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「ベネッセコーポレーション」による調査データ一覧 | 調査のチカラ

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THE世界大学ランキング 日本版2017

THE世界大学ランキング 日本版2017

第6回学習指導基本調査 DATA BOOK(小学校・中学校版) [2016年]

調査・研究データ第6回学習指導基本調査 DATA BOOK(小学校・中学校版) [2016年] ※内容をご確認いただくためにはAdobe Readerが必要です。 調査の目的本調査は、小学校・中学校・高校における学習指導の実態と教員の意識など、広くその実態をとらえ、経年での変化をみることを目的としています。1997年に第1回調査をスタートし、2010年に第5回の調査を実施しており、小学校・中学校は約20年間、高校は6年間の教育現場の変化をとらえることができます。このページは、小学校・中学校の調査

第6回学習指導基本調査 DATA BOOK(高校版) [2016年]

調査・研究データ第6回学習指導基本調査 DATA BOOK(高校版) [2016年] ※内容をご確認いただくためにはAdobe Readerが必要です。 調査の目的本調査は、小学校・中学校・高校における学習指導の実態と教員の意識など、広くその実態をとらえ、経年での変化をみることを目的としています。1997年に第1回調査をスタートし、2010年に第5回の調査を実施しており、小学校・中学校は約20年間、高校は6年間の教育現場の変化をとらえることができます。このページは、高校の調査結果を中心に掲載して

専門学校での学びと社会への移行に関するふりかえり調査

調査・研究データ専門学校での学びと社会への移行に関するふりかえり調査 ※内容をご確認いただくためにはAdobe Readerが必要です。 調査の目的 高校卒業後、専門学校に進学した学生はどのような学びを経験し、社会へと移行しているのでしょうか。 「日本型雇用システム」の綻びの拡大が指摘される中、大学進学は、卒業後の雇用やその先の安定した人生を保証するものではなくなってきています。しかしながら、高校生にとって、大学以外の進路を選択した場合、その先にどのような学びや成長、職業や社会生活が存在している

勉強時間と学習の定着・集中力に関する実証実験

学習時間を細かく分けた「45分」で「60分」と同等以上の学習効果を発揮 “長時間学習”よりも短時間集中の“積み上げ型学習”が有効であった 株式会社ベネッセホールディングスの子会社、株式会社ベネッセコーポレーション(本社:岡山市)の『進研ゼミ中学講座』は、東京大学 薬学部の池谷裕二教授が中学 1年生を対象に行った「勉強時間による学習の定着・集中力に関する実証実験」において、実施協力をいたしました。今回の実験結果から、“長時間学習”よりも短時間で集中し

たまひよ名前ランキング 2016

2016 年 12 月 1 日 株式会社ベネッセホールディングス 代表取締役社長 安達 保2016 年生まれの赤ちゃん 18,029 人を調査 「たまひよ名前ランキング」今年最も多かった赤ちゃんの名前 男の子「蓮」(昨年 3 位)、女の子「陽葵」(昨年 5 位)が 1 位~読みでは、男の子「はると」が 8 年連続、女の子「はな」が初のトップ~株式会社ベネッセホールディングスの子会社である株式会社ベネッセコーポレーション(本社;岡山市、 以下ベネッセ)の妊娠・出産・育児ブランド「たまひよ」では、2

「第1回 現代人の語彙(ごい)に関する調査

「第1回 現代人の語彙(ごい)に関する調査

園での経験と幼児の成長に関する調査

調査・研究データ調査の背景と目的 共働きの増加などの社会の変容を背景に、幼児が園(幼稚園、保育園、認定こども園など)で過ごす時間は増え、園の役割は増しています。その一方で、国内外の研究において、幼児期の育ちや教育の重要性が明らかになってきているにもかかわらず、園での経験と子どもの育ちとの関連を定量的に検証した研究は限定的であるといえます。 そこで本調査は、子どもの育ちと関連する、①園での子どもの経験 ②園の(人的、物的)環境、また新たな視点として、保護者自身の成長実感と関連する、③保護者と園との

