「JEITA」による調査データ一覧 | 調査のチカラ

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2017年5月22日JEITAフィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

日本の電子工業の輸出(2017年3月分)

電子応用装置(電子計算機及び情報端末を除く) 小売用の包装にしたもの(使用されたものを除く)ビデオカメラ、デジタルカメラ(テレビカメラ含む)ポケットサイズのもの(外部電源によらずに作動するもの)その他の機器(外部電源によらずに作動するもの)ステレオセット等(外部電源によらなければ作動しないもの)ポータブルラジオ(シャーシ・キット含む) 送信、受信、変換、再生装置(有線用を含む)中央処理装置,入出力装置,同一ハウジング収納型小売用の包装にしたもの(使用されたものを除く)不揮発性半導体記

2017年5月22日JEITAフィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

日本の電子工業の輸入(2017年2月分)

電子応用装置(電子計算機及び情報端末を除く) ビデオカメラ、デジタルカメラ(テレビカメラ含む)ラジオ付きテレコ(ヘッドホンステレオ・ステレオセット等含む)ステレオセット等(外部電源によらなければ作動しないもの) 送信、受信、変換、再生装置(有線用を含む)中央処理装置,入出力装置,同一ハウジング収納型不揮発性半導体記憶装置(USBメモリ、フラッシュメモリ)磁気式・光学式の読取機及びデータ処理機械電子応用装置(電子計算機及び関連装置を除く)電圧・電流・抵抗・電力の測定又は検査機器半導体ウ

2017年5月10日JEITAフィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

パーソナルコンピュータ国内出荷実績(2017年3月分)

2017年3月パーソナルコンピュータ国内出荷実績[注]四捨五入のため、内訳の和と合計が一致しない場合がある。パーソナルコンピュータ国内出荷 3月の概況○3月の出荷台数は82万5千台(前年比82.2%)となった。うちデスクトップ:23万9千台(同90.1%)、ノート型:58万6千台(同79.4%)であった。ノート型比率は71.1%であった。 出荷金額は737億円(前年比85.1%)となった。うちデスクトップ:187億円(同85.6%)、ノート型:550億円(同85.0%)であった。○第4四半期(1

2017年5月10日JEITAフィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

ドライブレコーダー統計出荷実績(2016年度第3四半期)

※ 統計ルールに則り、業務用/コンシューマ用合算して算出した。 出所: JEITA・JDRC(一般社団法人 ドライブレコーダー協議会) ■調査対象交通事故等の発生状況を記録することを主たる目的として、車両の周囲や挙動をカメラや各種センサにて記録する車載装置。記録するメディアの種類、録画方法、液晶ディスプレイの有無は問わない。 運行管理や安全運転教育も目的とした法人向けに設計されたモデル。 万が一の事故時の映像記録を主目的とするもの。 �潟Aイ・オー・データ機器、アルパイン�梶Aクラリオン�梶A

2017年5月10日JEITAフィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

電子部品グローバル出荷統計(2017年2月分)

本統計は、電子部品部会で実施している「電子部品企業のグローバル動向調査」を基に作成しております。本調査は、参加70数社から提出された、連結ベース(グループ間取引調整後)の出荷額データをとりまとめており、地域に関するデータは、原則として該当部品が消費される地域への出荷になります。なお、合計値につきましては、 単位未満切り捨てのため、一致しない場合がありますので、ご了承ください。品目分類表 電子部品グローバル出荷統計データExcel FileのDownload 生産動態統計(経済産業省)のデ

2017年5月10日JEITAフィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

電子材料生産実績(2017年2月分)

ソフトフェライト、永久磁石・・・国内生産の合計金額誘電体セラミックス原料、電極材料・・・世界生産量の合計数値(重量指数)誘電体セラミックス原料は、酸化チタン、炭酸バリウム、チタバリ原料の合計重量の数値であり、2002年の月平均値を100とした指数である。誘電体セラミックス電極材料は、銀、パラジウム、銀パラ、ニッケルの合計重量の数値であり、2002年の月平均値を100とした指数である。本統計は、JEITA電子部品部会 電子材料事業委員会で実施している生産統計を基に作成。本調査は、統計参加企業27社

