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「メディアイノベーション」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

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2017年2月16日電通★★フィードバック数:0マーケティング

若年層のSNSを通じたビジュアルコミュニケーション調査

グローバルネットワーク電通の国内外のネットワークをご紹介します。 ニュース株式会社電通が発信する最新のニュースリリースやトピックスなどをご覧いただけます。 採用情報株式会社電通および電通グループの採用情報のご案内です。 電通総研、「若年層のSNSを通じたビジュアルコミュニケーション調査」を実施 ― 10代女性のトレンド検索は、"サーチエンジン<SNS"へ ―2017年2月13日 株式会社電通(本社:東京都港区、社長:山本 敏博)の電通総研メディアイノベーション研究部は、2015年よ

2015年9月11日電通★★フィードバック数:0マーケティング

若者はホントにスマホ依存?テレビ好きは健在?多様化する情報行動

インサイトメモ #46 若者はホントにスマホ依存? テレビ好きは健在?多様化する情報行動 ◆若者たちがテレビやパソコンやスマホをどう使い分けているのか知りたい「今の若者がスマホで何をしているのかよく分からない」「若者はテレビを見ないでずっとゲームをやっているの?」最近、そんなことがよく騒がれて、ニュースに取り上げられたりしています。ソーシャルメディアや動画共有サービス、ソーシャルゲーム、キュレーションメディアなどの新しい情報サービスやコミュニケーションサービスが次々に登場している近年。同時

2015年9月11日電通★★フィードバック数:0マーケティング

若者たちはテレビ見ながらネットで何してる?

汐留メディアリサーチャー時評 #02 若者たちはテレビ見ながらネットで何してる? 電通総研メディアイノベーション研究部は、メディアや情報通信環境の変化、そしてオーディエンスの動向を探ることをミッションとするシンクタンクです。ウェブ電通報でもリサーチプロジェクトの知見をお伝えする「インサイトメモ」を連載していますが、この「汐留メディアリサーチャー時評」では、当部ならではのナレッジをベースに、現代のメディア環境に関するトレンドをピックアップし分析と考察を進めていきます。第2回は、若者たちはテレ

2015年7月10日電通フィードバック数:0ライフスタイル

ペットオーナーの最新実態調査~データ編~

人もペットもうれしい社会を。 #27 ペットオーナーの最新実態調査~データ編~ Think Pet Projectでは、犬のペットオーナークラスタ―調査を以前から行っています。このコラムでも過去に6つのクラスターパターンについてご紹介してきました。実はこの3月にも最新のオーナー実態把握を目的とした調査を行っています。近年変わりゆくペットの飼育環境や飼育者の意識の変化を捉えることを目的とし、1都2府5県の犬のオーナー(2,250SS)を対象に調査を行いました。今回のコラムでは調査結果から分か

2015年6月24日電通フィードバック数:0モバイル

「スマホと日本人」(第2回)

「スマホと日本人」 #02 ビデオリサーチ+電通総研共同リポート「スマホと日本人」(後編) “携帯電話を再定義する”を掲げてiPhoneが登場したのは2007年1月。それから約8年で世の中にはスマートフォン(スマホ)があふれ返るようになった。スマホの登場で私たちの生活は大きく変わったが、具体的に何が変わったのか。ビデオリサーチと電通総研メディアイノベーション研究部による調査で、そのアウトラインが見えてきた。今、スマホと日本人はどう関わっているのか。第1回に続き、「事実3」「事実4」をリポー

2015年5月14日電通フィードバック数:0モバイル

スマホユーザーのことを深く知るためのログ分析入門~なぜ年を重ねた女性ほどゲームアプリをよく利用しているのか~

インサイトメモ #44 スマホユーザーのことを深く知るためのログ分析(1)~なぜ年を重ねた女性ほどゲームアプリをよく利用しているのか~ ビデオリサーチによるACR/exの2015年1月調査データによれば、スマートフォンの個人所有率は既に67.5%に達している(12〜69歳、東京50キロ圏内)。いまやスマホは、多くの人々にとって欠かすことのできない情報ツールとなっており、それは機能的なベネフィットにとどまらず、「自分の分身」であるかのような情緒的な存在感を有するものであるだろう(コンシェル

