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「三菱UFJリサーチ&コンサルティング」による調査データ一覧 | 調査のチカラ

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市民のプライド・ランキング

ホームパブリシティ活動ニュース【ニュースリリース】 【独自調査】 住民が愛着や誇りを強く感じている都市はどこか?住民のまちに対する思いを数値化した「市民のプライド・ランキング」を公表【ニュースリリース】 【独自調査】 住民が愛着や誇りを強く感じている都市はどこか?住民のまちに対する思いを数値化した「市民のプライド・ランキング」を公表~まちに対する愛着や誇り、お勧め度合いについて福岡市がほぼ第1位を独占~ 2017年06月14日 三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社(本社:東京都港区、代表

2016年度東海3県主要集客施設・集客実態調査

【ニュースリリース】 2016年度東海3県主要集客施設・集客実態調査~相次ぐ大規模商業施設の開業、特別イベントの開催で来訪客が分散化~ 2017年05月17日三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:藤井 秀延)は、「2016年度東海3県主要集客施設・集客実態調査」の結果を取りまとめましたので、お知らせいたします。〈調査の目的〉本調査は、東海3県の集客施設における集客実態の把握を目的として、毎年、集客施設に対するアンケート調査を実施しているものとなります。集

2017(平成29)年度 新入社員意識調査アンケート

ホームパブリシティ活動ニュース【ニュースリリース】 2017(平成29)年度 新入社員意識調査アンケート結果【ニュースリリース】 2017(平成29)年度 新入社員意識調査アンケート結果~生活のバランスは「自分ファースト」。理想の上司は「寛容型」~ 2017年05月09日三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:藤井 秀延)は、「2017(平成29)年度 新入社員意識調査アンケート結果」を発表いたします。詳細は全文紹介をご覧ください。本件に関するお問い合わせ

スポーツツーリズム推進に向けた基礎調査

スポーツツーリズム推進に向けた基礎調査~スポーツツーリズムに対する受入側の意識動向~ 三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社の観光政策室は、「スポーツツーリズム推進に向けた基礎調査」を実施しました。今回の調査は、一般社団法人日本スポーツツーリズム推進機構【JSTA】およびスポーツ庁の協力のもと、全国のスポーツツーリズム推進団体30団体に対してアンケートを発送し、回答のあった22団体の調査結果をもとに取りまとめを行っています。なお、今回の調査で把握したスポーツツーリズムの受入側の意識の動向に

2016/17年インバウンド見通し

○2015年の訪日外国人数は1974万人(前年比+47.1%)と4年連続で増加し、訪日外国人消費(インバウンド消費)は3兆4771億円(同+71.5%)と過去最高となった。1人あたり消費額(消費単価)も増えており、中国人による「爆買い」が牽引役となった。また、地域別に見ると、訪日外国人は関東と関西に集中しており、それ以外との差は依然として大きいものの、地方にも徐々に足が伸びるようになっている。○2016年上期(1~6月期)の訪日外国人数は1171万人(前年比+28.2%)、インバウンド消費額は1

ロボットが提供するサービスに関する独自の意識調査

ホームパブリシティ活動ニュース【お知らせ】 ロボットが提供するサービスに関する独自の意識調査結果を発表【お知らせ】 ロボットが提供するサービスに関する独自の意識調査結果を発表~ロボットや機械に家事を行ってほしい人は約7割~ ~ロボットがサービス提供を行う観光施設等の潜在的な利用者は7割超~ 2016年07月14日三菱UFJフィナンシャル・グループの総合シンクタンクである三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社(本社:東京都港区 社長:藤井 秀延)は、ロボットがサービスを提供する観光施設・商業

がん治療と仕事の両立に関する調査

【お知らせ】 「がん治療と仕事の両立に関する調査」結果全文を公開~がん罹患後1年間で、28%が勤務先の待遇にネガティブな変化があるなど、新たな調査結果を公表~ 2016年05月16日三菱UFJフィナンシャル・グループの総合シンクタンクである三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社(本社:東京都港区 社長:藤井 秀延)は、自主研究「がん治療と仕事の両立に関する調査」の調査結果全文を公開しましたので、お知らせいたします。本調査結果は、2015年8月実施のアンケート調査、及び同年9~10月実施の企

