「IPA」による調査データ一覧 | 調査のチカラ

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2017年8月3日IPAフィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出状況[2017年第2四半期(4月~6月)]

ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出状況[2017年第2四半期(4月~6月)] 掲載日 2017年7月26日 独立行政法人情報処理推進機構 技術本部 セキュリティセンター以下は、「ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出状況」1章の抜粋です。1. 2017年第2四半期 ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出状況1-1. 脆弱性関連情報の届出状況 ~脆弱性の届出件数の累計は13,331件~ 表1-1は情報セキュリティ早期警戒パートナーシップ(*1)(以降「本制度」)における2017年第

2017年8月2日IPAフィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

脆弱性対策情報データベースJVN iPediaの登録状況 [2017年第2四半期(4月~6月)]

脆弱性対策情報データベースJVN iPediaの登録状況 [2017年第2四半期(4月~6月)] 独立行政法人情報処理推進機構 最終更新日:2017年7月25日以下は、「脆弱性対策情報データベース JVN iPediaに関する活動報告レポート」1章の抜粋です。2章以降は 活動報告レポート(PDF) をご参照ください。1. 2017年第2四半期 脆弱性対策情報データベース JVN iPediaの登録状況 脆弱性対策情報データベース「JVN iPedia()」は、ソフトウェア製品に関する脆弱性対策情

2017年7月26日IPAフィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

「2016年度 中小企業における情報セキュリティ対策に関する実態調査」報告書

「2016年度 中小企業における情報セキュリティ対策に関する実態調査」報告書について 最終更新日:2017年8月8日 独立行政法人情報処理推進機構 技術本部セキュリティセンター「2016年度 中小企業における情報セキュリティ対策に関する実態調査」における訪問によるヒアリング調査において収集した情報セキュリティの取り組み等を事例集としてまとめ、ページ下部に掲載します。(なお、内容についてのアンケート募集は終了しました。) 報告書の概要 企業におけるIT化により、業務の効率化、サービスレベルの向上が

2017年5月14日IPA★フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

組込みソフトウェア産業の動向把握等に関する調査

組込みソフトウェア産業の動向把握等に関する調査結果を公開 2017年5月2日公開 独立行政法人情報処理推進機構 技術本部 ソフトウェア高信頼化センター概要 独立行政法人情報処理推進機構 技術本部 ソフトウェア高信頼化センター(以下、IPA/SEC)は、組込みソフトウェア産業の動向把握等に関する調査結果を公開しました。調査の背景と狙い IoT(Internet of Things)時代の到来により、デバイス、家電、自動車、工場の設備といった社会環境を構成するシステムが、ネットワークに接続され、利用

2017年4月26日IPAフィードバック数:0企業情報システム

企業のCISOやCSIRTに関する実態調査2017

「企業のCISOやCSIRTに関する実態調査2017」報告書について掲載日 2017年4月13日独立行政法人情報処理推進機構技術本部 セキュリティセンター 2015年12月、経済産業省とIPAが共同で策定した「サイバーセキュリティ経営ガイドライン」が公開されました(*1)。またこれを受け、IPAではCISO等を想定読者に「サイバーセキュリティ経営ガイドライン解説書」を昨年12月8日に公開しています。同ガイドラインにはサイバーセキュリティ経営の3原則(*2)があり、うち1つに経営者がサイバーセキュ

2017年4月23日IPAフィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

企業のCISOやCSIRTに関する実態調査2017

「企業のCISOやCSIRTに関する実態調査2017」報告書について掲載日 2017年4月13日独立行政法人情報処理推進機構技術本部 セキュリティセンター 2015年12月、経済産業省とIPAが共同で策定した「サイバーセキュリティ経営ガイドライン」が公開されました(*1)。またこれを受け、IPAではCISO等を想定読者に「サイバーセキュリティ経営ガイドライン解説書」を昨年12月8日に公開しています。同ガイドラインにはサイバーセキュリティ経営の3原則(*2)があり、うち1つに経営者がサイバーセキュ

