「気象庁」による調査データ一覧 | 調査のチカラ

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2016年2月4日気象庁フィードバック数:0社会/政治

2016年1月の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 1月の天候報道発表日概要2016年(平成28年)1月の天候の特徴は以下のとおりです。月平均気温は東・西日本と沖縄・奄美で高かった 気温は、東・西日本と沖縄・奄美では月の前半は平年を大幅に上回った時期があった一方、後半は平年を大幅に下回る時期があった。月平均気温は、東・西日本と沖縄・奄美で高く、北日本で平年並だった。西日本を中心に下旬に記録的な低温・大雪 25日前後は冬型の気圧配置が強まり、大陸からの強い寒気が流れ込んだ。このため、東・西日本と沖縄

2016年2月4日気象庁★★★フィードバック数:0社会/政治

世界の年平均気温がこれまでの最高値を更新 ~2015年(平成27年)の世界と日本の年平均気温(確定値)~

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 世界の年平均気温がこれまでの最高値を更新 ~2015年(平成27年)の世界と日本の年平均気温(確定値)~報道発表日概要2015年の世界の年平均気温偏差は+0.42℃で、1891年の統計開始以来、最も高い値となりました。2015年の日本の年平均気温偏差は+0.69℃で、1898年の統計開始以来、4番目に高い値となりました。本文世界の年平均気温 2015年の世界の年平均気温偏差(1981~2010年の30年平均値を基準値とし、平均気温から基準値を差し

2015年12月29日気象庁フィードバック数:0社会/政治

2015年(平成27年)の日本の天候(速報)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 2015年(平成27年)の日本の天候(速報) 本資料は、全国154地点の気象台などにおけるをもとに、速報としてまとめたものです。12月31日までの観測データによる資料は平成28年1月4日に発表します。報道発表日平成27年12月21日概要2015年(平成27年)の天候の特徴は以下のとおりです。年平均気温は全国的に高く、北・東日本と沖縄・奄美ではかなり高い。ただし、西日本は2年連続の冷夏 夏から秋の一時期を除き、3月は北日本で、5月は北・東日本で、6

2015年12月29日気象庁フィードバック数:0社会/政治

2015年(平成27年)の世界と日本の年平均気温(速報)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 世界の年平均気温がこれまでの最高値を更新 ~2015年(平成27年)の世界と日本の年平均気温(速報)~報道発表日概要2015年の世界の年平均気温偏差(速報値)は+0.40℃で、1891年の統計開始以来、最も高い値となる見込みです。 2015年の日本の年平均気温偏差(速報値)は+0.63℃で、1898年の統計開始以来、4番目に高い値となる見込みです。本文世界の年平均気温 2015年の世界の年平均気温偏差(1981~2010年の30年平均値を基準値と

2015年12月29日気象庁フィードバック数:0社会/政治

2015年(平成27年)の世界の天候(速報)~主な異常気象と気象災害~

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 2015年(平成27年)の世界の天候(速報)~主な異常気象と気象災害~報道発表日概要低緯度域を中心に、異常高温が頻繁に発生した。インドネシア西部や南米北部では、異常少雨の月が続いた。インド(5月)とパキスタン(6月)では熱波により、東アフリカ南部(1月)、アフガニスタン(2~4月)、インド(6~9月、11~12月)などで大雨や洪水により、大きな被害が発生した。本文2015年に発生した主な異常気象・気象災害は以下のとおりです。 中央シベリア南部の高

2015年12月29日気象庁フィードバック数:0社会/政治

2015年(平成27年)の台風について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 2015年(平成27年)の台風について報道発表日概要今年の台風の発生数は平年並の27個でした。日本への接近数は平年より多い13個、日本への上陸数は4個で昨年と同じでした。本文 1.今年の台風の特徴 (1)発生状況 台風の発生数は平年並の27個(平年値25.6個)でした。今年の台風発生位置の平均経度は東経149.7度と、台風の統計を開始した1951年以降、最も東となり(平年値は東経136.7度)、また平均緯度は北緯13.4度と、平年より南となり