2016(平成28)年度 新入社員意識調査アンケート

ホームパブリシティ活動ニュース【ニュースリリース】 2016(平成28)年度 新入社員意識調査アンケート結果【ニュースリリース】 2016(平成28)年度 新入社員意識調査アンケート結果~給料の多さよりも働きやすさを求める新入社員。理想の上司は「いぬ」~ 2016年05月06日三菱UFJフィナンシャル・グループの総合シンクタンクである三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社(本社:東京都港区 社長:藤井 秀延)は、「2016(平成28)年度 新入社員意識調査アンケート結果」を発表いたします。

子育て支援策等に関する調査 二次分析

子育て支援策等に関する調査 二次分析(2)父親の育児に対する評価と個別育児行動との関係性分析 2016/03/30経済・社会政策部 研究員 井下 晶雄 ■本レポートの位置づけ本レポートは、三菱UFJリサーチ&コンサルティングが2014年6月に実施した「子育て支援策等に関する調査2014」の追加分析の位置づけとなる。当該調査は「未就学児の父母調査」と「中高生調査」の2つから構成されており、本レポートでは、そのうち「未就学児の父母調査」の結果を用いて、父親の育児における個別行動と父親の育児に対する

スポーツツーリズムに関する意識調査

【ニュースリリース】スポーツツーリズムに関する意識調査~スポーツを伴う旅行に対する消費者意識を明らかに~ ~旅行先の選定では「ロケーションの良さ」「リゾート感」「非日常性」を重視~ 2016年02月02日三菱UFJフィナンシャル・グループの総合シンクタンクである三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社(本社:東京都港区 社長:藤井 秀延)は、スポーツを伴う旅行(スポーツツーリズム)に関する消費者の意識調査を実施し、このたび結果を取りまとめましたので発表いたします。当社は観光政策を注力分野の一

順調に増加する企業向け貸出

1.今月のグラフ ~”3年3割”という新卒離職の実態2.景気概況 ~景気は持ち直しているがペースは緩慢3.今月のトピック:順調に増加する企業向け貸出 ~本当に資金需要が強まっているのか?(1)増加する銀行貸出(2)企業の資金繰り状況(3)企業向け貸出は今後も増加する可能性

グラフで見る関西経済(2015年6月)

2015年06月25日【今月の景気判断】関西経済は持ち直しが一服している。生産は、2015年1月をピークに減少しており、均してみても増加が一服している。実質輸出は、年初から大きく振幅した後、均してみると横ばい圏で推移している。雇用環境をみると、有効求人倍率や就業者数などに持ち直しの動きがみられ、賃金は現金給与総額や所定内給与が持ち直している。そのような中、個人消費は、緩やかな持ち直しの動きがみられる。住宅着工は、消費税率引き上げ前の駆け込みの反動で13年終わりごろをピークに水準を大きく下げた後、

グラフで見る東海経済(2015年6月)

2015年06月24日【今月の景気判断】東海経済は、持ち直しの動きが一服している。生産は、14年6月を底に緩やかに持ち直してきたが、足下で持ち直しが一服している。輸出は、4月の実質輸出が2ヶ月ぶりに減少したが、均してみると横ばい圏で推移している。雇用は、失業率が低下、就業者数が増加するなど持ち直しの動きがみられるが、常用雇用指数は全国に比べて弱い動きが続いている。有効求人倍率は高水準ながら横ばいとなっている。個人消費は、賃金面からの下支え効果もあって横ばい圏で推移している。設備投資は、大企業にお

賃金動向についてのレポートです。

けいざい早わかり 2015年度第3号:最近の賃金動向

2015/06/22調査部 尾畠 未輝 Q1.昨年度は久しぶりに給料が上がったそうですね。 Q2.賃金は2%以上上がっていると聞きました。 Q3.給料が大きく上がっている人もいるのですか? Q4.人手不足で賃金は上がりますか? Q5.賃金が増えても生活は苦しくなっています。

雇用、労働力についてのレポートです。

減少する労働力

2015年06月15日三菱UFJフィナンシャル・グループの総合シンクタンクである三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社(本社:東京都港区 社長:藤井 秀延)は、「減少する労働力 ~求められる均衡失業率の低下~」を発表いたします。詳細は、全文資料をご参照ください。本件に関するお問い合わせ三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 調査部 尾畠 未輝 (chosa-report@murc.jp ) 〒105-8501 東京都港区虎ノ門5-11-2 TEL:03-6733-1070

