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2015年6月26日日本交通公社★フィードバック数:0大型消費/投資

観光についての調査です。

歴史・文化観光に関する国内旅行市場調査(その1)

歴史・文化観光に関する国内旅行市場調査(その1)レポート1.国内市場における歴史文化観光の需要構造観光政策研究部 塩谷 英生 当財団では2014年度から「歴史文化観光とその振興施策に関する基礎的研究」を進めている。既に「アジア市場における歴史文化観光への関心度」については、2014年7月に調査を行い、当財団ホームページで公表しているので参照されたい。[1](参照先:https://www.jtb.or.jp/research/cultural-heritage)。本稿では、2015年の2月中旬に

2015年5月6日日本交通公社フィードバック数:0大型消費/投資

朝ドラ効果の持続性

朝ドラを見ると旅行に行きたくなる? NHK連続テレビ小説(以下、朝ドラ)「まれ」をご覧になっていますか?ドラマの内容はもちろん、能登の美しい里地・里山・里海の自然景観、その自然景観の中で育まれた独自の伝統文化や風習などに心が奪われ、「この場所を訪れてみたい!」という気持ちが湧いていらっしゃる方も多いのではないでしょうか。 ふりかえってみると、私自身、朝ドラ「ちゅらさん」を見て小浜島に行き、大河ドラマ「篤姫」を見て鹿児島に行き、などと、テレビドラマの影響を受けて旅行先を決めたことも少なくありません

2015年4月12日日本交通公社フィードバック数:0大型消費/投資

観光の経済波及効果を高めるには (観光文化 225号)

観光の経済波及効果を高めるには (観光文化 225号)特集観光の経済波及効果を高めるには―地域の消費拠点に進化した「道の駅」に着目して政府はいわゆる「地方創生」をめどに「まち・ひと・しごと創生本部」を設置。自律的かつ持続的な地域社会の実現には、地域(まち)の経済活性化による定住者(ひと)の所得(しごと)の維持・拡大が不可欠。域外から収入を得る移出産業としての「観光」にも強い期待が寄せられています。そこで、今号特集では、「観光消費が地域にもたらす経済波及効果」を取り上げます。地方創生の拠点「道の駅

2014年11月29日日本交通公社フィードバック数:0大型消費/投資海外

指標研究最前線 ~ヨーロッパの動向~

指標研究最前線 ~ヨーロッパの動向~ [コラムvol.232] 私たちJTBFでは、国内観光地への持続可能性指標の導入に向けた研究を進めています。その中から前回のコラムでは、カナダのリゾート地・ウィスラーでの取り組み事例を紹介しましたが、今回は単体の観光地ではなく複数の観光地で一斉に取り組んでいる事例についてご紹介してみたいと思います。欧州委員会(EC)の取り組み まず、「持続可能性指標とは何か」については、機関誌「観光文化」の特集号※1および研究員コラム※2での説明に譲るとして、ここでは「観光

2014年11月19日日本交通公社フィードバック数:0大型消費/投資

観光プログラム/着地型旅行商品の有望な潜在顧客とは?

観光プログラム/着地型旅行商品の有望な潜在顧客とは? [コラムvol.231]観光プログラム開発の課題 次号の当財団機関誌「観光文化」(2015年1月発行予定)では、地域発の観光プログラムに関する特集を掲載予定です。地域の観光推進組織や事業者などが主体となった観光プログラム開発は、全国各地で行われるようになっています。これにより、まち歩きや農業体験、自然ガイドツアーといった地域資源を活用した観光プログラムが作られるようになりましたが、流通・販売面ではまだまだ課題が散見されるのが現状です。具体的に

2014年11月11日日本交通公社★フィードバック数:0大型消費/投資

韓国、台湾、中国、タイ、インドネシアの旅行者から見た日本です。

アジア市場における歴史文化観光への関心度(第一回)

アジア市場における歴史文化観光への関心度(第一回) 訪日市場における歴史文化観光の現状把握と今後の可能性を探るため、訪日外客数の約6割を占める中核的な市場であるアジア4ヶ国でのインターネット調査を実施した。先ず今回は、調査結果の概要について紹介することとし、次回は歴史文化観光への関心度の高い層についてその特徴を記述する予定である(全二回)。(塩谷英生)1)調査方法 調査は、JTBFの自主研究「2014年度インバウンド政策の研究」の中で2014年7月に実施した「5 か国・地域旅行者調査」に相乗りす

2014年10月23日日本交通公社★★★フィードバック数:0大型消費/投資

旅行関連の各種統計、調査のまとめです。

旅行年報2014 Annual Report on the Tourism Trends Survey

観光を取り巻く旅行市場や観光産業、観光地、観光政策などに関する各種統計資料や、当財団が実施した独自の調査結果をもとに、一年の動向を解説しています。本年発行分からは、これまで発行してきた『旅行者動向』、『Market Insight』で取り扱っていた日本人の国内旅行や海外旅行に関する意識調査結果を組み込んだ形でリニューアルを行いました。また、PDF形式での全文公開を開始しました(以下リンク参照)。発行年月2014年10月A4判 170ページ価格本体価格 2,000円 + 税※価格の改定を行いました

2014年10月21日日本交通公社フィードバック数:0大型消費/投資

温泉地における不易流行を考える (観光文化 223号)

温泉地における不易流行を考える (観光文化 223号)特集温泉地における不易流行を考える「温泉」は日本人の行きたい旅行の上位に挙げられます。しかし、温泉地の多くは消費者ニーズや旅行形態の変化に対応できず低迷を続けています。消費者の旅行に求める価値が時代とともに変化していく中で、温泉地が持続的に発展していくためには、常に時代の変化に感覚を研ぎ澄ませ、時代を超えて変わらない価値のあるものを踏まえつつ、温泉地づくりを実践していくことが大切です。今号では、温泉地における不易流行について考えながら、温泉地

2014年8月5日日本交通公社フィードバック数:0大型消費/投資

訪日外国人旅行者を地方に呼び込む

訪日外国人旅行者を地方に呼び込む [コラムvol.219]最近、ホテル価格の上昇を肌で実感する機会が相次ぎました。6月末に出身地である札幌に帰る用事があり、飛行機と宿の手配をしようとした時のことです。出発日が迫ってから予約したこともあったのですが、飛行機は希望の時間帯は満席。そしてほとんどのホテルが満室で、空室があってもかなり高い値段の部屋しかない状況でした。6月はなんといっても北海道は観光のベストシーズン。YOSAKOIソーラン祭りといったイベントもあるので、その日も何かイベントがあるからホテ

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