2017年4月9日IPAフィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

情報セキュリティに関するサプライチェーンリスクマネジメント調査

HOME情報セキュリティ「情報セキュリティに関するサプライチェーンリスクマネジメント調査」報告書について 「情報セキュリティに関するサプライチェーンリスクマネジメント調査」報告書について 掲載日 2017年3月30日独立行政法人情報処理推進機構技術本部 セキュリティセンター 今日、ITシステムや提供する製品・サービスにおいて設計・開発・製造、及び運用・保守・廃棄に至るまでのプロセスの一部を外部委託することは一般的となっています。国内において企業内における情報セキュリティマネジメントへの取組みは浸

2017年3月25日IPA★フィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

企業における営業秘密管理に関する実態調査

「企業における営業秘密管理に関する実態調査」報告書について 掲載日 2017年3月17日独立行政法人情報処理推進機構技術本部 セキュリティセンター 情報化社会が著しく進展する中、技術情報や営業情報等、各企業の競争力の源泉となるような情報を適切に管理・活用していくことが重要な課題である一方、営業秘密漏えい事案は、報道等で明らかになった大きな事件のみならず、様々な業種・規模の企業で発生しており、その漏えいのルート・手段も多様であることから企業側も対策に苦慮している状況です。営業秘密の漏えいを防ぐため

2017年2月16日IPAフィードバック数:0マーケティング

2016年度SEC成果物の利用状況に関するアンケート

2016年度SEC成果物の利用状況に関するアンケート 2017年3月23日更新2017年2月7日公開独立行政法人情報処理推進機構技術本部 ソフトウェア高信頼化センターアンケートは終了しました。 ご協力いただきありがとうございました。 本アンケートについて 平素よりIPA/SECの活動にご支援、ご協力を賜り、誠にありがとうございます。本アンケートは、IPA/SECが公開している成果物(報告書、書籍、セミナー等)について、皆さまのご意見とその利用状況を把握し、今後の活動やより良い成果物を提供するた

2017年2月12日IPAフィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

情報セキュリティ10大脅威 2017

情報セキュリティ10大脅威 2017 最終更新日:2017年5月30日職場に迫る脅威! 家庭に迫る脅威!? 急がば回れの心構えでセキュリティ対策を「情報セキュリティ10大脅威 2017」は、2016年に発生した社会的に影響が大きかったと考えられる情報セキュリティにおける事案から、IPAが脅威候補を選出し、情報セキュリティ分野の研究者、企業の実務担当者などからなる「10大脅威選考会」が脅威候補に対して審議・投票を行い、決定したものです。資料は、下記の3章構成となっています。第1章 情報セキュリティ

2017年2月11日IPA★★フィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

情報セキュリティ10大脅威 2017

プレス発表 「情報セキュリティ10大脅威 2017」を決定~個人と組織でIoT機器の脅威が初めてランクイン~2017年1月31日独立行政法人情報処理推進機構 IPA(独立行政法人情報処理推進機構、理事長:富田 達夫)は、情報セキュリティにおける脅威のうち、2016年に社会的影響が大きかったトピックなどを「10大脅威選考会」の投票によりトップ10を選出し、「情報セキュリティ10大脅威2017」として順位を決定し、公表しました。  「情報セキュリティ10大脅威 2017」は、2016年に発生した社会

2017年2月2日IPAフィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

脆弱性対策情報データベースJVN iPediaの登録状況 [2016年第4四半期(10月~12月)]

脆弱性対策情報データベースJVN iPediaの登録状況 [2016年第4四半期(10月~12月)] 独立行政法人情報処理推進機構 最終更新日:2017年1月24日以下は、「脆弱性対策情報データベース JVN iPediaに関する活動報告レポート」1章の抜粋です。2章以降は 活動報告レポート(PDF) をご参照ください。1. 2016年第4四半期 脆弱性対策情報データベース JVN iPediaの登録状況 脆弱性対策情報データベース「JVN iPedia()」は、ソフトウェア製品に関する脆弱性対

