「セルフ」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

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2017年4月14日パーク24フィードバック数:0ライフスタイル

「ガソリンスタンド選びと給油」についてのアンケート

ページ内リンク 【パーク24】ガソリンスタンド選びは「価格」と「場所」重視 スポーツカー保有者の4割はブランドで選ぶパーク24株式会社(本社:東京都千代田区、社長:西川光一)は、ドライバー向け会員制サービス「タイムズクラブ」※の会員を対象に実施した、「ガソリンスタンド選びと給油」についてのアンケート結果を発表いたします。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ 調査結果トピックス ① スポーツカー保有者の4割はガソリンスタンドのブランドで選ぶ ② よ

2017年4月14日ジャストシステムフィードバック数:0モバイル

モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査(2017年3月度)

スマホ入力は、左利きでも4割近くが「左手で持って、右手で操作」 モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査(2017年3月度)スマホ入力は、左利きでも4割近くが「左手で持って、右手で操作」ゲームアプリは、横向きより縦向き画面を好む人が、4割以上調査結果サマリースマートフォンでの入力は、左利きの人でも、4割近くが「左手で持って、右手で操作」スマートフォンでの入力における利き手を聞いたところ、右利きの人の場合は「左手で持って、右手で操作することが多い」と答えた人の割合がやはり最も多く、59.3%でした

2017年4月12日ジャストシステムフィードバック数:0マーケティング

企業のエイプリルフールコンテンツに関する調査【2017年版】

2017年、企業のエイプリルフールコンテンツ人気No.1は? 企業のエイプリルフールコンテンツに関する調査【2017年版】2017年、企業のエイプリルフールコンテンツ人気No.1は?コラボレーション企画が増加し、上位10件中3件がランクイン調査結果サマリー2017年、企業のエイプリルフールコンテンツ人気No.1は、「Googleのパックマン」今年、企業のエイプリルフールコンテンツを見た人に、一番良かったと思うコンテンツを聞いたところ、「Googleのパックマン」(11.8%)を挙げる人が最も多い

2017年4月9日ジャストシステム★フィードバック数:0マーケティング

マーケティングオートメーション利用実態調査

マーケティングオートメーション利用実態調査MAツール認知度No.1は「Pardot」、2位は「SATORI」MAは、知名度よりも、費用やサポートなどの条件で選ぶ調査結果サマリーMAツール認知度No.1は「Pardot」、2位は「SATORI」MAについて詳しく知っているというマーケターの間で、認知度が最も高かったMAツールは「Patdot」(59.4%)でした。2位は「SATORI」(54.5%)、3位は「Adobe Marketing Cloud」(37.8%)でした。MAの選定では、知名度よ

2017年3月30日ジャストシステムフィードバック数:0ライフスタイル

低炭水化物ダイエットに関する実態調査

低炭水化物ダイエットに取り組んでいる人の約4割が対応食品がある店舗を優先的に利用 低炭水化物ダイエットに関する実態調査低炭水化物ダイエットに取り組んでいる人の約4割が対応食品がある店舗を優先的に利用20代から60代の3人に1人が「低炭水化物ダイエット」の経験あり調査結果サマリー低炭水化物ダイエット中の人の約4割が、対応食品がある店舗を優先的に利用現在、低炭水化物ダイエットに取り組んでいる人のうち、「低炭水化物ダイエットに適した食品がある店舗しか利用しない」という人は11.6%、「適した食品がある

2017年3月22日ジャストシステム★フィードバック数:0マーケティング

SNS広告に関する実態調査

今後、企業が最も注力したいSNS広告は「LINEのインフィード広告」 マーケティング担当に聞いた!『SNS広告に関する実態調査』今後、企業が最も注力したいSNS広告は「LINEのインフィード広告」現在、SNS広告で最も利用されているのは「Facebook広告」調査結果サマリー今後、企業が最も注力したいSNS広告は「LINEのインフィード広告」SNSなどのインフィード広告を現在利用している人に、今後注力していきたいSNSを聞いたところ、「LINEのインフィード広告」(30.9%)が最も多く、次いで

