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「全国大学生活協同組合連合会」による調査データ一覧 | 調査のチカラ

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奨学金制度に関するアンケート

ニュース | 新着情報組合員対象「奨学金制度に関するアンケート」結果報告 <調査概要>調査実施時期 2016年11月16日〜12月28日調査対象全国の国公立および私立大学の学部学生・院生回収数1,745有効回答数1,727<サンプル特性>男女の偏りはなく、ほぼ5:5である大学設置者では、国公立が2/3、私立が1/3である学年別では、下級生の割合が高い

第52回学生生活実態調査

ニュース<調査概要>調査実施時期2016年10〜11月調査対象全国の国公立および私立大学の学部学生回収数10,155(30大学・回収率33.1%)調査項目の概要属性、住まい、大学生活(登下校時刻・サークル・就職など)、日常生活(生活時間・悩み・政治への関心など)、経済生活(暮らし向き・アルバイト・奨学金・1ヶ月の生活費・半年間の特別費など)、大学生協について(店舗の評価・活動の認知)、大学生協や大学への意見 <サンプル特性>第52回学生生活実態調査は85大学生協が参加、20,115名から協力を得

第51回学生生活実態調査

ニュース<調査概要> 調査実施時期 2015年10~11月調査対象 全国の国公立および私立大学の学部学生回収数 9,741(30大学・回収率31.5%) <サンプル特性>第51回学生生活実態調査は74大学生協が参加、17,605名から協力を得た。ただしここで紹介する数値は、経年での変化をより正確に見るために、毎年指定している30大学生協で回収した9,741名の平均値である。全体的に昨年の構成比と比べ大きな差異がなく、経年での比較にも耐え得る調査である。専攻別の男女の構成比は、文科系4.4:5.6

2014年大学生の意識調査報告書

「2014年大学生の意識調査報告書」のご案内毎年実施している「学生の消費生活に関する実態調査」が50回の節目を迎えるにあたって、「2014年大学生の意識調査」を実施しました。この報告書は、現代大学生の意識を深く分析した第1部の「2014年大学生の意識調査」報告と、「第1回~第50回学生生活実態調査にみる大学生活の変化」の第2部で構成されています。

大学生協の調査です。

第50回学生生活実態調査

ニュース<調査概要> 調査実施時期 2014年10~11月対象 全国の国公立および私立大学の学部学生回収数 9,223(回収率30.4%)<サンプル特性>第50回学生生活実態調査は83大学生協が参加、18,926名から協力を得た。ただしここで紹介する数値は、経年での変化をより正確に見るために、毎年指定している30大学生協で回収した9,223名の平均値である。全体的に昨年の構成比と比べ、大きな差異がなく、経年での比較にも耐え得る調査である今回に限ったことではないが、専攻別の男女の構成比は、文科系4

大学院生調査です。

第8回全国院生生活実態調査

理系の大学院進学はあたりまえ4人に1人が大学入学前に大学院進学を意識7割の親が学費を負担 2014年6月26日※データの無断転載はお断りします第8回全国院生生活実態調査より 全国大学生活協同組合連合会(以下 全国大学生協連)は、2013年秋に第8回全国院生生活実態調査を実施いたしました。 全国院生生活実態調査は、大学院生の生活実態を調査し、院生生活を向上させるために3年に1度実施している調査です。全国規模で大学院生の生活について調べた調査は希少で、「普段どんな生活をしているかわからない」と言われ

経済状況や社会への関心についての調査です。

第49回学生生活実態調査の概要報告

第51回学生生活実態調査の概要報告※データの無断転載はお断りいたします。2016年2月24日はじめに 調査概要とサンプル特性について<調査概要>調査実施時期 2015年10~11月調査対象全国の国公立および私立大学の学部学生回収数9,741(30大学・回収率31.5%) <サンプル特性>第51回学生生活実態調査は74大学生協が参加、17,605名から協力を得た。ただしここで紹介する数値は、経年での変化をより正確に見るために、毎年指定している30大学生協で回収した9,741名の平均値である。 全体

学生の生活や経済状況についての調査です。

第48回学生生活実態調査

ニュースこの調査は2012年10~11月に実施し、18,948名から回答を得ました。ここでは経年比較ができる30大学8,609名分の分析結果を報告します。報告内容は以下の3点です。1.学生の経済状況2.就職について3.大学生の勉強時間詳細はこちら

2012年度保護者に聞く新入生調査

2012 年度保護者に聞く新入生調査概要報告2013 年 1 月 15 日新入生の保護者 24,245 名から集約「2012 年度保護者に聞く新入生調査」概要報告全国大学生活協同組合連合会※データの無断転載は固くお断りいたします<2012 年度の特徴>1.下宿生の住まい探しや新生活用品の購入費用は引き続き減少 2.回復傾向が見える就職状況により保護者の不安も変化の兆し 「就職や将来」は落ち着く一方で「大学での勉強」への不安は増加 3.私立推薦生の 3 人に 1 人はオープンキャンパスに母親が同行

2011年度保護者に聞く新入生調査の概要報告

「2015年度保護者に聞く新入生調査」概要報告※データの無断転載はお断りいたします。2016年1月6日 <2015年度の特徴>受験から入学までにかかった費用消費税増税の影響を受け、パソコンや新生活用品の費用が増加 入学の際の保護者の関心文科系保護者の“経験”や“人間関係”づくりのための進学目的は縮小就職状況の好転から「就職支援」から「社会人としての一般教養」の強化に期待 全国大学生活協同組合連合会(以下 全国大学生協連)では、2007年から毎年4月〜5月に新入生の保護者を対象とした「保護者に聞く

大学生の生活実態に関する詳細調査です。

第46回学生生活実態調査の概要報告

第51回学生生活実態調査の概要報告※データの無断転載はお断りいたします。2016年2月24日はじめに 調査概要とサンプル特性について<調査概要>調査実施時期 2015年10~11月調査対象全国の国公立および私立大学の学部学生回収数9,741(30大学・回収率31.5%) <サンプル特性>第51回学生生活実態調査は74大学生協が参加、17,605名から協力を得た。ただしここで紹介する数値は、経年での変化をより正確に見るために、毎年指定している30大学生協で回収した9,741名の平均値である。 全体

2010年度保護者に聞く新入生調査の概要報告

「2016年度保護者に聞く新入生調査」概要報告※データの無断転載はお断りいたします。2017年1月10日 <2016年度の特徴>受験から入学までにかかった費用受験・入学費用に貯蓄を切り崩す家庭が増加。奨学金や学資保険は敬遠する傾向に 入学の際の保護者の関心オープンキャンパスへの同行、受験・入学までのスケジュール管理と、親子で迎える大学入学入学式への父親参加も3割に 全国大学生活協同組合連合会(以下 全国大学生協連)では、2007年から毎年4月〜5月に新入生の保護者を対象とした「保護者に聞く新入生

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