2016年12月29日IPA★★フィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

2016年度情報セキュリティに対する意識調査

「2016年度情報セキュリティに対する意識調査」報告書について 掲載日 2016年12月20日独立行政法人情報処理推進機構技術本部 セキュリティセンター インターネットサービスの拡充、普及に伴い、一般利用者はネットで容易に繋がり、交流することが可能になり、ネットは日常生活に不可欠な存在となっています。その一方で、現実社会のトラブルはネットに潜行し、被害者の低年齢化や脅威、トラブルが可視化されにくい状況を生み出しています。本調査は2005年から毎年、パソコンおよびスマートデバイス(SD)利用者を対

2016年12月27日IPAフィードバック数:0社会/政治

情報処理技術者試験 統計資料 平成28年度 秋期試験 平成28年12月 全試験区分版

情報処理技術者試験 統計資料 平成28年度 秋期試験 平成28年12月 全試験区分版

2016年11月12日IPAフィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

SSL/TLSアプライアンス製品の暗号設定方法等の調査報告書

「SSL/TLSアプライアンス製品の暗号設定方法等の調査報告書」の公開 掲載日 2016年11月8日独立行政法人情報処理推進機構技術本部 セキュリティセンター2015年5月、独立行政法人情報処理推進機構(以下、「IPA」という。)では、暗号技術評価プロジェクトCRYPTREC の活動を通じ、オンラインショッピング、インターネットバンキング、ネットトレードなどのサービスで使用するSSL(Secure Socket Layer)/TLS(Transport Layer Security)プロトコルの

2016年11月2日IPA★★フィードバック数:0ビジネス

ソフトウェア開発データ白書2016-2017

「ソフトウェア開発データ白書2016-2017」の発行 ~「業種編3種(金融・保険業、情報通信業、製造業)」も同時発行~ 2017年3月8日更新2016年10月12日独立行政法人情報処理推進機構技術本部 ソフトウェア高信頼化センター概要 近年、ソフトウェアの大規模化と複雑化、急激な社会環境変化に伴う開発期間の短縮化、さらには社会システム全体におけるソフトウェアの役割の増大により、ソフトウェア開発の信頼性、生産性向上に対するニーズはますます高まっています。これらのニーズに対応するためには、従来の経

2016年6月22日IPAフィードバック数:0キャリアとスキル

情報処理技術者試験 統計資料(平成28年度)

情報処理技術者試験統計資料平成 28 年度 春期試験全試験区分版合格発表日春期平成 28 年 6 月SG・FE他試験区分平成28年 5月16日平成28年 6月17日官報掲載日春期SG・FE平成28年 6月13日他試験区分 別途ご案内※最新の情報はホームページをご覧ください。http://www.jitec.ipa.go.jp/Copyright © 2016 Information-technology Promotion Agency, Japan(IPA)目次推移表都道府県別1一覧表2勤務先

2016年6月10日IPA★フィードバック数:0企業情報システム

企業における情報システムのログ管理に関する実態調査

「企業における情報システムのログ管理に関する実態調査」報告書について 掲載日 2016年6月9日独立行政法人情報処理推進機構技術本部 セキュリティセンター 標的型攻撃などのサイバー攻撃や、内部不正による情報漏えい等の情報セキュリティインシデントが発生した時の事実調査では、情報システムのログからその痕跡・証拠を得ることが重要であり、さらには早期発見や抑止の観点からも情報システムのログ管理は必要不可欠です。一方で、その管理手法は中小企業(*)を含め広く知られているとは言い難い状況です。本調査では、企

