「IPA」による調査データ一覧 | 調査のチカラ

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2016年6月22日IPAフィードバック数:0キャリアとスキル

情報処理技術者試験 統計資料(平成28年度)

情報処理技術者試験 統計資料(平成28年度)

2016年6月10日IPA★フィードバック数:0企業情報システム

企業における情報システムのログ管理に関する実態調査

「企業における情報システムのログ管理に関する実態調査」報告書について 掲載日 2016年6月9日独立行政法人情報処理推進機構技術本部 セキュリティセンター 標的型攻撃などのサイバー攻撃や、内部不正による情報漏えい等の情報セキュリティインシデントが発生した時の事実調査では、情報システムのログからその痕跡・証拠を得ることが重要であり、さらには早期発見や抑止の観点からも情報システムのログ管理は必要不可欠です。一方で、その管理手法は中小企業(*)を含め広く知られているとは言い難い状況です。本調査では、企

2016年5月21日IPA★★フィードバック数:0社会/政治

「企業のCISOやCSIRTに関する実態調査2016」報告書

「企業のCISOやCSIRTに関する実態調査2016」報告書について掲載日 2016年5月10日独立行政法人情報処理推進機構技術本部 セキュリティセンター 2015年12月に経済産業省とIPAが共同で策定した、“サイバーセキュリティ経営ガイドライン”が公開されました。このガイドラインでは組織の情報セキュリティ対策の推進には経営層の主体的な関与が必要と指摘しています。IPAでは企業経営者の情報セキュリティに対する関与、組織的な対策状況について把握するため、文献・アンケート・ヒアリングの3段階で調査

2016年5月6日IPAフィードバック数:0キャリアとスキル

IT人材白書2016

プレス発表 「IT人材白書2016」を発行~ 日本と欧州におけるIT人材の動向比較。フリーランスとして働くIT技術者の実態を調査 ~2016年4月22日独立行政法人情報処理推進機構 IPA(独立行政法人情報処理推進機構、理事長:富田 達夫)は4月22日(金)、IT関連産業の人材動向、産学におけるIT教育の状況、IT人材個人の意識などについて、最新の動向や実態を把握することを目的とした調査を実施し、「IT人材白書2016 多様な文化へ踏み出す覚悟」として取りまとめ、4月27日(水)に発行することを

2016年3月12日IPAフィードバック数:0ビジネス

「ソフトウェア識別管理に向けた分析事業」報告書

「ソフトウェア識別管理に向けた分析事業」報告書を公開 2016年3月9日公開 独立行政法人情報処理推進機構 技術本部概要 オープンソースソフトウェア等の脆弱性が公表された際、各事業者においては、これらのソフトウェアが自社の製品やシステムで使用されているかどうかをいち早く把握して対処を図るとともに、顧客等への注意喚起を行う必要がありますが、製品内部で使用されているソフトウェアの把握は容易ではなく、ソフトウェアの管理の重要性が課題となっています。この課題に対応するためには、自社で使用しているシステム

2016年3月11日IPAフィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

2015年度 中小企業における情報セキュリティ対策に関する実態調査

「2015年度 中小企業における情報セキュリティ対策に関する実態調査」報告書について最終更新日:2016年3月8日 独立行政法人情報処理推進機構 技術本部 セキュリティセンター報告書の概要 近年、インターネットバンキングの不正送金(*1)や特定企業の情報資産を狙った標的型サイバー攻撃、内部の不正行為による情報漏えいなどが企業にとって脅威となっています。こうした攻撃は政府機関や大企業だけでなく、中小企業にも向けられおり、直接の被害だけでなく、取引先を標的とした攻撃の踏み台にされる場合もあります。そ

2016年3月9日IPAフィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

「営業秘密管理・保護システムに関するセキュリティ要件調査」報告書

「営業秘密管理・保護システムに関するセキュリティ要件調査」報告書について 掲載日 2016年3月4日独立行政法人情報処理推進機構技術本部 セキュリティセンター 近年、企業の技術情報や顧客情報等、営業上重要な情報である営業秘密(*1)の漏えいが後を絶たず、事業に深刻な影響を及ぼすことも多いため、企業にとって、競争力の源泉である営業秘密の保護・活用は重要な課題です。このような状況の中、経済産業省が定める営業秘密管理指針(*2)では、企業が営業秘密の不正な持ち出し等による被害にあった場合の法的保護を受

