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2016年1月4日文部科学省フィードバック数:0社会/政治

「デジタル教科書」の位置付けに関する検討会議(第6回) 配付資料

現在位置トップ > 政策・審議会 > 審議会情報 > 調査研究協力者会議等(初等中等教育) > 「デジタル教科書」の位置付けに関する検討会議 > 「デジタル教科書」の位置付けに関する検討会議(第6回) 配付資料 「デジタル教科書」の位置付けに関する検討会議(第6回) 配付資料 1.日時平成27年12月16日(水曜日)16時00分~18時00分2.場所文部科学省第二講堂(旧庁舎6階)3.議題ヒアリング(国立情報学研究所教授 新井紀子氏)意見交換その他 4.配付資料お問合せ先PDF形式のファイルを

2020年の国内教育ICT市場

市場調査とコンサルティングのシード・プランニング2020年の国内教育ICT市場を予測 2020年の国内教育ICT市場は、• 教育用タブレットは、出荷台数で530万台、出荷金額で2,120億円の市場に。• 電子黒板は、出荷台数20万台、出荷金額で600億円の市場に。 市場調査・コンサルティング会社の株式会社シード・プランニング(本社:東京都文京区 梅田佳夫社長、以下シード・プランニング)は、国内の教育ICT市場動向に関する調査を実施し、このほど、その結果をまとめました。 政府は2020年度までに

教育ICTの2020年までの市場予測

市場調査とコンサルティングのシード・プランニング教育ICTの2020年までの市場予測 ◆ 教育用ICT機器(教育用電子黒板、教育用タブレット端末)の国内市場は、2020年には、2013年(見込)の15.5倍、1,160億円になると見込まれる。タブレット端末が市場を牽引する。◆ デジタル教科書は「一人一台のタブレット端末」の進行に合わせて拡大し、2020年には、現在の紙の教科書とほぼ同等の400億円の市場規模になると見込まれる。市場調査・コンサルティング会社の株式会社シード・プランニング(本社:東

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