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「トウモロコシ」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

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2015年6月18日農林水産省フィードバック数:0ライフスタイル

平成26年度トウモロコシ生育等実態調査

「平成26年度トウモロコシ生育等実態調査」の結果について農林水産省は、遺伝子組換えトウモロコシの生物多様性への影響評価に活用する情報の充実を図るため、平成25年度から、輸入された飼料用トウモロコシの管理実態や、搬送経路におけるこぼれ落ちの状況等を調査しています。平成26年度は、港湾部7港及び搬送経路3経路において、トウモロコシ子実のこぼれ落ち及び個体の生育の状況を調査しました。その結果、子実のこぼれ落ちは全ての地域において確認されましたが、生育した個体はいずれの地域においても確認されませんでした

2015年5月22日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル海外

米国農務省、2015/16年度の穀物の需給見通しを公表(米国)

米国農務省(USDA)は5月12日に公表した「World Agricultural Supply and Demand Estimates Report (WASDE)」で、本年最初の公表となる2015/16穀物年度(9月〜翌8月)の米国穀物の需給見通しを示した。 トウモロコシ:生産量は減少も、前年からの繰越在庫が下支え 2015/16穀物年度のトウモロコシ生産量は、作付面積および単収の減少見込みから、前年比4.1%減の136億3000万ブッシェル(3億4620万トン)と見込まれる。作付面積は、

2015年5月17日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル海外

2014/15 年度主要穀物の生産状況等調査結果(第8回)を公表(ブラジル)

ブラジル国家食糧供給公社(CONAB)は5月12 日、2014/15 年度(10 月〜翌9 月) 第8回目となる主要穀物の生産状況等調査結果を発表した。当該調査は、春植えの夏 期作物(大豆、第1期作トウモロコシなど)と、秋植えの冬期作物(第2期作トウモ ロコシ、小麦、大麦、ライ麦など)の生産予測を毎月発表するものである。これによると、2014/15 年度の主要穀物の作付面積は、5721 万ヘクタール(前年度 比0.3%増)と見込まれている。このうち大豆は、3157 万3000 ヘクタール(同4.

2015年4月15日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル海外

2014/15年度主要穀物の生産状況等調査結果(第7回)を公表(ブラジル)

ブラジル国家食糧供給公社(CONAB)は4月10日、2014/15年度(10月〜翌9月)第7回目となる主要穀物の生産状況等調査結果を発表した。当該調査は、春植えの夏期作物(大豆、第1期作トウモロコシなど)と、秋植えの冬期作物(第2期作トウモロコシ、小麦、大麦、ライ麦など)の生産予測を毎月発表するものである。これによると、2014/15年度の主要穀物の作付面積は、5733万ヘクタール(前年度比0.5%増)と見込まれている。このうち大豆は、3150万4200ヘクタール(同4.4%増)と増加が予測され

2015年3月20日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル海外

2014/15年度主要穀物の生産状況等調査結果(第6回)を公表(ブラジル)

ブラジル国家食糧供給公社(CONAB)は3月10日、2014/15年度(10月〜翌9月)第6回目となる主要穀物の生産状況等調査結果を発表した。当該調査は、春植えの夏期作物(大豆、第1期作トウモロコシなど)と、秋植えの冬期作物(第2期作トウモロコシ、小麦、大麦、ライ麦など)の生産予測を毎月発表するものである。これによると、2014/15年度の主要穀物の作付面積は、5739万ヘクタール(前年度比0.6%増)と見込まれている。このうち、大豆は、3133万4900ヘクタール(同3.9%増)と増加が予測さ

2015年2月20日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

2014/15年度主要穀物の生産状況等調査結果(第5回)を公表(ブラジル)

ブラジル国家食糧供給公社(CONAB)は2月12 日、2014/15 年度(10 月〜翌9月)第5回目となる主要穀物の生産状況等調査結果を発表した。当該調査は、春植えの夏期作物(大豆、第1期作トウモロコシなど)と、秋植えの冬期作物(第2期作トウモロコシ、小麦、大麦、ライ麦など)の生産予測を毎月発表するものである。これによると、2014/15 年度の主要穀物の作付面積は、5739 万ヘクタール(前年度比0.6%増)と見込まれている。このうち、大豆は、3150 万6800 ヘクタール(同4.4%増)

2015年1月21日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル海外

2014/15年度主要穀物の生産状況等調査結果(第4回)を公表(ブラジル)

ブラジル国家食糧供給公社(CONAB)は1月9日、2014/15年度(10月〜翌9月)第4回目となる主要穀物の生産状況等調査結果を発表した。当該調査は、春植えの夏期作物(大豆、第1期作トウモロコシなど)と、秋植えの冬期作物(第2期作トウモロコシ、小麦、大麦、ライ麦など)の生産予測を毎月発表するものである。これによると、2014/15年度の主要穀物の作付面積は、5776万ヘクタール(前年度比1.3%増)と見込まれている。このうち、大豆は、3162万1800ヘクタール(同4.8%増)と増加が予測され