2017年3月7日ジャストシステム★フィードバック数:0マーケティング

ECサイト消費者動向調査【2016年総集編】

商品受取専用ロッカー認知者は56.3%。4割が「コンビニ」に設置希望 ECサイト消費者動向調査【2016年総集編】商品受取専用ロッカー認知者は56.3%。4割が「コンビニ」に設置希望若年層ほど「特典付き有償会員サービス」の利用意欲が高く、20代は3割超調査結果サマリー商品受取専用ロッカーの認知率は56.3%。希望設置場所1位は「コンビニ」直近1年以内にECサイトで買い物をした人のうち、楽天BOXやはこぽすなどの「受取専用ロッカーを利用したことがある」人は7.5%で、認知率は56.3%でした。年代

2017年2月27日ジャストシステム★フィードバック数:0マーケティング

家電の購買行動に関する実態調査

20代男性で、テレビの新機能に期待する人の割合は、約30年間で10ポイント減少 30年前とどう変化した?家電の購買行動に関する実態調査20代男性で、テレビの新機能に期待する人の割合は、約30年間で10ポイント減少~家電を比較する際の情報源は、今も昔も「店頭」が1位~調査結果サマリー20代男性でテレビの新機能に期待する人の割合は、30年間で10ポイント減少50代の男性に、自身が20代だった頃、テレビの新商品が発表されたときの新機能への期待感を聞いたところ、「期待することが多かった」と答えた人は47

2017年2月18日ジャストシステムフィードバック数:0大型消費/投資

シェアリングエコノミーに関する実態調査【2017年版】

カーシェアリングで自動車を提供した人の7割が利用者の評価を重視 シェアリングエコノミーに関する実態調査【2017年版】カーシェアリングで自動車を提供した人の7割が利用者の評価を重視~6割以上が民泊サービスを「安全だとはいえない」と評価~調査結果サマリーカーシェアリングで自動車を提供した人の7割が利用者の評価を重視個人間カーシェアリングサービスを利用したことがある人は3.4%でした。利用経験者のうち「オーナーとして自動車の提供をしたことがある」という人は55.3%でした。自動車提供時に重視すること

2017年2月14日ジャストシステムフィードバック数:0マーケティング

ファッション情報の収集に関する調査

20~40代女性に聞いた!「ファッション情報の収集に関する調査」 ファッション情報を得るSNSは、1位「Instagram」、2位「Twitter」20~40代女性に聞いた!「ファッション情報の収集に関する調査」約6割が、ECでの購入時に必ずチェックする情報とは?調査結果サマリー20~40代女性に聞いた!「ファッション情報の収集に関する調査」ファッション情報の収集先として最も多かった回答は「実店舗」(41.0%)、次いで「ファッション誌(電子版を含む)」(40.0%)、「テレビ番組」(31.4%

2017年2月13日ジャストシステムフィードバック数:0セキュリティ/ネットワーク

チャットボットに関する実態調査

「チャットボット」を活用した商品購入に、4割以上が肯定的 『チャットボットに関する実態調査』「チャットボット」を活用した商品購入に、4割以上が肯定的「チャットボット」で利用したいアプリは「LINE」で、約半数が支持調査結果サマリー「チャットボット」を活用した商品購入に、4割以上が肯定的チャットボットを活用した対話形式の商品購入について、「主流になってほしい」(19.5%)、「できれば主流になってほしい」(25.5%)で、合計すると45.0%がチャットボットによる商品購入を導入してほしいと望んでい

2017年2月5日ジャストシステムフィードバック数:0マーケティング

モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査 2016年総集編【トレンドトピック版】

Webサービスの利用がアプリへシフト、Amazonは4割がアプリ利用 『モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査 2016年総集編【トレンドトピック版】』Webサービスの利用がアプリへシフト、Amazonは4割がアプリ利用スマートフォン経由のネットショッピングは、2015年比で3倍以上に調査結果サマリーWebサービスの利用がアプリへシフト。Amazonは4割がアプリで利用「Yahoo!」「Google」など主要なWebサービスをスマートフォンで利用する場合、2015年10月から2016年8月にか

2017年1月26日ジャストシステムフィードバック数:0大型消費/投資

老後のライフプラン調査

「100歳人生」は、老後のライフプランを持つ就労者の約半数が想定 20~40代に聞いた!「老後のライフプラン調査」「100歳人生」は、老後のライフプランを持つ就労者の約半数が想定40代の「老後も働きたい」に対し、20~30代は「別の方法での収入も検討」調査結果サマリー「100歳人生」は、老後のライフプランを持つ就労者の約半数が想定2015年現在、日本人の平均寿命は、男性80.79歳、女性87.05歳ですが、20~40代の就労者のうち、老後のライフプランを立てている人の割合は32.6%で、年代別に