2017年5月10日JEITAフィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

日本の電子工業の生産(2017年2月分)

電子応用装置(電子計算機及び関連装置を除く) その他の搬送装置・付属装置(変復調装置含む)パーソナルコンピュータ(パソコンサーバを含む)デスクトップ型(タワー型及び一体型を含む)電子応用装置(電子計算機及び関連装置を除く)その他のプロセスオートメーション用計測制御機器環境計測機器(自動車用公害測定機器含む)金銭登録機(システム式:端末機として機能)謄写機(謄写版を除く)・事務用印刷機(B3版未満のオフセット印刷機) その他の固定抵抗器(金属皮膜、巻線固定抵抗器含む)

2017年5月10日JEITAフィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

民生用電子機器国内出荷統計(2017年3月分)

1.2017年 民生用電子機器国内出荷実績(金額) 民生用電子機器の3月国内出荷金額は1,336億円(前年比105.9%)となった。2016年度計は1兆3,296億円(前年比104.1%)と6年ぶりのプラスとなった。 分野別に見ると、映像機器は632億円(前年比102.1%)となった。2016年度計は6,464億円(前年比100.2%)と6年ぶりのプラスとなった。 オーディオ関連機器は100億円(前年比130.6%)となった。2016年度計は973億円(前年比100.1%)と11年ぶりのプラス

2017年5月10日JEITAフィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

産業用電子機器受注統計(2017年2月分)

うち、放送装置56億22百万円(同29.1%増)、固定通信装置161億83百万円(同3.3%減)、基地局通信装置32億3百万円(同83.3%減)、移動局通信装置345億12百万円(同52.8%増)、無線応用装置187億69百万円(同36.6%減)となった。(1)放送装置では、スタジオ装置の内需が前年同月比で、43.1%伸び、また、同外需が96.6%伸び、放送装置で同29.1%増となった。(2)移動通信装置では、携帯電話(自動車電話含)の内需が前年同月比86.1%伸び、移動通信装置で同52.8%増

2017年4月24日JEITAフィードバック数:0社会/政治

日本の電子工業の輸入(2017年1月分)

電子応用装置(電子計算機及び情報端末を除く) ビデオカメラ、デジタルカメラ(テレビカメラ含む)ラジオ付きテレコ(ヘッドホンステレオ・ステレオセット等含む)ステレオセット等(外部電源によらなければ作動しないもの) 送信、受信、変換、再生装置(有線用を含む)中央処理装置,入出力装置,同一ハウジング収納型不揮発性半導体記憶装置(USBメモリ、フラッシュメモリ)磁気式・光学式の読取機及びデータ処理機械電子応用装置(電子計算機及び関連装置を除く)電圧・電流・抵抗・電力の測定又は検査機器半導体ウ

2017年4月24日JEITAフィードバック数:0社会/政治

日本の電子工業の輸出(2017年2月分)

電子応用装置(電子計算機及び情報端末を除く) 小売用の包装にしたもの(使用されたものを除く)ビデオカメラ、デジタルカメラ(テレビカメラ含む)ポケットサイズのもの(外部電源によらずに作動するもの)その他の機器(外部電源によらずに作動するもの)ステレオセット等(外部電源によらなければ作動しないもの)ポータブルラジオ(シャーシ・キット含む) 送信、受信、変換、再生装置(有線用を含む)中央処理装置,入出力装置,同一ハウジング収納型小売用の包装にしたもの(使用されたものを除く)不揮発性半導体記

2017年4月24日JEITAフィードバック数:0モバイル

移動電話国内出荷統計(2017年2月分)

2017年2月の移動電話国内出荷台数は1,507千台、前年同月比94.9%となった。うち、スマートフォンは1,012千台、同比136.5%となった。新年度に向けた買い替えキャンペーン需要が見られたこと等により、5ヶ月連続で1,000千台を超えた。単月のスマートフォン比率は67.2%となった。2017年2月の携帯電話は1,507千台、同比95.6%とマイナスとなった※公衆用PHS2016年12月〜2017年2月は秘匿となった。※移動電話統計の月次公表は2011年4月実績分より、一般社団法人 情報通