2015年3月29日電通フィードバック数:0マーケティング

2020年、近未来の動画視聴風景

加速する動画の「オムニ視聴」 #05 2020年、近未来の動画視聴風景 前回まで、「動画視聴に関するWEB調査」「通勤・通学時における動画視聴調査」「若年層におけるテレビ視聴量とネット利用量の併存パターンを規定する要因に関する調査」の3つから、通勤・通学時において動画視聴機会拡大のポテンシャルがあることや、インターネット動画は自宅でかつ1人で視聴されるというパーソナル性が高いコンテンツである点を紹介した。当連載では動画視聴の点から若年層を掘り下げてきたが、最終回は今後のマクロ環境などを鑑み

2015年3月20日電通★フィードバック数:0マーケティング

電通総研のレポートです。

テレビ+インターネット~若者たちのメディア併用行動

加速する動画の「オムニ視聴」 #04 テレビ+インターネット ~若者たちのメディア併用行動 前回までは「動画視聴に関するWEB調査」と「通勤・通学時における動画視聴調査」の結果から、若年層の動画視聴状況について分析を行った。結果、全体的には自宅での動画視聴が主流だが、通勤・通学時に動画視聴機会拡大のポテンシャルがあることが判明した。 今回は、テレビのリアルタイム視聴やタイムシフト視聴という要素を追加しながら、テレビ視聴とインターネット利用の併存という別角度から若年層のメディア視聴行動の深掘

2015年3月15日電通★フィードバック数:0マーケティング

通勤・通学中の動画視聴についての調査です。

動画視聴のゴールデンタイム(通勤・通学時)を調査

加速する動画の「オムニ視聴」 #03 動画視聴のゴールデンタイム(通勤・通学時)を調査 近ごろ電車やバスなどの公共交通機関でスマートフォンやタブレットで動画を視聴する行動が頻繁に観察されるようになった。視聴されているコンテンツも、ニュース、スポーツ、バラエティー、ドラマなどジャンルはさまざまである。当連載で報告している若年層のインターネット動画オーディエンスインサイトの中でも、今回は通勤・通学時に限定して動画視聴行動を分析する。シチュエーションとしては限定的だが、1日のうち比較的多くの時間

2015年3月8日電通フィードバック数:0マーケティング

動画視聴に変化をもたらしたインターネット環境

加速する動画の「オムニ視聴」 #01 動画視聴に変化をもたらしたインターネット環境 激動の時代を迎えている情報メディア産業。電通総研では、多様化する情報メディアに関して、産業と利用動向の今を追い、毎年1冊の白書にまとめ続けている。このほど22冊目となる最新版『情報メディア白書2015』がダイヤモンド社から刊行された。これを記念し、同書の巻頭特集「加速する『動画のオムニ視聴』」を当連載で紹介したい。通信の高速化と大容量化をベースにしたインターネット環境の進化やスマートフォンの普及によって広が

2014年2月20日電通★フィードバック数:0マーケティング

恒例の日本の広告費です。

「2013年 日本の広告費」解説

電通が毎年まとめ、業界の注目を集める「2013年 日本の広告費」がこのたび発表されました。「アベノミクス」の効果はいったいどこまで表れているのか。媒体や広告主の業種ごとにどんな変化が生まれているのか。また、集計結果から見える今後の展望は。電通総研の北原利行が解説します。 【1】2013年の「日本の総広告費」概観 昨年2013年(1~12月)の日本の総広告費は5兆9,762億円、前年比101.4%でした。リーマンショック以降の4年間(08~11年)前年割れが続いたあと、2012年、2013年と2年

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