2016年12月1日ジャストシステムフィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

人工知能(AI)&ロボット活用に対する意識調査【医療編】

約3割が「将来、AIが病気を診断するようになる」と予想 人工知能(AI)&ロボット活用に対する意識調査【医療編】約3割が「将来、AIが病気を診断するようになる」と予想AIの診断を支持する理由は、1位「待ち時間」、2位「診断の納得感」調査結果サマリー約3割が、「将来、AIが診断をするようになる」と予想将来的に、医療現場でのAI活用がどの程度実現するかについて、「すべての診断業務が医師ではなく、AIに置きかわる」と予想する人は4.9%、「すべてとは言わないが、医師ではなく、AIが診断するようになる」

2016年11月24日ジャストシステムフィードバック数:0エンタテインメント

スポーツに関する意識調査

子どもに取り組ませたいスポーツ、「テニス」が「野球」を上回る メダリストは、市場も動かす!? 『スポーツに関する意識調査』子どもに取り組ませたいスポーツ、「テニス」が「野球」を上回る大人がやりたいスポーツに、金メダルペアの活躍が影響15調査結果サマリー子どもに取り組ませたいスポーツは、「テニス」が「野球」を上回る4歳から中学生までの子どもがいる人に、2020年夏に東京で開催される世界的スポーツ祭典の競技のなかで子どもにさせたいものを聞いたところ、1位が「競泳」(20.6%)、2位が「サッカー」(

2016年10月13日ジャストシステムフィードバック数:0モバイル

モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査 (2016年9月度)

キャッシュレス化によって、3割が「予定外の購入が増えた」 モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査 (2016年9月度)キャッシュレス化によって、3割が「予定外の購入が増えた」コンビニでの商品購入は、3人に1人が“キャッシュレス派”調査結果サマリーキャッシュレス化によって、3割が「予定外の購入が増えた」コンビニエンスストアやスーパーでは現金以外で支払うことが多いと回答した人のうち、「予定外の商品を衝動買いすることが増えた」人は30.3%でした。また、「ポイントや特典を受ける楽しみが増えた」人は7

2016年9月21日ジャストシステムフィードバック数:0モバイル

モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査 (2016年8月度)

10代で「スマホでテレビ視聴」が浸透中。利用率1位は「AbemaTV」 モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査 (2016年8月度)10代で「スマホでテレビ視聴」が浸透中。利用率1位は「AbemaTV」10代は、「プライベートでEメールを使わない」調査結果サマリー10代スマホユーザーの約4割が「スマートフォンでテレビ視聴」。利用率1位は「AbemaTV」10代スマホユーザーで、スマートフォンを使ってテレビを視聴する頻度が「ほぼ毎日」の人は11.7%、「週2~3回程度」の人は4.3%、「週1回程

2016年9月14日ジャストシステムフィードバック数:0社会/政治

子どもの英語学習に関する実態調査

小学校の英語授業について、改訂内容を知っている母親は約3割 2020年がターゲット!『子どもの英語学習に関する実態調査』小学校の英語授業について、改訂内容を知っている母親は約3割小学1、2年生の母親の過半数が、「2020年に向けて対策をしたい」調査結果サマリー2020年から改訂される小学校の英語授業の内容を、知っている母親は約3割2020年から実施される新学習指導要領により、小学校での英語授業が大きく変わることを、その改訂内容も含めて知っている母親は29.6%でした※1。2020年から「小学5、

2016年8月29日ジャストシステムフィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

業種別で聞く!自分の仕事が「人工知能」に置きかわると思いますか?