2015年6月14日気象庁フィードバック数:0社会/政治

平成27年5月の地震活動及び火山活動について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成27年5月の地震活動及び火山活動について報道発表日概要平成27年5月の地震活動及び火山活動について解説します。本文地震活動全国の地震活動5月3日01時50分に鳥島近海でM5.9の地震(震度1以上を観測した地点はなし)が発生し、東京都の八丈島八重根で0.6m、神津島神津島港で21cm の津波を観測したほか、千葉県から沖縄県にかけての太平洋沿岸で微弱な津波を観測しました。5月13日06時12分に宮城県沖の深さ46kmでM6.8の地震が発生し、岩手

2015年6月14日気象庁フィードバック数:0社会/政治

エルニーニョ監視速報No.273(2015年5月)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 エルニーニョ監視速報No.273(2015年5月) 報道発表日概要 エルニーニョ/ラニーニャ現象に関する大気・海洋の状況(2015年5月)と今後の見通しについて解説します。本文エルニーニョ現象が続いており、強まりつつある。今後、冬にかけてエルニーニョ現象が続く可能性が高い。問い合わせ先 地球環境・海洋部気候情報課 エルニーニョ班電話 03-3212-8341(内線)5134, 5135資料全文関連資料 気象庁:〒100-8122東京都千代田区

2015年6月14日気象庁フィードバック数:0社会/政治

6月後半から12月にかけて潮位が高くなります-岩手県から茨城県にかけては浸水や冠水に注意を-

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 6月後半から12月にかけて潮位が高くなります-岩手県から茨城県にかけては浸水や冠水に注意を-報道発表日概要平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震に伴う地盤沈下が大きい地域では、6月後半から12月にかけて、大潮の時期を中心に浸水や冠水に一層の注意が必要です。 本文 例年、夏から秋にかけては、海水温が高くなることなどの影響で全国的に潮位が高くなり、沿岸地域では浸水や冠水が発生しやすくなります。特に「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」

2015年6月7日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル

2015年春(3~5月)の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 春(3~5月)の天候報道発表日概要2015年(平成27年)春(3~5月)の天候の特徴は以下のとおりです。北日本で記録的な高温 南西から暖かい空気が流れ込んだため、春の気温は全国的に高く、北日本では平年差+1.9℃で、統計を開始した1946年以降で春としては最も高い記録を更新し、31地点で春の平均気温が観測史上最も高い値を更新した。北日本の降水量は多かった 低気圧の影響で、北日本の降水量は多かった。北・東日本と西日本日本海側で多照 本州付近は移動性

2015年6月7日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル

2015年5月の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 5月の天候報道発表日概要2015年(平成27年)5月の天候の特徴は以下のとおりです。全国的に気温はかなり高く、北・東日本で記録的な高温 南西からの暖かい空気が日本付近に流れ込んだことや本州付近では日照時間が多かったため、全国的に気温はかなり高く、北・東日本では、1946年の統計開始以来5月としては最も高温となり、55地点で5月の月平均気温が観測史上最も高い値を更新した。北日本太平洋側と東日本日本海側では記録的な多照で、東日本太平洋側の降水量はかな

2015年6月7日気象庁フィードバック数:0社会/政治海外

2015年5月下旬のインドの熱波について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 2015年5月下旬のインドの熱波について報道発表日概要インドでは、2015年5月下旬に熱波に見舞われ、中部を中心に合計で2200人以上が死亡したと伝えられました。顕著な高温をもたらした要因として、インド上空では下降気流が平年より強かったことが影響していたものと考えられます。顕著な高温は、今週末にかけて徐々に解消する見込みです。本文1.天候の経過と影響2015年5月21日~31日で平均した日最高気温の分布図(図1)を見ると、インドの広い範囲で42℃

