「国土交通省」による調査データ一覧 | 調査のチカラ

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2017年8月9日国土交通省フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

建設工事受注動態統計調査(大手50社 平成29年6月分)

建設工事受注動態統計調査(大手50社 平成29年6月分)について 平成29年7月31日 民間工事は、不動産業、製造業、サービス業等が減少したため、対前年同月比0.1%減少し、 3ヶ月連続で減少した。総計は、同2.3%増加し、3ヶ月ぶりに増加した。 お問い合わせ先国土交通省総合政策局情報政策課建設経済統計調査室  TEL:03-5253-8111 (内線28-611、28-613) PDF形式のファイルをご覧いただくためには、Adobe Acrobat Readerが必要です。左のアイ

2017年8月9日国土交通省フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

建築着工統計調査報告(平成29年6月分)

平成29年7月31日6月の新設住宅着工は,持家及び貸家は減少したが、分譲住宅が増加したため,全体で前年同月比1.7%の増加となった。また,季節調整済年率換算値では前月比0.6%の増加となった。(参考)(PDF 平成29年6月の住宅着工の動向について ファイル 150KB)(民間非居住建築物)前年同月と比較すると, 事務所及び工場は減少したが、店舗及び倉庫が増加したため, 結果表を政府統計の総合窓口(e-stat)に掲載しています。詳しくは、下記リンクよりご確認下さい。 また、掲載内容につきまして

2017年8月8日国土交通省フィードバック数:0大型消費/投資

宿泊旅行統計調査(平成29年5月・第2次速報、6月・第1次速報)

宿泊旅行統計調査(平成29年5月・第2次速報、6月・第1次速報) 最終更新日:2017年7月31日宿泊旅行統計調査の平成29年5月の調査結果(第2次速報値)、平成29年6月の調査結果(第1次速報値)を取りまとめました。 平成29年5月の調査結果(第2次速報値)、平成29年6月の調査結果(第1次速報値) 〇平成29年5月の延べ宿泊者数(全体)は、4,236万人泊で、前年同月比+5.7%であった。また、平成29年6月の延べ宿泊者数(全体)は3,741万人泊で、前年同月比+1.4%であった。〇日本人延

2017年8月8日国土交通省★フィードバック数:0大型消費/投資

共通基準による都道府県の観光入込客統計 7月末現在の取りまとめ状況

共通基準による都道府県の観光入込客統計 7月末現在の取りまとめ状況 最終更新日:2017年7月31日共通基準による都道府県の観光入込客統計の集計結果について、7月末現在の取りまとめ状況をお知らせします。 ※「観光入込客統計に関する共通基準」及び集計結果の詳細は、観光庁ホームページ「共通基準による観光入込客統計」に掲載しています。 観光庁 [アクセス・地図]住所:〒100-8918 東京都千代田区霞が関2-1-3電話:03-5253-8111(国土交通省代表)

2017年8月8日国土交通省フィードバック数:0ライフスタイル

平成28年度 宅配便等取扱個数の調査及び集計方法

平成28年度 宅配便等取扱個数の調査及び集計方法1.本調査は、国土交通省が宅配便運賃又はメール便運賃を届け出ている各事業者に対し、次の定義に該当する貨物の取扱数を任意の報告として求めたものであり、その結果を同一便名毎に集計したものである。2.本調査における「宅配便」とは、一般貨物自動車運送事業の特別積合せ貨物運送又はこれに準ずる貨物の運送及び利用運送事業の鉄道貨物運送、内航海運、貨物自動車運送、航空貨物運送のいずれか又はこれらを組み合わせて利用する運送であって、重量30kg以下の一口一個の貨物を

2017年8月3日国土交通省フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

建設労働需給調査結果(平成29年6月調査)

建設労働需給調査結果(平成29年6月調査)について 平成29年7月25日【調査結果のポイント】〇本調査結果は、平成29年6月10日~20日までの間の1日(日曜、休日を除く)を調査対象日として調査している。〇全国の8職種の過不足率は、5月は0.3%の不足、6月は0.8%の不足となり、0.5ポイント不足幅が拡大した。〇東北地域の8職種の過不足率は、5月は0.1%の過剰、6月は0.6%の不足となり、0.7ポイント不足幅が拡大した。〇8職種の今後の労働者の確保に関する見通しについては、全国及び東北地域