第101回 「学習基本調査」の結果を教育現場はどう読み解くのか ~「学ぶ意味と主体性」シンポジウムからみえてきた課題~

ベネッセのオピニオン第101回 「学習基本調査」の結果を教育現場はどう読み解くのか ~「学ぶ意味と主体性」シンポジウムからみえてきた課題~2016年04月22日 掲載 研究員 吉本 真代  当研究所では2016年3月6日に「『学習基本調査』を通して考える学ぶ意味と主体性~これまでの25年、これからの25年~」を開催した。 このシンポジウムは、小・中・高校生の学びに関する25年の経年調査「学習基本調査」を基点として、これまでの教育の25年を振り返り、最新の教育研究動向や学校内外の先進的な取り組みに

「子どもの生活と学びに関する親子調査2015」結果速報

2016 年 3 月 14 日東京大学社会科学研究所所長 大澤眞理株式会社ベネッセホールディングス代表取締役会長兼社長 原田泳幸東京大学社会科学研究所・ベネッセ教育総合研究所 共同研究プロジェクト「子どもの生活と学びに関する親子調査 2015」結果速報5割の保護者が「将来、子どもが自立できるか不安」保護者の「励まし・応援」が、子どもの行動力や将来の目標を持つことにつながる東京大学社会科学研究所(東京都文京区)と株式会社ベネッセホールディングス(本社:岡山市)の社内シンクタンク「ベネッセ教育総合研

幼児期から小学1年生の家庭教育調査・縦断調査

調査・研究データ幼児期から小学1年生の家庭教育調査・縦断調査関連タグ:幼児期から小学1年生の家庭教育調査・縦断調査 この調査についてベネッセ教育総合研究所では、子どもの学びの様子、小学校入学後に振り返って幼児期に身につけておくとよいと思うこと、親のかかわりや意識など、幼児期から小学校入学期における家庭教育と子どもの育ちとの関連をとらえることを目的に4年間の縦断調査を実施しています(2012年~2015年)。▼年中児から年長児期までの調査結果(2014年1月調査)※プレスリリースはこちら[PDF]

「第5回学習基本調査」データブック [2015]

調査・研究データ※内容をご確認いただくためにはAdobe Readerが必要です。 調査の目的本調査は、子どもの学習に関して、学校での学び、家庭学習や校外学習、学習に対する意識・意欲、進路意識など、広くその実態をとらえ、経年での変化をみることを目的としています。1990年に第1回調査をスタートし、2015年に第5回の調査を実施、25年の変化をみることができます。 調査の概要●調査テーマ小学生・中学生・高校生の学習に関する意識・実態調査●調査方法学校通しによる自記式質問紙調査●調査時期2015年6

4分の1以上の保護者が子どものお年玉を回収 その理由とは?

2016/01/044分の1以上の保護者が子どものお年玉を回収 その理由とは?お正月でお年玉をもらった子どもも多いだろう。「何に使おうかな」と、いろいろと算段しているかもしれない。ベネッセ教育情報サイトでは、小学1年生〜高校3年生の子どもを持つ保護者を対象に、お年玉に関するアンケートを行った。(アンケート期間:2013/01/09〜2013/01/15 回答者数:2,157名)***アンケートの結果を見ると、子どもにお年玉を渡している保護者が62.4%という結果に対し、「祖父母・親戚・知人」から

中高の英語指導に関する実態調査2015

調査・研究データ※内容をご確認いただくためにはAdobe Readerが必要です。 この調査について本調査は、中学校や高校における英語教育の実態と、その担い手である英語教員の意識について明らかにすることを目的に、全国の中学校と高校の校長および英語教員を対象に2015年8月~9月に実施しました。 調査概要【調査テーマ】中学校・高校の英語指導の実態と教員の意識【調査方法】郵送法による質問紙調査【調査対象】全国の中学校・高校の校長および英語教員【中学校】校長 717名、教員1,801名【高等学校】校長

第84回 幼児に、“多様な人と関わる機会”を ~「第5回 幼児の生活アンケート」より、幼児の成育環境の20年間の変化~

ベネッセのオピニオン第84回 幼児に、“多様な人と関わる機会”を~「第5回 幼児の生活アンケート」より、幼児の成育環境の20年間の変化~2015年12月01日 掲載 主任研究員 真田 美恵子  1990年の「1.57ショック」※1から25年が経った。この間、少子化は進行し、共働き世帯は増え、子育てをする保護者の価値観は変化してきた。こうした社会の変容は子どもたち、とくに保護者からの影響をもっとも受けやすい幼児の成育環境にどのような変化をもたらしたのだろうか。ベネッセ教育総合研究所では1995年か

