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「産業能率大学」による調査データ一覧 | 調査のチカラ

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2017年2月5日産業能率大学フィードバック数:0ビジネス

2017年の中小企業の経営施策

学校法人産業能率大学(東京都世田谷区)は、中小企業の経営者を対象に経営環境認識や経営方針・施策などを尋ねる調査を実施しました。調査はインターネット調査会社を通じて実施し、従業員数6人以上300人以下の企業経営者(経営トップ)661人から回答を得ています。中小企業を取り巻く環境は依然として厳しく、経営者の約半数が「従業員が不足している」という認識を持っています。また2016年に中途採用活動を行った中小企業のうち半数以上が予定した人数を採用できていない現状があります。こうした中、2017年の経営活

2017年1月26日産業能率大学★★フィードバック数:0ビジネス

全国の社長が注目する会社2017

学校法人産業能率大学(東京都世田谷区)は、従業員数が10人以上の企業経営者(経営トップ)495人を対象に、2017年に注目している会社を自由記述で1社回答してもらい、その結果を「2017年 全国の社長が注目する会社」としてまとめました。調査は、2016年11月11日から18日までインターネット調査会社を通じて行いました(有効回答342)。結果概要「2017年社長が注目する会社」で最も多くの票を集めたのはソフトバンクグループでした。昨年の12月にはソフトバンクグループの孫正義社長とドナルド・トラ

2016年12月18日産業能率大学フィードバック数:0キャリアとスキル

社長が選ぶ 今年の社長 2016

従業員数が10人以上の企業経営者(経営トップ)を対象に、2016年の最優秀経営者が誰だと思うかを尋ね、その結果を「社長が選ぶ 今年の社長」としてまとめました。調査は、11月11日から18日までインターネット調査会社を通じて行いました(有効回答404)。この調査は2008年から実施しており今回が9回目です。結果概要2016年の「今年の社長」は、孫 正義氏(ソフトバンクグループ代表取締役社長)となりました。9月に約3.3兆円を投じて半導体設計の英アーム・ホールディングスを買収し、さらに10月には1

2016年10月4日産業能率大学フィードバック数:0エンタテインメント

リオ五輪の競技に関する調査

2016 年 9 月 27 日 産業能率大学スポーツマネジメント研究所― 五輪前後に(事前:1万人+事後:1千人)アンケート調査を実施 ―リオ五輪の競技に関する調査(調査期間:五輪前 2016 年 7 月 26 日~29 日/五輪後 2016 年 8 月 26 日~28 日)■リオ五輪実施競技について観戦率 1 位満足度 1 位体操 男子団体感動度 1 位体操 男子団体関心度上昇 1 位卓球 女子団体□行動・意識調査バドミントン 女子ダブルス・テレビ放送で競技を視聴した 65.5% ( 「とても

2016年6月29日産業能率大学フィードバック数:0社会/政治

2016年度新入社員の会社生活調査

学校法人産業能率大学は、新入社員の働く意欲や新社会人としての意識、将来の目標などに関するアンケートを実施し「2016年度新入社員の会社生活調査」としてまとめました。調査は3月28日から4月12日まで、本学の産能マネジメントスクールが開催する「新入社員セミナー」に参加した124社600人の新入社員を対象に実施し、558人(男性391人・女性167人)から有効回答を得ました。本調査は1990年度から「新入社員の会社生活調査」として継続して実施しています。結果概要働く上で重要だと思うこと「長期間、安

2016年5月31日産業能率大学★フィードバック数:0エンタテインメント

大相撲に関する調査

産業能率大学スポーツマネジメント研究所(担当:小野田哲弥研究員/産業能率大学情報マネジメント学部准教授)は、全国1万人を対象にインターネットリサーチで大相撲に関する調査を実施しました。結果概要応援している力士については、平成二十八年五月場所幕内力士を選択肢として10人まで選択、決まり手については八十二手を選択肢として、「知っている」ものを全て選択してもらいました。その結果、応援している力士トップは、初場所で日本人力士として10年ぶりに優勝した「琴奨菊」(17.3%)、決まり手の認知1位は「押し

