「TVISION」による調査データ一覧 | 調査のチカラ

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2018年1月5日TVISIONフィードバック数:0エンタテインメント

2017年度上半期アニメ・特撮視聴質ランキング

2017年度上半期アニメ・特撮視聴質ランキング個人全体の1位はテレビ東京『けものフレンズ』(再放送)、2位はテレビ東京『ポケットモンスター サン&ムーン』、3位はNHK Eテレ『3月のライオン』(再放送)と、話題作の再放送やシリーズものが上位にアニメの視聴質を押し上げているのは、圧倒的にChild層(4~12歳)。「妖怪ウォッチ」「スナックワールド」「ポケモン」が3トップ。特に滞在度(VI値)が非常に高い人気アニメのほとんどは、子どもと親世代が両方視聴していること明らかに「けものフレンズ」(再放

2017年12月18日TVISION★フィードバック数:0エンタテインメント

テレビ番組視聴質ランキング (2017年7月クール)

テレビ番組視聴質ランキング (2017年7月クール) を公開いたしました2017年7月クール、テレビ番組視聴質ランキングを公開いたしました。TVision独自のデータで、テレビ番組のランキングを作成しております。今後も毎月、様々なランキングを公開していく予定ですので、どうぞご期待下さい。(下記をクリックしていただくと、TVisionランキングページにジャンプします) 日本の業界動向や視聴質ランキングなどをメールでお知らせしています。

2017年11月27日TVISION★★フィードバック数:0エンタテインメント

『シン・ゴジラ』地上波初放送 毎分視聴質、視聴者がテレビに釘づけになったのは蒲田でマンションをなぎ倒すシーン!

『シン・ゴジラ』地上波初放送 毎分視聴質、視聴者がテレビに釘づけになったのは蒲田でマンションをなぎ倒すシーン!2017年11月12日、テレビ朝日系列で映画『シン・ゴジラ』が地上波初放送されました。TVision insights(以下TVision)では『シン・ゴジラ』放映中の、毎分視聴質を計測。どのシーンで人々がテレビの前に滞在し、テレビの画面を注視していたかを解析・数値化しました。最も視聴質が高かったのは、蒲田でマンションをなぎ倒すシーン最も視聴質(VI値×AI値)が高く、たくさんの人がテレ

2017年10月27日TVISIONフィードバック数:0エンタテインメント

2017年4月クール テレビ番組視聴質ランキング

2017年4月クール テレビ番組視聴質ランキング1位はNHK大河ドラマ『おんな城主直虎』、2位はNHK土曜時代劇『みをつくし料理帖』、3位はTBS日曜劇場『小さな巨人』と、ランキングの半数以上にあたる11本が土日の番組男女別では、男性はスポーツ番組、女性はトーク番組やドキュメンタリーなど人間の内面に迫る番組に注視1位はおんな城主直虎、トップ3はドラマが独占、じっくり見られる土日は視聴質が高い年に2度の番組改編期の一つにあたる4月は、各放送局で続々と新番組が始まります。この時期どのようなテレビ番組

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