2016年5月21日IPA★★フィードバック数:0社会/政治

「企業のCISOやCSIRTに関する実態調査2016」報告書

「企業のCISOやCSIRTに関する実態調査2016」報告書について掲載日 2016年5月10日独立行政法人情報処理推進機構技術本部 セキュリティセンター 2015年12月に経済産業省とIPAが共同で策定した、“サイバーセキュリティ経営ガイドライン”が公開されました。このガイドラインでは組織の情報セキュリティ対策の推進には経営層の主体的な関与が必要と指摘しています。IPAでは企業経営者の情報セキュリティに対する関与、組織的な対策状況について把握するため、文献・アンケート・ヒアリングの3段階で調査

2016年5月6日IPAフィードバック数:0キャリアとスキル

IT人材白書2016

プレス発表 「IT人材白書2016」を発行~ 日本と欧州におけるIT人材の動向比較。フリーランスとして働くIT技術者の実態を調査 ~2016年4月22日独立行政法人情報処理推進機構 IPA(独立行政法人情報処理推進機構、理事長:富田 達夫)は4月22日(金)、IT関連産業の人材動向、産学におけるIT教育の状況、IT人材個人の意識などについて、最新の動向や実態を把握することを目的とした調査を実施し、「IT人材白書2016 多様な文化へ踏み出す覚悟」として取りまとめ、4月27日(水)に発行することを

2016年3月12日IPAフィードバック数:0ビジネス

「ソフトウェア識別管理に向けた分析事業」報告書

「ソフトウェア識別管理に向けた分析事業」報告書を公開 2016年3月9日公開 独立行政法人情報処理推進機構 技術本部概要 オープンソースソフトウェア等の脆弱性が公表された際、各事業者においては、これらのソフトウェアが自社の製品やシステムで使用されているかどうかをいち早く把握して対処を図るとともに、顧客等への注意喚起を行う必要がありますが、製品内部で使用されているソフトウェアの把握は容易ではなく、ソフトウェアの管理の重要性が課題となっています。この課題に対応するためには、自社で使用しているシステム

2016年3月11日IPAフィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

2015年度 中小企業における情報セキュリティ対策に関する実態調査

「2015年度 中小企業における情報セキュリティ対策に関する実態調査」報告書について最終更新日:2016年3月8日 独立行政法人情報処理推進機構 技術本部 セキュリティセンター報告書の概要 近年、インターネットバンキングの不正送金(*1)や特定企業の情報資産を狙った標的型サイバー攻撃、内部の不正行為による情報漏えいなどが企業にとって脅威となっています。こうした攻撃は政府機関や大企業だけでなく、中小企業にも向けられおり、直接の被害だけでなく、取引先を標的とした攻撃の踏み台にされる場合もあります。そ

2016年3月9日IPAフィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

「営業秘密管理・保護システムに関するセキュリティ要件調査」報告書

「営業秘密管理・保護システムに関するセキュリティ要件調査」報告書について 掲載日 2016年3月4日独立行政法人情報処理推進機構技術本部 セキュリティセンター 近年、企業の技術情報や顧客情報等、営業上重要な情報である営業秘密(*1)の漏えいが後を絶たず、事業に深刻な影響を及ぼすことも多いため、企業にとって、競争力の源泉である営業秘密の保護・活用は重要な課題です。このような状況の中、経済産業省が定める営業秘密管理指針(*2)では、企業が営業秘密の不正な持ち出し等による被害にあった場合の法的保護を受

2016年3月8日IPAフィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

「内部不正による情報セキュリティインシデント実態調査」報告書

「内部不正による情報セキュリティインシデント実態調査」報告書について 掲載日 2016年3月3日独立行政法人情報処理推進機構技術本部 セキュリティセンター近年、組織内部から漏えいした情報により引き起こされるインシデントに関する報道が相次いでいます。例えば内部不正(*1)はその被害額が外部からの攻撃によるものよりも高額な傾向があり(*2)、組織は内部不正を未然に防ぐ必要に迫られています。しかしながら、内部不正は、職務上与えられた権限を使い行われるため、その対策は容易ではありません。IPAでは、20