2015年生まれの赤ちゃん19,761人を調査 たまひよ名前ランキング

2015 年 11 月 30 日株式会社ベネッセホールディングス代表取締役会長兼社長 原田 泳幸2015 年生まれの赤ちゃん 19,761 人を調査 たまひよ名前ランキング今年最も多かった赤ちゃんの名前男の子「悠真」(昨年 1 位)、女の子「葵」(昨年 4 位)が 1 位~ 読みでは、男の子「はると」が 7 年連続、女の子「めい」が初のトップ~在住地方別ランキングも発表!株式会社ベネッセホールディングスの子会社である株式会社ベネッセコーポレーション(本社;岡山市、以下ベネッセ)の妊娠・出産・育児

第5回 幼児の生活アンケート 速報版[2015年]

調査・研究データこの速報版についてベネッセ教育総合研究所では、乳幼児の生活の様子・保護者の子育てに対する意識や実態を把握することを目的に、「幼児の生活アンケート」を行いました。この調査は、1995年より5年ごとに実施しており、2015年は第5回となります。調査結果を経年比較することで、20年間の変化をたどることができる貴重な資料となっております。この速報版ではとくに注目したい調査結果を抜粋してご紹介しています。(全20ページ)※2015年11月発行 調査概要乳幼児の生活の様子、保護者の子育てに関

小学生の英語学習に関する調査

調査・研究データ※内容をご確認いただくためにはAdobe Readerが必要です。 この調査について本調査は、2011年度から小学5年生、6年生に導入された「外国語活動」の成果と課題や、保護者の英語や外国に対する意識や英語の学習観を明らかにすることを目的に、全国の小学5年生、6年生とその保護者1,565組を対象に2015年3月に実施しました。 調査概要【調査テーマ】小学生の英語学習の実態と意識保護者の英語教育に対する期待、英語や外国に対する意識や英語の学習観【調査方法】郵送法による質問紙調査【調

子育てのスタート期の母親を支えるために 母親の「休息」サポートの在り方についての考察

TOP > 次世代育成研究室 > オピニオン > 第82回 子育てのスタート期の母親を支えるために 母親の「休息」サポートの在り方についての考察 ー産前産後の生活とサポートについての調査よりー ベネッセのオピニオン第82回 子育てのスタート期の母親を支えるために母親の「休息」サポートの在り方についての考察ー産前産後の生活とサポートについての調査よりー2015年11月04日 掲載 研究員 持田 聖子  出産後の数か月は、母親となった女性にとって、パートナーとともに親役割を獲得していく時期である。特

大学での学びと成長に関するふりかえり調査

大学での学びと成長に関するふりかえり調査

決め手は「色」ランドセル選び 購入は年々早期化も

2015/09/02決め手は「色」ランドセル選び 購入は年々早期化もアンケート期間:2015/7/8~2015/7/14 回答者数:100名 アンケート対象:本サイトメンバー 公立小学校1年生、来春公立小学校に入学される予定のお子さまをお持ちの保護者 ※百分比(%)は小数点第2位を四捨五入して表示した。四捨五入の結果、各々の項目の数値の和が100%とならない場合がある来年小学校へ入学する子どもを持つ保護者は、そろそろ子どもとランドセルの話をすることもあるのではないでしょうか。 近年では機能性や色

父親調査です。

第72回 日本の父親がもっと育児参加しやすい環境を~「第3回乳幼児の父親についての調査」をもとに~

ベネッセのオピニオン第72回 日本の父親がもっと育児参加しやすい環境を~「第3回乳幼児の父親についての調査」をもとに~2015年06月23日 掲載 主任研究員 高岡純子  最近、子どもを連れて街中を歩いている父親を見かけることが多くなった。2010年には「イクメン」(*1)が流行語大賞となり、自治体の首長が相次いで育児休暇を取るなど、「イクメン」という言葉の広がりとともに、父親の子育てに注目が集まっている。“男は仕事”と言われていたかつての時代とは異なり、現在は共働き世帯の数が専業主婦世帯を上回

