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「LTEネットワーク」の検索結果 | 調査のチカラ

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2012年11月19日ICT総研★フィードバック数:2モバイル

新幹線の駅でのLTE実測調査です。

新幹線全97駅スマートフォンLTE通信速度実測調査

...きく上回っている。路線別に見ても、秋田新幹線、長野新幹線を除く、8路線中6つの新幹線で最速であった。特に、東海道新幹線(平均11.43Mbps)、山陽新幹線(平均10.07Mbps)、山形新幹線(平均10.72Mbps)では2ケタを超える下り通信速度を記録するなど、強さを見せた。LTE受信地点数で見ても全291地点中217地点で受信できる(74.6%)など、LTEエリアの広さが実証され、安定してLTEを受信できた。9月21日に「4G LTE」のサービスが開始されてまだ日が浅いが、LTEネットワーク...

2017年2月19日MM総研フィードバック数:0モバイル

16年国内携帯電話端末出荷概況

...イルの注目度が急上昇した。 KDDIグループのUQモバイルは自社による3G/LTEネットワークを保有しない事業者としてMVNOに位置付けられる。同じくソフトバンクのサブブランドとして存在感が増しているワイモバイルは自社による3G/LTEネットワークを保有するMNOに位置付けられるが、2ブランドは並列に比較されることが多い。2016年はフィーチャーフォン利用者を含めて、MNOからサブブランドやMVNOへの移行が増加した。結果として、MNOスマートフォンは微減したがSIMフリースマートフォンの好調により、スマ...

2016年4月6日ICT総研★フィードバック数:0モバイル

北海道新幹線 スマートフォン通信速度実測調査

...に北陸新幹線が金沢まで開業したことを受けて、当社が実施した「北陸新幹線 スマートフォン電波状況実測調査」の際には、同31.9Mbpsであり、平均値が約6Mbps増加。大手3社は各社とも、より快適に利用できるようになっている。今回の調査期間中に函館駅前にて、「北海道新幹線の各駅が『PREMIUM 4G』(受信時最大300MbpsのLTEネットワーク)のカバーエリアである」旨のPR資料をNTTドコモが配布していた。このように、北海道新幹線駅の開業に向けて各社が高速なLTEネットワークを準備した結果が、この数値に表れていると言える。■ NTTドコ...

2017年5月28日MM総研フィードバック数:0モバイル

2016年度通期国内携帯電話端末出荷概況

...カー直販やメーカーからMVNO・量販店・代理店等を経由して販売)。本文内、SIMフリーと記載③ 総出荷台数(①+②)補足:サブブランド(ワイモバイル・UQモバイル)について「ワイモバイル」:ソフトバンクが運営するサブブランド。自社で3G/LTEネットワークを保有するMNO 「UQモバイル」:KDDIのグループ会社UQコミュニケーションズが運営するKDDIのサブブランド。自社で3G/LTEネットワークを保有しないMVNO 本件に関するお問い合わせ先株式会社MM総研担 当 : 横田、篠崎、藤井所在地 : 東京都港区芝公園2-6...

2012年10月30日ICT総研フィードバック数:0モバイル

ビジネスシーンでのスマートフォン電波実測調査(オフィスビル編)

...10月10日のプレスリリース 表7)と通信速度(今回調査)の両面から実測したが、携帯電話キャリアのネットワーク増強の成果により、よほどのヘビーユースでなければ他のエリアと遜色ない水準になってきていることがわかった。NTTドコモ、au、ソフトバンクの3社については、今回調査した半分以上の場所でLTEネットワークに接続できた。au、ソフトバンクはLTEサービスを開始して間もないにもかかわらず、短期間でこれだけのネットワークを構築し、十分実用的レベルに達している。また、LTEがつ...

2013年10月17日アイティメディアフィードバック数:0モバイル

iPhone 5/5s/5cの6機種を都内15箇所でスピードテスト

...のテストは東京都で行ったもので、地域によって速度やつながりやすさはもちろん異なるので、テストはあくまで参考例としてご覧いただきたい。6台のiPhoneでテストしたiPhone 5s/5cで利用できるLTEネットワークは? あらためて、iPhone 5s/5cが対応する各キャリアのネットワークをおさらいしておこう。 ドコモ版iPhone 5s/5cは800MHz帯、2.1GHz帯、1.7GHz帯をサポートしており、iPhoneで利用できるLTEバンドの種類が現時点では最も多い。ドコモは1.5GHz帯も含めた“クアッドバンドLTE...