インバウンドについてのレポートです。

増加するインバウンド消費

【プレスリリース】 増加するインバウンド消費~都道府県別推計から見る地方への広がりと課題~ 2015年06月17日三菱UFJフィナンシャル・グループの総合シンクタンクである三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社(本社:東京都港区 社長:藤井 秀延)は、「増加するインバウンド消費~都道府県別推計から見る地方への広がりと課題」を発表いたします。詳細は、全文資料をご参照ください。本件に関するお問い合わせ三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 調査部 藤田 隼平 (chosa-report@

なぜギリシャ危機は終息しないのか~ 求められる「ソルベンシー問題」への支援 ~

○欧州債務問題は、2009年10月に発覚したギリシャの財政統計の改ざんに端を発するものである。以降、EUとIMFに対して金融支援を要請した国は5ヶ国(キプロス、ギリシャ、アイルランド、ポルトガル、スペイン)存在する。しかしながら、ギリシャだけが金融支援を卒業できておらず、経済危機が続いている。その理由は、経済危機の根幹にある累積債務危機が収束していないこと、言い換えればギリシャの累積債務危機に対してEUの支援戦略アプローチ(資金提供に応じる代わりに、緊縮財政と構造改革の同時遂行を義務付ける)が機

日銀短観(2015年6月調査)予測

2015年06月18日○7月1日に公表される日銀短観(2015年6月調査)の業況判断DI(最近)は、大企業製造業では前回調査(15年3月調査)から1ポイント上昇し、13になると予測する。円安が企業業績に与えるインパクトが徐々に限定的なものになっていることに加え、内外需要の持ち直しも緩やかにとどまっていることから、業況感の改善は小幅にとどまるだろう。先行きについても、内外景気の持ち直しペースが高まると期待しにくい中で、大企業製造業の業況判断DI(先行き)は1ポイント上昇の14にとどまると予測する。

2015/2016年度経済見通し(2015年6月)

【プレスリリース】 2015/2016年度経済見通し(2015年6月)(2次QE反映後)~景気は持ち直しが続くも、そのペースは緩やかにとどまる~ 2015年06月09日○8日に発表された2015年1~3月期の実質GDP成長率(2次速報)は前期比+1.0%(年率+3.9%)と1次速報の同+0.6%(年率換算+2.4%)から、比較的大きめに上方修正された。主な修正要因は、法人企業統計調査の結果を受けて設備投資と在庫投資が上方修正されたことによるものである。設備投資は前期比+2.7%と3四半期連続で増

米国・欧州主要国の景気概況(2015年6月)

I.米国経済【景気概況】 景気は緩やかに拡大しているが、弱めの動きが目立つ【トピック】 年始以降の貯蓄率の上昇をどう評価するか【主要経済指標】II.欧州経済【ユーロ圏の景気概況】 景気は緩やかに回復している【トピック】 緊迫感を強めるギリシャ情勢【ユーロ圏の主要経済指標】【英国の景気概況】 景気は減速しているが、底堅さを維持している【英国の主要経済指標】

景気ウォッチャー調査(東海地区:2015年5月)

2015年06月08日○6月8日に内閣府が公表した「景気ウォッチャー調査」によると、東海地区の5月の現状判断DI(3ヶ月前と比較しての景気の現状に対する判断:各分野計)は、前月差0.7ポイント上昇の53.2となった。6ヶ月連続で上昇しており、横ばいを示す50を4ヶ月連続で上回った。家計動向関連(小売、飲食、サービス、住宅関連)DIは、5月は、前月差1.7ポイント上昇の53.2となり、6ヶ月連続で上昇した。企業動向関連と雇用関連からなるDIは、5月は、前月差1.4ポイント低下の53.2と2ヶ月連続

2015年1~3月期GDP(2次速報)の結果

本日発表された2015年1~3月期の実質GDP成長率(2次速報)は前期比+1.0%(年率+3.9%)と1次速報の同+0.6%(年率換算+2.4%)から、比較的に大きめに上方修正された。名目成長率も、前期比+1.9%(同+7.7%)から同+2.3%(年率+9.4%)に上方修正され、GDPデフレーターは前年同期比+3.4%のままであった。需要項目別に1次速報からの修正状況をみていくと、個人消費は前期比+0.4%のまま修正はなく、住宅投資は前期比+1.8から同+1.7%に若干下方修正された。設備投資は