2016年3月8日IPAフィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

「内部不正による情報セキュリティインシデント実態調査」報告書

プレス発表 「内部不正による情報セキュリティインシデント実態調査」報告書の公開~情報持ち出し手段の最多はUSBメモリ、効果的な抑止策は罰則規定・監視体制の強化~2016年3月3日独立行政法人情報処理推進機構 IPA(独立行政法人情報処理推進機構、理事長:富田 達夫)は、内部不正の発生、およびその対策の実施状況等を把握し、内部不正の防止に向けた環境整備を促すため、「内部不正による情報セキュリティインシデント実態調査」を実施し、その報告書を2016年3月3日(木)に公開しました。  近年、組織内部

2016年3月8日IPAフィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

「内部不正による情報セキュリティインシデント実態調査」報告書

「内部不正による情報セキュリティインシデント実態調査」報告書について 掲載日 2016年3月3日独立行政法人情報処理推進機構技術本部 セキュリティセンター近年、組織内部から漏えいした情報により引き起こされるインシデントに関する報道が相次いでいます。例えば内部不正(*1)はその被害額が外部からの攻撃によるものよりも高額な傾向があり(*2)、組織は内部不正を未然に防ぐ必要に迫られています。しかしながら、内部不正は、職務上与えられた権限を使い行われるため、その対策は容易ではありません。IPAでは、20

2016年2月18日IPAフィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

情報セキュリティ10大脅威 2016

情報セキュリティ10大脅威 2016個人と組織で異なる脅威、立場ごとに適切な対応を 本資料は、情報セキュリティ分野の研究者、企業の実務担当者など69組織108名から構成される「10大脅威選考会」メンバーの審議・投票によってトップ10を選出し、各脅威についてメンバーの知見や意見を集めて解説したものです。資料は、下記の3章構成となっています。第1章 10大脅威の10年史過去10年の「10大脅威」を振り返り、社会的背景、脅威や攻撃手法の移り変わりとの関係を解説しています。第2章 情報セキュリティ10大

2016年1月29日IPAフィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出状況[2015年第4四半期(10月~12月)]

ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出状況[2015年第4四半期(10月~12月)] 掲載日 2016年1月27日 独立行政法人情報処理推進機構 技術本部 セキュリティセンター以下は、「ソフトウェア等の脆弱性関連情報の取扱いに関する活動報告レポート」1章の抜粋です。1. 2015年第4四半期 ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出受付状況1-1. 脆弱性関連情報の届出受付状況 ~脆弱性の届出件数の累計は11,494件~ 表1-1は本制度(*1)における届出状況についてです。2015年第4

2016年1月27日IPA★フィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

コンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況および相談状況[2015年第4四半期(10月~12月)]

HOME情報セキュリティコンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況および相談状況[2015年第4四半期(10月~12月)] コンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況および相談状況[2015年第4四半期(10月~12月)] 第16-02-346号掲載日:2016年1月25日独立行政法人情報処理推進機構技術本部 セキュリティセンター (PDFはこちら)1. コンピュータウイルス届出状況1-1. 2015年総括 2015年に寄せられたウイルス届出件数は、前年の5,014件より2,056件(約41

2016年1月4日IPAフィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

2015年度情報セキュリティに対する意識調査」

「2015年度情報セキュリティに対する意識調査」報告書について 掲載日 2015年12月24日独立行政法人情報処理推進機構技術本部 セキュリティセンター スマートデバイスの普及とインターネットサービスの拡充により、時間・場所を問わず、連絡をとりあう、買い物をする、といった様々な恩恵の享受が可能になっています。その一方で、現実社会と同様の良識や警戒心を持たないために起こるトラブル・被害が後を絶ちません。本調査は2005年から毎年、パソコンおよびスマートデバイス利用者を対象に、情報セキュリティ対策の

2015年10月27日IPAフィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出状況[2015年第3四半期(7月~9月)]

ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出状況[2015年第3四半期(7月~9月)] 掲載日 2015年10月27日 独立行政法人情報処理推進機構 技術本部 セキュリティセンター以下は、「ソフトウェア等の脆弱性関連情報の取扱いに関する活動報告レポート」1章の抜粋です。1. 2015年第3四半期 ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出受付状況1-1.脆弱性関連情報の届出受付状況 ~脆弱性の届出件数の累計は11,272件~ 表1-1は本制度(*1)における届出状況についてです。2015年第3四半

2015年9月25日IPAフィードバック数:0ビジネス

ソフトウェア開発データが語るメッセージ2015

プレス発表 「ソフトウェア開発データが語るメッセージ2015」を公開~3,541プロジェクトの分析からベスト・プラクティスの傾向などを明らかに~2015年9月25日独立行政法人情報処理推進機構 IPA(独立行政法人情報処理推進機構、理事長:藤江 一正)技術本部ソフトウェア高信頼化センターは、ソフトウェアの信頼性向上を目的に、IPAが保有する3,541件のプロジェクトデータを分析することで得られたベスト・プラクティスの傾向や指針を、「ソフトウェア開発データが語るメッセージ2015」として取りまとめ

2015年9月10日IPAフィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

セーフティ設計・セキュリティ設計に関する実態調査

「セーフティ設計・セキュリティ設計に関する実態調査結果」を公開 2015年9月10日公開 独立行政法人情報処理推進機構 技術本部 ソフトウェア高信頼化センター概要 複数の健康器具を組み合わせたヘルスケアサービスや、スマートフォンで家電を制御するサービスなど、ネットワークを介して異なる分野の製品やサービスを組み合わせた新たなサービスが始まっており、利便性の向上が期待されます。その一方で、製品がネットワークに接続可能となることにより、これまで想定していなかった事故や故障などのセーフティ上の問題や、外

2015年7月24日IPAフィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

コンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況および相談状況[2015年第2四半期(4月~6月)]

HOME情報セキュリティコンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況および相談状況[2015年第2四半期(4月~6月)] コンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況および相談状況[2015年第2四半期(4月~6月)] 第15-11-336号掲載日:2015年7月24日独立行政法人情報処理推進機構技術本部 セキュリティセンター (PDFはこちら)1. コンピュータウイルス届出状況1-1. ウイルス届出件数 今四半期(2015年4月~6月)のウイルス届出件数は772件で、そのうちウイルス感染被害が

2015年7月23日IPAフィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出状況[2015年第2四半期(4月~6月)]

ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出状況[2015年第2四半期(4月~6月)] 掲載日 2015年7月23日 独立行政法人情報処理推進機構 技術本部 セキュリティセンター以下は、「ソフトウェア等の脆弱性関連情報の取扱いに関する活動報告レポート」1章の抜粋です。1. 2015年第2四半期 ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出受付状況1-1.脆弱性関連情報の届出受付状況 ~脆弱性の届出件数の累計は11,062件~ 表1-1は本制度(*1)における届出状況についてです。2015年第2四半期

2015年7月6日IPAフィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

情報セキュリティ白書2015

情報セキュリティ白書2015最終更新日:2015年9月30日 掲載日 2015年7月1日 独立行政法人情報処理推進機構概要 IPAでは、情報セキュリティ全般に関する状況をまとめた書籍「情報セキュリティ白書」を2008年から毎年発行しています。本白書は、企業・組織のシステム開発者や運用者を対象に、情報セキュリティインシデントや攻撃の手口に関する現状、及び対策に役立つ情報を提供すること、また、パソコンやスマートフォンを使用する一般の利用者に対しても、身近にある情報セキュリティ上の脅威への認識を促すこ

2015年6月28日IPAフィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

「暗号利用環境に関する動向調査」報告書の公開

「暗号利用環境に関する動向調査」報告書の公開更新日 2015年6月30日掲載日 2015年6月26日独立行政法人情報処理推進機構技術本部 セキュリティセンター 本調査は、我が国の暗号政策に係る中長期の視野に立った方針を検討するために、暗号アルゴリズムの普及促進やセキュリティ産業の競争力強化に向けた障壁が何かを明らかにすることを目的として、海外主要国での政府調達における暗号技術の利用環境動向を幅広く俯瞰するために実施しました。報告書の概要(1) 各国政府における暗号利用に関する政策動向の調査米国、