第71回 5歳児の「学びに向かう力」の育ちには、何が関連しているのか? ~「幼児期から小学1年生の家庭教育調査・縦断調査(4~5歳児)」の結果から~

TOP > 次世代育成研究室 > オピニオン > 第71回 5歳児の「学びに向かう力」の育ちには、何が関連しているのか? ~「幼児期から小学1年生の家庭教育調査・縦断調査(4~5歳児)」の結果から~ ベネッセのオピニオン第71回 5歳児の「学びに向かう力」の育ちには、何が関連しているのか?~「幼児期から小学1年生の家庭教育調査・縦断調査(4~5歳児)」の結果から~2015年06月09日 掲載 主任研究員 真田美恵子  ベネッセ教育総合研究所では2015年3月に、OECDとの共同シンポジウム「子ど

子どもから見た先生のイメージです。

子どもたちの声から「教師」の仕事の意味と魅力を考える-HATOプロジェクト・教員の魅力プロジェクト「教員のイメージに関する子どもの意識調査」より

TOP > 初等中等教育研究室 > オピニオン > 第70回 子どもたちの声から「教師」の仕事の意味と魅力を考える -HATOプロジェクト・教員の魅力プロジェクト「教員のイメージに関する子どもの意識調査」より ベネッセのオピニオン第70回 子どもたちの声から「教師」の仕事の意味と魅力を考える-HATOプロジェクト・教員の魅力プロジェクト「教員のイメージに関する子どもの意識調査」より2015年06月05日 掲載 研究員 橋本尚美  教師は、子どもたちや保護者にとって、社会や国にとって、どのような存

[第3回] タブレットを用いて家庭学習の内容をクラス内で共有し、自学の変容を促す─分析編

【特集8】「一人一台環境における学びの自立を支援する学習モデルの検討」研究より[第3回] タブレットを用いて家庭学習の内容をクラス内で共有し、自学の変容を促す─分析編 [1/5]◎ はじめに2回にわたって、タブレットを用いて、自主学習をクラス内で共有するという取り組みの概要、実践の様子、教員が見取った子どもたちの変化と成果を紹介してきた。今回は、アップロードされた自主学習ノートのログファイル、アンケートの結果などのデータから読み取れる分析結果を報告するとともに、それらを踏まえながら、提案者である

子どもの「癒し」「思いやり」「責任感」に変化 ペットの飼育

2015/04/28子どもの「癒し」「思いやり」「責任感」に変化 ペットの飼育アンケート期間:2015/2/4~2015/2/10 回答者数:280名アンケート対象:ペットを飼っている、年少~高校生のお子さまをお持ちの保護者 ※百分比(%)は小数点第2位を四捨五入して表示した。四捨五入の結果、各々の項目の数値の和が100%とならない場合がある最近では、犬や猫などのペット飼育が可能なマンションも増えてきており、家庭でペットを飼う家庭も増えてきているのではないでしょうか。新たにペットを迎え入れると、

自治体対象の調査です。

「明日の子育て・教育を考える」調査

「明日の子育て・教育を考える」調査

子どもたちの未来を豊かにする英語教育とは?-『中高生の英語学習に関する実態調査2014』から考える課題と指導実践のあり方-

第2回 研究会レポート上智大学・ベネッセ英語教育シンポジウム2014(報告)子どもたちの未来を豊かにする英語教育とは?−『中高生の英語学習に関する実態調査2014』から考える課題と指導実践のあり方− 12月7日(日)に上智大学・ベネッセ英語教育シンポジウムを開催しました。今回で8回目となるシンポジウムは「子どもたちの未来を豊かにする英語教育とは?-『中高生の英語学習に関する実態調査2014』から考える課題と指導実践のあり方-」というテーマで行いました。240名を超えるたくさんの方にご参加いただき

【データを読む】変わる大学入試~入学者選抜の時期をめぐる課題を考える~

研究室トピックス【データを読む】変わる大学入試~入学者選抜の時期をめぐる課題を考える~2015年01月23日 掲載 ベネッセ教育総合研究所 高等教育研究室 研究員 吉本真代  先ごろ、中央教育審議会より、大学入学者選抜および高等学校教育・大学教育の一体的な改革を企図した答申が出された。大学入試センター試験にかわって導入される新テストの複数回実施、結果の段階別表示といった内容に注目が集まるが、同答申では「一般入試、推薦入試、AO入試の区分を廃止し、大学入学者選抜全体の共通的な新たなルールを構築する