ものづくり分野の人材についてのレポートです。

「平成26年度 地域中小企業の人材確保・定着支援事業(素形材)ものづくり中小企業におけるシニア人材等活用促進事業」成果報告書

「平成26年度 地域中小企業の人材確保・定着支援事業(素形材)ものづくり中小企業におけるシニア人材等活用促進事業」成果報告書の公表について このたび、三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社は、全国中小企業団体中央会からの委託を受け、「平成26年度 地域中小企業の人材確保・定着支援事業(素形材)ものづくり中小企業におけるシニア人材等活用促進事業」を実施し、その成果を取りまとめましたので公表いたします。本調査の成果報告書は、7つのパートから構成されています。【事業名】平成26年度 地域中小企業

ミャンマー経済の現状と今後の展望

○ミャンマーは、かつてのビルマ式社会主義による事実上の鎖国状態と、その後の軍事政権の民主化抑圧に対する国際社会からの制裁のため、約50年にもわたって世界経済からほとんど隔絶されたような状態にあった。しかし、文民政権成立(2011年)後に、欧米諸国の対ミャンマー制裁が緩和されたことを契機に、ミャンマーは、一躍、アジアのラスト・フロンティアとして脚光を浴びるようになった。○文民政権のもとでの経済開放・自由化や外国企業の対ミャンマー投資拡大などを追い風に、ミャンマー経済は高成長を続けており、足元の成長

2015年1~3月期のGDP(2次速報)予測

6月8日公表予定の2015年1~3月期の実質GDP成長率(2次速報値)は、前期比では1次速報値の+0.6%から+0.7%に上方修正される見込みである(年率換算値では+2.4%から+2.7%)。修正幅は小さいが、修正の中身によって、景気の見方が前向きに変化する可能性がある。需要項目別の内訳をみると、1~3月期の法人企業統計の結果を受けて、設備投資が1次速報値の前期比+0.4%から同+2.1%に大きく上方修正される一方、在庫投資の寄与度が同+0.5%から同+0.3%に下方修正される見込みである。また

グラフで見る景気予報(2015年6月)

2015/06/02 【今月の景気判断】景気は持ち直しているが、そのペースは緩慢である。設備投資や住宅投資が増加に転じるなど明るい動きがある一方で、足元で個人消費に弱い動きがみられるほか、輸出の増加ペースが鈍化しており、公共投資も対策効果の息切れにより減少に転じている。雇用情勢の良好な状態が維持され賃金が持ち直していること、物価の伸び率が緩やかであることは、個人消費を下支えすると期待される。また、企業業績の順調な改善を背景に、設備投資は増加基調に転じであろう。このため、今後も景気の持ち直しは続こ

なぜ個人消費の回復の足取りが重いのか?

1.今月のグラフ ~「職住近接」の背景にある雇用の非正規化2.景気概況 ~景気は緩やかに持ち直している3.今月のトピック:なぜ個人消費の回復の足取りが重いのか? ~賃金が上がっても消費増加ペースは高まらない(1)増税後、長引く反動減(2)遅れる所得の改善(3)資産効果の限界(4)今後も個人消費の回復ペースは緩やかにとどまる可能性

グラフで見る関西経済(2015年5月)

2015年05月26日【今月の景気判断】関西経済は緩やかに持ち直している。生産は、14年4月の消費税率引き上げ後も大きな反動減はなく、振幅しながらも均してみれば緩やかな増加傾向にある。実質輸出は、年初から大きく振幅した後、3月は2ヶ月ぶりに増加し持ち直している。雇用環境をみると、有効求人倍率や就業者数などに持ち直しの動きがみられ、賃金は現金給与総額や所定内給与が増加を続け、持ち直している。そのような中、個人消費は、緩やかな持ち直しの動きがみられる。住宅着工は、消費税率引き上げ前の駆け込みの反動で

熟年離婚についてのレポートです。

定着する中高年の離婚~多様化するライフコースの選択~

○離婚件数は1990年代終わりに急増した後、2002年に年28万9836組でピークとなった。その後は減少傾向が続いており、2014年の離婚件数は年22万2000組(推計数)だった。○1990年代後半に離婚が急速に広まった際には、人々の意識にも変化がみられた。離婚に対する抵抗感が和らぎ、離婚が受け入れられやすい環境となる中で、それまでなかなか決断できなかった人が一気に踏み切ったこともあって、離婚がブームのようになった。○2000年代以降、婚姻期間10年未満の夫妻の離婚が減少しているのに対し、いわゆ