マーケティング従事者の約3割が、「人工知能に仕事が奪われる」と不安 業種別で聞く!自分の仕事が「人工知能」に置きかわると思いますか?マーケティング従事者の約3割が、「人工知能に仕事が奪われる」と不安消費者の立場では半数以上が工場などの製造業務が「置きかわる」と予測調査結果サマリーマーケティング従事者の約3割が、人工知能に自分の仕事が「奪われる」と不安視現在、「企画・マーケティング、広報・PR、市場調査・アナリスト」に従事していると回答したマーケティング関連職種の人のうち、人工知能(AI)によって

2016年8月16日ジャストシステムフィードバック数:0ライフスタイル

ファッションサービス利用動向調査

男性向けも続々誕生!『ファッションサービス利用動向調査』 月額制レンタルで男性が借りたいのは、1位「時計」、2位「バッグ」男性向けも続々誕生!『ファッションサービス利用動向調査』男性の4人に1人が、「コーディネイト提案サービス」利用に意欲調査結果サマリー男性の4人に1人が、ファッションの「コーディネイト提案サービス」利用に意欲スタイリストなどによるファッションの「コーディネイト提案サービス」を利用してみたいと回答した男性は26.7%、女性は31.4%でした。男性が利用したい理由は、「客観的な視点

2016年8月7日ジャストシステムフィードバック数:0大型消費/投資

Fintechと金融サービスに関する調査

5人に1人が、「人工知能(AI)による資産運用アドバイス」に興味 Fintechと金融サービスに関する調査5人に1人が、「人工知能(AI)による資産運用アドバイス」に興味「Fintechを、他の人に正しく説明できる」人は、5.6%調査結果サマリー「Fintechを、他の人に正しく説明できる」人は、5.6%「Fintech」について、「知っていて、他の人に正しく説明できる」人は5.6%でした。「何となく理解しているが、他の人に正しく説明できる自信はない」人は6.2%、「名前は聞いたことがあるが、詳

2016年7月24日ジャストシステムフィードバック数:0モバイル

スマートフォンアプリに関する実態調査

圧倒的1位!5年後も利用中と思うアプリは「LINE」で4割が支持 企業アカウントのフォローが多いSNSアプリは1位「LINE」、2位「Twitter」圧倒的1位!5年後も利用中と思うアプリは「LINE」で4割が支持3人に1人が、災害時のライフラインアプリとして「LINE」が最も必要調査結果サマリー5年後も継続利用していると思うアプリは「LINE」で、4割が支持5年後も引き続き利用していると思うアプリとして、「LINE」を挙げる人が最も多く(38.0%)、次いで「Twitter」(3.4%)、「Y

2016年6月19日ジャストシステム★フィードバック数:0マーケティング

CtoCサービス実態調査

フリマアプリとネットオークションを徹底比較!「CtoCサービス実態調査」 10代のファッションアイテム購入、フリマが64.8%、オークションが46.5%フリマアプリとネットオークションを徹底比較!「CtoCサービス実態調査」フリマは「すぐに手に入れたいモノ」、オークションは「レアモノ」を購入調査結果サマリーフリマでは「すぐに手に入れたいモノ」、オークションは「レアモノ」を購入 「すぐに使用したい、手に入れたい商品」を購入する場合に、「フリマアプリ」を使う人は66.7%、「インターネットオークショ

2016年6月10日ジャストシステムフィードバック数:0マーケティング

ECでの上手な買い方調査

カートがブックマーク代わり!『ECでの上手な買い方調査』 お得に買うために、約4割が「ポイント優待サイトを経由」カートがブックマーク代わり!『ECでの上手な買い方調査』3人中2人が、「送料が高いと、購入中止や再考」調査結果サマリーお得に買うために、約4割が「ポイント優待サイトを経由」ECサイトでお得に購入するための工夫として、「ポイント優待サイトを経由して購入している」人が最も多く(37.0%)、続いて、「価格比較サイトで、最安値のショップから購入する」(32.8%)、「割引クーポンを確認して、

2016年6月3日ジャストシステムフィードバック数:0大型消費/投資

旅行予約サイト利用実態調査

今夏の旅行は、20代の4割以上が「スマホ」で予約 旅行予約サイト利用実態調査今夏の旅行は、20代の4割以上が「スマホ」で予約3人に1人が、複数サイトを「念入りに比較」してプランを選ぶ調査結果サマリー3人に1人が、複数サイトを「念入りに比較」してプランを選ぶインターネットで宿泊予約を行う際、「複数の予約サイトを一応比較し、それなりに条件の良い宿泊プランを選ぶ」方法をとる人が最も多く、45.5%でした。次いで、「複数の宿泊予約サイトを念入りに比較し、最も条件の良い宿泊プランを選ぶ」人は34.3%、「

2016年5月30日ジャストシステムフィードバック数:0モバイル

「iOS」と「Android」、アプリでのショッピングが多いのはどっち?