「産後クライシス(危機)」で夫婦に何がおこる?! ~初めての出産後、夫婦の愛情低下を防ぐカギとは~

研究室トピックス「産後クライシス(危機)」で夫婦に何がおこる?!~初めての出産後、夫婦の愛情低下を防ぐカギとは~2015年01月14日 掲載 ベネッセ教育総合研究所 次世代育成研究室 室長 高岡 純子  はじめての子育ては、家族にとっての大きなライフイベントのひとつです。そして、親にとって楽しく子育てができる環境を整えることは、子どもの健やかな育ちにとても大切なことです。では、子どもが生まれると、夫婦の愛情はどのように変わるのでしょうか?産後クライシスとは? 今回ご紹介するのは、はじめての子ども

メディア利用時間が子どもの成績に与える影響はどれくらいか?

ベネッセのオピニオン第62回 メディア利用時間が子どもの成績に与える影響はどれくらいか?2014年12月24日 掲載 ベネッセ教育総合研究所 初等中等教育研究室 研究員 佐藤 昭宏  近年、中高生の間でもスマートフォンが普及したことで、子どもたちのインターネット利用は急速に拡大し、そのアクセスの仕方も多様化している。ベネッセ教育総合研究所が2014年に行った「中高生のICT利用実態調査」では、高校生のインターネット利用者は96.9%にのぼり、そのうちスマートフォン利用者が8割を超える。利用場面は

デジタルネイティブ世代の「つながり」とは? -「中高生のICT利用実態調査2014」より-

ベネッセのオピニオン第61回 デジタルネイティブ世代の「つながり」とは?2014年12月09日 掲載 ベネッセ教育総合研究所 高等教育研究室 研究員 吉本 真代  現在の中高生は生まれた時からインターネットやデジタルメディアに囲まれて育ったデジタルネイティブ世代である、とよくいわれる。ICTメディアの利用に関する調査は多く実施されているが、メディア環境の変化が速いこともあり、必ずしもその全体像がとらえられているわけではない。世代間の違いもさることながら、その世代内の違いはどうなっているのだろうか

中高生のネット利用です。

中学1年~高校2年生9,468人の中高生対象「ICT利用実態調査」

2014 年 12 月 9 日 株式会社ベネッセホールディングス 代表取締役会長兼社長 原田 泳幸中学 1 年~高校 2 年生 9,468 人の中高生対象「ICT 利用実態調査」高校生の 4 割が「メールや LINE を書きながら」勉強コミュニケーションに、趣味に、情報入手に、勉強に。ICT メディアが中高生の生活に浸透。株式会社ベネッセホールディングス(本社:岡山市)の社内シンクタンク「ベネッセ教育総合研究所」では、2014 年 2 月~3 月に、全国 28 の中学校・高校に協力いただき、中学

少子化についてのコラムです。

[第1回] 少子化総論:日本の少子化の実態と要因

【特集9】少子化社会と子育て[第1回] 少子化総論:日本の少子化の実態と要因 [1/3]第1回目は少子化の全体像をとらえるため、中京大学教授の松田茂樹先生(社会学者)に、日本の少子化の特徴・要因・対策についてお話しいただきました。松田 茂樹●まつだ しげき 中京大学現代社会学部教授。社会学博士。専門は少子化対策、子育て支援、家族論。1970年生まれ。一橋大学社会学部卒業、慶應義塾大学大学院社会学研究科博士課程単位取得退学、博士(社会学)。第一生命経済研究所主席研究員をへて現職。内閣府「少子化危機

第60回 英語を好きになることが「グローバル化」に対応することの近道─「中高生の英語学習に関する実態調査2014」より

ベネッセのオピニオン第60回 英語を好きになることが「グローバル化」に対応することの近道 ─「中高生の英語学習に関する実態調査2014」より2014年12月01日 掲載 ベネッセ教育総合研究所 グローバル教育研究室 研究員 福本 優美子  11月20日開催の中央教育審議会では、下村文部科学大臣から次期学習指導要領の全面改訂について諮問されたが、英語教育改革はその中でも大きな検討事項の一つである。小学校中学年への外国語活動の導入、高学年の教科化、中学校・高等学校における英語教育の高度化、大学入試の

