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「日本リサーチ総合研究所」による調査データ一覧 | 調査のチカラ

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消費者心理調査「改善も力強さの乏しい消費者心理」

リサーチ総研CSI 消費者心理調査No.219(2015年4月実施)平成27年5月18日(月)14:00 更新【次回6月調査(No.220)結果は7月中旬発表の予定】改善も力強さの乏しい消費者心理― 失業不安は回復に向かい、収入見通しの後退も歯止め ―消費者による今後1年間の見通し判断を調査したCSI(4月調査)によれば、  物価上昇見通しに再び強まりが見られるも、先行き景況感の改善が進み、失業不安の回復は持続、収入見通しの後退の動きも歯止めがかかった。消費者心理はひとまず改善が示されるも、本格

消費者心理調査「弱含み、依然慎重な消費者心理」

リサーチ総研CSI 消費者心理調査No.218(2015年2月実施)平成27年3月16日(月)14:00 更新【次回4月調査(No.219)結果は5月中旬発表の予定】弱含み、依然慎重な消費者心理― 景気見通しは連続で改善、失業不安も好転の兆し ―消費者による今後1年間の見通し判断を調査したCSI(2月調査)によれば、  先行き景況感は改善の勢いを増し、物価上昇も弱まりが見られ、雇用にも明るい兆しがうかがわれる。一方、所得・収入の見通しは緩やかな後退が続いており、消費者心理は弱含み、先行きの慎重姿

消費者心理調査(CSI)2014年12月調査

リサーチ総研CSI 消費者心理調査No.217(2014年12月実施)平成27年1月16日(金)14:00 更新【次回2月調査(No.218)結果は3月中旬発表の予定】小康状態、先行き不安の残る消費者心理― 依然4人に3人は物価上昇を見通す ―消費者による今後1年間の見通し判断を調査したCSI(12月調査)によれば、  10月に大幅後退した景況感と高水準となった物価上昇見通しの勢いはひとまず弱まるも、雇用や所得の見通しは緩やかに悪化しており、消費者心理は小康状態、ほぼ横ばいも先行きはまだ不安の残

消費者心理調査(CSI)2014年10月調査

リサーチ総研CSI 消費者心理調査No.216(2014年10月実施)平成26年11月13日(木)14:00 更新【次回12月調査(No.217)結果は平成27年1月中旬発表の予定】後退懸念を強める消費者心理― 物価上昇見通しが1年ぶりに8割に達する ―消費者による今後1年間の見通し判断を調査したCSI(10月調査)によれば、  景況感は大幅に悪化し、物価上昇見通しも1年ぶりの高水準に高まる一方、雇用・所得の見通しに悪化の兆しもうかがわれる。これらを背景に、消費者の暮らし向きには先行き不透明感が

金融経済レポート「物価高で変わる消費者行動」

No.66リサーチ総研金融経済レポート金融経済レポート No.662014/9/17日本リサーチ総合研究所物価高で物価高で変わる消費者変わる消費者行動消費者行動主任研究員- 強まる価値強まる価値・価値・選別志向選別志向藤原 裕之調査研究部03-5216-7314hiroyuki.fujiwara@research-soken.or.jp足元の家計の物価見通しをみると、かつてのデフレマインドは影をひそめ、「物価が上がる」ことを前提とした消費行動に移っている気配がうかがえる。一般に消費者は、値下げで

消費者心理調査(CSI)2014年8月調査

消費者心理調査 215(2014年8月実施)平成26年9月12日(金)14:00 更新【次回10月調査(��216)結果は11月中旬発表の予定】ほぼ横ばい足踏みの消費者心理― 景気の先行き見通しは再び後退へ ―消費者による今後1年間の見通し判断を調査したCSI(8月調査)によれば、  6月に改善した景気の先行き見通しは再び後退し、物価上昇見通しもじわりと強まり、回復に向けて逆風となる一方、雇用や収入に対する見通しはいずれも横ばい水準にあり、緩やかな改善の持続が期待される。これらを背景に、消費者心

消費者心理調査(CSI)2014年6月調査

消費者心理調査 214(2014年6月実施)平成26年7月16日(水)14:00 更新【次回調査(��215)結果は平成26年9月中旬発表の予定】3調査ぶりの改善となった消費者心理― 景気見通し指数は増税前の水準を回復 ―消費者による今後1年間の見通し判断を調査したCSI(6月調査)によれば、  雇用(失業不安)の回復は4月から足踏みとなるも、収入の見通しは緩やかな改善が続く。また、物価上昇懸念は4月からほぼ横ばいで推移し、悪化の続いた景況感の先行きは改善に転じて、先行きの暮らし向きに対する消費

消費者心理調査(CSI)2014年4月調査

消費者心理調査 213(2014年4月実施)平成26年5月16日(金)14:00 更新【次回調査(��214)結果は平成26年7月中旬発表の予定】景気見通しの後退で消費者心理は小幅な悪化― 高止まりの物価上昇見通しは一段落 ―消費者による今後1年間の見通し判断を調査したCSI(4月調査)によれば、  高止まりにあった物価上昇見通しに一段落が見られ、雇用(失業不安)や収入の見通しはほぼ横ばい、足踏みとなるなか、「景気見通し指数」は大きく悪化、13年以降で最も悪い水準となるなど、景況感の後退懸念が強