2015年5月15日IPAフィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

企業のCISOやCSIRTに関する実態調査2016

「企業のCISOやCSIRTに関する実態調査2016」報告書について掲載日 2016年5月10日独立行政法人情報処理推進機構技術本部 セキュリティセンター 2015年12月に経済産業省とIPAが共同で策定した、“サイバーセキュリティ経営ガイドライン”が公開されました。このガイドラインでは組織の情報セキュリティ対策の推進には経営層の主体的な関与が必要と指摘しています。IPAでは企業経営者の情報セキュリティに対する関与、組織的な対策状況について把握するため、文献・アンケート・ヒアリングの3段階で調査

2015年4月26日IPAフィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

コンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況および相談状況 [2015年第1四半期(1月~3月)]

HOME情報セキュリティコンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況および相談状況 [2015年第1四半期(1月~3月)] コンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況および相談状況 [2015年第1四半期(1月~3月)] 第15-07-332号掲載日:2015年4月24日 独立行政法人情報処理推進機構技術本部 セキュリティセンター (PDFはこちら)1. コンピュータウイルス届出状況1-1. 四半期総括 2015年第1四半期(以下、今四半期)に寄せられたウイルスの検出数(*1)は8,038個で

2015年4月23日IPAフィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出状況[2015年第1四半期(1月~3月)]

ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出状況[2015年第1四半期(1月~3月)] 掲載日 2015年4月23日 独立行政法人情報処理推進機構 技術本部 セキュリティセンター以下は、「ソフトウェア等の脆弱性関連情報の取扱いに関する活動報告レポート」1章の抜粋です。1. 2015年第1四半期 ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出受付状況1-1. 脆弱性関連情報の届出受付状況 ~脆弱性の届出件数の累計は10,898件~ 表1-1は本制度(*1)における届出状況について、2015年第1四半期の

2015年4月22日IPAフィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

脆弱性対策情報データベースJVN iPediaの登録状況 [2015年第1四半期(1月~3月)]

脆弱性対策情報データベースJVN iPediaの登録状況 [2015年第1四半期(1月~3月)] 独立行政法人情報処理推進機構 最終更新日:2015年4月22日以下は、「脆弱性対策情報データベース JVN iPediaに関する活動報告レポート」1章の抜粋です。2章以降は 活動報告レポート(PDF) をご参照ください。1. 2015年第1四半期 脆弱性対策情報データベース JVN iPediaの登録状況 脆弱性対策情報データベース「JVN iPedia()」は、ソフトウェア製品に関する脆弱性対策情

2015年4月22日IPA★フィードバック数:0キャリアとスキル

IPAのレポートです。

IT人材白書2015

プレス発表 「IT人材白書2015」を発行~ 本格化するIoT/ビッグデータ分野で求められるIT人材に焦点 ~2015年4月22日独立行政法人情報処理推進機構 IPA(独立行政法人情報処理推進機構、理事長:藤江 一正)は、IT関連産業の人材動向、産学におけるIT教育の状況、IT人材個人の意識などについて、最新の動向や実態を把握することを目的とした調査を実施し、「IT人材白書2015 新たなステージは見えているか ~ITで“次なる世界”をデザインせよ~」を2015年4月24日に発行します。 IPA