2017年4月14日JEITAフィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

電子材料生産実績(2017年1月分)

ソフトフェライト、永久磁石・・・国内生産の合計金額誘電体セラミックス原料、電極材料・・・世界生産量の合計数値(重量指数)誘電体セラミックス原料は、酸化チタン、炭酸バリウム、チタバリ原料の合計重量の数値であり、2002年の月平均値を100とした指数である。誘電体セラミックス電極材料は、銀、パラジウム、銀パラ、ニッケルの合計重量の数値であり、2002年の月平均値を100とした指数である。本統計は、JEITA電子部品部会 電子材料事業委員会で実施している生産統計を基に作成。本調査は、統計参加企業27社

2017年4月14日JEITAフィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

電子部品グローバル出荷統計(2017年1月分)

本統計は、電子部品部会で実施している「電子部品企業のグローバル動向調査」を基に作成しております。本調査は、参加70数社から提出された、連結ベース(グループ間取引調整後)の出荷額データをとりまとめており、地域に関するデータは、原則として該当部品が消費される地域への出荷になります。なお、合計値につきましては、 単位未満切り捨てのため、一致しない場合がありますので、ご了承ください。品目分類表 電子部品グローバル出荷統計データExcel FileのDownload 生産動態統計(経済産業省)のデ

2017年4月10日JEITAフィードバック数:0社会/政治

日本の電子工業の輸入(2016年12月分)

電子応用装置(電子計算機及び情報端末を除く) ビデオカメラ、デジタルカメラ(テレビカメラ含む)ラジオ付きテレコ(ヘッドホンステレオ・ステレオセット等含む)ステレオセット等(外部電源によらなければ作動しないもの) 送信、受信、変換、再生装置(有線用を含む)中央処理装置,入出力装置,同一ハウジング収納型不揮発性半導体記憶装置(USBメモリ、フラッシュメモリ)磁気式・光学式の読取機及びデータ処理機械電子応用装置(電子計算機及び関連装置を除く)電圧・電流・抵抗・電力の測定又は検査機器半導体ウ

2017年3月31日JEITAフィードバック数:0企業情報システム

パーソナルコンピュータ国内出荷実績(2017年2月分)

2017年2月パーソナルコンピュータ国内出荷実績[注]四捨五入のため、内訳の和と合計が一致しない場合がある。パーソナルコンピュータ国内出荷 2月の概況○出荷台数は58万9千台(前年比114.7%)となった。うちデスクトップ:15万3千台(同113.3%)、ノート型:43万6千台(同115.2%)であった。ノート型比率は74.1%であった。○出荷金額は536億円(前年比114.5%)となった。うちデスクトップ:129億円(同103.1%)、ノート型:406億円(同118.6%)であった。2月は、台

2017年3月31日JEITAフィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

民生用電子機器国内出荷統計(2017年2月分)

1.2017年 民生用電子機器国内出荷実績(金額) 民生用電子機器の2月国内出荷金額は1,075億円(前年比106.8%)となった。分野別に見ると、映像機器は476億円(前年比96.1%)となった。オーディオ関連機器は64億円(前年比99.8%)となった。カーAVC機器は535億円(前年比119.6%)となった。 ※ 2016年4月より統計体系の大幅な変更を行ったため、前年比は参考値となります。薄型テレビ計は362千台(前年比95.2%)となった。サイズ別は、29型以下が87千台(同90.

2017年3月31日JEITAフィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

産業用電子機器受注統計(2017年1月分)

うち、放送装置31億20百万円(同50.2%減)、固定通信装置236億31百万円(同59.4%増)、基地局通信装置95億50百万円(同49.3%減)、移動局通信装置362億50百万円(同2.4%減)、無線応用装置160億34百万円(同112.5%増)となった。(1)無線応用装置では、レーダの内需が前年同月比で、345.7%伸び、また、同外需が68%伸び、全体で同112.5%増となった。(2)電気測定器では、伝送特性測定器の内需が前年同月比10.7%伸び、同外需が、113.6%伸び全体で同17.2

2017年3月31日JEITAフィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

日本の電子工業の生産(2017年1月分)