2016年3月16日産業能率大学フィードバック数:0ビジネス

第3回上場企業の課長に関する実態調査

学校法人産業能率大学(東京都世田谷区)は、従業員数100人以上の上場企業に勤務し部下を1人以上持つ課長を対象に、職場の状況や課長自身の意識などに関するアンケートを実施し「上場企業の課長に関する実態調査」としてまとめました。このテーマに関する調査は、第1回(2010年9月実施)、第2回(2012年12月実施)に続き3回目。調査は2015年11月13日から17日までの5日間、インターネット会社を通じてインターネットリサーチで実施し651人(男性633人、女性18人)から回答を得ました。結果概要プレ

2016年2月11日産業能率大学★フィードバック数:0ビジネス

2016年の中小企業の経営施策

学校法人産業能率大学(東京都世田谷区)は、中小企業(※)の経営者を対象に経営環境認識や経営方針・施策などを尋ねる調査を実施した。調査はインターネット調査会社を通じて実施し、従業員数6人以上300人以下の企業経営者(経営トップ)731人から回答を得た。結果概要経営活動に影響しそうな要因 「人材の不足」今年(2016年)の経営活動に大きな影響を与えると想定される要因を複数回答で尋ねたところ、「人材の不足」が最も多く34.7%となった。業種別に見ると、運輸業(58.8%)、飲食店・宿泊業(47.1%

2016年1月18日産業能率大学★★フィードバック数:0ビジネス

社長が選ぶ今年注目の会社2016

従業員数が10人以上の企業経営者(経営トップ)582人を対象に、2016年に注目している会社を自由記述で1社回答してもらい、その結果を「社長が選ぶ 今年注目の会社2016」としてまとめました。調査は、2015年11月13日から17日までの5日間、インターネット調査会社を通じて行いました(有効回答422)。結果概要「社長が選ぶ 注目の会社 2016」は「トヨタ自動車」(74票)となりました。環境性能に優れた燃料電池車「ミライ」の今後の動向や、自動運転車の開発に向けた期待など、新製品・新技術に対す

2015年12月11日産業能率大学フィードバック数:0ビジネス

社長が選ぶ今年の社長2015

従業員数が10人以上の企業経営者(経営トップ)を対象に、2015年の最優秀経営者が誰だと思うかを尋ね、その結果を「社長が選ぶ 今年の社長」としてまとめました。調査は、11月13日から17日までの5日間、インターネット調査会社を通じて582人の経営者を対象に行いました(有効回答464)。この調査は2008年から実施しており今回が8回目です。結果概要2015年の最優秀経営者が誰だと思うかを自由回答で尋ねました。現任でなくても2015年内に会長・社長・CEOなどに就いていれば有効としています。201

2015年9月9日産業能率大学フィードバック数:0キャリアとスキル

第6回新入社員のグローバル意識調査

学校法人産業能率大学(東京都世田谷区)は、今年度の新入社員の海外志向などを尋ね、「新入社員のグローバル意識調査」としてまとめました。このテーマに関する調査は、2001年度から3年に1度実施しており、今年度より隔年で実施しています。調査は2015年7月31日から8月10日までの11日間、インターネット調査会社を通じて、インターネットリサーチで実施。今年4月に新卒採用された18歳から26歳までの新入社員を対象としています。第3回までは本学が開催する新入社員研修の参加者を対象に書面アンケートで実施し

2015年6月18日産業能率大学★フィードバック数:0キャリアとスキル

新入社員調査です。

2015年度新入社員の会社生活

学校法人産業能率大学は、新入社員の働く意欲や新社会人としての意識、将来の目標などに関するアンケートを実施し「2015年度新入社員の会社生活調査」としてまとめました。この調査は、3月26日から4月14日まで、本学の産能マネジメントスクールが開催する「新入社員研修セミナー」に参加した新入社員のうち155社660人を対象に実施し、638人(男性439人・女性199人)から有効回答を得ました。本学では1990年度から、「新入社員の会社生活調査」として継続して実施しています。結果概要就職活動の結果につい

2015年4月21日産業能率大学フィードバック数:0キャリアとスキル

2015年度新入社員の理想の上司

学校法人産業能率大学(東京都世田谷区)は、2015年度の新入社員を対象に「理想の上司」を尋ねる毎年恒例の調査を実施しました。本学ではこの調査を1993年度から(98年度からは男性上司と女性上司を分けて)実施しています。今年の「理想の男性上司」は松岡修造さん(初)、「理想の女性上司」は天海 祐希さん(6年連続)でした。調査は、3月26日から4月14日までに、産業能率大学総合研究所の産能マネジメントスクールが開催した新入社員研修を受けた新入社員155社660人を対象に実施。有効回答は595人(男性