2016年3月8日IPAフィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

「内部不正による情報セキュリティインシデント実態調査」報告書

プレス発表 「内部不正による情報セキュリティインシデント実態調査」報告書の公開~情報持ち出し手段の最多はUSBメモリ、効果的な抑止策は罰則規定・監視体制の強化~2016年3月3日独立行政法人情報処理推進機構 IPA(独立行政法人情報処理推進機構、理事長:富田 達夫)は、内部不正の発生、およびその対策の実施状況等を把握し、内部不正の防止に向けた環境整備を促すため、「内部不正による情報セキュリティインシデント実態調査」を実施し、その報告書を2016年3月3日(木)に公開しました。  近年、組織内部

2016年2月18日IPAフィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

情報セキュリティ10大脅威 2016

情報セキュリティ10大脅威 2016個人と組織で異なる脅威、立場ごとに適切な対応を 本資料は、情報セキュリティ分野の研究者、企業の実務担当者など69組織108名から構成される「10大脅威選考会」メンバーの審議・投票によってトップ10を選出し、各脅威についてメンバーの知見や意見を集めて解説したものです。資料は、下記の3章構成となっています。第1章 10大脅威の10年史過去10年の「10大脅威」を振り返り、社会的背景、脅威や攻撃手法の移り変わりとの関係を解説しています。第2章 情報セキュリティ10大

2016年1月29日IPAフィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出状況[2015年第4四半期(10月~12月)]

ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出状況[2015年第4四半期(10月~12月)] 掲載日 2016年1月27日 独立行政法人情報処理推進機構 技術本部 セキュリティセンター以下は、「ソフトウェア等の脆弱性関連情報の取扱いに関する活動報告レポート」1章の抜粋です。1. 2015年第4四半期 ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出受付状況1-1. 脆弱性関連情報の届出受付状況 ~脆弱性の届出件数の累計は11,494件~ 表1-1は本制度(*1)における届出状況についてです。2015年第4

2016年1月27日IPA★フィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

コンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況および相談状況[2015年第4四半期(10月~12月)]

HOME情報セキュリティコンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況および相談状況[2015年第4四半期(10月~12月)] コンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況および相談状況[2015年第4四半期(10月~12月)] 第16-02-346号掲載日:2016年1月25日独立行政法人情報処理推進機構技術本部 セキュリティセンター (PDFはこちら)1. コンピュータウイルス届出状況1-1. 2015年総括 2015年に寄せられたウイルス届出件数は、前年の5,014件より2,056件(約41

2016年1月4日IPAフィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

2015年度情報セキュリティに対する意識調査」

「2015年度情報セキュリティに対する意識調査」報告書について 掲載日 2015年12月24日独立行政法人情報処理推進機構技術本部 セキュリティセンター スマートデバイスの普及とインターネットサービスの拡充により、時間・場所を問わず、連絡をとりあう、買い物をする、といった様々な恩恵の享受が可能になっています。その一方で、現実社会と同様の良識や警戒心を持たないために起こるトラブル・被害が後を絶ちません。本調査は2005年から毎年、パソコンおよびスマートデバイス利用者を対象に、情報セキュリティ対策の

2015年10月27日IPAフィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出状況[2015年第3四半期(7月~9月)]

ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出状況[2015年第3四半期(7月~9月)] 掲載日 2015年10月27日 独立行政法人情報処理推進機構 技術本部 セキュリティセンター以下は、「ソフトウェア等の脆弱性関連情報の取扱いに関する活動報告レポート」1章の抜粋です。1. 2015年第3四半期 ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出受付状況1-1.脆弱性関連情報の届出受付状況 ~脆弱性の届出件数の累計は11,272件~ 表1-1は本制度(*1)における届出状況についてです。2015年第3四半

