「山と溪谷社」による調査データ一覧 | 調査のチカラ

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2017年1月6日山と溪谷社フィードバック数:0大型消費/投資

ブランドイメージ&登山用具購買動向調査2016

ブランドイメージ&登山用具購買動向調査2016 今年で6回目となる「ヤマケイオンライン ブランドイメージ&登山用具購買動向調査」は、2016年の8月19日~9月13日の26日間での調査となりました。 回答者数は、2015年の5649人から2494人となりました。回答数が減った要因としては、日数が少なかったこと、設問数がさらに増えたことによって、回答中に何らかの不具合が発生して離脱してしまう方が多かったこと、昨年のようなアンケートへの誘導広告をしなかったことなどが考えられます。 それでも約2

2016年8月23日山と溪谷社フィードバック数:0モバイル

山とケータイアンケート調査

今年は、国民の祝日「山の日」がスタートして登山ブームはさらに加速する予感がします。また、昨今の各地の火山活動活発化や山岳遭難の増加もあって、山に関する行政やメディアの注目度が高くなって、わたしたち通信事業者に対して、情報連絡手段として“通信可能な場所の開示”と“携帯通信エリアの充実”が強く求められています。ドコモでは、山岳エリアの通信状況を“見える化”し、その上で登山者の要望を含めた一層の携帯通信エリアの充実を図り、少しでもあんしん・安全な登山をサポートしていきたいと考えています。現状、山での通

2016年8月7日山と溪谷社フィードバック数:0モバイル

山とケータイアンケート調査

携帯電話が登山の必須装備になって久しいが、近年、スマートフォンの普及によって、地図やGPSなど、山で使える機能が格段に増えた。また、遭難時の救助要請もケータイでされることが多い中、山での通信状況が登山の安全や快適性に重要な役割を果たしている。そこで今回、登山者がケータイとどうつき合っているのかを調査するために、ヤマケイオンラインの会員に大規模なアンケート調査を行い、2,435人から回答を得た(回答者のプロフィールはこちら)。以下にその結果を見ていく。 ヤマケイオンライン会員2,435人の調査では

2013年7月10日山と溪谷社★フィードバック数:50大型消費/投資

山と溪谷社の調査です。

世界遺産登録された富士山の安全・混雑対策、入山料に関するアンケート

世界遺産・富士山の環境保全、安全・混雑対策、入山料に関するアンケート 回答者の70%が富士登山経験者で、60%弱が富士山頂に立つ経験を持つ登山者。富士登山者を減らす施策には「入山規制」が最も良いと考えている人が多い。入山料の徴収は80%近くが支持し、高額の徴収にも理解する人が多い。入山料を徴収した場合、使途を明確にし、できればトイレ問題に使って欲しいという意見が最多。富士登山経験者と未経験者との意見の相違は、ほぼ見られなかった。世界遺産登録が決定し、登山者数の激増が予想される富士山。今年、山梨・

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