英語についての調査です。

中高生の英語学習に関する実態調査2014

中高生の英語学習に関する実態調査2014

家庭環境と学びについての調査です。

学び方の工夫で家庭環境による格差を縮められるのか-「小中学生の学びに関する実態調査」の結果から-

ベネッセのオピニオン第59回 学び方の工夫で家庭環境による格差を縮められるのか -「小中学生の学びに関する実態調査」の結果から-2014年11月21日 掲載 ベネッセ教育総合研究所 初等中等教育研究室 主任研究員 邵 勤風(ショウ キンフウ)  文部科学省は2012年12月から2014年3月まで、次期学習指導要領の検討に向けての基礎資料を得ることを目的に「育成すべき資質・能力を踏まえた教育目標・内容と評価の在り方に関する検討会」を開催した。そこでは、諸外国の動向や国立教育政策研究所の検討を踏まえ

ベネッセの調査です。

小中学生の学びに関する実態調査

2014 年 11 月 19 日株式会社ベネッセホールディングス代表取締役会長兼社長 原田 泳幸「小中学生の学びに関する実態調査」速報小学生の 40%、中学生の 55%が、「上手な勉強のやり方が分からない」成績上位で学習時間が短い子どもは、答え合わせをした後に解き方や考え方を確かめる株式会社ベネッセホールディングス(本社:岡山市)の社内シンクタンク「ベネッセ教育総合研究所」では、全国の小学 4 年生から中学 2 年生の子どもとその保護者 5,409 組を対象に、「小中学生の学びに関する実態調査」

【調査データをよむ】 大学生が満足感を高める授業についての「3条件」

研究室トピックス【調査データをよむ】大学生が満足感を高める授業についての「3条件」2014年10月20日 掲載高等教育研究室長樋口 健 政府の誘導もあり、多くの大学ではアクティブ・ラーニングなどの授業改革が進められている。実際、2012年11月にベネッセ教育総合研究所が実施した「第2回大学生の学習・生活実態調査(以降大学生調査)」でも2008年から2012年にかけて、ディスカッションやグループワークなどの経験率が増加している事実が確認された。しかしこれは、思考力や課題解決力を育成しようとの教育提

海外留学が大学生にもたらす教育的価値

研究室トピックス【調査データをよむ】海外留学が大学生にもたらす教育的価値2014年10月10日 掲載高等教育研究室 研究員松本 留奈 東京オリンピック・パラリンピックが開催される2020年までに、大学生・高校生の海外留学者数倍増が政府目標に掲げられ、文部科学省ではグローバル人材の育成を目指した留学促進キャンペーンが始まった。留学を有意義な経験にするために、どのような力の獲得を目指し、日本の大学教育の中にどのように関連付ければよいのか。留学が大学生にもたらす教育的価値について今一度考えたい。まず「

子どもの生活についての調査です。

第2回 放課後の生活時間調査 -子どもたちの時間の使い方[意識と実態] 速報版 [2013]

調査・研究データ第2回 放課後の生活時間調査-子どもたちの時間の使い方[意識と実態] 速報版 [2013] ※内容をご確認いただくためにはAdobe Readerが必要です。 本調査の目的子どもたちの時間の使い方や意識について、その現状および2008年に実施した第1回調査からの5年間の変化をとらえて、生活や学習における課題を明らかにすることを目的としています。 報告書の概要●調査テーマ小学生・中学生・高校生の生活時間の実態と意識に関する調査●調査方法郵送法による自記式質問紙調査●調査時期2013

ベネッセのレポートです。

高大接続に関する調査 ダイジェスト版

調査・研究データ※内容をご確認いただくためにはAdobe Readerが必要です。 調査の目的本調査は、国で入試改革、高大接続改革の議論が進む中、大学入学者選抜や入学前教育・リメディアル教育などの高校から大学への移行期の教育活動の実 態や課題、今後の入学者選抜や高校教育・大学教育・高大接続のあり方に関する高校・大学現場の意識等を捉えることを目的としています。本調査は、同時に高等学校長と大学の学科長に調査を実施しており、高校・大学の意識の比較も行っています。 報告書の概要調査テーマ高大接続の実態・