「iOS」と「Android」、アプリでのショッピングが多いのはどっち? アプリの位置情報が「すべてオフ」のAndroidユーザーは、iOSの約2倍「iOS」と「Android」、アプリでのショッピングが多いのはどっち?ストアから音楽をダウンロードするAndroidユーザーは、iOSの3分の1調査結果サマリーiOSユーザーは、Androidユーザーよりも「アプリ」でショッピングをするスマートフォンでネットショッピングする人のうち、「Webで買う場合が多い」人は44.1%、「アプリで買う場合が多い

2016年5月24日ジャストシステムフィードバック数:0社会/政治

ふるさと納税アンケート調査

魅力は返礼品だけではない!『ふるさと納税アンケート調査』 「被災地の支援になる」という情報がきっかけで、約2割が認知魅力は返礼品だけではない!『ふるさと納税アンケート調査』ふるさと納税で最も困ったのは、「確定申告の面倒な手続き」調査結果サマリー「被災地の支援になる」という情報がきっかけで、約2割が「ふるさと納税」を認知ふるさと納税について、「行ったことがある」人は12.1%、「知ってはいるが、行ったことはない」人は72.0%で、84.1%の人が認知していました。認知したきっかけは、「テレビの情報

2016年5月20日ジャストシステムフィードバック数:0モバイル

モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査 (2016年4月度)

利用デバイスのモバイルシフトが加速、10代のFacebook離れが進む モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査 (2016年4月度)利用デバイスのモバイルシフトが加速、10代のFacebook離れが進むGW期間中の旅行予約はスマホが主流。前年比で2倍以上に調査結果サマリー10代のFacebook利用率が、1年で45%から27%へと大幅減少Facebookを「現在利用している」と回答した10代の割合は27.0%で、2015年4月度調査の45.0%から大幅に減少したことがわかりました。Facebo

2016年5月17日ジャストシステム★フィードバック数:0社会/政治

18、19歳の1,000名に聞いた!選挙に関する実態調査

18、19歳の1,000名に聞いた!選挙に関する実態調査 6割以上が「次の選挙に行こうと思う」18、19歳の1,000名に聞いた!選挙に関する実態調査約半数が「消費増税」に反対。賛成は2割調査結果サマリー6割以上が「次の選挙に行こうと思う」18、19歳のうち、今夏に予定されている参議院選挙に「必ず行こうと思っている」人は26.9%、「行けたら行こうと思っている」人は33.3%でした。合計すると60.2%の人が選挙に行きたいと考えていることがわかりました。男女ともに「消費増税」に最も興味。女性は「

2016年5月10日ジャストシステムフィードバック数:0モバイル

スマートフォンは私たちの生活をどう変えたのか?【2016年版 前編】

スマートフォンは私たちの生活をどう変えたのか?【2016年版 前編】 約半数が「スマホを使うようになって、テレビの視聴時間が減った」スマートフォンは私たちの生活をどう変えたのか?【2016年版 前編】スマホ利用前と比べ、3割以上が「紙のチケットを利用しなくなった」調査結果サマリー約半数が、スマートフォンを利用するようになって「テレビの視聴時間が減った」スマートフォンを利用するようになる前と比べて、視聴時間が減ったメディアは「パソコン」と回答する人が最も多く(52.3%)、次いで「雑誌」(50.6

2016年5月3日ジャストシステム★★フィードバック数:0マーケティング

アドブロッカーアプリに関する利用実態調査

アドブロッカーアプリ認知者の3割以上が「利用中」。非利用者の約半数が「興味あり」 アドブロッカーアプリに関する利用実態調査アドブロッカーアプリ認知者の3割以上が「利用中」。非利用者の約半数が「興味あり」認知者の約7割が「ホワイトリストによる広告表示に否定的」調査結果サマリー認知者の3割以上が「利用中」。非利用者の約半数が「興味あり」「アドブロッカーアプリ」認知者のうち、「現在利用している」人は33.3%でした。「利用を検討している」人は17.0%、「興味はある」人は29.6%で、認知者の46.6