2017年3月3日MM総研フィードバック数:0デジタル家電

2016年国内タブレット端末出荷概況

...、2016年暦年(2016年1月~12月)の国内タブレット端末出荷台数(※1)の調査結果を発表した。総出荷台数は前年比9.8%減の851万台となり、2010年の出荷統計開始以来、初の前年割れとなった。このうち携帯電話キャリアの3G/LTEネットワークを利用する「セルラータブレット」は、キャリア主導のAndroidタブレットが好調に推移した。一方、無線LANのみをネットワークとして利用する「Wi-Fiタブレット」は2013年をピークに3年連続で減少した。※1:「セルラータブレット(キャリアモデル及びSIM...

2016年11月24日MM総研フィードバック数:0モバイル

2016年度上期国内タブレット端末出荷概況

...となった。上期出荷台数としては、2010年度統計開始以来で初の前年割れとなった。このうち携帯電話キャリア(以下、キャリア)の3G/LTEネットワークを利用する「セルラータブレット」が228.7万台(8.2%減)。一方、無線LANのみをネットワークとして利用する「Wi-Fiタブレット」が159.3万台(19.1%減)となった。 セルラータブレットはKDDI(au)市場のみ前年同期より増加したが、NTTドコモ市場とSIMロックフリータブレット(以下、SIMフリー)の出荷台数が減少した。不調の要因として、Wi...

2013年12月18日イードフィードバック数:0モバイル

新宿駅でドコモの150Mbpsサービス開始!Android/iPhoneでスピードテストを実施

...NTTドコモは同社のLTEネットワーク「Xi」において、理論値で下り受信時最大150Mbpsの高速通信サービスをスタートした。まずは東名阪の一部エリアからとなるが、「Xi」の1.7GHz帯(20MHz幅×2)ネットワークをプラットフォームに、2013冬以降にドコモから発売されるスマートフォン、タブレット、モバイルWi-Fiルーターの対応端末との組み合わせで高速通信サービスを提供するというものだ。都内では12月末までに山手線全駅での高速エリアカバーが予定されているが、12月2日にはJR山手...

2017年2月22日MM総研フィードバック数:0モバイル

スマートフォン・MVNOの月額利用料とサービス利用実態(2016年12月)

...対応MVNOの通話時間は週5.9分だったが10分以上増加した。MM総研では音声対応MVNOを主回線として利用するユーザーの比率が拡大した影響と分析する。スマートフォン利用者の月間データ通信量:平均4.22GB(ギガバイト)・中央値は3.00GB 大手キャリアのスマートフォン利用者を対象に、各キャリアのデータ通信量(Wi-Fi通信を除く携帯電話の3G/LTEネットワークの通信量)を確認できるサイトを案内して、前月のデータ通信量を質問した。その結果、「わからない」と回答したユーザーを除いた平均データ通信量は4...

2014年8月18日大和総研★フィードバック数:0マーケティング

テレビ視聴についてのコラムです。

若者のテレビ離れと昼下がりの高齢者

...やタクシーなどでの移動中や、地下鉄や地下商店街など地上波の届かない所でも、4G/LTEネットワークを介したIPTVなどで、高画質で安定したテレビ視聴が可能となる環境が整うことが好ましい。そうすることで、朝の通勤電車の中でニュース番組を見たり、帰りの電車の中でゴールデンタイムの番組を見る人も自然と増えるだろう。昼間帯は在宅中の高齢者にフォーカスし、それ以外の時間帯は外出中の若者に向けてユビキタスに発信することが、テレビの生き残りにとって欠かせないだろう。(※1)総務省「社会生活基本調査」の調査票Aの「テレビ・ラジオ・新聞・雑誌...

2013年1月7日ICT総研フィードバック数:2モバイル

電車移動中のスマートフォンつながりやすさ実測調査(関東編)

...チナバンド化によるエリア改善の効果もあると見られるが、プラチナバンドで先行する他社との時間の差を完全には埋めきれていない様子。一方で、同社が注力するLTEについては、測定時間におけるLTE比率でトップの結果を残した。11路線中7路線でトップであり、LTEネットワークの充実ぶりを証明した。■ イー・モバイルは、混雑時間帯の山手線など、局地戦で強さを見せる。 イー・モバイルは、受信エリアの広さではトップと1.8%差の4位と苦戦を強いられた。しかし、切れにくさではトップと0.5%差の2位と善戦。また、混雑時間帯の山手線では、受信エリアの広さ、切れ...