2015年4月19日IPAフィードバック数:0企業情報システム

保守プロセスにおけるモデル検査技術の開発現場への適用に関する研究

保守プロセスにおけるモデル検査技術の開発現場への適用に関する研究

2015年4月19日IPAフィードバック数:0企業情報システム

形式仕様とテスト生成の部分的・段階的な活用~探索を通したコード中心インクリメンタル型開発の支援

形式仕様とテスト生成の部分的・段階的な活用~探索を通したコード中心インクリメンタル型開発の支援

2015年4月19日IPAフィードバック数:0企業情報システム

IPA EPM-Xの機能拡張によるプロアクティブ型プロジェクトモニタリング環境の構築―次世代の定量的プロジェクト管理ツールとリポジトリマイニング研究基盤―

IPA EPM-Xの機能拡張によるプロアクティブ型プロジェクトモニタリング環境の構築―次世代の定量的プロジェクト管理ツールとリポジトリマイニング研究基盤―

2015年4月19日IPAフィードバック数:0企業情報システム

ソフトウェア品質の第三者評価のための基盤技術-ソフトウェアプロジェクトトモグラフィ技術の高度化-

ソフトウェア品質の第三者評価のための基盤技術-ソフトウェアプロジェクトトモグラフィ技術の高度化-

2015年4月17日IPAフィードバック数:0企業情報システム

情報システム運用時の定量的信頼性向上方法に関する調査報告書

「情報システム運用時の定量的信頼性向上方法に関する調査報告書」を公開 2015年4月16日公開 独立行政法人情報処理推進機構 技術本部 ソフトウェア高信頼化センター概要 現代の社会では情報技術を使って統合されたITシステムは様々な用途で使われ、国民生活や社会経済活動を支えるインフラとして無くてはならない存在になっています。このように社会インフラを支えているITシステムの信頼性向上のためには、構築時だけではなく運用時の取組みもますます重要になっています。システム構築時については以前より定量的管理の

2015年4月17日IPAフィードバック数:0企業情報システム

横断的アプローチによるソフトウェア開発データの分析~高信頼性定量化部会 信頼性メトリクスWG検討報告書~

横断的アプローチによるソフトウェア開発データの分析 ~高信頼性定量化部会 信頼性メトリクスWG検討報告書~ 2015年4月16日公開 独立行政法人情報処理推進機構 技術本部 ソフトウェア高信頼化センター概要 IPA/SEC は、ソフトウェア開発における定量的管理の普及促進を目的に、開発プロセスの標準化や、見える化手法・定量的品質管理手法などの調査・検討を行っています。その一環として、高信頼性定量化部会の「信頼性メトリクスWG」の活動があります。本WGの2014年度の活動では、従来経験的に知られて

2015年4月16日IPAフィードバック数:0キャリアとスキル

IT融合人材育成事例調査報告書

IT融合人材育成事例調査報告書

2015年3月28日IPAフィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

「情報システム等の脆弱性情報の取扱いに関する研究会」2014年度報告書

「制御システム利用者のための脆弱性対応ガイド」や研究会報告書などを公開最終更新日:2015年3月26日 独立行政法人情報処理推進機構 技術本部 セキュリティセンターIPA(独立行政法人情報処理推進機構、理事長:藤江 一正)は、「情報システム等の脆弱性情報の取扱いに関する研究会」における2014年度の活動成果として、制御システム利用者が取るべきセキュリティ対策を解説した啓発資料と、平成26年経済産業省告示第110号(*1)に構成を合わせるとともに再整理した情報セキュリティ早期警戒パートナーシップ(

2015年3月24日IPA★フィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク海外

アメリカの状況です。

米国等のサイバーセキュリティに関する動向

資料2米国等のサイバーセキュリティに関する動向 2015年3月17日 IPA ニューヨーク事務所 JETRO ニューヨーク事務所 八山幸司1.サイバーセキュリティに関する最近のトピック 2.米国政府の施策 3.ユーザー企業のセキュリティ対策 4.サイバー保険の動向最近の米国のサイバー攻撃の案件●ホワイトハウス(2014年10月) ホワイトハウスの機微でないネットワークがハッキング。ロシアの攻撃の可能性があるが、ホ ワイトハウスは何ら表明せず。 ●ソニー・ピクチャー・エンターテイメント(2014年

2015年2月18日IPA★★フィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

IPAの調査です。

「2014年度情報セキュリティに対する意識調査」報告書

「2014年度情報セキュリティに対する意識調査」報告書について更新日 2015年4月7日掲載日 2015年2月17日独立行政法人情報処理推進機構技術本部 セキュリティセンター パソコンはもとよりスマートデバイスの普及により、若年層から高齢層まで幅広い利用者がインターネットを24時間いつでも、どこでも利用できるようになりました。また、その利用形態はウェブサイト閲覧による情報収集だけでなく、情報の発信、共有が容易となりコミュニケーション手段が多様になりました。本調査は、IPAが行う情報セキュリティの