けいざい早わかり 2015年度第2号:雇用情勢は改善しているのか

Q1.雇用情勢が改善しているそうですね Q2.就業者数はあまり増えていませんね Q3.雇用の改善は非正規が中心ではありませんか? Q4.今後も雇用情勢の改善は続きますか? Q5.人手不足が供給制約となるリスクはありませんか?

グラフで見る東海経済(2015年5月)

2015年05月27日【今月の景気判断】東海経済は、持ち直しの動きがみられる。生産は、14年6月を底に緩やかに持ち直してきたが、足下で持ち直しが一服している。輸出は、3月の実質輸出が2ヶ月ぶりに大きく増加した。雇用は、失業率が低下、就業者数が増加する中で、有効求人倍率が高水準で横ばいとなるなど持ち直しの動きがみられるが、常用雇用指数は全国に比べて弱い動きが続いている。個人消費は、賃金面からの下支え効果もあって横ばい圏で推移している。設備投資は、横ばい圏で推移しているが、製造業の投資は増加している

レジャー施設のランキングです。

2014年度東海3県主要集客施設・集客実態調査

【プレスリリース】 2014年度東海3県主要集客施設・集客実態調査施設リニューアル、特別イベントの開催で集客伸ばすも夏場の悪天候も影響し、6割の施設で前年比減 2015年05月18日三菱UFJフィナンシャル・グループの総合シンクタンクである三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社(本社:東京都港区 社長:藤井秀延)は、「2014年度東海3県主要集客施設・集客実態調査」(東海地方の主要集客施設へのアンケート調査2015年4月)を実施し、回答を得た70施設の集客実態を分析し、結果を取りまとめまし

2015年1~3月期GDP(1次速報)の結果

本日公表された2015年1~3月期の実質GDP成長率は、前期比+0.6%(年率換算+2.4%)と2四半期連続でプラスとなった。しかし、在庫の前期比寄与度が+0.5%と伸び率の大部分を占めており、在庫を除いた最終需要の動きは鈍いままである。景気は持ち直しに転じた後も、その勢いは力強さに欠けている。個人消費は、10~12月期の前期比+0.4%に続き、同+0.4%と3四半期連続で増加した。消費税率引き上げ後の反動減の影響が薄らいでおり、耐久財の伸びが同+1.1%と2四半期連続でプラスとなるなど明るい面

2015/2016年度経済見通し(2015年5月)

【プレスリリース】 2015/2016年度経済見通し(2015年5月)~景気は持ち直しが続くも、そのペースは緩やかにとどまる~ 2015年05月22日○20日に公表された2015年1~3月期の実質GDP成長率は、前期比+0.6%(年率換算+2.4%)と2四半期連続でプラスとなった。しかし、このうち、在庫の前期比寄与度が+0.5%と伸び率の大部分を占めており、在庫を除いた最終需要の動きは鈍いままである。景気は昨年夏場をボトムとして持ち直しに転じたものの、その後の勢いは力強さに欠けている。○2014

「平成26年度 厚生労働省老人保健事業推進費等補助金(老人保健健康増進等事業)」の採択案件の成果報告書

「平成26年度 厚生労働省老人保健事業推進費等補助金(老人保健健康増進等事業)」の採択案件の成果報告書の公表について このたび、三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社は、平成26年度厚生労働省老人保健事業推進費等補助金(老人保健健康増進等事業)の交付を得て実施した調査研究事業報告書を取りまとめましたので公表いたします。【事業名】有床診療所の短期入所療養介護の運用状況調査研究事業【事業名】地域支援事業の新しい総合事業の市町村による円滑な実施に向けた調査研究事業【事業名】定期巡回・随時対応サー

コモディティ・レポート (2015年3・4月)