2014年12月18日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル海外

2014/15年度の米国の大豆、増産により在庫を大幅に積み増し

米国農務省世界農業観測ボード(USDA/WAOB)は12月10日、2014/15穀物年度(9月〜翌年8月)の主要農作物の需給見通しを公表した。これによると、2014/15年度の米国の大豆の生産量は、前年比17.9%増の39億5800万ブッシェル(約1億766万トン)と見込まれている。2013年にトウモロコシ価格が下落したことで単位面積当たりの収益性がトウモロコシと逆転したとみられることにより、作付面積が同9.6%増(約8400万エーカー:3400万ヘクタール)となったことに加え、好天に恵まれたこ

2014年11月23日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル海外

2014/15年度主要穀物の生産状況等調査結果(第2回)を公表(ブラジル)

ブラジル国家食糧供給公社(CONAB)は11月11日、2014/15年度(10月〜翌9月)第2回目となる主要穀物の生産状況等調査報告を発表した。当該調査は、春植えの夏期作物(大豆、第1期作トウモロコシなど)と、秋植えの冬期作物(第2期作トウモロコシ、小麦、大麦、ライ麦など)の生産予測を毎月発表するものである。これによると、2014/15年度の主要穀物の作付面積は、5667万〜5816万ヘクタールの範囲(前年度比0.5%減〜2.1%増)での推移が見込まれている。このうち、大豆の作付面積は、3087

2014年5月13日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル海外

米国農務省、2014/15年度のトウモロコシ、大豆の生産見通しを公表

トウモロコシ:作付面積減少も単収は増加見通し  2014/15穀物年度のトウモロコシ生産量は、作付面積が減少するものの単収増の見込みから、前年同月度比0.1%増と前年並みを見込んでいる。作付面積は3月の作付意向調査の結果を受け、同3.9%減の9170万エーカー(3668万ヘクタール)となった。また、単収は同4.1%増の165.3ブッシェル(10.5トン/ヘクタール)とされた。一方、総消費量は、飼料等向けや輸出向けが前年を下回るとの見込みから、同1.8%減の133億8500万ブッシェル(3億399

2014年3月27日農林水産省フィードバック数:0ライフスタイル

飼料用トウモロコシの流通・加工実態調査

「飼料用トウモロコシの流通・加工実態調査」の結果について農林水産省は、遺伝子組換えトウモロコシの生物多様性への影響の評価に活用する情報を得るため、平成25年5月から9月までの間、港湾・荷揚げサイロ及び飼料工場における、輸入された飼料用トウモロコシの管理実態や搬送等に伴うこぼれ落ちの状況等を調査し、その結果を取りまとめました。今回行った調査のうち、搬送経路におけるこぼれ落ち等の状況については、経年的な変化を見るため、今後も継続して調査を行います。 1.調査の趣旨我が国では、遺伝子組換え農作物

2013年11月20日農畜産業振興機構フィードバック数:0ライフスタイル

2013/14年度主要穀物の生産状況等調査結果(第2回)を公表(ブラジル)

ブラジル食糧供給公社(CONAB)は11月8日、2013/14年度(10月〜翌9月)第2回目となる主要穀物作付状況調査報告を発表した。CONABによると、トウモロコシ生産量は前月からわずかに上方修正され、7848万トン〜7984万トン(前年度比1.4%〜3.1%減)、大豆は8786万トン〜9024万トン(同7.8%〜10.7%増)と予測された。 トウモロコシ:第1期作の作付面積は前回調査をわずかに上方修正  第1期作トウモロコシの作付面積は、638万〜661万ヘクタール(同3.0%〜6.5%減)

2013年7月30日農畜産業振興機構フィードバック数:4ライフスタイル海外

ブラジル農務省が農業生産に関する2022/23年度までの長期予測を発表

ブラジル農務省戦略管理室(AGE/MAPA)は7月、過去の国内外の関係機関のデータに基づく独自の算出方法により、2022/2023年度(7月〜翌6月)までの主要農畜産物の生産予測を公表した。 トウモロコシ、大豆、食肉、砂糖を中心に生産量の大幅な増加を予測  主要農畜産物の生産量は、2012/13年度〜2022/23年度までの10年間でいずれも大幅に増加すると予測している。2022/23年度の飼料穀物生産量を見ると、トウモロコシは対2012/13年度比で20.0パーセント増の9362万トン、大豆は

2013年7月23日農畜産業振興機構フィードバック数:2ライフスタイル

2012/13年度の穀物収穫量見込みは過去最高と公表(アルゼンチン)

フェルナンデス大統領は7月16日、2012/13年度の穀物の総収穫量について、過去最高の1億540万トンを記録する見込みであることを公表した。このうちトウモロコシが3210万トンと過去最大の収穫量が見込まれるほか、大麦が520万トン、大豆が4940万トンとそれぞれ記録的な収穫量が見込まれるとしている。これに関連して、ヤウアール農相は「10年前の2002/03年度は7100万トンだった収穫量が、2012/13年度には1億500万トンに増加している」とコメントしている。5月末に農牧漁業省が公表した2

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