2017年8月3日国土交通省フィードバック数:0大型消費/投資

平成27年度 全国道路・街路交通情勢調査 自動車起終点調査(OD調査)集計結果の速報

平成27年度 全国道路・街路交通情勢調査 自動車起終点調査(OD調査)集計結果の速報について 平成29年7月25日 国土交通省では、都道府県、政令指定都市及び高速道路株式会社等の関係機関と連携して平成27年度秋季に全国道路・街路交通情勢調査を実施しました。このうち、自動車起終点調査(OD調査)の速報集計結果がまとまりましたのでお知らせします。 1.全国道路・街路交通情勢調査の概要自動車起終点調査と一般交通量調査を実施し、調査結果は、現在の道路と道路交通の実態を把握し、道路の計画、建設、管理

2017年7月28日国土交通省フィードバック数:0大型消費/投資

訪日外国人消費動向調査 平成29年4-6月期の調査結果(速報)

訪日外国人消費動向調査 平成29年4-6月期の調査結果(速報) ~訪日外国人旅行消費額は四半期で過去最高の1兆776億円、上半期の累計で初めて2兆円を突破~ 最終更新日:2017年7月19日〇平成29年4-6月期の訪日外国人旅行消費額は1兆776億円。前年同期(9,534億円)に比べ13.0%増加。〇 訪日外国人1人当たり旅行支出は14万9,248円。前年同期(15万9,933円)に比べ6.7%減少。〇 平成29年4-6月期の訪日外国人全体の旅行消費額(速報)は1兆776億円と推計され、前年同期

2017年7月27日国土交通省フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

建設総合統計(平成29年5月分)

平成29年7月18日建設総合統計は、国内の建設活動を出来高ベースで把握することを目的とした加工統計です。建築着工統計調査及び建設工事受注動態統計調査から得られる工事費額を、着工ベースの金額として捉え、これらを工事の進捗に合わせた月次の出来高に展開し、月毎の建設工事出来高として推計しています。建設総合統計の平成29年5月分を、別添資料にてお知らせします。 お問い合わせ先国土交通省総合政策局 情報政策課 建設経済統計調査室  TEL:(03)5253-8111 (内線28-611,28-612)

2017年7月20日国土交通省フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

建設工事受注動態統計調査報告(平成29年5月分・確報)

建設工事受注動態統計調査報告(平成29年5月分・確報) 平成29年7月10日「建設工事受注動態統計調査」は、我が国の建設業者の建設工事受注動向及び公共機関・民間等からの毎月の受注額を発注者別、業種別、工事種類別、地域別に 詳細を把握することにより、建設行政等のための基礎資料を得ることを目的としています。本統計調査は、建設業許可業者(約47万業者)の中から、約1万2千 業者を対象にして毎月行っている統計調査であり、本報告は、平成29年5月分の調査結果をまとめたものとなります。今月分につきましても

2017年7月12日国土交通省フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

建設工事受注動態統計調査報告(平成29年5月分・速報)

建設工事受注動態統計調査報告(平成29年5月分・速報) 平成29年6月30日「建設工事受注動態統計調査」は、平成12年度から開始した統計で、毎月10日前後に前々月の結果を確報として公表してきましたが、平成14年度より利用者の便宜を図るために、速報として「受注高」の概要を公表することと致しました。 速報値は、後日公表される確報値とは一致しない場合もありますので、利用にあたってはご注意ください。平成25年度4月分より新しい推計方法による値を公表しています。詳細についてはこちらをご覧下さい。 お問

2017年7月12日国土交通省フィードバック数:0大型消費/投資

共通基準による都道府県の観光入込客統計 6月末現在の取りまとめ状況

共通基準による都道府県の観光入込客統計 6月末現在の取りまとめ状況 最終更新日:2017年7月3日共通基準による都道府県の観光入込客統計の集計結果について、6月末現在の取りまとめ状況をお知らせします。 ※「観光入込客統計に関する共通基準」及び集計結果の詳細は、観光庁ホームページ「共通基準による観光入込客統計」に掲載しています。 観光庁 観光戦略課調査室 代表 03-5253-8111(内線27-217) FAX 03-5253-1563 観光庁 [アクセス・地図]住所:〒100-8918

2017年7月11日国土交通省フィードバック数:0大型消費/投資

宿泊旅行統計調査(平成29年4月・第2次速報、5月第1次速報)及び(平成28年年間値(確定値))

