「内需寄与」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

Loading
タグをGoogleカスタムで検索する
任意の項目でデータを絞り込む

2015年1~3月期GDP(1次速報)の結果

本日公表された2015年1~3月期の実質GDP成長率は、前期比+0.6%(年率換算+2.4%)と2四半期連続でプラスとなった。しかし、在庫の前期比寄与度が+0.5%と伸び率の大部分を占めており、在庫を除いた最終需要の動きは鈍いままである。景気は持ち直しに転じた後も、その勢いは力強さに欠けている。個人消費は、10~12月期の前期比+0.4%に続き、同+0.4%と3四半期連続で増加した。消費税率引き上げ後の反動減の影響が薄らいでおり、耐久財の伸びが同+1.1%と2四半期連続でプラスとなるなど明るい面

2015年2月18日東レ経営研究所フィードバック数:0社会/政治

2015・2016年度日本経済見通し(2015年2月改訂)

TBR ECONOMIC OUTLOOK2015・2016年度日本経済見通し(2015 年 2 月改訂)原油安・円安などの追い風を受けて景気は拡大へ2015年2月18日東 レ 経 営 研 究 所●実質GDP成長率予測: 2014 年度 ▲0.8%、2015 年度 1.9%、2016 年度 1.6%(前回 2014 年 12 月時点の予測: 2014 年度▲0.7%、2015 年度 1.7%)2014 年 10~12 月期 GDP(1 次速報)の公表(2 月 16 日)を織り込んで、東レ経営研究所

2014年9月8日大和総研フィードバック数:0社会/政治

2014年4-6月期GDP二次速報

大和総研グループはリサーチ、コンサルティング、システム機能を兼ね備えた総合シンクタンクです。 2014年4-6月期GDP二次速報設備投資下方修正、在庫投資上方修正 2014年9月8日エコノミック・インテリジェンス・チーム エコノミスト 橋本 政彦◆2014年4-6月期の実質GDP成長率(二次速報)は前期比年率▲7.1%(前期比▲1.8%)と、一次速報(前期比年率▲6.8%、前期比▲1.7%)から下方修正されたが、概ね市場コンセンサス(前期比年率▲7.0%、前期比▲1.8%)通りの結果となった。

2014年2月18日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

2013年10-12月期四半期別GDP速報(1次速報値) ~内需は好調だが、輸出が伸び悩む~

Economic Indicators2013年10-12月期四半期別GDP速報(1次速報値)~内需は好調だが、輸出が伸び悩む~定例経済指標レポート発表日:2014年2月17日(月) 第一生命経済研究所 経済調査部 主席エコノミスト 新家 義貴 TEL:03-5221-4528 ○ 事前予想を大きく下回り、前期並みの結果に 本日内閣府から公表された 2013 年 10-12 月期の実質GDP成長率(1次速報)は前期比年率+1.0%(前 期比+0.3%)と、事前の市場予想(前期比年率+2.7%、筆

2014年2月3日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

2013年10-12月期GDP(1次速報)予測 ~前期比年率+2.0%と、内需主導で伸びが高まると予想~

Economic Indicatorsテーマ:2013年10-12月期GDP(1次速報)予測定例経済指標レポート発表日:2014年1月31日(金)~前期比年率+2.0%と、内需主導で伸びが高まると予想~第一生命経済研究所 経済調査部主席エコノミスト 新家 義貴TEL:03-5221-4528○ 前期比年率+2.0%と、前期から伸びが高まると予想2013年10-12月期の実質GDP成長率(2月17日公表予定)を前期比年率+2.0%(前期比+0.5%)と予測する。7-9月期の前期比年率+1.1%から

2013年11月15日大和総研フィードバック数:0社会/政治

2013年7-9月期GDP1次速報

大和総研グループはリサーチ、コンサルティング、システム機能を兼ね備えた総合シンクタンクです。 2013年7-9月期GDP1次速報前期からは減速したが、4四半期連続のプラス成長 ◆2013年7-9月期の実質GDP成長率は前期比年率+1.9%(前期比+0.5%)と4四半期連続のプラス成長となり、市場コンセンサス(前期比年率+1.7%、前期比+0.4%)をわずかに上回った。各需要項目とも概ね事前予想に沿った内容となったが、民間在庫品増加の寄与が前期比+0.4%ptと大きかったことが、市場予想から上振

2013年7~9月期のGDP(1次速報)予測

2013年10月31日11月14日に公表予定の2013年7~9月期の実質GDP成長率は、前期比+0.5%(年率換算+2.2%)となったと見込まれる。景気持ち直しは続いているが、今年前半と比べると、そのテンポは弱まったとみられる。持ち直しテンポが鈍化した要因は、今年前半の景気をけん引してきた輸出と個人消費がいずれも前期比でマイナスに転じたためである。輸入の増加は続いており、外需寄与度は前期比-0.5%と大きくマイナスに転じたと見込まれる。一方、公共投資は大幅に増加したとみられるほか、設備投資の増加

2013年7月31日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

2013年4-6月期GDP(1次速報)予測 ~民間内需、外需、公需のバランスが取れた高成長に~

Economic Indicators定例経済指標レポートテーマ:2013年4-6月期GDP(1次速報)予測発表日:2013年7月30日(火)~民間内需、外需、公需のバランスが取れた高成長に~第一生命経済研究所 経済調査部主席エコノミスト 新家 義貴TEL:03-5221-4528○ 前期比年率+3.5%の高成長を予想2013年4-6月期の実質GDP成長率(8月12日公表予定)を前期比年率+3.5%(前期比+0.9%)と予測する。2013年1-3月期の高成長(前期比年率+4.1%)に続いて、4-

任意の項目でデータを絞り込む

キーワード検索

このページをシェア

  • mixiチェック

「調査のチカラ」は無料で閲覧できる、たくさんの調査データのリンク集です。検索機能も備えていますので、調査データが他のどこよりも簡単に探せます。
インターネットの発展によって、多くの企業が貴重なデータをオンラインに公開してくれるようになりました。それらの”調査のチカラ”を皆さんに活用していただくことで、データを公開してくれている企業にももっと光が当たるようになればうれしいです。
※ご紹介しているデータの利用許諾や購入については提供元ごとに対応が異なります。是非とも各リンク先にてご相談ください。
もう少し詳しい自己紹介ページはこちら
RSS Facebook Twitter メルマガ

日付で探す

新着・日付一覧へ
  2017年5月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
 

お知らせ