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「群馬経済研究所」による調査データ一覧 | 調査のチカラ

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2015年6月16日群馬経済研究所フィードバック数:0ライフスタイル

群馬県と愛知県が競うキャベツ収穫量日本一

群馬県と愛知県が競うキャベツ収穫量日本一

2015年5月17日群馬経済研究所フィードバック数:0ライフスタイル

前橋市の1年間の弁当購入金額は全国4位

前橋市の1年間の弁当購入金額は全国4位

2015年4月16日群馬経済研究所フィードバック数:0ライフスタイル

全国平均を大きく上回る前橋市の交通・通信費

全国平均を大きく上回る前橋市の交通・通信費

2015年3月17日群馬経済研究所フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

群馬県の非住宅用太陽光発電の出力は全国第9位

群馬県の非住宅用太陽光発電の出力は全国第9位ぐんまのデータ∼市町村別では太田市がトップ∼○群馬県の非住宅用太陽光発電設備(注1)のうち、実際に運転を開始したものの発電出力の合計は、2014年10月末現在で39万8424キロワット(以下、kW)と全国第9位である(図表1)。本県は日照時間が他県に比べ長く、土地も比較的安価なことなどが太陽光発電の多い原因と考えられる(図表2)。○県内を市町村別にみると、積極的に太陽光発電に取り組んでいる太田市(注2)が6万4546kWと最も多い(図表3)。以下、前橋

2015年2月18日群馬経済研究所フィードバック数:0社会/政治

全国で2番目に低い群馬県の物価水準

全国で2番目に低い群馬県の物価水準ぐんまのデータ∼最も低いのは宮崎県、最も高いのは東京都∼○総務省が実施した2013年の「小売物価統計調査(構造編)」によると、全国平均を100とした群馬県の消費者物価の水準は96.9であった(図表1)。都道府県別にみると、群馬県は宮崎県に次ぎ全国で2番目に低い。○費目別の内訳でみると、「被服及び履物」「保健医療」では全国平均を上回ったが、そのほかの「住居」「教養娯楽」「食料」などで下回った(図表2)。○こうした背景には、家賃の低さに加え、「教養娯楽」の費目に含ま

2015年1月16日群馬経済研究所フィードバック数:0社会/政治

総住宅数に占める空き家の割合は16.6%で全国9位

総住宅数に占める空き家の割合は16.6%で全国9位ぐんまのデータ∼40年間で空き家数は約8倍に増加∼○住宅・土地統計調査によれば、本県の総住宅数は、2013年10月1日現在で約90万3000戸となっており、1973年の約45万3000戸に比べて40年間で約2倍に増加した(図表1)。○一方、ふだん人が居住していない「空き家」数(別荘等を含む)は約15万戸を数え、40年前の約2万戸と比較して約8倍と、総住宅数の増加ペースを大きく上回っている。総住宅数に占める空き家の割合(空き家率)は調査の度に上昇し

2014年12月16日群馬経済研究所フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

本県の医療機器生産額は全国第17位

本県の医療機器生産額は全国第17位

2014年11月18日群馬経済研究所フィードバック数:0社会/政治

ぐんまのデータ/マイカー通勤・通学の割合は全国第5位、乗合バスは最下位

マイカー通勤・通学の割合は全国第5位、乗合バスは最下位ぐんまのデータ∼平成22年国勢調査にみる通勤・通学の「利用交通手段」∼○2010年(平成22年)の国勢調査によると、本県では通勤・通学時の交通手段の利用率で自家用車が77.4%と、全国平均(49.0%)を大きく上回る一方、鉄道・電車は6.6%と全国平均(25.6%)を大きく下回っている。また、乗合バスでは、わずか1.1%となっている(図表1上段太字)。○これを全国順位でみると、本県は自家用車の利用率で全国で第5位にランクされている一方、乗合バ

2014年10月16日群馬経済研究所フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

2013年の工場立地件数は全国2位

2013年の工場立地件数は全国2位

2014年9月17日群馬経済研究所フィードバック数:0ライフスタイル

群馬県は全国有数の調味料生産県

群馬県は全国有数の調味料生産県

2014年8月17日群馬経済研究所フィードバック数:0社会/政治

5年ぶりに前年比プラスに転じた外国人住民数

ぐんまのデータ5年ぶりに前年比プラスに転じた外国人住民数○2013年12月末における本県の外国人住民数は、4万593人であった。前年同月に比べると、104人増(増加率0.3%)と、僅かではあるが、5年ぶりに増加に転じた(図表1)。○国籍別にみると、上位5カ国は、ブラジル、中国、フィリピン、ペルー、韓国・朝鮮*で、全体の77.7%を占めている(図表2)。なお、前年比で増加したのは、6位のベトナム(前年比+392人)や10位のネパール(同+160人)等であった。 *朝鮮半島出身者を指す。○市町村別で