宿泊旅行統計調査(平成29年4月・第2次速報、5月第1次速報)及び(平成28年年間値(確定値)) 最終更新日:2017年6月30日宿泊旅行統計調査の平成29年4月の調査結果(第2次速報値)、平成29年5月の調査結果(第1次速報値)及び平成28年年間値(確定値)を取りまとめました。 平成29年4月の調査結果(第2次速報値)、平成29年5月の調査結果(第1次速報値) 〇平成29年4月の延べ宿泊者数(全体)は、3,968万人泊で、前年同月比+3.5%であり、4月としては調査開始以来の最高値であった。ま

2017年7月11日国土交通省フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

建築着工統計調査報告(平成29年5月分)

平成29年6月30日5月の新設住宅着工は,持家及び貸家は増加したが、分譲住宅が減少したため,全体で前年同月比0.3%の減少となった。また,季節調整済年率換算値では前月比0.6%の減少となった。(参考)(PDF 平成29年5月の住宅着工の動向について ファイル 177KB)(民間非居住建築物)前年同月と比較すると, 工場は増加したが、事務所,店舗及び倉庫が減少したため, 結果表を政府統計の総合窓口(e-stat)に掲載しています。詳しくは、下記リンクよりご確認下さい。 また、掲載内容につきましては

2017年7月7日国土交通省フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

建設労働需給調査結果(平成29年5月調査)

建設労働需給調査結果(平成29年5月調査)について 平成29年6月26日【調査結果のポイント】〇本調査結果は、平成29年5月10日~20日までの間の1日(日曜、休日を除く)を調査対象日として調査している。〇全国の8職種の過不足率は、4月は0.4%の不足、5月は0.3%の不足となり、0.1ポイント不足幅が縮小した。〇東北地域の8職種の過不足率は、4月は0.4%の不足、5月は0.1%の過剰となり、0.5ポイント不足幅が縮小した。〇8職種の今後の労働者の確保に関する見通しについては、全国及び東北地域

2017年5月31日国土交通省フィードバック数:0大型消費/投資

主要旅行業者の旅行取扱状況速報(平成29年2月分)

主要旅行業者の旅行取扱状況速報(平成29年2月分) 最終更新日:2017年5月19日主要旅行業者の旅行取扱状況速報(平成29年2月分)を発表します。 観光庁観光産業課 近藤、本宮、奥原、荒井、田嶋代表:03-5253-8111(内線27-322、27-315、27-317、27-328、27-304)直通:03-5253-8330 FAX:03-5253-1585 観光庁 [アクセス・地図]住所:〒100-8918 東京都千代田区霞が関2-1-3電話:03-5253-8111(国土交通省代

2017年5月31日国土交通省フィードバック数:0大型消費/投資

旅行・観光消費動向調査 平成29年1-3月期(速報)

旅行・観光消費動向調査 平成29年1-3月期(速報) 最終更新日:2017年5月19日旅行・観光消費動向調査平成29年1-3月期(速報)の調査結果を取りまとめました。○日本人国内旅行消費額は4兆4,154億円で、前年同期比0.1%増。 ○日本人国内旅行消費額のうち、宿泊旅行消費額は3兆3,396億円で、前年同期比1.6%減、日帰り旅行消費額は1兆0,758億円で前年同期比5.7%増となった。 ○日本人国内延べ旅行者数は1億3,866万人(前年同期比3.2%減)となり、うち宿泊旅行が7,069万人

2017年5月31日国土交通省フィードバック数:0大型消費/投資

都道府県別消費税免税店数(2017年4月1日現在)

都道府県別消費税免税店数(2017年4月1日現在)について 最終更新日:2017年5月19日 観光庁では、「明日の日本を支える観光ビジョン」(2016年3月30日明日の日本を支える観光ビジョン構想会議決定)及びそれを踏まえた「観光立国推進基本計画」(2017年3月28日閣議決定)において、地方の免税店数について、2018年に20,000店規模へと増加させることを目標に掲げ、取組を進めているところです。この度、2017年4月1日現在の都道府県別消費税免税店数をとりまとめましたので、ご報告します。

2017年5月23日国土交通省フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

建設工事受注動態統計調査報告(平成29年3月分・速報)

