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「企業情報サイト」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

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企業情報サイト調査 2016

基本コンセプト企業情報サイトの重要な目的として、情報公開を通じて顧客、株主、地域など様々なステークホルダーからの信頼を高めることが挙げられます。 「企業情報サイト調査2016」では、企業信頼度の向上に対する企業情報サイトの寄与度を明確化することによって、企業情報サイトの目標の設定と成果の検証を可能とします。 主要調査事項「企業情報サイト調査2016」における主要検討事項は以下の3点です。■コンテンツの評価と改善点ユーザーにコンテンツを指定して閲覧してもらい、現状評価と改善点の抽出を行います。■

企業情報サイト調査結果分析2014 第6回:企業情報サイトの閲覧効果

企業情報サイト調査結果分析2014第6回:企業情報サイトの閲覧効果若年層ほど上昇効果が大きい図1は企業情報サイトの閲覧効果として、閲覧前後での企業信頼度の変化を示したものである。全体では閲覧前の企業信頼度74ポイントが閲覧後に83ポイントへと9ポイント上昇したことが示されている。次に、年代別に見ると、20代・30代の上昇度合いがプラス12ポイントと、40代や50歳以上(いずれもプラス9ポイント)と比較して最も大きかった。あくまで一つの見方だが、年齢が若いほど外部からの情報による影響を受けやすいと

企業情報サイト調査結果分析2014 第4回:企業情報サイトの閲覧状況

企業情報サイト調査結果分析2014第4回:企業情報サイトの閲覧状況IR情報と会社案内の閲覧が多い前回のコラムでは企業情報サイトユーザーがもっとも重視する情報は会社案内であることを見た。一方、「企業情報サイト調査」において回答者に占める閲覧者の割合が最も高いのは「IR情報」であり、会社案内は2番目だった。【図1】回答者に占める過去1年以内の回答者の割合(全体平均、2014年) これには、企業情報サイト調査では回答者に占める投資家の割合は3分の2を占め非常に高いことが関係している。彼らはIR情報だけ

企業情報サイト調査結果分析2014 第3回:重視される企業情報

企業情報サイト調査結果分析2014第3回:重視される企業情報経営理念は重要企業情報サイトユーザーに対して「あなたが企業を理解するために重要と思う企業情報をお選びください(複数回答)。」という質問を行ったところ、最も回答者が多かったのは「会社案内」(67.9%)であった。企業情報サイトユーザーにとって会社案内は当企業を理解するために最も基本的な情報と認識されているようである。二番目は「経営理念」である。経営理念はここ数年、企業情報サイトユーザーが重視する情報として、会社案内に次ぐ位置を確保している

2014年7月21日ダイアナフィードバック数:0ライフスタイル

海の日直前アンケート

プロポーションづくりのダイアナ 企業情報サイト「美し区」 「美し区」は、プロポーションづくりの総合コンサルティング企業として全国に約750サロンを展開し、これまで89万人以上のコンサルティングを実施してきた「プロポーションづくりのダイアナ」の企業情報サイトです。企業情報はもちろん、食生活や美容、運動などの様々な観点から美しくなるための情報を発信していきます。ダイアナでは、健やかなプロポーションづくりによる美の満足をご提供しています。

企業情報サイト調査結果分析2013 第5回:上位企業の推移

企業情報サイト調査結果分析2013第5回:上位企業の推移資生堂の上昇が急本調査の上位4社について、過去5年間のランキングの推移をグラフに表した。2013年の総合1位はトヨタ自動車だが、過去には10位を下回っていた時期があることがわかる。それが、2011年の大規模リニューアルを契機として再び1位の地位を取り戻し、その後は上位の位置をキープしている。2位のサントリーは上位で安定している。ほとんどの年で1位か2位だ。いかに継続的に改善に取り組んでいるかが窺える。3位のホンダの傾向はトヨタ自動車と似てい

企業情報サイト調査結果分析2013 第4回:CCサイト指数の分布状況

企業情報サイト調査結果分析2013第4回:CCサイト指数の分布状況正規分布ではない当調査ではCCサイト指数という総合評価指標に基づいてランキングを行っている。CCサイト指数は6コンテンツの評価スコアの平均を取ることによって算出している。2013年度調査のCCサイト指数の平均は74Pt(ポイント)であった。グラフは10ポイントきざみで、各スコアレンジに属する企業数を表したヒストグラムである。スコアの最頻値は80以上90未満のレンジである。これは平均値よりやや上の位置にある。次いで頻度が高いのは70

企業情報サイトの閲覧状況

企業情報サイト調査結果分析2013第3回:企業情報サイトの閲覧状況投資家の閲覧率が高いが一様ではない企業情報サイトユーザーを投資家と非投資家にわけ、それぞれ企業別コンテンツ別に閲覧経験者の割合を把握し、全社平均を出した結果を示した。【図1】企業情報のコンテンツ別閲覧状況(2013年, 過去1年以内)全体として投資家の方が非投資家より各コンテンツとも閲覧経験者の割合が高い。特にIRでその傾向が強いのは、コンテンツの性質上、当然である。しかし、IR以外のコンテンツもおおむね投資家の方がよく閲覧してい

企業情報サイト調査結果分析2013 第2回:重視される企業情報

企業情報サイト調査結果分析2013第2回:重視される企業情報会社案内が最も重視される企業情報サイトユーザーに対して「あなたが企業を理解するために重要と思う企業のWebサイト情報をお選びください(複数回答)。」という質問を行ったところ、最も回答者が多かったのは「会社案内」(67.4%)であった。また、その値は2番目以下を大きく引き離している。【図1】企業情報サイトユーザーが重視する企業情報(2013年、複数回答)このように、会社案内は、企業情報サイトユーザーにとって当企業を理解するために最も重要か

企業情報サイト調査

「企業情報サイト調査」は、企業情報サイトをステークホルダーの視点から評価し、企業信頼度を高めるために求められる企業情報サイトのあるべき姿を明らかにします。 株式会社トライベック・ブランド戦略研究所〒107-0052東京都港区赤坂7-1-1 青山安田ビル ・企業情報サイト調査の申込用紙はこちら(PDF書類)[56KB] からダウンロードください。

企業情報サイト調査

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企業情報サイト調査 2008

企業情報サイト調査2008News Release 企業情報サイト調査 2008News Release「企業情報サイト第1位はサントリー」2008年11月18日結果概要日本ブランド戦略研究所(本社・東京都港区、代表者・榛沢明浩)は、有力企業250社の企業情報サイトについてユーザーからの評価を行い、その結果を公表した。1位はサントリーで、全てのコンテンツで安定した高い評価を得た。2位はトヨタ自動車となった。CCサイト指数ランキング調査内容業種別に抽出した企業情報サイトユーザーに対象サイトのコンテ

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