消費者心理調査(CSI)2014年2月調査

消費者心理調査 212(2014年2月実施)平成26年3月13日(木)14:00 更新【次回調査(��213)結果は平成26年5月中旬発表の予定】消費増税を前に足踏みの消費者心理― 物価上昇見通しが再び強まる ―消費者による今後1年間の見通し判断を調査したCSI(2月調査)によれば、  前回12月調査で一服していた物価上昇見通しが再び強まり、3調査ぶりに改善の見られた景況感も回復持続には至らなかった。また、雇用(失業不安)の見通しは緩やかな改善が続くも、収入見通しは僅かに悪化を示し改善への勢いは

消費者心理調査(CSI)2013年12月調査

消費者心理調査 211(2013年12月実施)平成26年1月16日(水)14:00 更新【次回調査(��212)結果は平成26年3月中旬発表の予定】3調査ぶりに改善の見られた消費者心理― 雇用、収入見通しも緩やかながら改善へ ―消費者による今後1年間の見通し判断を調査したCSI(12月調査)によれば、  10月調査で8割超と上昇圧力を強めていた物価上昇見通しがひとまず弱まり、6月以降低下の続いた「景気見通し指数」が上昇に転じるなど、景況感の先行きも改善が示された。また、雇用(失業不安)と収入の見

消費者心理調査(CSI)2013年10月調査

消費者心理調査 210(2013年10月実施)平成25年11月13日(水)14:00 更新【次回調査(��211)結果は平成26年1月中旬発表の予定】消費者心理は2調査連続の後退― 5年ぶりに8割を超えた物価上昇見通し ―消費者による今後1年間の見通し判断を調査したCSI(10月調査)によれば、  物価上昇の見通しが8割を超え、「景気見通し指数」が3調査連続で悪化するなど、景況感の先行きにも後退懸念の強まりがうかがわれる。雇用(失業不安)と収入の見通しは、8月からの緩やかな悪化が続き、先行き不透

消費者心理調査(CSI)2013年8月調査

消費者心理調査 209(2013年8月実施)平成25年9月13日(金)14:00 更新【次回調査(��210)結果(概要)は平成25年11月中旬発表の予定】消費者心理は4調査ぶりに後退― 景況感は2調査連続で大きく悪化 ―消費者による今後1年間の見通し判断を調査したCSI(8月調査)によれば、 先行き景況感が2調査連続で大きく悪化、景気見通し指数も大きく後退となった。また、雇用(失業不安)と収入の先行き見通しは、6月までの緩やかな改善が一服となり、物価の先行きは、上昇を見通す人が4人に3人へと増

消費者心理調査(CSI)2013年6月

消費者心理調査 208(2013年6月実施)平成25年7月11日(木)14:00 更新【次回調査(��209)結果(概要)は平成25年9月中旬発表の予定】勢いは弱まるも消費者心理は3調査連続の改善― 急回復していた景況感の見通しは一服 ―消費者による今後1年間の見通し判断を調査したCSI(6月調査)によれば、 2調査続いた先行き景況感の回復は一服となり、4月に調査史上最高を記録した景気見通し指数は大きく後退したが、高水準を維持している。また、雇用(失業不安)と収入の先行き見通しは、緩やかではある

消費者心理調査(CSI)4月調査結果概要

消費者心理調査 207(2013年4月実施)平成25年5月16日(木)14:00 更新【次回調査(��208)結果(概要)は平成25年7月中旬発表の予定】ほぼ12年ぶりの水準まで改善となった消費者心理― 物価上昇見通しは7割を超える ―消費者による今後1年間の見通し判断を調査したCSI(4月調査)によれば、 2月に続き、景気見通し指数が史上最高を更新するなど景況感の改善が続くなか、雇用(失業不安)見通しは2月から横ばいに留まっているものの、収入見通しについては先行き減少の縮小により改善がみられた

マインド先行型の回復とのことです。

アベノミクスで消費はどう変化したか

アベノミクスで消費はどう変化したか

消費者心理調査(CSI)2013年2月調査結果概要

消費者心理調査 206(2013年2月実施)平成25年3月12日(火)14:00 更新【次回調査(��207)結果(概要)は平成25年5月中旬発表の予定】景況感の急上昇により大きく改善した消費者心理― 雇用・収入見通しにも回復の兆し ―消費者による今後1年間の見通し判断を調査したCSI(2月調査)によれば、 景気見通し指数が12月から急上昇して史上最高となり、景況感は大幅に改善した。雇用、収入見通しも12月から改善しており、先行き回復期待の高まりもうかがわれる。また物価は、およそ3人に2人が先行

消費者心理調査(CSI)12月調査

消費者心理調査 205(2012年12月実施)平成25年1月11日(月)14:00 更新【次回調査(��206)結果(概要)は平成25年3月10日頃発表の予定】震災後の最悪水準に迫る消費者心理― 先行きの景況感は震災前の水準を回復 ―消費者による今後1年間の見通し判断を調査したCSI(12月調査)によれば、 景気見通しは10月から大きく改善、ほぼ2年ぶりの水準まで回復した。一方、物価の先行き下落見通しが1年ぶりに増加、さらに雇用、収入面でも10月から改善はみられず、消費者心理は、3調査連続の悪化

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