建設工事受注動態統計調査報告(平成29年3月分・速報) 平成29年4月28日「建設工事受注動態統計調査」は、平成12年度から開始した統計で、毎月10日前後に前々月の結果を確報として公表してきましたが、平成14年度より利用者の便宜を図るために、速報として「受注高」の概要を公表することと致しました。 速報値は、後日公表される確報値とは一致しない場合もありますので、利用にあたってはご注意ください。平成25年度4月分より新しい推計方法による値を公表しています。詳細についてはこちらをご覧下さい。 お問

2017年5月22日国土交通省フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

建設工事受注動態統計調査報告(平成29年3月分・確報)

建設工事受注動態統計調査報告(平成29年3月分・確報) 平成29年5月12日「建設工事受注動態統計調査」は、我が国の建設業者の建設工事受注動向及び公共機関・民間等からの毎月の受注額を発注者別、業種別、工事種類別、地域別に 詳細を把握することにより、建設行政等のための基礎資料を得ることを目的としています。本統計調査は、建設業許可業者(約47万業者)の中から、約1万2千 業者を対象にして毎月行っている統計調査であり、本報告は、平成29年3月分の調査結果をまとめたものとなります。今月分につきましても

2017年5月6日国土交通省★フィードバック数:0キャリアとスキル

建設労働需給調査結果(平成29年3月調査)

建設労働需給調査結果(平成29年3月調査)について 平成29年4月26日【調査結果のポイント】〇本調査結果は、平成29年3月10日~20日までの間の1日(日曜、休日を除く)を調査対象日として調査している。〇全国の8職種の過不足率は、2月は0.6%の不足、3月は0.5%の不足となり0.1ポイント不足幅が縮小した。〇東北地域の8職種の過不足率は、2月は0.4%の不足、3月は0.6%の過剰となり1.0ポイント不足幅が縮小した。〇8職種の今後の労働者の確保に関する見通しについては、全国及び東北地域と

2017年4月28日国土交通省フィードバック数:0大型消費/投資

土地取引動向調査(平成29年2月調査)

土地取引動向調査(平成29年2月調査)の結果 ~土地取引状況に関する企業の判断DIは全ての地域で増加~ 平成29年4月20日国土交通省では、土地市場の動向に大きな影響を及ぼすと考えられる主要な企業を対象として、土地取引などに関する短期的な意向を把握・整理し、簡潔で分かりやすい「先行指標」の作成・提供をしています。この度、平成29年2月実施の調査結果をとりまとめました。 調査期間 : 平成29年2月調査 (調査時期は8月と2月) 対象企業 : 上場企業1,685 社、非上場企業(資本金10億円

2017年4月27日国土交通省フィードバック数:0大型消費/投資

平成28年度住宅市場動向調査

平成29年4月19日 今般、平成28年度の調査結果をとりまとめましたので、その概要をお知らせします。本調査は、住み替え・建て替え前後の住宅やその住宅に居住する世帯の状況及び住宅取得に係る資金調達の状況等について把握し、今後の住宅政策の企画立案の基礎資料とすることを目的として、毎年実施しています。なお、本調査は平成13年度より実施しており、平成28年度の調査は16回目にあたります。<添付資料>■ 結果の概要(抜粋)平成28年度調査において、特徴的な結果が見られた項目として、以下を記載しています。分

2017年4月18日国土交通省フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

建設工事受注動態統計調査報告(平成29年2月分・確報)

建設工事受注動態統計調査報告(平成29年2月分・確報) 平成29年4月10日「建設工事受注動態統計調査」は、我が国の建設業者の建設工事受注動向及び公共機関・民間等からの毎月の受注額を発注者別、業種別、工事種類別、地域別に 詳細を把握することにより、建設行政等のための基礎資料を得ることを目的としています。本統計調査は、建設業許可業者(約47万業者)の中から、約1万2千 業者を対象にして毎月行っている統計調査であり、本報告は、平成29年2月分の調査結果をまとめたものとなります。今月分につきましても

2017年4月18日国土交通省★★フィードバック数:0大型消費/投資

訪日外国人消費動向調査 平成28年年間値(確報)

訪日外国人消費動向調査 平成28年年間値(確報) ~訪日外国人旅行消費額3兆7,476億円~ 最終更新日:2017年3月31日○平成28年の訪日外国人旅行消費額(確報)は3兆7,476億円、前年(3兆4,771億円)に比べ7.8%増。 ○1人当たり旅行支出(確報)は15万5,896円(前年比11.5%減)。●平成28年(2016年)の訪日外国人全体の旅行消費額(確報)は3兆7,476億円と推計され、前年(3兆4,771億円)に比べ7.8%増加した。 ●国籍・地域別に旅行消費額をみると、中国が1兆