2015年2月8日産業能率大学★★フィードバック数:0キャリアとスキル

グローバル人材の育成についての調査です。

グローバル人材育成のポイント~グローバル人材に関する調査速報~

グローバル人材育成のポイント~グローバル人材に関する調査速報~

2015年1月12日産業能率大学★フィードバック数:0キャリアとスキル

シニア社員についての調査です。

調査結果から読み解くシニア社員の特徴【第2回 シニア社員の活性化】

調査結果から読み解くシニア社員の特徴【第2回 シニア社員の活性化】 前回のコラムでは、シニア社員が問題化している背景を整理し、シニア活性化の問題に共通して出てくる言葉として、「モチベーションダウン」があるとお話しました。第2回では、「企業の人事担当者が、何を持って『モチベーションが低い』と表現しているのか」という点について、2014年に行った調査結果をもとに、検討してみたいと思います。2014年に、各年代のビジネスパーソンを対象に調査を実施しました。ビジネスパーソン調査のサマリーについては、以下

2015年1月8日産業能率大学★フィードバック数:0ビジネス

企業ランキングです。

社長が選ぶ今年注目の会社2015

従業員数が10人以上の企業経営者(経営トップ)を対象に、2015年に注目している会社を自由記述で1社回答してもらい、その結果を「社長が選ぶ今年注目の会社2015」としてまとめました。調査は、11月13日から11月19日までの7日間、インターネット調査会社を通じて559人の経営者を対象に行いました(有効回答4400)。結果概要企業経営者が今年最も注目している会社は「トヨタ自動車」(65票)。理由として、好調な業績に加え、世界に先駆けて販売が開始された燃料電池車などの新製品に期待する声が多くあげら

2014年12月11日産業能率大学★★フィードバック数:0ビジネス

中小企業の経営者アンケートです。

2015年の中小企業の経営施策

学校法人産業能率大学(東京都世田谷区)は、中小企業の経営者を対象に2015年の経営環境認識や経営方針・施策などを尋ねる調査を実施。調査はインターネット調査会社を通じて実施し、従業員数6人以上300人以下の企業経営者(経営トップ)635人から回答を得た。結果概要来年(2015年)の経営活動に影響を与えると想定している要因として最も多くあげられたのが、「人材の不足」(46.5%)。2010年の調査開始以来最高となった。(下図)取り組みたい施策の最多は「営業力の強化」中小企業の経営者が来年(2015

2014年12月4日産業能率大学★フィードバック数:0ビジネス

社長ランキングです。

社長が選ぶ今年の社長2014

従業員数が10人以上の企業経営者(経営トップ)を対象に、2014年の最優秀経営者が誰だと思うかを尋ね、その結果を「社長が選ぶ 今年の社長」としてまとめました。調査は、11月13日から19日までの7日間、インターネット調査会社を通じて559人の経営者を対象に行いました(有効回答471)。この調査は2008年から実施しています。結果概要2014年の最優秀経営者が誰だと思うかを自由回答で尋ねました。現任でなくても2014年内に会長・社長・CEOなどに就いていれば有効としています。2014年の「今年の

2014年9月19日産業能率大学フィードバック数:0キャリアとスキル

「日中韓3か国企業調査」から考える「女性活躍」の今とこれから 後編(1/2)【第7回 企業と社会、そして人~『これからの経営』を考える~】

「日中韓3か国企業調査」から考える「女性活躍」の今とこれから 後編(1/2)【第7回 企業と社会、そして人~『これからの経営』を考える~】 後編 「日中韓3か国企業調査」から考える「女性活躍」の今とこれから~自由が丘産能短期大学 石塚浩美教授に聞く~ 前編では、昨年、日本・中国・韓国の3か国における「女性活躍」に関する実証調査を行った、自由が丘産能短期大学石塚浩美教授に、ご自身の研究領域やご関心を含め、世界の中での“日中韓”3か国の女性活躍の位置、日本が抱える問題、さらに韓国でとられてきた国家施