電子応用装置(電子計算機及び関連装置を除く) その他の搬送装置・付属装置(変復調装置含む)パーソナルコンピュータ(パソコンサーバを含む)デスクトップ型(タワー型及び一体型を含む)電子応用装置(電子計算機及び関連装置を除く)その他のプロセスオートメーション用計測制御機器環境計測機器(自動車用公害測定機器含む)金銭登録機(システム式:端末機として機能)謄写機(謄写版を除く)・事務用印刷機(B3版未満のオフセット印刷機) その他の固定抵抗器(金属皮膜、巻線固定抵抗器含む)

2017年3月14日JEITA★★フィードバック数:0モバイル

移動電話国内出荷統計(2017年1月分)

2017年1月の移動電話国内出荷台数は1,624千台、前年同月比99.7%となった。うち、スマートフォンは1,057千台、同比105.8%となった。冬春モデルの出荷が堅調に推移しており、4ヶ月連続で1,000千台を超えた。単月のスマートフォン比率は65.1%となった。2017年1月の携帯電話は1,624千台、同比101.1%と9ヶ月ぶりにプラスとなった。※公衆用PHS2016年12月〜2017年1月は秘匿となった。※移動電話統計の月次公表は2011年4月実績分より、一般社団法人 情報通信ネットワ

2017年3月14日JEITA★フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

日本の電子工業の輸出(2017年1月分)

電子応用装置(電子計算機及び情報端末を除く) 小売用の包装にしたもの(使用されたものを除く)ビデオカメラ、デジタルカメラ(テレビカメラ含む)ポケットサイズのもの(外部電源によらずに作動するもの)その他の機器(外部電源によらずに作動するもの)ステレオセット等(外部電源によらなければ作動しないもの)ポータブルラジオ(シャーシ・キット含む) 送信、受信、変換、再生装置(有線用を含む)中央処理装置,入出力装置,同一ハウジング収納型小売用の包装にしたもの(使用されたものを除く)不揮発性半導体記

2017年3月7日JEITAフィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

電子材料生産実績(2016年12月分)

ソフトフェライト、永久磁石・・・国内生産の合計金額誘電体セラミックス原料、電極材料・・・世界生産量の合計数値(重量指数)誘電体セラミックス原料は、酸化チタン、炭酸バリウム、チタバリ原料の合計重量の数値であり、2002年の月平均値を100とした指数である。誘電体セラミックス電極材料は、銀、パラジウム、銀パラ、ニッケルの合計重量の数値であり、2002年の月平均値を100とした指数である。本統計は、JEITA電子部品部会 電子材料事業委員会で実施している生産統計を基に作成。本調査は、統計参加企業27社

2017年3月7日JEITAフィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

電子部品グローバル出荷統計(2016年12月分)

本統計は、電子部品部会で実施している「電子部品企業のグローバル動向調査」を基に作成しております。本調査は、参加70数社から提出された、連結ベース(グループ間取引調整後)の出荷額データをとりまとめており、地域に関するデータは、原則として該当部品が消費される地域への出荷になります。なお、合計値につきましては、 単位未満切り捨てのため、一致しない場合がありますので、ご了承ください。品目分類表 電子部品グローバル出荷統計データExcel FileのDownload 生産動態統計(経済産業省)のデ

2017年3月3日JEITAフィードバック数:0ビジネス

パーソナルコンピュータ国内出荷実績(2017年1月分)

2017年1月パーソナルコンピュータ国内出荷実績[注]四捨五入のため、内訳の和と合計が一致しない場合がある。パーソナルコンピュータ国内出荷 1月の概況○出荷台数は49万8千台(前年比96.3%)となった。うちデスクトップ:12万6千台(同96.2%)、ノート型:37万1千台(同96.4%)であった。ノート型比率は74.6%であった。○出荷金額は491億円(前年比103.3%)となった。うちデスクトップ:117億円(同95.0%)、ノート型:374億円(同106.1%)であった。1月は、台数は前年

2017年2月27日JEITAフィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

民生用電子機器国内出荷統計(2017年1月分)

1.2017年 民生用電子機器国内出荷実績(金額) 民生用電子機器の1月国内出荷金額は955億円(前年比104.6%)となった。分野別に見ると、映像機器は426億円(前年比97.7%)となった。オーディオ関連機器は73億円(前年比104.9%)となった。 カーAVC機器は457億円(前年比111.9%)となった。 ※ 2016年4月より統計体系の大幅な変更を行ったため、前年比は参考値となります。薄型テレビ計は305千台(前年比87.6%)となった。サイズ別は、29型以下が78千台(同66.