I.コモディティ市況全般: 3~4月は下落後、反発ドル建て国際商品市況全般の動向を示すロイター・コアコモディティーCRB指数は、昨年6月下旬をピークに今年3月中旬にかけて下落傾向で推移した後、反発している。マクロ経済環境をみると、欧州景気が持ち直す動きをみせる一方で、米国景気にもたつきがみられ、中国景気は減速した状態が続いている。今後、世界景気の回復に伴って、コモディティ市況は上昇するだろうが、その上昇ペースは緩やかだろう。II.エネルギー市況: 原油は反発後、上値が重くなる国際指標とされるブレ

米国・欧州主要国の景気概況(2015年5月)

I.米国経済【景気概況】 1~3月期の実質GDPは前期比年率+0.2%に成長が失速【トピック】 次期大統領選挙運動の火蓋が切られる【主要経済指標】II.欧州経済【ユーロ圏の景気概況】 景気は緩やかに回復している【トピック】 緩やかに持ち直す銀行融資【ユーロ圏の主要経済指標】【英国の景気概況】 1~3月期実質GDPの前期比成長率は+0.3%に低下【英国の主要経済指標】

景気ウォッチャー調査(東海地区:2015年4月)

2015年05月13日○5月13日に内閣府が公表した「景気ウォッチャー調査」によると、東海地区の4月の現状判断DI(3ヶ月前と比較しての景気の現状に対する判断:各分野計)は、前月差1.5ポイント上昇の52.5となった。5ヶ月連続で上昇しており、横ばいを示す50を3ヶ月連続で上回った。家計動向関連(小売、飲食、サービス、住宅関連)DIは、4月は、前月差3.5ポイント上昇の51.5となり、5ヶ月連続で上昇した。一方、企業動向関連と雇用関連からなるDIは、4月は、前月差2.1ポイント低下の54.6とな

グラフで見る景気予報(2015年5月)

2015/05/07 【今月の景気判断】景気は緩やかに持ち直している。設備投資が横ばいにとどまっているが、輸出、生産とも振れを伴いながらも持ち直している。また、雇用情勢は良好な状態が維持されており、賃金は実質では前年比でマイナスの状態にあるが、名目ではプラス推移が続いており、個人消費は緩やかに持ち直している。今後も、景気は緩やかに持ち直していこう。世界経済の回復に伴って輸出が増加基調で推移し、企業業績の改善を背景に設備投資が増加基調に転じると予想され、生産も持ち直しが続くと考えられる。また、原油

アジア経済概況(2015年1-3月)

2015/04/27調査部 野田 麻里子 I.中華圏・韓国1.中国経済の概況・・・1-3月期の成長率は+7.0%に鈍化2.中国の主要指標解説:国際収支の「新常態」3.台湾経済の概況・・・景気は緩やかな回復基調4.韓国経済の概況・・・1-3月期の実質GDP成長率は+2.4%に鈍化II.ASEAN・インド1.タイ経済の概況・・・景気の回復テンポは依然として緩やか2.インドネシア経済の概況・・・景気の拡大テンポは緩やか3.マレーシア・フィリピン・シンガポールの主要経済指標4.ベトナム経済の概況・・・1

2015年1~3月期のGDP(1次速報)予測

2015年05月01日5月20日に公表予定の2015年1~3月期の実質GDP成長率は2四半期連続でプラスとなったと予想されるが、前期比+0.3%(年率換算+1.1%)と緩やかな伸びにとどまったようだ。景気は持ち直しているが、その足取りは重たいままである。この結果、2014年度の実質GDP成長率は前年比-1.1%と5年ぶりのマイナスになったと見込まれる。個人消費は、反動減の一巡や実質賃金の減少幅縮小を背景に前期比でプラスが続くが、伸びは小幅にとどまっている。設備投資は、企業業績が改善していることを

新入社員調査です。

2015(平成27)年度 新入社員意識調査アンケート

ホームパブリシティ活動ニュース【プレスリリース】 2015(平成27)年度 新入社員意識調査アンケート結果【プレスリリース】 2015(平成27)年度 新入社員意識調査アンケート結果-定着する「ゆとり」意識、理想の上司は「寛容型」- 2015年05月01日当社では、毎年3月下旬~4月上旬に新入社員を対象とするセミナーを開催し、その受講者に対してアンケートを実施しています。今年度は、東京、名古屋、大阪にて合計40講座を開催し、1,400名の新入社員が受講しました。本アンケートの集計・分析結果をレポ

グラフで見る関西経済(2015年4月)