2015年6月7日気象庁フィードバック数:0社会/政治

平成27年5月30日20時24分頃の小笠原諸島西方沖の地震について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成27年5月30日20時24分頃の小笠原諸島西方沖の地震について報道発表日本文 【最大震度5強】東京都小笠原村(おがさわらむら)、神奈川県二宮町(にのみやまち)で震度5強、埼玉県鴻巣市(こうのすし)、春日部市(かすかべし)、宮代町(みやしろまち)で震度5弱を観測したほか、関東地方を中心に、全国で震度4~1を観測しました。 ○ 余震活動の状況30日22時00分現在、震度1以上を観測した余震は発生していません。○ 防災上の留意事項この地震による津波

2015年6月7日気象庁フィードバック数:0社会/政治

平成27年5月30日20時24分頃の小笠原諸島西方沖の地震の震源要素について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成27年5月30日20時24分頃の小笠原諸島西方沖の地震の震源要素について報道発表日概要平成27年5月30日20時24分頃の小笠原諸島西方沖の地震の震源要素について、詳細に解析した結果をお知らせします。本文平成27年5月30日20時24分頃の小笠原諸島西方沖の地震を詳細に解析した結果、震源要素(暫定値)は次のとおりとなりました。○ 震源要素(暫定値)地震発生時刻平成27年5月30日20時23分緯度北緯 27度51.6分経度東経 140度40.9

2015年6月7日気象庁フィードバック数:0社会/政治

平成27年6月4日04時34分頃の釧路地方中南部の地震について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成27年6月4日04時34分頃の釧路地方中南部の地震について報道発表日本文 西北西-東南東方向に圧力軸を持つ逆断層型 (速報)【最大震度5弱】北海道釧路市(くしろし)で震度5弱を観測したほか、北海道で震度3~1を観測しました。 ○ 余震活動の状況4日06時10分現在、震度1以上を観測した余震は3回発生しています。(震度2:2回 、震度1:1回)○ 防災上の留意事項この地震による津波の心配はありません。揺れの強かった地域では、今後の余震活動に注意

2015年5月31日気象庁フィードバック数:0社会/政治

気象庁業務評価レポート(平成27年度版)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 「気象庁業務評価レポート(平成27年度版)」の公表について報道発表日概要「気象庁業務評価レポート(平成27年度版)」を、気象庁ホームページで公表いたしました。本文気象庁では、国民の視点に立った成果重視の気象業務の実現に向けて、業務が効果的・効率的に実施され、国民の皆様の負託に十分応えているかを評価・検証し、さらなる改善につなげることを目的として、業務評価を行っています。 この一環として、業務評価の実績と今後の実施計画をとりまとめた「気象庁業務評価

2015年5月31日気象庁フィードバック数:0社会/政治

平成27年5月25日14時28分頃の埼玉県北部の地震について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成27年5月25日14時28分頃の埼玉県北部の地震について報道発表日本文 東北東-西南西方向に張力軸を持つ型 (速報)【最大震度5弱】茨城県土浦市(つちうらし)で震度5弱を観測したほか、関東地方を中心に、東北地方から近畿地方の一部にかけて震度4~1を観測しました。 ○ 余震活動の状況25日15時20分現在、震度1以上を観測した余震は発生していません。○ 防災上の留意事項この地震による津波の心配はありません。揺れの強かった地域では、今後の余震活動

2015年5月31日気象庁フィードバック数:0社会/政治

5月29日に発生した口永良部島の爆発的噴火について-口永良部島に噴火警戒レベル5(避難)の特別警報を発表-

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 5月29日に発生した口永良部島の爆発的噴火について-口永良部島に噴火警戒レベル5(避難)の特別警報を発表-報道発表日概要本日(29日)10時07分に口永良部島に噴火警報を発表し、噴火警戒レベルを3(入山規制)から5(避難)に引き上げました。口永良部島(鹿児島県屋久島町)では、本日(29日)09時59分に新岳で爆発的噴火が発生し、火砕流が新岳の南西側から北西側(向江浜地区)にかけての海岸まで達しました。噴煙は火口縁上9000メートル以上まで上がり、