2014年7月16日群馬経済研究所フィードバック数:0キャリアとスキル

4年ぶりに減少した雇用保険被保険者資格喪失者数

4年ぶりに減少した雇用保険被保険者資格喪失者数

2014年6月17日群馬経済研究所フィードバック数:0社会/政治

ぐんまのデータ/『小型化』が進む世帯

ぐんまのデータ/『小型化』が進む世帯

2014年5月16日群馬経済研究所フィードバック数:0ビジネス

新設された事業所数は5,178

新設された事業所数は5,178ぐんまのデータ○総務省の「経済センサス 活動調査」によると、県内には、2012年2月時点で9万6546の事業所が立地している(図表1)。このうち、前回調査(09年7月)から今回調査までの2年7カ月間で5,178の事業所が新たに設立されている。○都道府県別に新設事業所数をみると、東京都をはじめ、大阪府、神奈川県、愛知県などが多く、群馬県は全国で23位の水準であった(図表2)。○県内の新設事業所を市町村別にみると、「高崎市」と「前橋市」に集中していることがわかる(図表3

2014年4月16日群馬経済研究所フィードバック数:0大型消費/投資

2013年の群馬県内新設住宅着工戸数は前年比増加

2013年の群馬県内新設住宅着工戸数は前年比増加

2014年3月16日群馬経済研究所フィードバック数:0大型消費/投資

宿泊よりも「日帰り」行楽が多い群馬県民

宿泊よりも「日帰り」行楽が多い群馬県民

2014年2月16日群馬経済研究所フィードバック数:0ライフスタイル

群馬県の要介護認定率は全国第11位

群馬県の要介護認定率は全国第11位

2014年1月16日群馬経済研究所フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

2年連続で減少した群馬県の製造品出荷額等

2年連続で減少した本県の製造品出荷額等ぐんまのデータ∼2012年「工業統計調査結果速報」より∼○2012年「工業統計調査結果速報」によると、本県の製造品出荷額等は「プラスチック」や「業務用機器」などが増加した一方、「電子部品」や「輸送機器」、「生産用機器」などで減少したことから、前年を2.1%下回る7兆2251億円となった(図表1)。前年を下回るのは2年連続。また、事業所数が前年比8.5%減の5409 となったほか、従業者数も前年を下回った。○製造品出荷額等の都道府県別順位では、本県は前年に引き

2013年12月22日群馬経済研究所フィードバック数:0ライフスタイル

群馬県における「豚」の産出額は全国6位

群馬県における「豚」の産出額は全国6位

2013年9月18日群馬経済研究所フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

群馬県の太陽光発電設備の認定件数(2013年2月末)は1万974件

本県の太陽光発電設備の認定件数(2013年2月末)は1万974件ぐんまのデータ○資源エネルギー庁によると、再生可能エネルギーの固定価格買取制度(注)による本県の太陽光発電設備の認定件数は、2013年2月末で1万974件、全国では38万4390件であった(図表1)。○本県の認定件数の都道府県順位をみると、発電出力10キロワット(kw)未満の件数は13位、同10kw 以上1000kw 未満が9位、同1000kw 以上が15位であった(図表2)。○同様に、設備容量(発電出力の合計)では、10kw 未満

2013年8月18日群馬経済研究所フィードバック数:0社会/政治

減少する群馬県の「将来人口」

減少する群馬県の「将来人口」ぐんまのデータ〜県南西部の南牧村、神流町、下仁田町で大幅減の見通し〜○国立社会保障・人口問題研究所によると、群馬県の総人口は2020年時点で192万人となり、 2010年から4.4%減少すると予測されている  (図表1) 。 年齢別では、 15歳未満の「年少人口」 が減少する一方、65歳以上の「老齢人口」が増加し、少子高齢化が進む見通しである。なお、 全国の総人口は3.1%減少するとされている。 ○市町村別に、2020年の総人口を2010年と比較すると、町村部で▲7.

2013年7月17日群馬経済研究所フィードバック数:0ライフスタイル

中学校の運動部員の6人に1人はソフトテニス部員

中学校の運動部員の6人に1人はソフトテニス部員

2013年6月16日群馬経済研究所フィードバック数:2ライフスタイル

タバコもお酒も“控えめ”な群馬県男性

タバコもお酒も“控えめ”な群馬県男性ぐんまのデータ∼喫煙割合は全国46位、飲酒割合は全国43位∼○2010年の国民健康・栄養調査の結果報告書では、参考資料として都道府県別の「喫煙習慣がある男性(注1)」の割合と、「飲酒習慣がある男性(注2)」の割合、およびそれぞれの全国順位が公表されている(過去5年間(2006∼10年)の調査データから算出したもの)。○まず、本県の「喫煙習慣のある男性」の割合は全国が37.2%のところ32.3%と、47都道府県中46位であった(図表1)。○また、本県の「飲酒習慣

2013年5月17日群馬経済研究所フィードバック数:4ライフスタイル

群馬県民のサイクリング愛好者割合は全国第5位

群馬県民のサイクリング愛好者割合は全国第5位ぐんまのデータ○過去1年間にサイクリングを行った人の割合(行動者率)は、2011年10月の調査(※)において群馬県では9.8%となっており、全国第5位である(図表1)。行動者率上位には、東京都(15.4%)や埼玉県(11.4%)など、関東地方の各県が並んでいる。○群馬県民の行動者率を年代別に全国平均と比較すると、「10∼14歳」(25.2%)が全国平均を7.5ポイント上回っている点が特徴的である(図表2)。○本県のサイクリングの行動率が上位にある理由と

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