられる。海外の需給判断DI、価その他の調査項目では、①海外の需給判断DI、②価格判断DI、③製造業の格判断DI、製造業の設設備判断DIなどが注目される。海外では、米国QE3縮小観測により新興国か備判断DIにも注目ら資金流出が起きやすい環境にあり、一部の新興国景気の減速が懸念されている。①は、今後...

2014年4月11日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

Global Market Outlook お心遣いありがとうございます?

...れているが、日銀短観の生産・営業用設備判断DIなど各種サーベイ指標を踏まえれば、緩やかな増加基調自体は維持していくとみられる。なお、4四半期連続増加の達成に必要な3月の伸び率は6.7%。達成は微妙なところだ。・3月中国貿易統計によると輸出は前年比▲6.6%、輸入は▲11.3%と予想(+4.8%、+3.9%)を大幅に下振れた。3月PMI(CFLP)で新規輸出受注が50を回復するなど明るい兆しがみられていただけに失望的な内容だ。貿易総額でみても基調的な弱さが確認できる。(10億円)1200機械受注(前年...

2014年2月4日日本銀行フィードバック数:0社会/政治

岡山市における最近の物価動向について

...経済計算」(注) 加重平均D.I.は、「岡山企業短期経済観測調査」における生産・営業用設備判断D.I.と雇用人員判断D.I.を資本分配率、労働分配率で加重平均して算出。(2)その他要因13 年入り後の円安に伴う輸入物価(円ベース)の上昇を背景に、岡山短観における仕入価格判断 D.I.も 13 年入り後に「上昇」超幅が大きく拡大したあと、足もとも小幅ながら「上昇」超幅拡大を続けている。同様に、販売価格判断 D.I.も、水準としては未だ「下落」超を脱していないものの、「下落」超幅が縮小している(図表8、図表9...

2014年11月5日中国電力フィードバック数:0社会/政治

エネルギア地域経済レポート 2014年11月(No.484)

...設備や営業用設備の過不足感非製造業経営者による生産設備や営業用設備の過不足-400708091011121314 (年度)に対する判断をみると,2009 年度第 2 四半期に全(設備投資指数)図表 3 生産・営業用設備判断DIの推移(全国)(2007年度=100)110計画全産業(%ポイント)40先行き製造業100全産業非製造業91.49082.230製造業91.8非製造業2185.7208072.974.070過 10剰07080910111213614 (年度)注:1.土地投資額を含み,ソフトウェア投資額を含まず2.2010 年度以降はリース会計対応ベース3.設備投資指数は,2007 年度...

2014年7月2日日本総研フィードバック数:0社会/政治

日本経済の局面変化と経済政策運営の課題-低下した経済成長の天井の下で求められる政策目標見直しと重点施策

...回復が定着してきたことで、人の面での供給制約問題が一気に顕在化してきたという形である。人材に並ぶ生産要素である資本ストック面でも供給制約が発生しはじめている。リーマンショック後、先行き不透明感の強まりに伴う期待成長率の下方屈折により、設備投資額は大幅に落ち込んだ。徐々に持ち直してきているが、直近 2014 年 1~3月の投資額は依然リーマンショック前のピーク対比で 1 割以上少ない。そうした状況で景気が回復してきたことで、日銀短観の生産・営業用設備判断では、2014 年3月時点で全産業・全規模ベースで過剰超がゼロ(6月時...

2014年11月16日日本銀行フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

九州・沖縄の生産動向~横ばい圏内からの脱却に向けて~

...水準は緩やかな上昇傾向を辿る見込み。半導体製造装置事業においては、アジアの電子部品メーカーはん用・生産用・D社からの受注増加を背景に、生産水準はフル生産まで引き上げる見通し。業務用機械E社主力の業務用機械において、年明けに新製品の立ち上げを予定しており、前年比+1割程度の増産になる見通し。(図表8)製造業の生産用設備判断 D.I.(九州・沖縄)不足超▲ 5(逆目盛、「過剰」-「不足」、%P)05過剰超1015(予測)202508/3691209/3691210/3691211/3691212/3691213/3691214...

2015年5月28日内閣府フィードバック数:0社会/政治

2015年5月月例経済報告

...業は前期比1.8%増、非製造業は同0.1%減となった。機械設備投資の供給側統計である資本財出荷は、おおむね横ばいとなっている。ソフトウェア投資は、緩やかに増加している。「 日 銀 短 観 」( 3 月 調 査 ) に よ る と 、 2015年 度 設 備 投 資 計 画 は 、製造業では5年連続の増加、非製造業及び全産業では4年ぶりの減少が見込まれている。設備過剰感は、非製造業では生産・営業用設備判断が不足超となっており、製造業では不足方向へ変化するなど、改善している。また、「法人企業景気予測調査」(1...