2014年8月15日産業能率大学フィードバック数:0キャリアとスキル

「日中韓3か国企業調査」から考える「女性活躍」の今とこれから 前編

「日中韓3か国企業調査」から考える「女性活躍」の今とこれから 前編(1/2)【第6回 企業と社会、そして人~『これからの経営』を考える~】 前編 「日中韓3か国企業調査」から考える「女性活躍」の今とこれから~自由が丘産能短期大学 石塚浩美教授に聞く~ 「女性の社会参加と活躍」は以前から着目され、議論や実践がなされてきたテーマですが、現在の日本でもまだ課題は多く、なかなか進展していない問題でもあります。しかし近年では、女性の管理職比率が具体的な数値目標として掲げられたり、ダイバーシティやワーク・ラ

2014年8月15日産業能率大学フィードバック数:0エンタテインメント

Jリーグでプレーして欲しい外国人選手調査

Jリーグでプレーして欲しい外国人選手調査 産業能率大学スポーツマネジメント研究所では、Jリーグサポーター1000人を対象に、ブラジルワールドカップ出場国の代表選手の中から、“Jリーグでプレーして欲しい選手”についての調査を実施しました。代表的な選手を99人リストアップし、「その他」を加えた100人の中から5名を選んでもらいました。(回答数合計5000件)調査は、7月17日にインターネット調査会社を通じて実施しました。結果概要調査日 2014年7月17日(W杯閉幕後に実施)調査対象 「Jリーグで

2014年6月19日産業能率大学★フィードバック数:0ビジネス

新入社員調査です。

2014年度新入社員の会社生活

学校法人産業能率大学は、新入社員の働く意欲や新社会人としての意識、将来の目標などに関するアンケートを実施し「2014年度新入社員の会社生活調査」としてまとめました。この調査は、3月26日から4月10日まで、本学の産能マネジメントスクールが開催する「新入社員研修セミナー」に参加した新入社員のうち150社500人を対象に実施し、485人(男性318人・女性167人)から有効回答を得ました。本学では1990年度から、「新入社員の会社生活調査」として継続して実施しています。結果概要ソーシャル・ネットワー

2014年6月12日産業能率大学フィードバック数:0エンタテインメント

ブラジルW杯直前調査

4年に1度のサッカーの祭典ワールドカップが開幕を前に産業能率大学スポーツマネジメント研究所では、Jリーグサポーターを対象に、ブラジルワールドカップに関し、日本代表の成績や得点を期待する選手などを尋ねる調査を実施しました。調査は、6月4日から6日までの3日間、インターネット調査会社を通じて実施しました。結果概要調査期間 2014年6月4日~6日調査対象 20代から60代までの男女5000人ずつ合計10000人の中で「Jリーグで最も応援しているチーム」があると答えた3613人調査方法 インターネッ

2014年4月23日産業能率大学フィードバック数:0キャリアとスキル

2014年度新入社員の理想の上司

学校法人産業能率大学(東京都世田谷区)は、2014年度の新入社員を対象に「理想の上司」を尋ねる毎年恒例の調査を実施しました。本学ではこの調査を1993年度から(98年度からは男性上司と女性上司を分けて)実施しています。今年の「理想の男性上司」は堺 雅人さん(初)、「理想の女性上司」は天海 祐希さん(5年連続)でした。調査は、3月26日から4月10日までに、産業能率大学総合研究所の産能マネジメントスクールが開催した新入社員研修を受けた新入社員157社516人を対象に実施。有効回答は442人(男性

2014年4月11日産業能率大学★★フィードバック数:0ビジネス

ビジネスパーソンの仕事意識や能力についての調査です。

ビジネスパーソン調査(報告書サマリー)

各年代の特徴(他の年代との違いを中心にまとめています)■キャリアを自ら築く意識を持ち、つながりや協働を好むが、コミュニケーションは下手な20代■公私ともに充実し、転職や海外転勤をチャンスと捉え、独立を志向する傾向が強まる30代■周囲の期待に応えた仕事はしているが、成果創出やキャリア形成に統制感を持てていない40代■組織に貢献はしているが、保守化傾向が強まり、周囲からの期待を実感できていない50代■ストレスなくイキイキと前向きに仕事に取り組んでいるが、周囲からの評価が得られない60代「若手の意識や

2014年3月9日産業能率大学フィードバック数:0エンタテインメント

ソチ五輪の選手に関する調査(五輪後)

産業能率大学スポーツマネジメント研究所は、ソチ五輪閉幕後に、日本代表全選手のうち、名前を知っている選手や、視聴した選手に関する評価などを尋ねる調査を実施しました。本学では五輪前にも日本代表全選手の認知や期待などを尋ねる調査を実施・発表しており、五輪前後の調査結果を比較分析しました。五輪前調査は1月28日から2月3日までの7日間で2万人を対象に実施し、五輪後調査はこの2万人を追跡する形で1千人を対象に2月25日に実施しました。いずれもインターネット調査会社を通じて実施しております。結果概要視聴し