2015年04月23日【今月の景気判断】関西経済は緩やかに持ち直している。生産は、14年4月の消費税率引き上げ後も大きな反動減もなく、振幅しながらも均してみれば緩やかな増加傾向にある。2月の実質輸出は前月比-12.4%と3ヶ月ぶりに大幅に減少したが、1月の伸びが大きかった反動が影響している。雇用環境をみると、有効求人倍率や就業者数などに持ち直しの動きがみられ、賃金は12月の現金給与総額が10ヶ月連続で前年比増加となり、所定内給与が8ヶ月連続で増加となるなど、持ち直している。そのような中、個人消費

グラフで見る東海経済(2015年4月)

2015年04月22日【今月の景気判断】東海経済は、持ち直しの動きがみられる。生産は、14年6月を底に緩やかに持ち直してきたが、足下で一服している。輸出は、2月の実質輸出が3ヶ月ぶりに大きく減少した。雇用は、失業率が低下、就業者数が増加する中で、有効求人倍率が改善を続けるなど持ち直しの動きがみられるが、常用雇用指数は全国に比べて弱い動きが続いている。個人消費は、賃金面からの下支え効果もあって、駆け込み需要の反動減が一巡した後、横ばい圏で推移している。設備投資は、横ばい圏で推移しているが、製造業は

女性管理職についての調査です。

女性管理職の育成・登用に関する調査

女性管理職の育成・登用に関する調査~企業・上司からの期待感と管理職像(働き方)見直しが鍵~ 三菱UFJフィナンシャル・グループの総合シンクタンクである三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社(本社:東京都港区 社長:藤井 秀延)は、正社員として働く男女3,000人に対して、管理職の育成・登用に関するアンケート調査を実施しました。....(続きは全文紹介をご覧ください)※4月27日、レポート中のデータについて小数第1位まで記載いたしました。

けいざい早わかり 2015年度第1号:弱めの動きが出てきた米国景気

Q1.米国景気はどのような状態ですか? Q2.米国景気と金融政策は今後どうなるでしょうか? Q3.米国株の見通しはどうでしょうか? Q4.米ドルレートは上昇が続くのでしょうか?

企業規模による比較です。

拡大する企業規模間の収益力格差

1.今月のグラフ ~二極化する建設需要2.景気概況 ~景気は緩やかに持ち直している3.今月のトピック:拡大する企業規模間の収益力格差 ~格差拡大の原因は何か? (1)拡大する企業規模間の業績格差(2)なぜ収益力に格差が生じているのか?(3)今後も格差が拡大する可能性

米国・欧州主要国の景気概況(2015年4月)

I.米国経済【景気概況】 景気は一時的に鈍化も緩やかな拡大が続く【トピック】 復調してきた住宅市場【主要経済指標】II.欧州経済【ユーロ圏の景気概況】 景気は緩やかに持ち直している【トピック】 量的緩和の効果が色濃く出ているドイツの金融市場【ユーロ圏の主要経済指標】【英国の景気概況】 景気は減速しているが明るい動きも【英国の主要経済指標】

景気ウォッチャー調査(東海地区:2015年3月)

2015年04月08日○4月8日に内閣府が公表した「景気ウォッチャー調査」によると、東海地区の3月の現状判断DI(3ヶ月前と比較しての景気の現状に対する判断:各分野計)は、前月差0.4ポイント上昇の51.0となった。4ヶ月連続で上昇しており、横ばいを示す50を2ヶ月連続で上回った。家計動向関連(小売、飲食、サービス、住宅関連)DIは、3月は、前月差0.8ポイント上昇の48.0となり、4ヶ月連続で上昇した。一方、企業動向関連と雇用関連からなるDIは、3月は、前月と同水準の56.7となり、横ばいを示

グラフで見る景気予報(2015年4月)

2015/04/02 【今月の景気判断】景気は緩やかに持ち直している。設備投資が横ばいにとどまっているが、振れを伴いながらも輸出、生産ともに持ち直している。また、雇用情勢は良好な状態が維持されており、賃金は実質では前年比でマイナスの状態にあるものの、名目ではプラス推移が続いており、個人消費は緩やかに持ち直している。今後も、景気は緩やかに持ち直していこう。世界経済の回復に伴って輸出が増加基調で推移し、企業業績の改善を背景に設備投資が増加基調に転じると予想され、生産も持ち直しが続くと考えられる。また

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