2015年4月20日内閣府フィードバック数:0社会/政治

2015年4月月例経済報告

...企業統計季報」(10−12月期調査)でみると、2014年10−12月期は、前期比0.6%増となった。業種別にみると、製造業は前期比1.8%増、非製造業は同0.1%減となった。機械設備投資の供給側統計である資本財出荷は、持ち直している。ソフトウェア投資は、緩やかに増加している。「 日 銀 短 観 」( 3 月 調 査 ) に よ る と 、 2015年 度 設 備 投 資 計 画 は 、製造業では5年連続の増加、非製造業及び全産業では4年ぶりの減少が見込まれている。設備過剰感は、非製造業では生産・営業用設備判断...

2015年5月6日日本政策投資銀行フィードバック数:0社会/政治

DBJ Monthly Overview2015年5月号

...業の設備過剰感は非製造業で既に解消しているほか、製造業でも13年以降和らいできている。14年度の設備投資実績見込みは、製造業が前年比6.7%増、非製造業が同8.8%増と、6月調査の実績でも相応の伸び率を確保する可能性が高い。15年度も、製造業は同5.0%増と、初回調査としては高めの増加が計画されており、非製造業も同4.1%減ながら、前年の高い伸びを踏まえれば底堅い計画となっている。図表17 設備判断DI(大企業)図表16 設備投資関連指標(千億円)(2010年=100)160図表18 設備投資計画(大企業)(「過剰」-「不足」、%pt)1510...

14~16年度 改訂経済見通し(14年11月詳細版)

...上昇」を+5%と仮定して計算。   12年7月から、調査方法を訪問留置調査から郵送調査に変更。14年2Q以降は消費税の影響を除くベース。(資料)総務省、内閣府資料をもとに三菱UFJモルガン・スタンレー証券景気循環研究所作成(注 1)設備・雇用加重平均 DI は、生産・営業用設備判断 DI(全規模・全産業)と雇用人員判断 DI(同)を分配率ウエイトで加重平均して算出。14 年 10-12 月期は先行き DI ベース。(注 2)コア CPI=消費者物価指数(生鮮食品を除く総合)。消費...

2013年4月11日みずほ総合研究所フィードバック数:1社会/政治

[みずほ日本経済情報]2013年4月号

....7%上回る水準となった。(図表 4)。建設投資の一致指標である建設財出荷も増加傾向が続いている。一方、日銀短観における生産・営業用設備判断DIをみると、非製造業の設備過剰感がほぼ解消している一方、製造業は大幅な過剰感が残存している。今後の設備投資は生産・収益の改善などを背景に、緩やかに回復するとみられる。6みずほ日本経済情報(2013 年 4 月号)図表 1 鉱工業生産指数の業種別寄与度分解(前月比、%)43その他21電子部品・デバイス図表 2 電子部品・デバイス除く生産指数(2005年=100...

2013年12月2日三菱東京UFJ銀行フィードバック数:0社会/政治

平成25年11月(内外経済の見通し/全文)

...力2012年度(実績)(「過剰」-「不足」社数構成比、%ポイント)(名目GDP比、%)20140101200100-102013年度(見通し)80-20潜在成長率-302014年度(見通し)16060企業債務残高〈右目盛〉40日銀短観-生産・営業用設備判断〈左目盛〉-40(注)1. 『「ベースライン」成長力』は、潜在成長率に加え、各政策効果を起点とした好循環の回転や需要拡大に伴う先行的な在庫積み増し等を勘案したもの。2. 『「金融政策」効果』は、円安に因る「純輸出の改善」、「輸出...

2013年4月30日日本銀行★フィードバック数:30社会/政治

日銀発表のレポートです。

経済・物価情勢の展望(2013年4月、全文)

...者需要が堅調に9推移する中、消費者マインドの改善や自動車販売の回復もあって、このところ底堅さを増しつつある(図表9)。以上のような国内需要の底堅さと輸出・鉱工業生産の下げ止まりなどを反映して、企業の業況感にも、再び改善の動きがみられている(前掲図表1(2))。この間、労働や設備の稼働状況を捉える指標として短観の生産・営業、やや長い目でみ用設備判断DIと雇用人員判断DIをみると(図表 10)れば、ともにリーマン・ショックによる落ち込みから緩やかな改善傾向にある。最近の動きを仔細にみると、昨年夏場以降、設備...

2013年12月24日日本銀行フィードバック数:0社会/政治

金融経済月報(2013年12月)

...横ばい圏内の動きとなったが、10 月は7~9月対比で再び増加しており、緩やかながらも増加傾向が維持されている(図表 13(2))。業種別にみると、鉱工業は、振れを伴いつつも、横ばい圏内の動きを続けている。一方、非製造業は、緩やかな増加傾向にある。この間、12 月短観の生産・営業用設備判断DIをみると、製造業では「過剰」超幅が縮小し、非製造業では「不足」超幅が拡大しており、先行きも同様の傾向が続く姿が見込まれている(図7表 12(2))。設備投資を取り巻く環境をみると、企業収益は改善している。法人...

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