2014年1月16日産業能率大学フィードバック数:0マーケティング

社長が選ぶ 自社の宣伝に起用したい有名人2014

社長が選ぶ 自社の宣伝に起用したい有名人2014 学校法人産業能率大学(東京都世田谷区)は、従業員数が6人以上の企業経営者(経営トップ)を対象に、2014年に自社の宣伝に起用したい人を自由記述で3名まで回答してもらい、その結果を「社長が選ぶ 自社の宣伝に起用したい有名人 2014」としてまとめました。調査は、2013年11月8日から11月15日までの8日間、インターネット調査会社を通じて600人の経営者を対象に行いました(有効回答430)。男性部門のトップは昨シーズン開幕24連勝の日本記録を樹

2014年1月16日産業能率大学★★フィードバック数:0社会/政治

中小企業の調査です。

2014年の中小企業の経営施策

学校法人産業能率大学(東京都世田谷区)は、中小企業の経営者を対象に2014年の経営環境認識や経営方針・施策などを尋ねる調査を実施。調査はインターネット調査会社を通じて実施し、従業員数6人以上300人以下の企業経営者(経営トップ)579人から回答を得た。結果概要経営活動に影響する要因 トップは消費税の引き上げ今年の経営施策に影響を与えそうなこととして最も多くあがったのは「消費税の引き上げ」(64.8%)、次いで「国の政策の変化」(40.4%)、「人材の不足」(32.0%)と続いた。消費増税による

2014年1月16日産業能率大学フィードバック数:0キャリアとスキル

データから読み解く~「次世代リーダーの選抜型育成」の現状と課題~

データから読み解く~「次世代リーダーの選抜型育成」の現状と課題~ 昨今、多くの企業で「次世代リーダー」の候補者を選び出し、重点的に育成する、「選抜型育成」を実施しています。しかし、実際に取り組みを進めていく中で、「自社の将来を担う人材がなかなか育たない」、「組織を牽引する次世代のリーダーが不足している」、「次世代のリーダーの育成に取り組んでいるが、このままで良いのだろうか」といった課題や問題意識を抱えている企業も少なくないようです。本コラムでは、本学が2012年に実施した「第3回次世代リーダーの

2013年12月10日産業能率大学★フィードバック数:0ビジネス

社長ランキングです。

社長が選ぶ今年の社長2013

従業員数が10人以上の企業経営者(経営トップ)を対象に、2013年の最優秀経営者が誰だと思うかを尋ね、その結果を「社長が選ぶ 今年の社長」としてまとめました。調査は、11月8日から15日までの8日間、インターネット調査会社を通じて508人の経営者を対象に行いました(有効回答404)。この調査は2008年から実施しています。また、“今年の社長”とあわせて尋ねた、来年の注目の会社(有効回答344)の結果もまとめました。結果概要2013年の最優秀経営者が誰だと思うかを自由回答で尋ねました。現任でなく

2013年11月2日産業能率大学★フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

R&Dやイノベーションについての調査です。

Web調査による日本の製造業における技術管理者調査概要報告

テクノロジーマネジメント・ソリューションセンター研究報【第11回】 Web調査による日本の製造業における技術管理者調査概要報告 日本が少資源国にもかかわらず今日の繁栄を享受しているのは、わが国の製造業が優れたものづくりを実現し、貿易においてその優位性を維持し続けてきた証しにほかならない。しかし現在、日本の製造業は大きな転換点に差しかかっている。国内の雇用創出や付加価値の産出において、日本経済に占める製造業の割合は低下を続けており、産業の主役としての地位は大きく後退しているのが現状である。このよう

2013年7月24日産業能率大学★フィードバック数:0キャリアとスキル

新入社員対象の調査です。

第5回 新入社員のグローバル意識調査

学校法人産業能率大学(東京都世田谷区)は、今年度の新入社員の海外志向などを尋ね、「新入社員のグローバル意識調査」としてまとめました。このテーマに関する調査は、2001年度から3年に1度実施しており、今回が5回目となります。調査は6月18日から24日までの7日間、インターネット調査会社を通じて、インターネットリサーチで実施。今年4月に新卒採用(高卒以上)された18歳から26歳までの新入社員を対象にしており、サンプル数は793です。なお、第3回までは、本学が開催する新入社員研修の参加者を対象にアン