2017年4月13日国土交通省フィードバック数:0大型消費/投資

宿泊旅行統計調査(平成29年1月・第2次速報、平成29年2月・第1次速報)

宿泊旅行統計調査(平成29年1月・第2次速報、平成29年2月・第1次速報) 最終更新日:2017年3月31日宿泊旅行統計調査の平成29年1月の調査結果(第2次速報値)、2月の調査結果(第1次速報値)を取りまとめました。 ○平成29年1月の延べ宿泊者数(全体)は、3,610万人泊で、前年同月比+0.8%となり、 1月としては平成19年の調査開始以来の最高値となった。また、平成29年2月の延べ宿泊者数(全体)は3,585万人泊で、前年同月比-2.6%であった。○日本人延べ宿泊者数は、1月は、前年同月

2017年4月11日国土交通省フィードバック数:0社会/政治

第12回大都市交通センサス調査

第12回大都市交通センサス調査結果の公表について ~三大都市圏の鉄道、バスの利用実態に関する調査結果~ 平成29年3月31日 国土交通省は、首都圏、中京圏、近畿圏の三大都市圏における鉄道、バスの利用実態を把握し、公共交通施策の検討に資する基礎資料の提供を目的として、大都市交通センサス調査を昭和35年以来5年ごとに実施しております。今般、平成27年に実施した調査結果を取りまとめましたので公表します。なお、平成29年度においては、国勢調査データ等を用いて、さらに詳細な分析を行うこととしております。

2017年4月11日国土交通省フィードバック数:0社会/政治

航空輸送統計速報(平成29年1月分)

平成29年3月31日1.国内定期航空1月分の国内定期航空の旅客輸送量は、7,635千人、7,100,302千人キロ、貨物輸送量は、65,628(73,605)トン、71,021(79,073)千トンキロであった。(1) 旅客輸送は、人ベースで、対前年同月比4.1%増となっており、人キロベースでは、対前年同月比4.9%増であった。 なお、座席利用率は、65.7%であった。(2) 貨物輸送は、トンベースで、対前年同月比、0.2%増(0.0%)となっており、トンキロベースでは、対前年同月比3.3%増(

2017年4月11日国土交通省フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

建築着工統計調査報告(平成29年2月分)

平成29年3月31日2月の新設住宅着工は,持家及び貸家は増加したが,分譲住宅が減少したため,全体で前年同月比2.6%の減少となった。また,季節調整済年率換算値では前月比6.1%の減少となった。(参考)(PDF 平成29年2月の住宅着工の動向について ファイル 189KB)(民間非居住建築物)前年同月と比較すると,店舗及び倉庫は減少したが,事務所及び工場が増加したため,全体で増加となった。 結果表を政府統計の総合窓口(e-stat)に掲載しています。詳しくは、下記リンクよりご確認下さい。 また、掲

2017年4月11日国土交通省フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

建設工事受注動態統計調査(大手50社 平成29年2月分)

建設工事受注動態統計調査(大手50社 平成29年2月分)について 平成29年3月31日民間工事は、金融業,保険業、サービス業、運輸業,郵便業等が減少したため、対前年同月比1.5%減少し、 5ヶ月ぶりに減少した。 総計は、同5.7%増加し、3ヶ月連続で増加した。 お問い合わせ先国土交通省総合政策局情報政策課建設経済統計調査室  TEL:03-5253-8111 (内線28-611、28-613) PDF形式のファイルをご覧いただくためには、Adobe Acrobat Readerが必要

2017年4月10日国土交通省フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

建設工事受注動態統計調査報告(平成29年2月分・速報)

建設工事受注動態統計調査報告(平成29年2月分・速報) 平成29年3月31日「建設工事受注動態統計調査」は、平成12年度から開始した統計で、毎月10日前後に前々月の結果を確報として公表してきましたが、平成14年度より利用者の便宜を図るために、速報として「受注高」の概要を公表することと致しました。 速報値は、後日公表される確報値とは一致しない場合もありますので、利用にあたってはご注意ください。平成25年度4月分より新しい推計方法による値を公表しています。詳細についてはこちらをご覧下さい。 お問

2017年4月10日国土交通省フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

建設工事施工統計調査報告(平成27年度実績)