2016年4月18日ジャストシステムフィードバック数:0ライフスタイル

「ファッションコマース利用動向調査」 (後編)

「ファッションコマース利用動向調査」 (後編) 購入の後押しは「割引クーポン」「ファッションコマース利用動向調査」 (後編)20代女性の4割が、「流行アイテムを、ファストファッションで揃えたことがある」調査結果サマリー購入の後押しは、6割以上が「割引クーポン」ファッションアイテムの購入を迷ったときに、購入の後押しになるものとして、64.0%が「割引クーポン」、51.6%が「ポイント付与」を挙げました。なお、30代男性に限っては、「ポイント付与」が56.2%で、「割引クーポン」の51.7%を上回り

2016年4月13日ジャストシステムフィードバック数:0マーケティング

「ファッションコマース利用動向調査」(前編)

「ファッションコマース利用動向調査」(前編) 20~30代女性が牽引!情報収集は「スマホ」にシフト「ファッションコマース利用動向調査」(前編)女性が最も反応する通知は、「LINEに届くクーポン」調査結果サマリー20~30代女性を中心に、ファッションアイテムの情報収集は「スマホ」にシフト1年前と比べて利用機会が増えたファッションアイテムの情報収集ツールは、「スマホ・タブレットのWebサイト」(36.6%)、次いで「スマホ・タブレットのアプリ」(26.5%)でした。ともに、20代女性と30代女性で利

2016年4月1日ジャストシステムフィードバック数:0社会/政治

Fintech(フィンテック)に関する意識調査

20代~50代に聞く!『Fintech(フィンテック)に関する意識調査』 3人に1人が、「Fintechによる利便性向上に期待」20代~50代に聞く!『Fintech(フィンテック)に関する意識調査』「ネオバンク(銀行代替サービス)」を、7割以上が「利用したい」調査結果サマリー3人に1人が、「Fintechによる利便性向上に期待」ITを活用することで、より便利に、快適に「お金にまつわるさまざまなこと」を行うことができるテクノロジーやサービスである「Fintech」について、「知っており、他の人に

2016年3月31日ジャストシステムフィードバック数:0ライフスタイル

モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査2015年度総集編【トレンドトピック版】

2015年、最も利用が伸びたのは「フリマアプリ」。20代女性の利用率が3倍に モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査2015年度総集編【トレンドトピック版】2015年、最も利用が伸びたのは「フリマアプリ」。20代女性の利用率が3倍にスマホ利用後、最も接触頻度が変わったのは「雑誌」。4割以上が「減った」調査結果サマリー2015年、最も利用が伸びたのは「フリマアプリ」。20代女性の利用率が3倍に「フリマアプリ」の利用率は2014年から2015年にかけて大幅に伸びました。特に20代女性の利用増が顕著

2016年3月19日ジャストシステム★フィードバック数:0モバイル

プッシュ通知に関する実態調査

「プッシュ通知競争」に勝ち抜くために!プッシュ通知に関する実態調査 最も開封されやすい「プッシュ通知」とは?「プッシュ通知競争」に勝ち抜くために!プッシュ通知に関する実態調査4割以上が「大量のプッシュ通知が嫌でアプリを削除」調査結果サマリー4割以上が「大量のプッシュ通知が原因で、アプリを削除」した経験あり 頻繁な「プッシュ通知」が原因でアプリを削除した経験がある人は46.6%でした。年代別で見ると、50代が最も割合が高く、52.9%と半数以上の人に経験があるようです。開封されやすい「プッシュ通知

2016年3月9日ジャストシステムフィードバック数:0マーケティング

モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査(2016年2月度)

Instagram広告閲覧者の2割が、動画広告からアプリをダウンロード モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査(2016年2月度)Instagram広告閲覧者の2割が、動画広告からアプリをダウンロードショールーミングが当たり前。洋服は、約4割が店舗で見てサイトで購入調査結果サマリーInstagramの広告閲覧者のうち、2割が「動画広告からアプリをダウンロード」Instagramで企業のスポンサー広告を閲覧したことがある人のうち、20.5%の人が「動画広告からアプリをインストール」した経験がある

2016年2月8日ジャストシステムフィードバック数:0モバイル

モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査(2016年1月度)

モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査(2016年1月度) スマホのセキュリティ対策で、「スクリーンロック」設定済みは、わずか約3割モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査(2016年1月度)男性の5人に1人は、スマホを他の人に見られないように肌身離さない調査結果サマリースマートフォンのセキュリティ対策として、「スクリーンロック」設定済みはわずか約3割スマートフォンのセキュリティ対策として「OSやアプリを最新版にアップデートしている」のは、スマホユーザーのうちの41.7%、「セキュリティソフト

2016年2月4日NPD Groupフィードバック数:0ライフスタイル

外食・中食市場全体の売上は横ばい。食事(朝・昼・夕)の機会数がいずれも伸長

外食・中食市場全体の売上は横ばい。食事(朝・昼・夕)の機会数がいずれも伸長。【東京、2016年1月28日】2015年第3四半期のGDPは年率換算で1.0%増となり、2四半期ぶりにプラス成長だったものの、賃金の伸び悩みもあり個人消費の回復ペースが弱く(0.4%増)、景気回復は依然足踏み状態となりました。消費者物価指数は特に外食で上昇傾向も、消費者態度指数はやや下降傾向となり、個人消費に十分な回復は見られませんでした。9月のシルバーウィークで外食などは増えましたが、食料品などの値上がりで消費者の節約

2016年1月25日ジャストシステムフィードバック数:0大型消費/投資

カップル専用SNS利用実態調査

従来のSNSの利用時間を奪う!カップル専用SNS利用実態調査 カップル専用SNS利用率は、スマホユーザーの2割従来のSNSの利用時間を奪う!カップル専用SNS利用実態調査交際開始直後は9割が毎日起動するが、半年後は4割に調査結果サマリーカップル専用SNS利用率はスマホユーザーの2割。10代では3割事前のスクリーニング調査で、「現在、恋人がいる」と答えたスマートフォンユーザーにカップル専用SNSを利用しているかを聞いたところ、18.1%が利用中と回答しました。性別・年代別で見ると特に10代の利用が

2016年1月13日ジャストシステムフィードバック数:0マーケティング

モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査(2015年12月度)

モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査(2015年12月度) Instagramの認知率が、1年間で5割弱から7割強へモバイル&ソーシャルメディア月次定点調査(2015年12月度)10代の広告接触は、テレビを抜いて「スマホ」が1位に調査結果サマリーInstagramの認知率が、1年間で5割弱から7割強へInstagramの認知率が、2014年12月調査時の48.6%から、72.8%と大幅に増加しました。また、利用率も2014年12月調査時の8.3%から13.4%と増加しました。一方、Faceb

2016年1月4日ジャストシステム★フィードバック数:0マーケティング

マーケティングトレンドに関する調査

2015年、マーケティング担当者が最も注目したキーワードは? 主な情報源は「スマートフォンアプリ」と、4人に1人が回答2015年、マーケティング担当者が最も注目したキーワードは?マーケティング担当者のFacebook利用率が激減調査結果サマリー2015年、マーケティング担当者が最も注目したキーワードは「ビッグデータ」マーケティング担当者が、2015年に最も注目したキーワードは「ビッグデータ」(19.0%)でした。次いで、「LINE」(17.0%)、「Instagram」(12.5%)、「定額制動

2015年12月11日ジャストシステムフィードバック数:0マーケティング

モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査(2015年11月度)

モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査(2015年11月度) 全画面表示の「アプリ版誘導広告」に7割が抵抗を感じ、2割が利用継続を躊躇モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査(2015年11月度)TV視聴アプリ認知者の2人に1人が、アプリで「TV視聴の機会が増える」調査結果サマリー全画面表示の「アプリ版誘導広告」に7割が抵抗を感じ、2割がサービス利用継続を躊躇スマートフォンでWEBサービスを閲覧した際に全画面表示される、該当サービスの「アプリ版誘導広告」について、「インストールしたことがある」

7割の人は洋服を買った後にセルフファッションショーをしていた!

好みのファッション系統はあるものの、基本的には自分で着たいものを選んでファッションを楽しんでいるという傾向が伺えました。ファッションの好みが変わったり、サイズ感が合わないとお悩みのものはぜひ ブランディアへお送りくださいませ。 株式会社デファクトスタンダード 東京都公安委員会 第302170407755号Copyright(c)Defactostandard, All rights reserved.