2017年2月27日JEITAフィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

日本の電子工業の生産(2016年12月分)

電子応用装置(電子計算機及び関連装置を除く) その他の搬送装置・付属装置(変復調装置含む)パーソナルコンピュータ(パソコンサーバを含む)デスクトップ型(タワー型及び一体型を含む)電子応用装置(電子計算機及び関連装置を除く)その他のプロセスオートメーション用計測制御機器環境計測機器(自動車用公害測定機器含む)金銭登録機(システム式:端末機として機能)謄写機(謄写版を除く)・事務用印刷機(B3版未満のオフセット印刷機) その他の固定抵抗器(金属皮膜、巻線固定抵抗器含む)

2017年2月27日JEITAフィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

産業用電子機器受注統計(2016年12月分)

うち、放送装置100億56百万円(同42.8%増)、固定通信装置194億55百万円(同39.2%増)、基地局通信装置214億65百万円(同4.2%増)、移動局通信装置352億90百万円(同17.4%減)、無線応用装置162億96百万円(同19.6%増)となった。(1)放送装置では、スタジオ装置の内需が前年同月比で、77.5%伸び、また、放送カメラの外需が6.9%伸び、全体で同42.8%増となった。(2)固定通信装置では、衛星系通信装置の内需が前年同月比247.4%伸び、同外需が、11.9%伸び全

2017年2月17日JEITAフィードバック数:0モバイル

移動電話国内出荷統計(2016年12月分)

2016年12月の移動電話国内出荷台数は1,651千台、前年同月比88.5%となった。うち、スマートフォンは1,015千台、同比96.4%となった。先月に引き続き、冬春モデルの出荷が好調により、3ヶ月連続で1,000千台を超えた。単月のスマートフォン比率は61.5%となった。2016年12月の携帯電話1,651千台、同比90.2%となった。2016年10-12月の移動電話国内出荷台数は 4,133千台、前年同期比 76.3%であった。2016年暦年(1-12月)の移動電話国内出荷台数は17,17

2017年2月15日JEITAフィードバック数:0社会/政治

日本の電子工業の輸出(2016年12月分)

電子応用装置(電子計算機及び情報端末を除く) 小売用の包装にしたもの(使用されたものを除く)ビデオカメラ、デジタルカメラ(テレビカメラ含む)ポケットサイズのもの(外部電源によらずに作動するもの)その他の機器(外部電源によらずに作動するもの)ステレオセット等(外部電源によらなければ作動しないもの)ポータブルラジオ(シャーシ・キット含む) 送信、受信、変換、再生装置(有線用を含む)中央処理装置,入出力装置,同一ハウジング収納型小売用の包装にしたもの(使用されたものを除く)不揮発性半導体記

2017年2月15日JEITAフィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

電子部品グローバル出荷統計(2016年11月分)

本統計は、電子部品部会で実施している「電子部品企業のグローバル動向調査」を基に作成しております。本調査は、参加70数社から提出された、連結ベース(グループ間取引調整後)の出荷額データをとりまとめており、地域に関するデータは、原則として該当部品が消費される地域への出荷になります。なお、合計値につきましては、 単位未満切り捨てのため、一致しない場合がありますので、ご了承ください。品目分類表 電子部品グローバル出荷統計データExcel FileのDownload 生産動態統計(経済産業省)のデ

2017年2月15日JEITAフィードバック数:0社会/政治

日本の電子工業の輸入(2016年11月分)

電子応用装置(電子計算機及び情報端末を除く) ビデオカメラ、デジタルカメラ(テレビカメラ含む)ラジオ付きテレコ(ヘッドホンステレオ・ステレオセット等含む)ステレオセット等(外部電源によらなければ作動しないもの) 送信、受信、変換、再生装置(有線用を含む)中央処理装置,入出力装置,同一ハウジング収納型不揮発性半導体記憶装置(USBメモリ、フラッシュメモリ)磁気式・光学式の読取機及びデータ処理機械電子応用装置(電子計算機及び関連装置を除く)電圧・電流・抵抗・電力の測定又は検査機器半導体ウ