建設工事施工統計調査報告(平成27年度実績) 平成29年3月31日「建設工事施工統計調査」は、建設業者が1年間に施工した建設工事の完成工事高等を調査し、建設業の実態・建設活動の内容を明らかにすることによって、経済政策、建設行政等に資することを目的としています。本統計調査は、建設業許可業者(約47万業者)の中から、約11万業者を抽出して毎年行っている統計調査であり、本報告は、平成27年度分の調査報告をまとめたものです。平成27年度分につきましても調査対象業者様のご協力により作成することができまし

2017年4月9日国土交通省フィードバック数:0社会/政治

公共事業労務費調査(平成28年10月調査)における社会保険加入状況調査

公共事業労務費調査(平成28年10月調査)における社会保険加入状況調査結果の公表 平成29年3月30日 公共事業労務費調査(平成28年10月調査)における、公共工事に従事する建設企業、建設労働者の社会保険加入状況調査結果がまとまりましたので公表します。建設産業では、担い手の確保と健全な競争環境の実現のため、平成29年度を目標年次として、平成24年度より業界を挙げて社会保険等未加入対策を進めてきました。農林水産省及び国土交通省では、公共事業労務費調査において、平成23年度より公共工事に従事する建

2017年4月7日国土交通省フィードバック数:0大型消費/投資

平成28年に販売した「低燃費乗用車ベスト10」及び「自動車燃費一覧」

普通・小型自動車部門ではプリウス、軽自動車部門ではアルトとキャロルが最も燃費の良い乗用車となりました! ~平成28年に販売した「低燃費乗用車ベスト10」及び「自動車燃費一覧」を公表します!~ 平成29年3月29日 国土交通省は、平成28年末時点で販売されている乗用車の燃費ベスト10及び平成28年版「自動車燃費一覧」を取りまとめました。平成28年末時点で販売されている乗用車のうち、最も燃費の良い乗用車は、普通・小型自動車ではプリウス(トヨタ自動車株式会社)、軽自動車ではアルト(スズキ株式会社)及

2017年4月7日国土交通省フィードバック数:0大型消費/投資

渋滞ランキングのとりまとめ(平成28年 年間・GW)

渋滞ランキングのとりまとめ(平成28年 年間・GW) ~道路の快適利用のため、渋滞回避、分散利用をお願いします~ 平成29年3月29日 国土交通省では、交通需要の時間的・空間的な偏在により特定の時間帯、箇所および路線で発生している渋滞に関して、各種交通データを活用して渋滞ランキングをとりまとめました。円滑で快適、地域の活力向上にも資する道路交通サービスの実現を目指し、今後はETC2.0の情報も利活用して、引き続き、渋滞の要因把握や対策の推進を図ります。 【高速道路】年間 渋滞1位 : E1

2017年4月4日国土交通省フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

建設労働需給調査結果(平成29年2月調査)

建設労働需給調査結果(平成29年2月調査)について 平成29年3月27日【調査結果のポイント】〇本調査結果は、平成29年2月10日~20日までの間の1日(日曜、休日を除く)を調査対象日として調査している。〇全国の8職種の過不足率は、1月は0.7%の不足、2月は0.6%の不足となり0.1ポイント不足幅が縮小した。〇東北地域の8職種の過不足率は、1月は1.1%の不足、2月は0.4%の不足となり0.7ポイント不足幅が縮小した。〇8職種の今後の労働者の確保に関する見通しについては、全国及び東北地域と

2017年3月25日国土交通省フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

建設総合統計(平成29年1月分)

平成29年3月17日建設総合統計は、国内の建設活動を出来高ベースで把握することを目的とした加工統計です。建築着工統計調査及び建設工事受注動態統計調査から得られる工事費額を、着工ベースの金額として捉え、これらを工事の進捗に合わせた月次の出来高に展開し、月毎の建設工事出来高として推計しています。建設総合統計の平成29年1月分を、別添資料にてお知らせします。 お問い合わせ先国土交通省総合施策局 情報政策課 建設経済統計調査室  TEL:(03)5253-8111 (内線28-611、28-612)

2017年3月23日国土交通省フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

造船統計速報(平成29年1月)