2015年12月8日ジャストシステムフィードバック数:0マーケティング

10代限定! SNS利用実態調査

東はVine、西はMixChannel 「10代限定! SNS利用実態調査」 西日本では、10代女性の4人に1人が「MixChannel」を利用中東はVine、西はMixChannel 「10代限定! SNS利用実態調査」「MixChannel」を利用するのは、高2まで? 高3で利用率が急減調査結果サマリー西日本では、10代女性の4人に1人が「MixChannel」を利用中15~19歳のスマートフォンユーザーが現在利用しているSNSは、「LINE」(93.8%)が最も多く、次いで「Twitter

2015年11月30日ジャストシステムフィードバック数:0ライフスタイル

胃腸薬に関するアンケート

最も効きそうな胃腸薬の名前は、「ガスター10」「胃腸薬に関するアンケート」20代が最も頼りにするのは「太田胃散」、50代は「大正漢方胃腸薬」調査結果サマリー最も効きそうな名前の胃腸薬は、「ガスター10」胃腸薬の服薬経験がある人に「名前から最も効きそうな胃腸薬」を聞いたところ、25.6%の人が「ガスター10」(第一三共ヘルスケア株式会社)を挙げ、最も多いという結果となりました。また、「名前が最も覚えやすい胃腸薬」としては「キャベジン」(興和株式会社。25.6%)、「最も親しみやすい名前の胃腸薬」に

2015年11月28日ジャストシステムフィードバック数:0モバイル

SIMフリー端末に関するアンケート

一度変えたらもう手放せない?SIMフリー端末に関する実態調査 「SIMフリー端末」の月額利用料は、5割が「3,000円未満」一度変えたらもう手放せない?SIMフリー端末に関する実態調査「SIMフリー端末でない」スマホユーザーの7割が「興味あり」調査結果サマリーSIMフリー端末を使っていないユーザーの7割が、「SIMフリー端末」に興味「SIMフリー端末でない」スマホユーザーに興味の度合いを聞いたところ、「近い将来、SIMフリー端末にしようと決めている」(5.9%)、「時期は決めていないが次はSIM

2015年11月26日ジャストシステムフィードバック数:0モバイル

10代のスマートフォン利用に関する実態調査

10代のスマートフォン利用に関する実態調査 女性の半数以上が「Instagram」を利用、男性は2割に満たず10代のスマートフォン利用に関する実態調査スマホの1日あたりの利用時間は153分で、パソコンの2倍以上調査結果サマリー10代女性の半数以上が「Instagram」を利用、男性は2割に満たずスマートフォンの1日あたりの利用時間は約153分で、パソコンの2倍以上10代のスマホユーザーの1日あたりのメディア接触時間は、「スマートフォンからのインターネット接続」が最も多く152.98分、次いで「テ

2015年11月17日ジャストシステム★フィードバック数:0マーケティング

チラシアプリ利用実態調査

既婚女性のスマホユーザーのうち、3割が利用チラシアプリ利用実態調査チラシアプリで広がる主婦の買い物圏調査結果サマリー既婚女性のスマホユーザーのうち、3割がチラシアプリを利用女性のスマートフォンユーザーのうち、1年以内に「チラシアプリを利用した」人は21.8%でした。未婚女性では14.8%、既婚女性では31.9%でした。 ※複数回答あり。女性チラシアプリユーザーの4人に1人が、「利用する店の数が増えた」既婚女性ユーザーの3人に1人は、チラシアプリを見て「電車や車で行ける範囲なら行く」女性ユーザーの

2015年10月28日ジャストシステム★フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

ソーシャルロボット意識調査

家庭用ロボットの所有目的は“癒やし”と“リア充”。欲しい機能は、「テレビ電話」ソーシャルロボット意識調査約6割が、「宿泊先の荷物運び」「チケット販売」はロボットでもよい調査結果サマリー家庭用ソーシャルロボットを持つ目的は、「癒やし」と「リア充」今後、ソーシャルロボットに欲しい機能は、「テレビ電話」 ソーシャルロボットを所有している人やいずれ欲しい人に、追加してほしい機能を聞いたところ、「テレビ電話」(48.6%)や「電話」(42.1%)、「メールの送受信」(36.4%)といった外部とのコミュニケ

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