2015年5月31日気象庁フィードバック数:0社会/政治

平成27年5月22日22時28分頃の奄美大島近海の地震について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成27年5月22日22時28分頃の奄美大島近海の地震について報道発表日本文 北北東-南南西方向に張力軸を持つ型 (速報)【最大震度5弱】鹿児島県奄美市(あまみし)で震度5弱を観測したほか、奄美群島、トカラ列島で震度4~1を観測しました。 ○ 余震活動の状況23日00時00分現在、震度1以上を観測した余震は発生していません。○ 防災上の留意事項この地震による津波の心配はありません。揺れの強かった地域では、今後の余震活動に注意してください。また、落

2015年5月31日気象庁フィードバック数:0社会/政治

気象業務はいま 2014

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 気象業務はいま 2014概要「気象業務はいま」は、広く国民の皆様に、気象庁の業務の全体像をご理解いただくことを目的として刊行しています。気象庁編出版社:研精堂印刷株式会社価格:2,600円+税発行:2014年6月ISBN:978-4-904263-06-8<政府刊行物センターでも取り扱っています>気象業務はいま2014(全文)[pdf形式:19.1MB] ※Adobe Reader 7以降【「気象業務はいま2014」の利用について】 [pdf形式

2015年5月28日気象庁フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

日本を含む北西太平洋域の二酸化炭素濃度の状況

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 日本を含む北西太平洋域の二酸化炭素濃度の状況 ~過去最高を更新、年平均値で初めて400ppmを超える~報道発表日概要大気中の二酸化炭素濃度は増加を続けており、国内で観測を行う3地点のうちの2地点で2014年の年平均値が初めて400ppmを超えました。 また、日本南方海上(2015年冬季)、日本の南東上空6km付近(2015年4月)の大気中二酸化炭素濃度もそれぞれ過去最高を記録しました。本文気象庁は、世界気象機関(WMO)の全球大気監視(GAW)計

2015年5月17日気象庁フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

エルニーニョ監視速報No.272(2015年4月)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 エルニーニョ監視速報No.272(2015年4月) 報道発表日概要 エルニーニョ/ラニーニャ現象に関する大気・海洋の状況(2015年4月)と今後の見通しについて解説します。本文エルニーニョ現象が発生しているとみられる。今後、秋にかけてエルニーニョ現象が続く可能性が高い。問い合わせ先 地球環境・海洋部気候情報課 エルニーニョ班電話 03-3212-8341(内線)5134, 5135資料全文関連資料 気象庁:〒100-8122東京都千代田区大手

2015年5月17日気象庁フィードバック数:0社会/政治

「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」について(第76報)-平成27年5月13日06時13分頃の宮城県沖の地震-

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」について(第76報) -平成27年5月13日06時13分頃の宮城県沖の地震-報道発表日本文 【最大震度5強】岩手県花巻市(はなまきし)で震度5強、岩手県滝沢市(たきざわし)、遠野市(とおのし)、一関市(いちのせきし)、宮城県気仙沼市(けせんぬまし)、石巻市(いしのまきし)など8の市町村で震度5弱を観測したほか、東北地方を中心に、北海道から中部地方にかけて震度4~1を観測しました。 ※今回の地震は「平

2015年5月14日気象庁★フィードバック数:0マーケティング

気温の変化とマーケティングです。

2週間先までの気温予測をビジネスに活用してみませんか~ドラッグストア産業分野における気候リスク管理技術に関する調査結果について~

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 2週間先までの気温予測をビジネスに活用してみませんか報道発表日概要気候情報の有効な活用方法の実例を示すため、ドラッグストア産業分野において調査を行いました。その結果、気温変化に伴い販売数が大きく増加する品目が多数存在することがわかりました。2週間先までの気温予測は、店舗における商品展開や在庫管理への有効活用が期待できます。本文気象庁では、季節予報をはじめとする気候情報の有効な活用方法の検討を進めています。この取り組みのひとつとして、2週間先までの

