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「日本産業協会」による調査データ一覧 | 調査のチカラ

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2016年10月12日日本産業協会フィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

2016年7月の迷惑メールの傾向

モニター機の受信数が2カ月連続で大幅に増加し、情報提供受付分の2倍以上の受信数となりました。海外発の発信国別受信割合は、シンガポール、アメリカともに受信数の増加が続いています。日本語メールについては、ワースト10のすべての国で9割を超え、バングラデシュ、カンボジアは100%となっています。 モニター機で受信した海外発メールの分析です。特定商取引法の調査のため国内に設置していることから、海外発メールについても日本語率が高いのが特徴です。2011年に入ってからは、英文メールが中心だった

2014年9月15日日本産業協会フィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

2014年7月の迷惑メールの傾向

モニター機の受信数は微増にとどまり、情報提供受付分も減少しました。海外発の発信国別受信割合は、ワースト5の顔ぶれは4月から変わらず、シンガポール、アメリカが3カ月連続で1位、2位となっています。日本語メールについては、ワースト10のうち7位のフィリピンが8割を下回った以外は9割を超えています。 皆様からの情報提供と、モニター機で受信した迷惑メールの件数です。 海外発は2009年度に92.9%まで上昇しましたが、10年度以降は国内のISP発が増加。再び、2012年秋頃から海外発が増加し

2014年9月15日日本産業協会フィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

2014年6月の迷惑メールの傾向

モニター機の総受信数は、5月に比べ再び増加に転じ、過去最多の受信数となりました。海外発の発信国別受信割合では、アメリカが5月に比べ増加したほか、サウジアラビア発がランクインしました。日本語メールは10カ国とも9割を超えており、特にサウジアラビアは、日本語率が99.7%とたいへん高い割合となっています。 モニター機に受信した海外発メールの分析です。特定商取引法の調査のため国内に設置していることから、海外発メールについても日本語率が高いのが特徴です。以前は中国・フィリピン・タイなどの

2014年6月1日日本産業協会フィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

2014年3月の迷惑メールの傾向

モニター機の受信数が大幅に減少しました。海外発の発信国別受信割合は、アメリカの受信数が増加し、全体の65%を越えました。中国も受信数が増加し、2位となっています。また、マレーシア、オランダが初めてランクインしました。日本語メールについては、ワースト10のすべての国で9割を超え、セイシェルとマレーシアは100%となっています。 皆様からの情報提供と、モニター機で受信した迷惑メールの件数です。 海外発は2009年度に92.9%まで上昇しましたが、10年度以降は国内のISP発が増加。201

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