2015年9月25日IPAフィードバック数:0ビジネス

ソフトウェア開発データが語るメッセージ2015

プレス発表 「ソフトウェア開発データが語るメッセージ2015」を公開~3,541プロジェクトの分析からベスト・プラクティスの傾向などを明らかに~2015年9月25日独立行政法人情報処理推進機構 IPA(独立行政法人情報処理推進機構、理事長:藤江 一正)技術本部ソフトウェア高信頼化センターは、ソフトウェアの信頼性向上を目的に、IPAが保有する3,541件のプロジェクトデータを分析することで得られたベスト・プラクティスの傾向や指針を、「ソフトウェア開発データが語るメッセージ2015」として取りまとめ

2015年9月10日IPAフィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

セーフティ設計・セキュリティ設計に関する実態調査

「セーフティ設計・セキュリティ設計に関する実態調査結果」を公開 2015年9月10日公開 独立行政法人情報処理推進機構 技術本部 ソフトウェア高信頼化センター概要 複数の健康器具を組み合わせたヘルスケアサービスや、スマートフォンで家電を制御するサービスなど、ネットワークを介して異なる分野の製品やサービスを組み合わせた新たなサービスが始まっており、利便性の向上が期待されます。その一方で、製品がネットワークに接続可能となることにより、これまで想定していなかった事故や故障などのセーフティ上の問題や、外

2015年7月24日IPAフィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

コンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況および相談状況[2015年第2四半期(4月~6月)]

HOME情報セキュリティコンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況および相談状況[2015年第2四半期(4月~6月)] コンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況および相談状況[2015年第2四半期(4月~6月)] 第15-11-336号掲載日:2015年7月24日独立行政法人情報処理推進機構技術本部 セキュリティセンター (PDFはこちら)1. コンピュータウイルス届出状況1-1. ウイルス届出件数 今四半期(2015年4月~6月)のウイルス届出件数は772件で、そのうちウイルス感染被害が

2015年7月23日IPAフィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出状況[2015年第2四半期(4月~6月)]

ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出状況[2015年第2四半期(4月~6月)] 掲載日 2015年7月23日 独立行政法人情報処理推進機構 技術本部 セキュリティセンター以下は、「ソフトウェア等の脆弱性関連情報の取扱いに関する活動報告レポート」1章の抜粋です。1. 2015年第2四半期 ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出受付状況1-1.脆弱性関連情報の届出受付状況 ~脆弱性の届出件数の累計は11,062件~ 表1-1は本制度(*1)における届出状況についてです。2015年第2四半期

2015年7月6日IPAフィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

情報セキュリティ白書2015

情報セキュリティ白書2015最終更新日:2015年9月30日 掲載日 2015年7月1日 独立行政法人情報処理推進機構概要 IPAでは、情報セキュリティ全般に関する状況をまとめた書籍「情報セキュリティ白書」を2008年から毎年発行しています。本白書は、企業・組織のシステム開発者や運用者を対象に、情報セキュリティインシデントや攻撃の手口に関する現状、及び対策に役立つ情報を提供すること、また、パソコンやスマートフォンを使用する一般の利用者に対しても、身近にある情報セキュリティ上の脅威への認識を促すこ

2015年6月28日IPAフィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

「暗号利用環境に関する動向調査」報告書の公開

「暗号利用環境に関する動向調査」報告書の公開更新日 2015年6月30日掲載日 2015年6月26日独立行政法人情報処理推進機構技術本部 セキュリティセンター 本調査は、我が国の暗号政策に係る中長期の視野に立った方針を検討するために、暗号アルゴリズムの普及促進やセキュリティ産業の競争力強化に向けた障壁が何かを明らかにすることを目的として、海外主要国での政府調達における暗号技術の利用環境動向を幅広く俯瞰するために実施しました。報告書の概要(1) 各国政府における暗号利用に関する政策動向の調査米国、

2015年5月15日IPAフィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

企業のCISOやCSIRTに関する実態調査2016

「企業のCISOやCSIRTに関する実態調査2016」報告書について掲載日 2016年5月10日独立行政法人情報処理推進機構技術本部 セキュリティセンター 2015年12月に経済産業省とIPAが共同で策定した、“サイバーセキュリティ経営ガイドライン”が公開されました。このガイドラインでは組織の情報セキュリティ対策の推進には経営層の主体的な関与が必要と指摘しています。IPAでは企業経営者の情報セキュリティに対する関与、組織的な対策状況について把握するため、文献・アンケート・ヒアリングの3段階で調査