2013年7月7日産業能率大学★フィードバック数:5エンタテインメント

アンケートしています。

WBC/サッカー日本代表選抜総選挙

産業能率大学情報マネジメント学部の授業「Webマーケティング」(担当教員:小野田哲弥准教授、山﨑由佳講師)では、学生が企画して「WBC日本代表」および「サッカー日本代表」の“選抜総選挙”を実施しました。これは、20代から60代までの各年代で男女1,000人ずつ、合計1万人を対象に、5月13日から16日までの4日間で、インターネットリサーチによって実施したものです。「WBC日本代表」については、大リーグおよびNPB所属の日本人選手全員の名前を選択肢としてあげて、ポジションにかかわらずベンチ入り可

2013年6月19日産業能率大学★フィードバック数:14キャリアとスキル

SNSの利用にもフォーカスしています。

2013年度新入社員の会社生活

学校法人産業能率大学は、新入社員の働く意欲や新社会人としての意識、将来の目標などに関するアンケートを実施し「2013年度新入社員の会社生活調査」としてまとめました。この調査は、3月27日から4月10日まで、本学の産能マネジメントスクールが開催する「新入社員研修セミナー」に参加した新入社員のうち150社500人を対象に実施し、463人(男性324人・女性139人)から有効回答を得ました。本学では1990年度から、この調査を「新入社員の会社生活調査」として継続して実施しています。結果概要今年度の新

2013年6月16日産業能率大学フィードバック数:2エンタテインメント

運動部経験者に尋ねたスポーツを始めたきっかけ

運動部経験者に尋ねたスポーツを始めたきっかけ 産業能率大学の付属施設「スポーツマネジメント研究所」は、運動部経験者を対象に、スポーツを始めたきっかけを尋ねました。なお、この調査では、親や友人の薦め、地域性などの影響ではなく、「好きな選手」や「好きなチーム」「好きな漫画・アニメ」など、“マスメディアを通じた影響”を探っています。調査は、過去の本学の調査(3万人対象、2012年5月15日~20日実施)で140種弱のスポーツのいずれかについて「運動部や地域クラブに所属」または「選手として大会に出場し

2013年6月14日産業能率大学フィードバック数:2キャリアとスキル

データで読み解く最近の新入社員【第2回】最近の若者論を疑え

最近の若者論を疑え【第2回 データで読み解く最近の新入社員】 今春入社の新入社員は、ストレートに進学しているなら、大卒は90年度、短大・専門卒は92年度、高卒は94年度に生まれた。バブル景気は91年2月頃に終わったとされるので、「右肩上がりの経済環境を肌で感じた」ことは一切ないといえる。90年代後半には大手証券会社が倒産、日本を代表する自動車メーカーが外資の傘下になり、人員削減の全盛期を迎える。新人たちは5歳~9歳の頃だ。地域によっては同級生の親族の誰かがリストラ対象になっていても不思議はない。

2013年4月24日産業能率大学★フィードバック数:24キャリアとスキル

恒例の調査です。

2013年度新入社員の理想の上司

学校法人産業能率大学(東京都世田谷区)は、新入社員を対象に「理想の上司」を尋ねる毎年恒例の調査を実施しました。本学ではこの調査を1993年度から(98年度からは男性上司と女性上司を分けて)実施しており、調査開始から20周年にあたります。今年は「理想の男性上司」はイチローさん(3年ぶり3回目)、「理想の女性上司」は天海祐希さん(4年連続)でした。調査は、3月27日から4月10日までに、産業能率大学総合研究所の産能マネジメントスクールが開催した新入社員研修を受けた新入社員のうち150社500人を対

2013年4月3日産業能率大学★★フィードバック数:6製造業/エレクトロニクス

製造業管理職の意識調査です。

日本のものづくりを担う技術管理者の課題認識調査

日本のものづくりを担う技術管理者の課題認識調査 学校法人産業能率大学(東京都世田谷区)は、従業員数1000人以上の企業に勤める研究開発、製造、生産技術など技術系部門の管理職(課長および部長)に対して、課題認識を尋ねる調査を実施しました。調査は2012年12月19日から25日まで、インターネット調査会社を通じてインターネットリサーチで実施しました。結果概要市場環境の認識について、「市場競争の激しさ」「顧客ニーズの変化」「業界でみた新製品・サービスの変革度(10年前との比較)」の3項目を尋ねました