平成29年3月15日「造船統計速報」は、我が国における船舶の生産実態の早期把握に資するため、「造船造機統計調査」の調査結果のうち、造船主要54工場の生産実績について先に取りまとめたものである。 平成29年1月分の造船主要54工場の鋼船受注・建造実績は、受注0隻、起工13隻、74万4千G/T、しゅん工46隻、163万7千G/T、しゅん工船価1,791億円、生産指数(※)152.0であり、生産指数の前年同月比は、3.5%増であった。【交通関係統計等資料ホームページ】 お問い合わせ先国土交通省総合政

2017年3月17日国土交通省フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

建設工事受注動態統計調査報告(平成29年1月分・確報)

建設工事受注動態統計調査報告(平成29年1月分・確報) 平成29年3月10日「建設工事受注動態統計調査」は、我が国の建設業者の建設工事受注動向及び公共機関・民間等からの毎月の受注額を発注者別、業種別、工事種類別、地域別に 詳細を把握することにより、建設行政等のための基礎資料を得ることを目的としています。本統計調査は、建設業許可業者(約47万業者)の中から、約1万2千 業者を対象にして毎月行っている統計調査であり、本報告は、平成29年1月分の調査結果をまとめたものとなります。今月分につきましても

2017年3月10日国土交通省フィードバック数:0社会/政治

平成28年航空輸送統計(暦年)の概況

平成28年航空輸送統計(暦年)の概況について 平成29年3月3日(要 旨)1.国内定期航空輸送実績平成28年における国内定期航空輸送の旅客数は、幹線が4,185万人で対前年比1.3%増、ローカル線が5,535万人で対前年比1.4%増、全体として9,720万人で対前年比1.4%増であり、全体としては平成24年以降増加傾向にある。また、貨物重量は、幹線が67万186トンで対前年比1.0%減、ローカル線が23万4,689トンで対前年比3.1%減と共に減少しており、全体として90万4,876トンで対前

2017年3月9日国土交通省★フィードバック数:0大型消費/投資

宿泊旅行統計調査(平成28年12月第2次速報、平成29年1月第1次速報、平成28年・年間値(速報値))

宿泊旅行統計調査(平成28年12月第2次速報、平成29年1月第1次速報、平成28年・年間値(速報値)) 最終更新日:2017年3月3日宿泊旅行統計調査の平成28年12月の調査結果(第2次速報値)、平成29年1月の調査結果(第1次速報値)及び平成28年年間値(速報値)を取りまとめました。 平成28年12月の調査結果(第2次速報値)、平成29年1月の調査結果(第1次速報値) 〇平成28年12月の延べ宿泊者数(全体)は、3,935万人泊で、前年同月比-1.6%であった。また、平成29年1月の延べ宿泊

2017年3月7日国土交通省フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

建設工事受注動態統計調査(大手50社 平成29年1月分)

建設工事受注動態統計調査(大手50社 平成29年1月分)について 平成29年2月28日民間工事は、不動産業、卸売業,小売業、製造業等が増加したため、対前年同月比18.6%増加し、 4ヶ月連続で増加した。 総計は、同1.1%増加し、2ヶ月連続で増加した。 国土交通省総合政策局情報政策課建設経済統計調査室  TEL:03-5253-8111 (内線28-611、28-613) PDF形式のファイルをご覧いただくためには、Adobe Acrobat Readerが必要です。左のアイコンをク

2017年3月5日国土交通省フィードバック数:0大型消費/投資

共通基準による都道府県の観光入込客統計 2月末現在の取りまとめ状況

共通基準による都道府県の観光入込客統計 2月末現在の取りまとめ状況 最終更新日:2017年2月28日共通基準による都道府県の観光入込客統計の集計結果について、2月末現在の取りまとめ状況をお知らせします。 ※「観光入込客統計に関する共通基準」及び集計結果の詳細は、観光庁ホームページ「共通基準による観光入込客統計」に掲載しています。 観光庁 観光戦略課 調査室代表 03-5253-8111(内線27-217、27-215) FAX 03-5253-1563 観光庁 [アクセス・地図]住所:〒1

2017年3月5日国土交通省フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

主要建設資材需給・価格動向調査結果 <建設資材モニター調査:平成29年2月1~5日現在>

主要建設資材需給・価格動向調査結果 <建設資材モニター調査:平成29年2月1~5日現在> 平成29年2月27日○ 本調査結果は、平成29年2月1~5日に調査を行ったものです。○ 本調査では、生コン、鋼材、木材など7資材13品目について、価格、需給、在庫等の動向を調査しています。○ 全国における建設資材の動向【価格動向】 異形棒鋼、H形鋼、石油は、“やや上昇”。その他の資材は、“横ばい”。【需給動向】 全ての資材が、“均衡”。【在庫状況】 全ての資材が、“普通”。○ 被災3県における建設資材の動

