調査のチカラ TOP > タグ一覧 > 会計ソフト利用者

「会計ソフト利用者」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

Loading
タグをGoogleカスタムで検索する
任意の項目でデータを絞り込む
2017年4月23日MM総研フィードバック数:0企業情報システム

クラウド会計ソフトの利用状況調査(2017年3月末)

クラウド会計ソフトの利用状況調査(2017年3月末) 2017年04月13日■ 会計ソフト利用者の内、クラウド会計ソフトの利用率は13.2%■ クラウド会計ソフトの認知度は16年12月調査より3.8ポイント増の69.5%■ クラウド会計ソフトの事業者シェアでは弥生が56.8%、マネーフォワードが19.9%  MM総研(東京都・港区、所長・中島 洋)は、個人事業主(1万7,420事業者)を対象にWebアンケート調査を実施し、2017年3月末時点のクラウド会計ソフトの利用状況をまとめた。本調査では

2016年5月18日MM総研★フィードバック数:0ビジネス

クラウド会計ソフトの利用状況調査(2016年3月末)

クラウド会計ソフトの利用状況調査(2016年3月末) 2016年05月16日■ 個人事業主の会計ソフト利用率は31.8%、その内、クラウド会計ソフトは9.2% ■ クラウド会計ソフトの認知度は61.3%に上昇、クラウド機能、負担軽減への認知拡大 ■ クラウド会計ソフトの事業者シェアでは弥生が53.1%、Freeeが22.9%  MM総研(東京都・港区、所長・中島 洋)は、個人事業主(2万113事業者)を対象にWebアンケート調査を実施し、2016年3月末時点のクラウド会計ソフトの利用状況をまと

2015年4月16日弥生★フィードバック数:0ビジネス

弥生の調査です。

クラウド会計ソフトについて調査

2015年04月16日 クラウド会計ソフトについて調査を実施 業務ソフト、申告ソフト売上No.1注1の「弥生シリーズ」を提供する弥生株式会社(本社:東京都千代田区、代表者:岡本 浩一郎、以下 弥生)は、平成26年分(2015年3月16日期限)の確定申告を行う予定の個人事業主(事業所得)を対象に、クラウド会計ソフトに関する調査を行いました。2015年1月に同様の調査をしており、確定申告時期を経た今回の調査と比較することにより、クラウド会計市場の現在の状況をみることができます。 調査概要 平成2

クラウド型会計ソフトの利用動向調査

■会計ソフト利用者のうちクラウド型利用率は5% 国内事業所会計におけるパッケージ型・クラウド型を合わせた会計ソフト利用率は約3割。うち、クラウド型会計ソフト利用率は5%。 ■クラウド型利用者の4割強が「freee」を利用 最も利用されているクラウド型会計ソフトはfreee。クラウド型会計ソフト利用者の4割強がメインで利用していると回答。 ■クラウド型会計ソフト選定のポイントと課題 サービス選定時には、「簡単」であることを重要視。課題は「セキュリティーに対する信頼性の向上」。 (*) 本調査におけ

任意の項目でデータを絞り込む

キーワード検索

このページをシェア

  • mixiチェック

「調査のチカラ」は無料で閲覧できる、たくさんの調査データのリンク集です。検索機能も備えていますので、調査データが他のどこよりも簡単に探せます。
インターネットの発展によって、多くの企業が貴重なデータをオンラインに公開してくれるようになりました。それらの”調査のチカラ”を皆さんに活用していただくことで、データを公開してくれている企業にももっと光が当たるようになればうれしいです。
※ご紹介しているデータの利用許諾や購入については提供元ごとに対応が異なります。是非とも各リンク先にてご相談ください。
もう少し詳しい自己紹介ページはこちら
RSS Facebook Twitter メルマガ

日付で探す

新着・日付一覧へ
  2017年6月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  
 

お知らせ