2017年2月15日JEITAフィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

電子材料生産実績(2016年11月分)

ソフトフェライト、永久磁石・・・国内生産の合計金額誘電体セラミックス原料、電極材料・・・世界生産量の合計数値(重量指数)誘電体セラミックス原料は、酸化チタン、炭酸バリウム、チタバリ原料の合計重量の数値であり、2002年の月平均値を100とした指数である。誘電体セラミックス電極材料は、銀、パラジウム、銀パラ、ニッケルの合計重量の数値であり、2002年の月平均値を100とした指数である。本統計は、JEITA電子部品部会 電子材料事業委員会で実施している生産統計を基に作成。本調査は、統計参加企業27社

2017年2月8日JEITAフィードバック数:0大型消費/投資

ドライブレコーダー統計出荷実績(2016年度第3四半期)

※ 統計ルールに則り、業務用/コンシューマ用合算して算出した。 出所: JEITA・JDRC(一般社団法人 ドライブレコーダー協議会) ■調査対象交通事故等の発生状況を記録することを主たる目的として、車両の周囲や挙動をカメラや各種センサにて記録する車載装置。記録するメディアの種類、録画方法、液晶ディスプレイの有無は問わない。 運行管理や安全運転教育も目的とした法人向けに設計されたモデル。 万が一の事故時の映像記録を主目的とするもの。 �潟Aイ・オー・データ機器、アルパイン�梶Aクラリオン�梶A

2017年2月8日JEITAフィードバック数:0デジタル家電

2016年 国内薄型テレビの出荷実績

2016年 国内薄型テレビの出荷実績

2017年2月8日JEITAフィードバック数:0デジタル家電

民生用電子機器国内出荷統計(2016年12月分)

1.2016年 民生用電子機器国内出荷実績(金額) 民生用電子機器の12月国内出荷金額は1,538億円(前年比107.7%)となった。2016暦年計は1兆3,111億円(前年比102.2%)となった 分野別に見ると、映像機器は925億円(前年比107.2%)となった。2016暦年計は6,480億円(前年比100.8%)となった。 オーディオ関連機器は130億円(前年比102.4%)となった。2016暦年計は946億円(前年比98.4%)となった。 カーAVC機器は483億円(前年比110.0%

2017年2月1日JEITA★フィードバック数:0企業情報システム

パーソナルコンピュータ国内出荷実績(2016年12月分)

2016年12月パーソナルコンピュータ国内出荷実績[注]四捨五入のため、内訳の和と合計が一致しない場合がある。パーソナルコンピュータ国内出荷 12月の概況○出荷台数は78万6千台(前年比95.5%)となった。うちデスクトップ:18万5千台(同98.6%)、ノート型:60万1千台(同94.6%)であった。ノート型比率は76.5%であった。 出荷金額は680億円(前年比100.6%)となった。うちデスクトップ:146億円(同96.8%)、ノート型:534億円(同101.7%)であった。○第3四半期(

2017年1月30日JEITAフィードバック数:0社会/政治

日本の電子工業の輸出(2016年11月分)

電子応用装置(電子計算機及び情報端末を除く) 小売用の包装にしたもの(使用されたものを除く)ビデオカメラ、デジタルカメラ(テレビカメラ含む)ポケットサイズのもの(外部電源によらずに作動するもの)その他の機器(外部電源によらずに作動するもの)ステレオセット等(外部電源によらなければ作動しないもの)ポータブルラジオ(シャーシ・キット含む) 送信、受信、変換、再生装置(有線用を含む)中央処理装置,入出力装置,同一ハウジング収納型小売用の包装にしたもの(使用されたものを除く)不揮発性半導体記

2017年1月30日JEITAフィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

日本の電子工業の生産(2016年11月分)