2017年3月5日国土交通省フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

建築着工統計調査報告(平成29年1月分)

平成29年2月28日1月の新設住宅着工は,持家は減少したが,貸家及び分譲住宅が増加したため,全体で前年同月比12.8%の増加となった。また,季節調整済年率換算値では前月比8.4%の増加となった。(参考)(PDF 平成29年1月の住宅着工の動向について ファイル 189KB)(民間非居住建築物)前年同月と比較すると,店舗は減少したが,事務所,工場及び倉庫が増加したため,全体で増加となった。 結果表を政府統計の総合窓口(e-stat)に掲載しています。詳しくは、下記リンクよりご確認下さい。 また、掲

2017年3月5日国土交通省フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

建設工事受注動態統計調査報告(平成29年1月分・速報)

建設工事受注動態統計調査報告(平成29年1月分・速報) 平成29年2月28日「建設工事受注動態統計調査」は、平成12年度から開始した統計で、毎月10日前後に前々月の結果を確報として公表してきましたが、平成14年度より利用者の便宜を図るために、速報として「受注高」の概要を公表することと致しました。 速報値は、後日公表される確報値とは一致しない場合もありますので、利用にあたってはご注意ください。平成25年度4月分より新しい推計方法による値を公表しています。詳細についてはこちらをご覧下さい。 お問

2017年3月5日国土交通省フィードバック数:0社会/政治

航空輸送統計速報(平成28年12月分)

平成29年2月28日「航空輸送統計速報」は、航空機による旅客輸送量、貨物輸送量、燃料消費量及び航空機使用事業等の稼動実績を把握するために実施している「航空輸送統計調査」の調査結果の速報値である。なお、本統計調査における調査対象事業者は、国内の航空運送事業者及び航空機使用事業者のみである。【交通関係統計等資料ホームページ】 お問い合わせ先国土交通省総合政策局情報政策課交通経済統計調査室  TEL:(03)5253-8111 (内線28743) PDF形式のファイルをご覧いただくためには、A

2017年3月3日国土交通省フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

建設労働需給調査結果(平成29年1月調査)

建設労働需給調査結果(平成29年1月調査)について 平成29年2月27日【調査結果のポイント】〇本調査結果は、平成29年1月10日~20日までの間の1日(日曜、休日を除く)を調査対象日として調査している。〇全国の8職種の過不足率は、12月は1.2%の不足、1月は0.7%の不足となり0.5ポイント不足幅が縮小した。〇東北地域の8職種の過不足率は、12月は1.3%の不足、1月は1.1%の不足となり0.2ポイント不足幅が縮小した。〇8職種の今後の労働者の確保に関する見通しについては、全国及び東北地域

2017年2月23日国土交通省フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

建設総合統計(平成28年12月分)

平成29年2月17日建設総合統計は、国内の建設活動を出来高ベースで把握することを目的とした加工統計です。建築着工統計調査及び建設工事受注動態統計調査から得られる工事費額を、着工ベースの金額として捉え、これらを工事の進捗に合わせた月次の出来高に展開し、月毎の建設工事出来高として推計しています。建設総合統計の平成28年12月分を、別添資料にてお知らせします。【お知らせ】建設総合統計では、基礎データとして建築着工統計も使用していますが、建築着工統計の修正(平成28年12月21日付け[「建築着工統計調査

2017年2月21日国土交通省フィードバック数:0大型消費/投資

旅行・観光消費動向調査平成28年10-12月期(速報)

旅行・観光消費動向調査平成28年10-12月期(速報) 最終更新日:2017年2月15日旅行・観光消費動向調査平成28年10-12月期(速報)の調査結果を取りまとめました。〇日本人国内旅行消費額は4兆9,518億円で、前年同期比1.6%減。 〇日本人国内旅行消費額のうち、宿泊旅行消費額は3兆7,197億円で、前年同期比4.6%減、日帰り旅行消費額は1兆2,321億円で前年同期比8.7%増となった。 〇日本人国内延べ旅行者数は1億4,638万人(前年同期比1.7%増)となり、うち宿泊旅行が7,48

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