「生徒の英語力向上」のために今、必要なものとは(1)~第1回中学校英語に関する基本調査(2008)から考える~

研究室トピックス【英語】「生徒の英語力向上」のために今、必要なものとは①~第1回中学校英語に関する基本調査(2008)から考える~2014年09月03日 掲載グローバル教育研究室 研究員 福本 優美子 小学校英語の教科化や大学入試の4技能化の検討など、動きの活発な英語教育ですが、文部科学省が発表した「グローバル化に対応した英語教育改革実施計画」(2013)では、「小・中・高の各段階を通じて英語教育を充実し、生徒の英語力を向上」させることを目指すとしています。文部科学省が先頭に立って体制を整備して

第56回 大学入学者選抜における「多面的・総合的な評価」は広がるか-「高大接続に関する調査」より-

ベネッセのオピニオン第56回 大学入学者選抜における「多面的・総合的な評価」は広がるか-「高大接続に関する調査」より-2014年09月01日 掲載 ベネッセ教育総合研究所 高等教育研究室 研究員 吉本 真代  現在、中央教育審議会の高大接続特別部会では、平成24年に出された諮問「大学入学者選抜の改善をはじめとする高等学校教育と大学教育の円滑な接続と連携の強化のための方策について」の答申に向けての議論が大詰めを迎えている。今回の入学者選抜の改革については「能力・意欲・適性の多面的・総合的な評価への

自由研究のテーマ決め 4割は子どもが でも7割以上が保護者のサポートあり

2014/07/30自由研究のテーマ決め 4割は子どもが でも7割以上が保護者のサポートありアンケート期間:2013/9/4~2013/9/10 回答者数:1349名 アンケート対象:小学生の保護者のかた ※百分比(%)は小数点第2位を四捨五入して表示した。四捨五入の結果、各々の項目の数値の和が100%とならない場合がある夏休み真っただ中ですが、宿題の中で子どもがなかなか手を付けないまま「自由研究」だけが残っている、というご家庭が多数あるのではないでしょうか。中にはやる気を見せない子どもの様子を

子どものおこづかいについての調査です。

子どものおこづかいを金銭感覚の「生きた教材」に

2014/06/05子どものおこづかいを金銭感覚の「生きた教材」にアンケート期間:2014/4/16~2014/4/22 回答者数:2067名アンケート対象:本サイトメンバー 小学生~高校生の保護者のかた ※百分比(%)は小数点第2位を四捨五入して表示した。四捨五入の結果、各々の項目の数値の和が100%とならない場合がある小学生以上になると、お子さまに「おこづかい」を与える家庭も出てきます。「友達がもらっているから」とねだられて、どうしようか悩んでいる保護者のかたもいることでしょう。さらに、中高

「うちの子、学校ではどうしてる?」 授業参観には7割の保護者が参加!

2014/05/15「うちの子、学校ではどうしてる?」 授業参観には7割の保護者が参加!学校での子どもの様子を見ることはなかなかない。そのチャンスのひとつが授業参観。普段、学校で子どもはどんな顔をして過ごしているのだろうか。ベネッセ教育情報サイトでは、小学生~中学生の保護者を対象に、授業参観についてアンケートを行った。(アンケート期間:2013/10/16~2013/10/22 回答者数:2481名)***授業参観には全体73.9%が「出席した」と回答。特に小学校では93.8%とほとんどの保護者

大学生の中退防止に向けて~入学時退学意向の要因は何か

研究室トピックス【調査研究】大学生の中退防止に向けて~入学時退学意向の要因は何か2014年05月12日 掲載 元 主席研究員・チーフコンサルタント 山下 仁司  ゴールデンウィークが過ぎ、各大学で入学式からおよそ1カ月が経った。ある大学の調査では、学部を転部したいとか大学を辞めて他の大学に入り直したいという考えが最も起きやすいのは、1年次の入学直後の時期とわかっている。多くの大学で、中退防止は非常に重要な課題である。今回は、ベネッセが提供しているアセスメント、『大学生基礎力調査』(詳細は以下を参

主婦の働き方に関する調査

[株式会社ベネッセホールディングス] ,調査 トレンド ベネッセ 働き方 サンキュ! 時短 専業主婦 共働き主婦 ミニサイズ版 すき間時間

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