2013年1月10日産業能率大学★フィードバック数:6ビジネス

中小企業の経営者を対象としています。

2013年の中小企業の経営施策

学校法人産業能率大学(東京都世田谷区)は、中小企業の経営者を対象に2013年の経営環境認識や経営方針・施策などを尋ねる調査を実施しました。調査はインターネット調査会社を通じて実施、従業員数6人以上300人以下の企業経営者(経営トップ)645人から回答を得ました。結果概要2012年の経営活動に影響を与えた要因を尋ねたところ(3つ選択)、もっとも回答が多かったのは「国の政策の変化」で42.0%でした。これに「需要の不足」(39.4%)、「業界構造の変化」(35.0%)、「国際情勢の悪化」(34.0

2012年12月11日産業能率大学フィードバック数:17ビジネス

社長が選ぶ今年の社長2012

学校法人産業能率大学は、従業員数が10人以上の企業経営者(経営トップ)を対象に、2012年の最優秀経営者が誰だと思うかを尋ね、その結果を「社長が選ぶ 今年の社長」としてまとめました。調査は、11月22日から12月4日までの13日間、インターネット調査会社を通じて565人の経営者を対象に行いました(有効回答445)。この調査は2008年から実施しています。なお、“今年の社長”とあわせて尋ねた、来年の注目の会社(有効回答373)の結果もまとめました。結果概要2012年の最優秀経営者が誰だと思うかを

2012年11月9日産業能率大学★フィードバック数:235エンタテインメント

スポンサーの認知なども含めた調査です。

Jリーグサポーター調査

産業能率大学スポーツマネジメント研究所は、Jリーグ各チームのサポーターに関する調査を実施しました。調査は、3万人を対象に実施した予備調査(5月15日~20日)でJリーグについて「会場に行って生観戦することがある」と答えた20代から60代の全国1,632人を対象に、8月28日~29日の2日間、インターネット調査会社を通じて実施しました。1000人が回答した時点で調査を締め切っています。調査の結果、応援しているチームでもっとも割合が高かったのは「浦和レッズ」で10.9%。「横浜F・マリノス」(6.

2012年9月7日産業能率大学★フィードバック数:5ビジネス

幸せな職場についての調査です。

ビジネスパーソンの「ワクワク感」調査

学校法人産業能率大学は、950人のビジネスパーソンを対象に、擬音語などの感性的な表現(オノマトペ)を用いて、仕事・職場の状態の認識を尋ねる調査を実施しました。調査は、8月3日から8月6日の4日間、20代から50代のビジネスパーソンを対象に、インターネット調査会社を通じて実施しました。調査の結果、ビジネスパーソンにとって幸せという感情に適合するオノマトペは「ワクワク」が1位。ただし、女性に限ってみると、「ほんわか」など穏やかな言葉を幸せと感じる割合が高い傾向が見られます。また、この1年間で仕事を

2012年8月21日産業能率大学★フィードバック数:12エンタテインメント

いくつかの指数を設定して選手・競技をランキングしています。

ロンドン五輪の選手と競技に関する調査(速報)

ロンドン五輪の選手と競技に関する調査(速報) 産業能率大学スポーツマネジメント研究所は、ロンドン五輪の閉幕後に、日本代表全選手のうち名前を知っている選手や、視聴した結果の評価などを尋ねる調査を実施しました。本学では五輪前にも全選手の認知や期待などを尋ねる調査を実施・発表しており、五輪前後の調査結果を分析しました。五輪前調査は7月17日から20日までの4日間で2万人を対象に実施し、五輪後調査はこの2万人を追跡する形で1000人を対象に8月14日に実施しました。いずれもインターネット調査会社を通じ

2012年7月24日産業能率大学★フィードバック数:8エンタテインメント

オリンピックの注目選手/競技についての調査です。

ロンドン五輪直前調査

産業能率大学スポーツマネジメント研究所(所長:宮内ミナミ・産業能率大学副学長)は、7月27日に開幕するロンドン五輪に関し、日本代表全選手のうち知っている選手や、中継を見たい選手、各選手のメダル予想などを尋ねる調査を実施しました。調査の結果、「知名度」「期待度(選手)」で競泳の「北島康介」選手が1位。「金メダル予想」では、体操の「内村航平」選手が1位でした。競技については「期待度(競技)」「必ず見たい競技」のいずれも「サッカー女子」が1位。“なでしこジャパン”への関心の高さが分かります。調査は、

