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「トライベック・ブランド戦略研究所」による調査データ一覧 | 調査のチカラ

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BtoBサイト調査2017

BtoBサイトランキング 1位は11年連続オムロンFAサイト 株式会社トライベック・ブランド戦略研究所(本社・東京都港区、代表取締役社長・後藤 洋)は、BtoB(法人顧客向け)サイトのビジネスへの貢献度を評価する「BtoBサイト調査2017」の結果を発表した。調査は、インターネットを通じてBtoB各製品・サービス分野毎にターゲットユーザーを抽出することにより行った。 ■1位はオムロン(制御機器) ターゲット(該当する製品・サービスの購入関与者)に占めるニーズ充足者の割合は、オムロン(制御機器)が

企業情報サイト調査 2016

企業情報サイトのユーザー評価、1位はサントリー2位は資生堂、3位はトヨタ自動車 株式会社トライベック・ブランド戦略研究所(本社・東京都港区、代表取締役社長・榛沢明浩)は、有力企業240社の企業情報サイトについてユーザーからの評価を行い、その結果を公表した。 ■1位はサントリー  前回3位だったサントリーが一年ぶりに1位に返り咲いた。同社のサイトは「技術・品質・安全」「ニュースリリース」の評価でそれぞれ1位、「CSR・環境」「理念・ビジョン」で2位になるなど多くのコンテンツで高い評価を得た。 次い

企業情報サイト調査 2016

基本コンセプト企業情報サイトの重要な目的として、情報公開を通じて顧客、株主、地域など様々なステークホルダーからの信頼を高めることが挙げられます。 「企業情報サイト調査2016」では、企業信頼度の向上に対する企業情報サイトの寄与度を明確化することによって、企業情報サイトの目標の設定と成果の検証を可能とします。 主要調査事項「企業情報サイト調査2016」における主要検討事項は以下の3点です。■コンテンツの評価と改善点ユーザーにコンテンツを指定して閲覧してもらい、現状評価と改善点の抽出を行います。■

Web Equity 2016

Web Equity 2016結果発表ANAがWebサイト価値1位 2位にJAL、3位にNTTドコモ トライベック・ブランド戦略研究所(本社・東京都港区、代表取締役・榛沢明浩)は、日本の有力企業の242社(一部はブランドを含む)のWebサイトの価値を発表した。■1位は全日本空輸(ANA) Webサイト価値で1位となったのは全日本空輸(ANA)で734億円であった。2位は日本航空(JAL)で666億円、以下、NTTドコモが472億円、パナソニックが455億円となった。  アンケート調査および各

顧客サポート調査2016

サポートサイトの経済効果、トップはdocomoで97億円トライベック・ブランド戦略研究所(本社:東京都港区、代表取締役:榛沢明浩)は、企業のサポートを評価する「顧客サポート調査2016」の結果を発表した。 本調査では17分野、119企業・サービスのサポートサイトおよびコールセンターについて、利用経験者による評価を行った。 (インターネット調査、有効回答数10,000人、調査期間2016年6月9日〜6月17日) 「サポートサイト価値」とは、サイト利用頻度や問題解決率などから「サイト上での問題解決回

顧客サポート調査2016

サポート優良企業 トップは4年連続オルビス(化粧品通販・健康食品通販)トライベック・ブランド戦略研究所(本社:東京都港区、代表取締役:榛沢明浩)は、企業のサポートを評価する「顧客サポート調査2016」の結果を発表した。 本調査では17分野、119企業・サービスのサポートサイトおよびコールセンターについて、利用経験者による評価を行った。 (インターネット調査、有効回答数10,000人、調査期間2016年6月9日〜6月17日) サポートサイト評価、1位は「オルビス」(化粧品通販・健康食品通販)化粧品

世界で好まれるグローバルサイト「コカ・コーラ」がトップに

世界で好まれるグローバルサイト「コカ・コーラ」がトップに 株式会社トライベック・ブランド戦略研究所(本社・東京都港区、代表取締役・榛沢明浩)は、企業のグローバルサイトについてアメリカ、イギリス、シンガポールの3国を対象にユーザー調査を実施した。本調査では5業種、63社のグローバルサイトを調査対象各国の企業情報サイトユーザーに評価してもらい、その結果に基づき総合指標「グローバルサイト指数」を算出した。 ■トップはコカ・コーラ 1位はコカ・コーラでグローバルサイト指数は69.2Ptだった。同社はイギ

環境サイトの評価、キヤノンが初のトップに

環境サイトの評価、キヤノンが初のトップに株式会社トライベック・ブランド戦略研究所(本社・東京都港区、代表取締役社長・榛沢明浩)は、各企業の環境サイトの整備状況について調査した。達成スコアはあらかじめ設定したチェックリストの達成状況及び各コンテンツの視聴率(推定視聴者数)に基き算出した。 <結果概要>1位はキヤノンで達成スコアは300点満点で284.5Ptだった。2位はサントリーで270.0Pt、3位はブラザー工業で246.6Ptとなった。 ■環境サイトの整備状況の調査結果(トップ20) <結果

主要企業Webユーザビリティランキング2015<企業サイト編>

Webユーザビリティランキング 2015 企業サイト編 トライベック・ブランド戦略研究所では、「主要企業Webユーザビリティランキング2015<企業サイト編>」を実施し、全15業界・150サイトのユーザビリティを評価しました。※ A軸:アクセス性、B軸:サイト全体の明快性、C軸:ナビゲーションの使いやすさ、D軸:コンテンツの適切性、E軸:ヘルプ・安全性※ 総合スコアは、5軸に傾斜配分をかけて割り出したものであり、5軸の単純平均ではありません。(満点=100点)※ Webサイトへのリンクは調査

企業情報サイト調査2015

企業情報サイトのユーザー評価、1位はトヨタ トライベック・ブランド戦略研究所(本社・東京都港区、代表取締役社長・榛沢明浩)は、有力企業252社の企業情報サイトについてユーザーからの評価を行い、その結果を公表した。 ■1位はトヨタ自動車  同社は前々回の調査で1位、前回調査で3位、今回再び1位に返り咲いた。スマートフォン対応を契機に、デザインとコンテンツを大幅に見直し、充実した内容となっている。「会社案内」「技術・品質・安全」「CSR・環境への取組み」「理念・ビジョン」の評価でそれぞれ1位、「ニュ

Web Equity 2015

Web Equity 2015結果発表ANAがWebサイト価値1位 2位にJAL、3位にパナソニック  トライベック・ブランド戦略研究所(本社:東京都港区、代表取締役:榛沢 明浩)は、日本の有力企業242社(一部ブランドを含む)のWebサイト価値を発表した。Webサイト価値で1位となったのは全日本空輸(ANA)で674億円となった。2位は日本航空(JAL)で627億円、以下、パナソニックが624億円、NTTドコモが561億円となった。 アンケート調査および各社の財務データをもとに各社のウェブサ

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