2015年2月6日IPAフィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

情報セキュリティ10大脅威 2015

情報セキュリティ10大脅威 2015被害に遭わないために実施すべき対策は? 本資料は、情報セキュリティ分野の研究者、企業の実務担当者など64組織99名から構成される「10大脅威執筆者会」メンバーの審議・投票によってトップ10を選出し、各脅威についてメンバーの知見や意見を集めて解説したものです。資料は、下記の3章構成となっています。第1章 情報セキュリティ対策の基本パソコンやスマートフォンなどを利用する上で、実施しておくべき情報セキュリティ対策の基本について解説しています。第2章 情報セキュリティ

2015年1月28日IPAフィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出状況[2014年第4四半期(10月~12月)]

ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出状況[2014年第4四半期(10月~12月)] 掲載日 2015年1月28日 独立行政法人情報処理推進機構 技術本部 セキュリティセンター以下は、「ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する活動報告レポート」1章の抜粋です。1. 2014年第4四半期 ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出受付状況1-1. 脆弱性関連情報の届出受付状況 ~脆弱性の届出件数の累計が10,655件になりました~ 表1-1は本制度(*1)における届出状況について、2014年第4

2015年1月27日IPAフィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

脆弱性対策情報データベースJVN iPediaの登録状況 [2014年第4四半期(10月~12月)]

脆弱性対策情報データベースJVN iPediaの登録状況 [2014年第4四半期(10月~12月)] 独立行政法人情報処理推進機構 最終更新日:2015年1月27日1. 2014年第4四半期 脆弱性対策情報データベース JVN iPediaの登録状況 脆弱性対策情報データベース「JVN iPedia()」は、ソフトウェア製品に関する脆弱性対策情報を2007年4月25日から日本語で公開しているものです。システム管理者が迅速に脆弱性対策を行えるよう、1)国内のソフトウェア開発者が公開した脆弱性対策情

2015年1月26日IPA★★フィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

年間のまとめです。

コンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況および相談状況 [2014年年間]

コンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況および相談状況 [2014年年間] 第15-01-327号掲載日:2015年 1月26日 独立行政法人情報処理推進機構技術本部 セキュリティセンター (PDFはこちら)1. コンピュータウイルス届出状況1-1. 2014年総括 2014年に寄せられたウイルスの検出数は、2013年の195,550個より112,522個(約58%)少ない83,028個でした。 また、2014年の不正プログラム検出数は2013年の233,341個から147,284個(約63

2015年1月15日IPA★★★フィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

IPAのレポートです。

「2014年度情報セキュリティ事象被害状況調査」報告書

「2014年度情報セキュリティ事象被害状況調査」報告書について掲載日 2015年1月15日独立行政法人情報処理推進機構技術本部 セキュリティセンター 2014年は、IPAに寄せられた標的型サイバー攻撃(*1)の件数が2013年に比べ5.2倍に増加したり、コンピュータウイルスの感染によるインターネットバンキングの不正送金の被害(*2)が法人で急増したりするなど、組織が保有する機密情報や金融資産を狙ったサイバー攻撃が発生しました。また、その手口は外部から組織を狙うものに限らず、内部者による不正行為の

2014年12月29日IPAフィードバック数:0企業情報システム要登録

ソフトウェア開発データ白書2014-2015

「ソフトウェア開発データ白書2014-2015」がより便利に使い易く ~PDF版とグラフデータを公開~ 2014年12月26日公開 独立行政法人情報処理推進機構 技術本部 ソフトウェア高信頼化センター概要 IPA/SECでは、ソフトウェア開発における定量的プロジェクト管理の普及促進を目的に、開発プロセスの標準化や見える化手法、定量的品質管理手法などの調査・検討を行っています。これらの活動の一環として、IPA/SECは、多様で幅広い業種・業務から収集した多数のソフトウェア開発に関するプロジェクトデ

2014年11月18日IPAフィードバック数:0キャリアとスキル

情報処理技術者試験統計情報 平成26年度 秋期試験

情報処理技術者試験統計情報 平成26年度 秋期試験

2014年10月24日IPAフィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

コンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況および相談状況 [2014年第3四半期(7月~9月)]

HOME情報セキュリティコンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況および相談状況 [2014年第3四半期(7月~9月)] コンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況および相談状況 [2014年第3四半期(7月~9月)] 第14-17-322号掲載日:2014年10月24日 独立行政法人情報処理推進機構技術本部 セキュリティセンター (PDFはこちら)1. コンピュータウイルスおよび不正プログラムの検出数1-1. 四半期総括 2014年第3四半期に寄せられたウイルスの検出数(*1)は、2014