2015年4月26日IPAフィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

コンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況および相談状況 [2015年第1四半期(1月~3月)]

HOME情報セキュリティコンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況および相談状況 [2015年第1四半期(1月~3月)] コンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況および相談状況 [2015年第1四半期(1月~3月)] 第15-07-332号掲載日:2015年4月24日 独立行政法人情報処理推進機構技術本部 セキュリティセンター (PDFはこちら)1. コンピュータウイルス届出状況1-1. 四半期総括 2015年第1四半期(以下、今四半期)に寄せられたウイルスの検出数(*1)は8,038個で

2015年4月23日IPAフィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出状況[2015年第1四半期(1月~3月)]

ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出状況[2015年第1四半期(1月~3月)] 掲載日 2015年4月23日 独立行政法人情報処理推進機構 技術本部 セキュリティセンター以下は、「ソフトウェア等の脆弱性関連情報の取扱いに関する活動報告レポート」1章の抜粋です。1. 2015年第1四半期 ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出受付状況1-1. 脆弱性関連情報の届出受付状況 ~脆弱性の届出件数の累計は10,898件~ 表1-1は本制度(*1)における届出状況について、2015年第1四半期の

2015年4月22日IPAフィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

脆弱性対策情報データベースJVN iPediaの登録状況 [2015年第1四半期(1月~3月)]

脆弱性対策情報データベースJVN iPediaの登録状況 [2015年第1四半期(1月~3月)] 独立行政法人情報処理推進機構 最終更新日:2015年4月22日以下は、「脆弱性対策情報データベース JVN iPediaに関する活動報告レポート」1章の抜粋です。2章以降は 活動報告レポート(PDF) をご参照ください。1. 2015年第1四半期 脆弱性対策情報データベース JVN iPediaの登録状況 脆弱性対策情報データベース「JVN iPedia()」は、ソフトウェア製品に関する脆弱性対策情

2015年4月22日IPA★フィードバック数:0キャリアとスキル

IPAのレポートです。

IT人材白書2015

プレス発表 「IT人材白書2015」を発行~ 本格化するIoT/ビッグデータ分野で求められるIT人材に焦点 ~2015年4月22日独立行政法人情報処理推進機構 IPA(独立行政法人情報処理推進機構、理事長:藤江 一正)は、IT関連産業の人材動向、産学におけるIT教育の状況、IT人材個人の意識などについて、最新の動向や実態を把握することを目的とした調査を実施し、「IT人材白書2015 新たなステージは見えているか ~ITで“次なる世界”をデザインせよ~」を2015年4月24日に発行します。 IPA

2015年4月19日IPAフィードバック数:0企業情報システム

保守プロセスにおけるモデル検査技術の開発現場への適用に関する研究

独立行政法人情報処理推進機構 委託2014 年度ソフトウェア工学分野の先導的研究支援事業「保守プロセスにおけるモデル検査技術の開発現場への適用に関する研究」成果報告書平成 27 年 2 月芝浦工業大学本報告書は独立行政法人情報処理推進機構 技術本部 ソフトウェア・エンジニアリング・センターが実施した「2014 年度ソフトウェア工学分野の先導的研究支援事業の公募による採択を受け芝浦工業大学デザイン工学部(研究責任者 松浦佐江子)が実施した研究の成果をとりまとえたものである.目次研究成果概要 ...