電子応用装置(電子計算機及び関連装置を除く) その他の搬送装置・付属装置(変復調装置含む)パーソナルコンピュータ(パソコンサーバを含む)デスクトップ型(タワー型及び一体型を含む)電子応用装置(電子計算機及び関連装置を除く)その他のプロセスオートメーション用計測制御機器環境計測機器(自動車用公害測定機器含む)金銭登録機(システム式:端末機として機能)謄写機(謄写版を除く)・事務用印刷機(B3版未満のオフセット印刷機) その他の固定抵抗器(金属皮膜、巻線固定抵抗器含む)

2017年1月30日JEITAフィードバック数:0社会/政治

日本の電子工業の輸入(2016年10月分)

電子応用装置(電子計算機及び情報端末を除く) ビデオカメラ、デジタルカメラ(テレビカメラ含む)ラジオ付きテレコ(ヘッドホンステレオ・ステレオセット等含む)ステレオセット等(外部電源によらなければ作動しないもの) 送信、受信、変換、再生装置(有線用を含む)中央処理装置,入出力装置,同一ハウジング収納型不揮発性半導体記憶装置(USBメモリ、フラッシュメモリ)磁気式・光学式の読取機及びデータ処理機械電子応用装置(電子計算機及び関連装置を除く)電圧・電流・抵抗・電力の測定又は検査機器半導体ウ

2017年1月30日JEITAフィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

産業用電子機器受注統計(2016年11月分)

うち、放送装置35億62百万円(同33.3%増)、固定通信装置248億50百万円(同159.3%増)、基地局通信装置149億69百万円(同3.1%減)、移動局通信装置367億89百万円(同5.1%減)、無線応用装置105億3百万円(同35%増)となった。(1)放送装置では、中継器の内需が前年同月比で、63.6%伸び、また、放送カメラの外需が65.1%伸び、全体で同33.3%増となった。(2)固定通信装置では、衛星系通信装置の内需が前年同月比314.2%伸び、全体で同159.3%増となった。※品目

2017年1月26日JEITAフィードバック数:0モバイル

移動電話国内出荷統計(2016年11月分)

2016年11月の移動電話国内出荷台数は1,762千台、前年同月比92.7%となった。うち、スマートフォンは1,190千台、同比107.4%となった。冬春モデルの出荷が本格化したことにより2ヶ月連続で1,000千台を超えた。単月のスマートフォン比率は67.5%となった。2016年11月の携帯電話は1,750千台、同比93.1%となった。2016年11月の公衆用PHSは12千台、同比57.6%となった。※移動電話統計の月次公表は2011年4月実績分より、一般社団法人 情報通信ネットワーク産業協会(

2017年1月13日JEITAフィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

電子材料生産実績(2016年10月分)

ソフトフェライト、永久磁石・・・国内生産の合計金額誘電体セラミックス原料、電極材料・・・世界生産量の合計数値(重量指数)誘電体セラミックス原料は、酸化チタン、炭酸バリウム、チタバリ原料の合計重量の数値であり、2002年の月平均値を100とした指数である。誘電体セラミックス電極材料は、銀、パラジウム、銀パラ、ニッケルの合計重量の数値であり、2002年の月平均値を100とした指数である。本統計は、JEITA電子部品部会 電子材料事業委員会で実施している生産統計を基に作成。本調査は、統計参加企業27社

2017年1月13日JEITAフィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

電子部品グローバル出荷統計(2016年10月分)

本統計は、電子部品部会で実施している「電子部品企業のグローバル動向調査」を基に作成しております。本調査は、参加70数社から提出された、連結ベース(グループ間取引調整後)の出荷額データをとりまとめており、地域に関するデータは、原則として該当部品が消費される地域への出荷になります。なお、合計値につきましては、 単位未満切り捨てのため、一致しない場合がありますので、ご了承ください。品目分類表 電子部品グローバル出荷統計データExcel FileのDownload 生産動態統計(経済産業省)のデ

2017年1月12日JEITAフィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

民生用電子機器国内出荷統計(2016年11月分)