2014年10月23日IPAフィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出状況[2014年第3四半期(7月~9月)]

ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出状況[2014年第3四半期(7月~9月)] 掲載日 2014年10月23日 独立行政法人情報処理推進機構 技術本部 セキュリティセンター以下は、「ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する活動報告レポート」1章の抜粋です。1. 2014年第3四半期 ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出受付状況1-1. 脆弱性関連情報の届出受付状況 ~脆弱性の届出件数の累計が10,084件になりました~ 表1-1は本制度(*1)における届出状況について、表1-1は201

2014年8月5日IPA★フィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

IPAのレポートです。

「オンライン本人認証方式の実態調査」報告書

「オンライン本人認証方式の実態調査」報告書について掲載日 2014年8月5日独立行政法人情報処理推進機構技術本部 セキュリティセンター 2013年以降、流出した個人のID・パスワード(以後、アカウント)が、不正アクセスに悪用される、“パスワードリスト攻撃“が多発しています(*1)。IPAではこれを受け、インターネットサービスにおける利用者(個人)とサービス事業者双方のオンライン本人認証(*2)の実態調査をおこない、安全なオンライン認証を実現する上での利用者側、サービス事業者側の対策を検討し、優先

2014年7月27日IPAフィードバック数:0企業情報システム

ソフトウェア開発の取引構造(サプライチェーン)の実態に関わる課題の調査報告書

「ソフトウェア開発の取引構造(サプライチェーン)の実態に関わる課題の調査報告書」を公開 2014年7月25日公開 独立行政法人情報処理推進機構 技術本部 ソフトウェア高信頼化センター概要 今日、ソフトウェアが組み込まれた製品・システムは、日常生活に無くてはならないものとなっています。またその重要性が増すにつれ、不具合に起因する故障やセキュリティ上の危険を防止することが必要になってきています。 一方、ソフトウェア及びシステムの多機能化/高度化に伴い、全てのソフトウェアを単独で開発することは難しくな

2014年7月25日IPAフィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

コンピュータウイルス・不正アクセス届出状況および相談受付状況[2014年第2四半期(4月~6月)]

HOME情報セキュリティコンピュータウイルス・不正アクセス届出状況および相談受付状況[2014年第2四半期(4月~6月)] コンピュータウイルス・不正アクセス届出状況および相談受付状況[2014年第2四半期(4月~6月)] 第14-12-317号掲載日:2014年 7月25日 独立行政法人情報処理推進機構技術本部 セキュリティセンター (PDFはこちら)1. コンピュータウイルスおよび不正プログラムの検出数1-1. 四半期総括 2014年第2四半期に寄せられたウイルスの検出数(*1)は、2014

2014年7月24日IPAフィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出状況[2014年第2四半期(4月~6月)]

ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出状況[2014年第2四半期(4月~6月)] 掲載日 2014年7月24日 独立行政法人情報処理推進機構 技術本部 セキュリティセンター以下は、「ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する活動報告レポート」1章の抜粋です。1. 2014年第2四半期 ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出受付状況1-1. 脆弱性関連情報の届出受付状況 ~ 脆弱性の届出件数の累計が9,847件になりました ~ 「情報セキュリティ早期警戒パートナーシップ(*1)」(以降、本制度

2014年7月23日IPAフィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

脆弱性対策情報データベースJVN iPediaの登録状況 [2014年第2四半期(4月~6月)]

脆弱性対策情報データベースJVN iPediaの登録状況 [2014年第2四半期(4月~6月)] 独立行政法人情報処理推進機構 最終更新日:2014年7月23日1. 2014年第2四半期 脆弱性対策情報データベース JVN iPediaの登録状況 脆弱性対策情報データベース「JVN iPedia()」は、システム管理者が幅広いソフトウェア製品に関する脆弱性対策情報を日本語で取得し、迅速に脆弱性対策に活かせるよう、1)国内のソフトウェア開発者が公開した脆弱性対策情報、2)脆弱性対策情報ポータルサイ

2014年6月12日IPAフィードバック数:0キャリアとスキル

IT人材における情報セキュリティの育成ニーズ・課題調査

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