2015年5月14日気象庁フィードバック数:0社会/政治

平成27年4月の地震活動及び火山活動について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成27年4月の地震活動及び火山活動について報道発表日概要平成27年4月の地震活動及び火山活動について解説します。本文地震活動全国の地震活動震度5弱以上を観測した地震及び津波を観測した地震はありませんでした。全国で震度3以上を観測した地震の回数は10 回、日本及びその周辺におけるM4.0 以上の地震の回数は81 回でした。「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」の余震活動「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」の余震は、次第に少な

2015年5月10日気象庁フィードバック数:0社会/政治

箱根山に火口周辺警報(噴火警戒レベル2、火口周辺規制)を発表

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 箱根山に火口周辺警報(噴火警戒レベル2、火口周辺規制)を発表報道発表日概要本日(6日)06時00分に箱根山に火口周辺警報を発表し、噴火警戒レベルを1(平常)から2(火口周辺規制)へ引き上げました。箱根山では火山活動が活発になっており、今後、大涌谷周辺に影響を及ぼす小規模な噴火が発生する可能性があります。大涌谷周辺では小規模な噴火に伴う弾道を描いて飛散する大きな噴石に警戒してください。本文詳細については、下記の「資料全文」をご参照下さい。問い合わせ

2015年5月10日気象庁フィードバック数:0社会/政治

平成27年5月3日01時51分頃の鳥島近海の地震について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成27年5月3日01時51分頃の鳥島近海の地震について報道発表日本文 鳥島近海(八丈島の南、約180km付近)、ごく浅い(速報値)日本国内で震度1以上の観測はありませんでした。伊豆諸島、小笠原諸島を対象に03日02時39分に発表しましたが、03日04時10分に解除しました。 ○ 津波の観測状況3日04時10分現在、伊豆諸島で津波を観測しています(括弧内は最大の高さ)。伊豆大島岡田( 0.1m:03時17分)、三宅島坪田( 0.2m:02時53分

2015年5月6日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル

2015年4月の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 4月の天候報道発表日概要2015年(平成27年)4月の天候の特徴は以下のとおりです。全国的に気温が高く、西日本ではかなり高かった 南から暖かい空気が流れ込みやすく、全国的に気温が高く、西日本ではかなり高かった。西日本日本海側では降水量がかなり多かった 西日本日本海側では、上・中旬に日本海を発達した低気圧がたびたび通過した影響で、降水量がかなり多かった。東・西日本太平洋側では日照時間がかなり少なかった 上・中旬に前線の影響で北日本から西日本にかけて

2015年4月26日気象庁フィードバック数:0社会/政治

平成27年4月20日10時43分頃の与那国島近海の地震について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成27年4月20日10時43分頃の与那国島近海の地震について報道発表日本文 与那国島近海(石垣島の西南西、約180km付近)、ごく浅い(速報値)【最大震度4】沖縄県与那国町(よなぐにちょう)で震度4を観測したほか、沖縄県で震度3~1を観測しました。 ○ 余震活動の状況20日11時30分現在、震度1以上を観測した余震は1回発生しています。(震度1:1回)○ 防災上の留意事項海の中や海岸付近は危険です。海の中にいる人はただちに海から上がって、海岸か

2015年4月19日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル海外

2013年1月以降の米国南西部の少雨について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 2013年1月以降の米国南西部の少雨について報道発表日概要米国南西部では、2013年1月以降、少雨の状態が続いています。2014/15年の寒候期の降水量も、平年より少ない状況で経過しました。例年、春から夏にかけては降水量の少ない季節であることから、当面、干ばつの解消には至らない見通しで、影響がさらに拡大することが懸念されます。本文1.天候の経過と影響米国南西部では、2013年1月以降、降水量が平年より少ない状態が続いており、2015年3月までの2