2012年6月18日産業能率大学★フィードバック数:8キャリアとスキル

新社会人の意識調査です。

2012年度新入社員の会社生活

学校法人産業能率大学は、新入社員の働く意欲や新社会人としての意識、将来の目標などに関するアンケートを実施し「2012年度新入社員の会社生活調査」としてまとめました。この調査は、3月28日から4月11日まで、本学の産能マネジメントスクールが開催する「新入社員研修セミナー」の参加企業の新入社員のうち150社550人を対象に実施し、514人(男性356人・女性158人)から有効回答を得ました。本学では1990年度から、この調査を「新入社員の会社生活調査」として継続して実施しています。結果概要将来の進

2012年4月18日産業能率大学フィードバック数:61キャリアとスキル

2012年度新入社員の理想の上司

学校法人産業能率大学(本部:東京都世田谷区/理事長:上野俊一)は、新入社員を対象に「理想の上司」を尋ねる毎年恒例の調査を実施しました。本学ではこの調査を1993年度から(98年度からは男性上司と女性上司を分けて)実施しており、今回が20回目にあたります。今年度は、「理想の男性上司」は橋下徹さん(初)、「理想の女性上司」は天海祐希さん(3年連続)でした。調査は、3月28日から4月11日までに、本学総合研究所の産能マネジメントスクールが開催した『新入社員研修』を受けた新入社員のうち、150社550

2012年1月24日産業能率大学★フィードバック数:7ビジネス

中小企業の経営課題についての調査結果です。

2012年の中小企業の経営施策

学校法人産業能率大学は、中小企業の経営者を対象に2012年の経営方針や採用方針などを尋ねました。調査は、インターネット調査会社を通じて実施、従業員6人以上300人以下の企業経営者(経営トップ)698人から回答を得ました。結果概要2011年の経営活動に影響を与えた要因を、大きいものから優先して3つ尋ねました。その結果、もっとも高いのは「自然災害」で48.1%でした。これに「需要の不足」(35.8%)や「国の政策の変化」(34.0%)が続いています。約半数の中小企業経営者が、東日本大震災の影響を強

2011年12月15日産業能率大学フィードバック数:16ビジネス

社長が選ぶ今年の社長2011

学校法人産業能率大学は、従業員数が10人以上の企業経営者(経営トップ)を対象に、2011年の最優秀経営者が誰だと思うかを尋ね、その結果を「社長が選ぶ 今年の社長」としてまとめました。調査は、11月25日から12月5日までの11日間、インターネット調査会社を通じて541人の経営者を対象に行いました(有効回答456)。この調査は2008年から実施しています。なお、“今年の社長”とあわせて、来年の注目の会社(有効回答387)もまとめました。結果概要2011年の最優秀経営者が誰だと思うかを自由回答で尋

2011年9月20日産業能率大学フィードバック数:15キャリアとスキル

グローバル人材の育成と活用に関する実態調査

グローバル人材の育成と活用に関する実態調査(最終報告書)【TOP】 本調査は、事業のグローバル化に対応した、日本企業の人材育成・活用における取り組みの実態を明らかにすることを目的として実施したものです。本調査報告書では、速報版でお伝えした定量的なデータに新たな分析を加えるともに、企業の取り組み状況についてのインタビュー調査を行い、グローバル化に対応する人材育成の実態についてまとめています。日本企業の現状を定量的に把握するための質問紙調査と、取り組みの実態や背景をできるだけ具体的に明らかにしていく

2011年9月12日産業能率大学フィードバック数:12ビジネス

60歳以上のビジネスパーソンの仕事に対する意識

60歳以上のビジネスパーソンの仕事に対する意識 今後、労働人口の減少が見込まれるなかにあって、高年齢層の社員の「活用」は企業にとって労働力を確保するためにも非常に重要なテーマです。そこで学校法人産業能率大学では、60歳以上の正規従業員・契約社員等(アルバイト除く)に対して、働く意識を調査しました。この調査は、3月23日から26日までの4日間、インターネット調査会社を通じて実施、サンプル数は438です。結果概要「上司は年下」75.4% でも「やりづらさは感じない」非管理職を対象にして、上司の年齢

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