1.2016年 民生用電子機器国内出荷実績(金額) 民生用電子機器の11月国内出荷金額は1,200億円(前年比103.1%)となった。分野別に見ると、映像機器は624億円(前年比100.1%)となった。オーディオ関連機器は85億円(前年比109.3%)となった。カーAVC機器は491億円(前年比106.1%)となった。 薄型テレビ計は427千台(前年比87.3%)となった。サイズ別は、29型以下が88千台(同68.7%)、30〜36型が111千台(同74.2%)、37〜49型が149千台(

2017年1月10日JEITAフィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

産業用電子機器受注統計(2016年10月分)

うち、放送装置38億93百万円(同27.6%増)、固定通信装置108億78百万円(同71.9%増)、基地局通信装置156億33百万円(同71.9%増)、移動局通信装置301億(同4.1%増)、線応用装置104億58百万円(同46.2%増)となった。(1)放送装置では、スタジオ装置の内需が前年同月比で、57.1%伸び全体で同27.6%増となった。(2)固定通信装置では、衛星系通信装置の内需が前年同月比539.9%伸び全体で同71.9%増となった。※品目別の過去2年間分データをグラフで掲載いたします

2017年1月10日JEITAフィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

パーソナルコンピュータ国内出荷実績(2016年11月分)

2016年11月パーソナルコンピュータ国内出荷実績[注]四捨五入のため、内訳の和と合計が一致しない場合がある。パーソナルコンピュータ国内出荷 11月の概況○出荷台数は43万6千台(前年比100.1%)となった。 うちデスクトップ:12万台(同101.1%)、ノート型:31万6千台(同99.8%)であった。 ノート型比率は72.5%であった。○出荷金額は394億円(前年比97.6%)となった。 うちデスクトップ:103億円(同95.3%)、ノート型:291億円(同98.4%)であった。11月は、金

2017年1月10日JEITAフィードバック数:0ビジネス

JEITAセンサ・グローバル状況調査2016

2016年12月22日JEITAセンサ・グローバル状況調査2016センサ世界出荷実績(2015年)の発表一般社団法人 電子情報技術産業協会一般社団法人 電子情報技術産業協会(JEITA)では、2015年度の注目分野として、日本のキーデバイスとして成長著しいセンサについて取り上げました。世界市場を把握すると共に将来展望をデータで示すことで、各種新聞やメディア、研究機関などでも数多く取り上げられ、業界アピールに繋げることができました。2016年度は、その基礎となる、センサ実績の時系列的な推移を継続的

2017年1月10日JEITAフィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

電子情報産業の世界生産見通し2016

電子情報産業の世界生産見通し2016の発表について本日、当協会では、東原敏昭会長会見により、電子情報産業の世界生産見通し2016を発表いたしました。その概要を無償公開いたしますので、広くご活用いただければ幸いです。電子情報産業の世界生産見通し【ドルベース】電子情報産業における世界生産額(ドルベース)は、経済減速やスマートフォン成長鈍化の影響を受けつつも、IoTによる世界的な産業構造変革の波から、イノベーション創出に向けたIT投資の増加を背景に拡大したITソリューション・サービス、スマートフォンの

2016年12月16日JEITA★フィードバック数:0モバイル

2016年10月移動電話国内出荷実績

2016年10月の移動電話国内出荷台数は1,537千台、前年同月比93.1%となった。うち、スマートフォンは1,086千台、同比122.0%となり、冬春モデルの出荷が始まったことで4ヶ月ぶりに1,000千台を超えた。また、単月のスマートフォン比率は70.7%となった。2016年10月の携帯電話は1,529千台、同比94.3%となった。2016年10月の公衆用PHSは8千台、同比26.3%となった。※移動電話統計の月次公表は2011年4月実績分より、一般社団法人 情報通信ネットワーク産業協会(CI

2016年12月10日JEITAフィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

電子部品グローバル出荷統計(2016年9月分)

本統計は、電子部品部会で実施している「電子部品企業のグローバル動向調査」を基に作成しております。本調査は、参加70数社から提出された、連結ベース(グループ間取引調整後)の出荷額データをとりまとめており、地域に関するデータは、原則として該当部品が消費される地域への出荷になります。なお、合計値につきましては、 単位未満切り捨てのため、一致しない場合がありますので、ご了承ください。品目分類表 電子部品グローバル出荷統計データExcel FileのDownload 生産動態統計(経済産業省)のデ

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