2015年4月12日気象庁フィードバック数:0社会/政治

平成27年3月の地震活動及び火山活動について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成27年3月の地震活動及び火山活動について報道発表日概要平成27年3月の地震活動及び火山活動について解説します。本文地震活動全国の地震活動震度5弱以上を観測した地震及び津波を観測した地震はありませんでした。全国で震度3以上を観測した地震の回数は19 回、日本及びその周辺におけるM4.0 以上の地震の回数は79 回でした。「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」の余震活動「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」の余震は、次第に少な

2015年4月12日気象庁フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

エルニーニョ監視速報No.271(2015年3月)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 エルニーニョ監視速報No.271(2015年3月) 報道発表日概要 エルニーニョ/ラニーニャ現象に関する大気・海洋の状況(2015年3月)と今後の見通しについて解説します。本文昨年夏に発生したエルニーニョ現象は冬に終息し、平常の状態であるとみられる。今後、夏までに再びエルニーニョ現象が発生する可能性が高い。問い合わせ先 地球環境・海洋部気候情報課 エルニーニョ班電話 03-3212-8341(内線)5134, 5135資料全文関連資料 気象庁

2015年4月3日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル

2015年3月の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 3月の天候報道発表日概要2015年(平成27年)3月の天候の特徴は以下のとおりです。北日本では3月として1位の高温 シベリア高気圧の日本付近への張り出しが弱く、寒気の南下が弱かった。また、日本の東海上では高気圧の勢力が強く、北日本には南から暖かい空気が流れ込みやすかった。このため、北日本では気温の高い日が続き、月平均気温は1946年の統計開始以来3月として1位の高温となった。また、北海道では22地点中18地点で(全国ではそれらを含めた計20地点で

2015年3月29日気象庁フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

2014/2015年海氷期のオホーツク海の海氷の広がりが過去最小

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 2014/2015年海氷期のオホーツク海の海氷の広がりが過去最小報道発表日概要2014/2015年海氷期のオホーツク海の最大海氷域面積(もっとも広がった時点の面積)は、1970/1971年の統計開始以来最小となる見込みです。本文オホーツク海の海氷域面積は、2015年2月10日以降、1970/1971年の統計開始以来最小で推移しています。2月28日に海氷域面積が67.48万平方キロメートルに達して以降、海氷域面積は減少に転じており、今後も海氷域の

2015年3月24日気象庁★★フィードバック数:0ライフスタイル

気象庁のレポートです。

気象情報等の利活用に関する調査

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 気象情報等の利活用に関する調査結果について報道発表日概要気象庁では、発表する情報の内容、提供方法等の改善に活かすため、国民の皆様を対象としたアンケート調査を平成13年度から実施し、利用者の皆様の評価、利活用状況や改善要望等を把握しています。平成26年度の調査では、天気予報等の認知度や満足度等について、インターネットを活用した全国的なアンケート調査(web調査)を実施しました。今回の調査では、(1)短期予報・時系列予報・天気分布予報・週間予報の入

2015年3月22日気象庁★フィードバック数:0社会/政治

気象庁のレポートです。

異常気象レポート2014

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 「異常気象レポート2014」の公表について報道発表日概要「異常気象レポート2014」を気象庁ホームページにて公表します。本文気象庁では、国内外の関係機関と協力しながら、異常気象や地球温暖化などの気候変動の観測・監視を行い、そのデータを分析するとともに将来変化の予測を行っています。また、地球温暖化問題などに対する関係機関の施策への活用や、国民一人ひとりの地球環境問題に関する理解に役立てることを目的として、これらを取りまとめた「異常気象レポート 近年

2015年3月15日気象庁フィードバック数:0社会/政治

平成27年2月の地震活動及び火山活動について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成27年2月の地震活動及び火山活動について報道発表日概要平成27年2月の地震活動及び火山活動について解説します。本文地震活動全国の地震活動2月6日10時25分に徳島県南部の深さ11kmでM5.1の地震が発生し、徳島県牟岐町(むぎちょう)で最大震度5強を観測しました。2月17日08時06分に三陸沖の深さ13kmでM6.9の地震(最大震度4)が発生し、岩手県久慈港(国土交通省港湾局)で27cmの津波を観測したほか、北海道から岩手県にかけての太平洋沿