2012年10月22日ICT総研★フィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

公衆無線LANサービスについての調査です。

公衆無線LANサービス利用者予測調査

...ットを増設する最大の理由は先述の通りスマートフォンのデータオフロードのためである。3G回線のデータオフロードは、無線LANだけでなくLTEネットワークでも対応が進んでいるが、LTEも利用者が急増すれば、LTEから無線LANへのオフロードという役割が求められるようになるだろう。携帯電話事業者がこうしたサービスの拡充をした結果、公衆無線LANに対するユーザーの満足度は着実に上昇している。昨年ICT総研が実施した公衆無線LANユーザーに対する満足度アンケート調査では、最高得点のNTT東西「フレッツ・スポット」ですら52.7ポイントに過ぎなかったが、今回...

2012年11月6日ICT総研★フィードバック数:3モバイル

LTEの実測比較です。

全国200地点 スマートフォンLTE通信速度実測調査

...に安定していた。以前は、局地的には通信速度の速い地点があるものの、つながりにくい地点も多いという印象があったが、わずか1か月前の9月21日に「4G LTE」のサービスが開始されて以降、急ピッチでLTEネットワークが拡大していることが実感できた。■ auは首都圏、広島、高松では僅差で次点。札幌は下り・上り速度ともトップ。auは、全国200地点全体で、下り平均9.37Mbps、上り平均4.57Mbpsを記録。どちらもトップのソフトバンクに1Mbps前後及ばなかった。同じく9月21日に...

2014年10月8日ICT総研フィードバック数:0モバイル

2014年10月 待ち合わせ場所100地点 iPhone6電波状況実測調査

...バー率だったが、今回調査では3社平均でついに100%を記録した。2011年当時は主に3G回線での実測だったが、2012年にはLTE回線のサービスが本格的にスタート。各携帯電話キャリアがLTEネットワークを拡充させたことに比例して、実測値も右肩上がりで増加していった。少なくとも、今回調査対象としたような都市部の中でもスマートフォンを利用する機会の多い地点では、エリアカバー率、通信速度ともに不満を感じるユーザーは少ないだろう。もちろん、今回の調査結果(東名阪100地点での実測結果)をもって、全国のLTE通信...

2013年11月27日MMDLabo★フィードバック数:0モバイル

3キャリア比較です。

スマートフォン利用者のLTEネットワークに関する意識調査

...ートフォン利用者のLTEネットワークに関する意識調査」を2013年11月14日~18日に実施しました。調査結果及び調査概要については以下の通りです。調査では、自身のスマートフォン端末の「つながりやすさ」「通信速度」ついての実感や、パケ詰まりの経験、その他通信ネットワークについての不満を調査しています。【 調査結果サマリー(※一部抜粋) 】■ LTE対応スマートフォン所有者の55.5%が「つながりやすさ」を実感、68.0%が「通信速度の速さ」を実感「つながりやすい」「通信速度が速い」と実...

エリクソン・モビリティレポート2016

... 加入契約数の約14%を占めました。中欧および東欧では、WCDMA/HSPAの加入契約の割合が増加しており、ほぼすべての国でLTEネットワークが存在しています。最初の5G導入5G加入契約により、モバイル・ブロードバンド・サービスが強化され、さらに幅広いIoTのユースケースを実現できるようになります。世界で最初に5G 加入契約を利用できるようになるのは米国、日本、中国、韓国となる見通しです。アジア太平洋は多様性に富む地域で、2021年にはこの地域のLTE 加入契約件数のシェアは約 50%にな...

2014年2月26日イードフィードバック数:0モバイル

九州7県スマートフォン速度実測調査

...では33箇所中16箇所でドコモが下り速度1位で平均26.2Mbpsを記録しました。2位はソフトバンク、3位がauとなっています。Androidでは33箇所中19箇所でドコモが1位(31.3Mbps)。2位はソフトバンク、3位がauとなっています。どちらも、大学・高校、駅・空港、観光・レジャー・ショッピング施設においてそれぞれでまんべんなく高い数値を記録し、広い範囲に渡って、LTEネットワークの整備が進んでいることが見受けられます。上り速度はiPhone、Androidともに1位ソフトバンク、2位...

2015年6月29日エリクソン★★★フィードバック数:0モバイル

グローバルでのモバイルについてのレポートです。

エリクソン・モビリティレポート: 2020年までに世界人口の70%がスマートフォンを使用

...以上のライブネットワークで定期的にトラフィックを測定しています。各種トラフィックパターンを検出する目的で、特定の商用WCDMA/HSPAおよびLTEネットワークで詳細な測定を実施しています。カスタムデータ用ツール モビリティレポートの補助資料として、エリクソンは本レポートのデータを活用してグラフや表を作るためのトラフィック調査ツールを作成しています。このツールを活用することで、データを地域、加入契約種別、方式、トラフィック、デバイスタイプ別にフィルタリングすることが可能です。 報道...

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