2015年4月19日IPAフィードバック数:0企業情報システム

形式仕様とテスト生成の部分的・段階的な活用~探索を通したコード中心インクリメンタル型開発の支援

独立行政法人情報処理推進機構 委託2013 年度ソフトウェア工学分野の先導的研究支援事業「形式仕様とテスト生成の部分的・段階的な活用~探索を通したコード中心インクリメンタル型開発の支援」成果報告書平成 27 年 2 月情報・システム研究機構国立情報学研究所本報告書は独立行政法人情報処理推進機構 技術本部 ソフトウェア高信頼化センターが実施した「2013 年度ソフトウェア工学分野の先導的研究支援事業」の公募による採択を受けて情報・システム研究機構 国立情報学研究所GRACE センター(研究責任者

2015年4月19日IPAフィードバック数:0企業情報システム

ソフトウェア品質の第三者評価のための基盤技術-ソフトウェアプロジェクトトモグラフィ技術の高度化-

ソフトウェア品質の第三者評価のための基盤技術-ソフトウェアプロジェクトトモグラフィ技術の高度化-

2015年4月19日IPAフィードバック数:0企業情報システム

IPA EPM-Xの機能拡張によるプロアクティブ型プロジェクトモニタリング環境の構築―次世代の定量的プロジェクト管理ツールとリポジトリマイニング研究基盤―

独立行政法人情報処理推進機構 委託2013 年度ソフトウェア工学分野の先導的研究支援事業「IPA EPM-X の機能拡張によるプロアクティブ型プロジェクトモニタリング環境の構築―次世代の定量的プロジェクト管理ツールとリポジトリマイニング研究基盤―」成果報告書平成 27 年 2 月国立大学法人和歌山大学本報告書は独立行政法人情報処理推進機構 技術本部 ソフトウェア高信頼化センターが実施した「2013 年度ソフトウェア工学分野の先導的研究支援事業」の公募による採択を受けて国立大学法人和歌山大学システ

2015年4月17日IPAフィードバック数:0企業情報システム

横断的アプローチによるソフトウェア開発データの分析~高信頼性定量化部会 信頼性メトリクスWG検討報告書~

横断的アプローチによるソフトウェア開発データの分析 ~高信頼性定量化部会 信頼性メトリクスWG検討報告書~ 2015年4月16日公開 独立行政法人情報処理推進機構 技術本部 ソフトウェア高信頼化センター概要 IPA/SEC は、ソフトウェア開発における定量的管理の普及促進を目的に、開発プロセスの標準化や、見える化手法・定量的品質管理手法などの調査・検討を行っています。その一環として、高信頼性定量化部会の「信頼性メトリクスWG」の活動があります。本WGの2014年度の活動では、従来経験的に知られて

2015年4月17日IPAフィードバック数:0企業情報システム

情報システム運用時の定量的信頼性向上方法に関する調査報告書

「情報システム運用時の定量的信頼性向上方法に関する調査報告書」を公開 2015年4月16日公開 独立行政法人情報処理推進機構 技術本部 ソフトウェア高信頼化センター概要 現代の社会では情報技術を使って統合されたITシステムは様々な用途で使われ、国民生活や社会経済活動を支えるインフラとして無くてはならない存在になっています。このように社会インフラを支えているITシステムの信頼性向上のためには、構築時だけではなく運用時の取組みもますます重要になっています。システム構築時については以前より定量的管理の

2015年4月16日IPAフィードバック数:0キャリアとスキル

IT融合人材育成事例調査報告書

IT融合人材育成事例調査報告書

2015年3月28日IPAフィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

「情報システム等の脆弱性情報の取扱いに関する研究会」2014年度報告書

「制御システム利用者のための脆弱性対応ガイド」や研究会報告書などを公開最終更新日:2015年3月26日 独立行政法人情報処理推進機構 技術本部 セキュリティセンターIPA(独立行政法人情報処理推進機構、理事長:藤江 一正)は、「情報システム等の脆弱性情報の取扱いに関する研究会」における2014年度の活動成果として、制御システム利用者が取るべきセキュリティ対策を解説した啓発資料と、平成26年経済産業省告示第110号(*1)に構成を合わせるとともに再整理した情報セキュリティ早期警戒パートナーシップ(

2015年3月24日IPA★フィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク海外

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米国等のサイバーセキュリティに関する動向

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