2015年3月15日気象庁フィードバック数:0社会/政治

エルニーニョ監視速報No.270(2015年2月)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 エルニーニョ監視速報No.270(2015年2月) 報道発表日概要 エルニーニョ/ラニーニャ現象に関する大気・海洋の状況(2015年2月)と今後の見通しについて解説します。本文昨年夏に発生したエルニーニョ現象は、一旦終息したとみられる。今後、平常の状態が続く可能性もあるが、夏までに再びエルニーニョ現象が発生する可能性の方がより高い。問い合わせ先 地球環境・海洋部気候情報課 エルニーニョ班電話 03-3212-8341(内線)5134, 5135

2015年3月8日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル

冬(2014年12月~2015年2月)の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 冬(12~2月)の天候報道発表日概要2015年(平成27年)冬(2014年12月~2月)の天候の特徴は以下のとおりです。北日本は暖冬、東・西日本と沖縄・奄美は寒冬 東・西日本と沖縄・奄美では、12月に強い寒気の南下による気温の低下が大きかったことから、冬の平均気温も低かった。東日本では4年連続の寒冬だった。一方、北日本では、1月以降寒気の南下が弱く気温の高い日が続き、暖冬となった。日本海側の降雪量は少なく、北日本日本海側ではかなり少なかった 日本

2015年3月8日気象庁★フィードバック数:0大型消費/投資

適した日取りのガイドです。

平成27年潮干狩りのしおり(関東・東海地方)

平成27年潮干狩りのしおり(関東・東海地方)

2015年3月8日気象庁フィードバック数:0ライフスタイル

2015年2月の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 2月の天候報道発表日概要2015年(平成27年)2月の天候の特徴は以下のとおりです。北日本では、気温が高かった シベリア高気圧の日本付近への張り出しは弱かった。特に、北日本では寒気の南下が弱く気温の高い日が続いた。他の地方では、月の前半の気温は低い日が多かったが、下旬は気温の高い日が多く、月平均気温は平年並だった。日本海側の降雪量は少なく、北日本日本海側では統計開始以降2月として最も少なかった 冬型の気圧配置は長続きせず、日本海側の降雪量は少なく

2015年2月22日気象庁フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

2015年2月のオホーツク海の海氷域面積が過去最小

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 2015年2月のオホーツク海の海氷域面積が過去最小報道発表日概要2015年2月のオホーツク海の海氷域面積は、2015年2月10日以降、この時期としては1971年の統計開始以来最小で推移しています。本文オホーツク海では、2014年11月以降、北部を中心に気温が平年より高く経過したため、海氷域面積はおおむね平年より小さく経過しました。1月から2月にかけては、平年では海氷域が拡大する時期ですが、今季は海氷域の拡大ペースが遅く、更に2月に入り海氷域面積

2015年2月22日気象庁フィードバック数:0社会/政治

「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」について(第75報) -平成27年2月17日13時46分頃の岩手県沖の地震-

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」について(第75報) -平成27年2月17日13時46分頃の岩手県沖の地震-報道発表日本文 北西-南東方向に圧力軸を持つ逆断層型 (速報)【最大震度5強】青森県階上町(はしかみちょう)で震度5強、岩手県普代村(ふだいむら)で震度5弱を観測したほか、東北地方を中心に、北海道から関東地方の一部にかけて震度4~1を観測しました。 ※今回の地震は「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」の余震と考えら

2015年2月22日気象庁フィードバック数:0社会/政治

「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」について(第74報) -平成27年2月17日08時06分頃の三陸沖の地震-

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」について(第74報) -平成27年2月17日08時06分頃の三陸沖の地震-報道発表日本文 三陸沖(宮古の東、約210km付近)、深さ約10km(速報値)【最大震度4】青森県五戸町(ごのへまち)、岩手県宮古市(みやこし)、宮城県栗原市(くりはらし)、秋田県秋田市(あきたし)など17の市区町村で震度4を観測したほか、東北地方を中心に、北海道から中部地方にかけて震度3~1を観測しました。 ※今回の地震は「

