「名目賃金」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

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家計調査15年5月~前年比では高い伸びも、個人消費の基調は弱い

家計調査15年5月~前年比では高い伸びも、個人消費の基調は弱い | ニッセイ基礎研究所 家計調査15年5月~前年比では高い伸びも、個人消費の基調は弱い 経済研究部 経済調査室長 斎藤 太郎基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら ・実質消費支出は14ヵ月ぶりの増加・個人消費の基調は弱い総務省が6月26日に公表した家計調査によると、15年5月の実質消費支出は前年比4.8%

家計調査15年4月~消費支出は消費増税直後の水準をさらに下回る

家計調査15年4月~消費支出は消費増税直後の水準をさらに下回る | ニッセイ基礎研究所 家計調査15年4月~消費支出は消費増税直後の水準をさらに下回る 経済研究部 経済調査室長 斎藤 太郎・実質消費支出は予想外の減少・15年度入り後の賃金の伸びに過度の期待は禁物か総務省が5月29日に公表した家計調査によると、15年4月の実質消費支出は前年比▲1.3%と13ヵ月連続の減少となり、事前の市場予想(QUICK集計:前年比3.0%、当社予想は同1.3%)を大きく下回る結果となった。14年4月が駆け込み

2015年5月1日ニッセイ基礎研究所フィードバック数:0社会/政治

家計調査15年3月~駆け込み需要の反動で前年比大幅減も実勢は持ち直し

家計調査15年3月~駆け込み需要の反動で前年比大幅減も実勢は持ち直し | ニッセイ基礎研究所 家計調査15年3月~駆け込み需要の反動で前年比大幅減も実勢は持ち直し 経済研究部 経済調査室長 斎藤 太郎基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら ・実質消費水準指数は4ヵ月ぶりの上昇・15年度入り後の賃金の伸びに過度の期待は禁物か総務省が5月1日に公表した家計調査によると、1

2015年1月8日EY Japanフィードバック数:0社会/政治

2015年の世界と日本の経済展望-政策次第では均衡が取れた成長加速が可能

新日本有限責任監査法人 情報センサー2015年新年号掲載2015年の世界と日本の経済展望 -政策次第では均衡が取れた成長加速が可能2015年の世界経済は、多くの地政学リスクにさらされ、極めて不透明感が強い状況が続くものの、各国・地域の政策運営が適切に行われる限り、国・地域間の均衡が取れた形で、成長率の加速を実現することが十分可能だと思われます。日本も、名目賃金の着実な上昇が続けば、潜在成長率を上回る成長率を達成できるでしょう。 お問い合わせEY総合研究所へのお問い合わせは、「お問い合わせフォー

賃金動向についてのレポートです。

春闘の変遷と今後の展望

○1990年代終盤以降、賃上げのほとんどが定期昇給となる中、2014年の春闘は大企業を中心に数年ぶりにベースアップの実施が相次ぎ、賃上げ率は2.19%と13年ぶりに2%を超えた。背景には、(1)好調な企業業績、(2)労働需給のタイト化、(3)消費増税を見据えた政治的圧力、という要素があったと考えられる。○1990年代後半以降、日本経済は長い低成長とデフレに入り、賃上げ率が低下した。ベアが実施されていた1998年までは、物価上昇率と賃上げ率には正の相関関係がみられたが、1999年以降は物価上昇率に

2014年9月5日ニッセイ基礎研究所フィードバック数:0社会/政治

二極化するアベノミクスの浸透度-若年層と地方部ほど差の出る景況感

二極化するアベノミクスの浸透度-若年層と地方部ほど差の出る景況感 | ニッセイ基礎研究所 シンクタンクならニッセイ基礎研究所 > 二極化するアベノミクスの浸透度-若年層と地方部ほど差の出る景況感二極化するアベノミクスの浸透度-若年層と地方部ほど差の出る景況感 生活研究部 主任研究員 久我 尚子基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら 消費増税による反動減も落ち着き、個人

米国経済(週次)予測(2014年7月11日)<名目賃金の上方硬直性に直面しているYellen連銀議長>

米国経済(週次)予測(2014年7月11日)<名目賃金の上方硬直性に直面しているYellen連銀議長>2014-07-14 〒530-0011 大阪市北区大深町3番1号 グランフロント大阪 ナレッジキャピタル タワーC 7階

二極化するアベノミクスの浸透度~若年層と地方部ほど差の出る景況感

二極化するアベノミクスの浸透度~若年層と地方部ほど差の出る景況感 | ニッセイ基礎研究所 二極化するアベノミクスの浸透度~若年層と地方部ほど差の出る景況感 生活研究部 主任研究員 久我 尚子基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら 今年4月、消費税率が上がったが、個人消費の落ち込みは想定内の範囲、現在は徐々に戻りつつあり、7-9月期で回復に向かうという見通しが多い。しか

2014年7月2日大和総研フィードバック数:0キャリアとスキル

今度こそ賃金は上昇するか

大和総研グループはリサーチ、コンサルティング、システム機能を兼ね備えた総合シンクタンクです。 2014年7月2日パブリック・ポリシー・チーム エコノミスト 神田 慶司賃金がなかなか上昇しない。安倍政権は政労使会議を開いて賃金上昇の必要性を共有したり、春闘では異例ながらも企業にベアを促したりするなど、賃金上昇の実現に向けて積極的に取り組んできた。実際、ベアを行った企業は例年よりもかなり多く見られた。だが、マクロ統計で一般労働者(≒正規社員)の所定内給与をみると、4月は前年比0.1%と3月(同▲0

2014年5月12日日本総研フィードバック数:0社会/政治海外

豪州 輸出増-雇用増で消費増

≪藤井英彦の 視点≫ ≫ 藤井英彦の視点豪州輸出増No.2014-054 2014年5月12日http://www.jri.co.jp~ 雇用増で消費増 ~(1)本年入り後、オーストラリアの輸出が大幅増加(図表1)。実質輸出と輸出金額の連動性、 および引き続き高水準の3月輸出金額から推せば実質輸出は3月も好調の可能性。3月の前月比 増減率が輸出金額と実質輸出で同率とすれば、1~3月の実質輸出は昨年10~12月比5.7%増の 計算。一方、同様に計算すると1~3月の実質輸入は前期比0.8%の増加。実

2014年3月3日大和総研フィードバック数:0キャリアとスキル

経済の好循環実現に向けた賃金の見方

大和総研グループはリサーチ、コンサルティング、システム機能を兼ね備えた総合シンクタンクです。 経済の好循環実現に向けた賃金の見方~実質賃金と名目賃金の視点~『大和総研調査季報』 2014年新春号(Vol.13)掲載 日本経済においては、1990年代後半以降、賃金の低迷が続いている。実質賃金の低迷には、企業の収益性が消費者物価との対比で低下し続けたことが大きく影響している。名目賃金の低迷は、後払い的な要素のある賃金決定慣行と、賃金上昇を販売価格に転嫁しにくいと考える日本の企業風土が影響している。

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