2015年2月22日気象庁フィードバック数:0社会/政治

平成27年2月17日08時06分の三陸沖の地震の震源要素について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成27年2月17日08時06分の三陸沖の地震の震源要素について報道発表日平成27年2月18日平成27年2月20日(資料追加)概要平成27年2月17日08時06分の三陸沖の地震の震源要素について、詳細に解析した結果をお知らせします。本文平成27年2月17日08時06分の三陸沖の地震の詳細な解析を行った結果、津波を発生させた本震に先行して規模の小さい地震が発生していたことが分かりました。これを踏まえて、本震の震源要素を再計算したところ、次のとおりと

2015年2月15日気象庁フィードバック数:0社会/政治

エルニーニョ監視速報No.269(2015年1月)

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 エルニーニョ監視速報No.269(2015年1月) 報道発表日概要 エルニーニョ/ラニーニャ現象に関する大気・海洋の状況(2015年1月)と今後の見通しについて解説します。本文エルニーニョ現象が終息に向かっているとみられる。このエルニーニョ現象が春までに終息した後、夏まで平常の状態が続く可能性と、夏までに再びエルニーニョ現象が発生する可能性が同程度である。問い合わせ先 地球環境・海洋部気候情報課 エルニーニョ班電話 03-3212-8341(内

2015年2月15日気象庁フィードバック数:0社会/政治

平成27年1月の地震活動及び火山活動について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成27年1月の地震活動及び火山活動について報道発表日概要平成27年1月の地震活動及び火山活動について解説します。本文地震活動全国の地震活動震度5弱以上を観測した地震及び津波を観測した地震はありませんでした。全国で震度3以上を観測した地震の回数は16回、日本及びその周辺におけるM4.0 以上の地震の回数は92回でした。「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」の余震活動「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」の余震は、次第に少なくな

2015年2月8日気象庁フィードバック数:0社会/政治

2015年1月の天候

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 1月の天候報道発表日概要2015年(平成27年)1月の天候の特徴は以下のとおりです。北日本から西日本にかけて気温が高かった 中旬以降は冬型の気圧配置が長続きせず、北日本から西日本にかけては暖かい空気が流れ込む日が多かったため、月平均気温は高かった。日本海側では、降雪量が少なかった 上旬は強い寒気が南下し、日本海側では大雪となったが、中旬以降は寒気の南下が弱く、日本海側の月降雪量は少なく、北日本日本海側でかなり少なかった。東日本太平洋側と西日本では

2015年2月8日気象庁★フィードバック数:0社会/政治

2月6日の地震についての報告です。

平成27年2月6日10時25分頃の徳島県南部の地震について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成27年2月6日10時25分頃の徳島県南部の地震について報道発表日本文 東西方向に圧力軸を持つ横ずれ断層型(速報)【最大震度5強】徳島県牟岐町(むぎちょう)で震度5強、徳島県海陽町(かいようちょう)で震度5弱を観測したほか、近畿地方から中国・四国地方にかけて震度4~1を観測しました。 ○ 余震活動の状況6日11時10分現在、震度1以上を観測した余震は発生していません。○ 防災上の留意事項この地震による津波の心配はありません。揺れの強かった地域で

2015年1月18日気象庁フィードバック数:0社会/政治

平成26年12月の地震活動及び火山活動について

キーワードを入力し検索ボタンを押下ください。 平成26年12月の地震活動及び火山活動について報道発表日概要平成26年12月の地震活動及び火山活動について解説します。本文地震活動全国の地震活動震度5弱以上を観測した地震及び津波を観測した地震はありませんでした。全国で震度3以上を観測した地震の回数は17回、日本及びその周辺におけるM4.0 以上の地震の回数は88回でした。「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」の余震活動「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」の余震は、次第に少な

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