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2015年5月1日日本総研フィードバック数:0社会/政治

【QE予測シリーズ No.2015-1】2015年1~3月期GDP統計予測

No.2015-0042015年5月1日http://www.jri.co.jp≪QE予測シリーズ No.2015-1≫2015年1~3月期GDP統計予測(1)2015年1~3月期の実質GDPは、前期比年率+1.4%(前期比+0.3%)と2四半期連続のプラス成長となった見込み(図表1)。景気はなお力強さを欠くものの、昨年4月の消費税率引き上げ後の落ち込みから持ち直し傾向が持続。①個人消費(前期比年率+0.8%、前期比+0.2%)消費増税後の反動減が一巡するとともに、所得雇用環境の改善持続がプラス

2015年1月30日日本総研フィードバック数:0社会/政治

【QE予測シリーズ No.2014-7】2014年10~12月期GDP統計予測

No.2014-0342015年1月30日http://www.jri.co.jp≪QE予測シリーズ No.2014-7≫2014年10~12月期GDP統計予測(1)2014年10~12月期の実質GDP成長率は、前期比年率+3.7%(前期比+0.9%)と3四半期ぶりのプラス成長となった見込み(図表1)。昨年4月の消費税率引き上げ以降、駆け込み需要の反動減が一巡しつつあり、景気は持ち直し傾向が明確化。①個人消費(前期比年率+2.9%、前期比+0.7%)底堅い所得雇用環境を背景に、消費増税後の反動減

2013年11月3日日本総研フィードバック数:0社会/政治

【QE予測シリーズ No.2013-5】2013年7~9月期GDP統計予測

No.2013-0202013年10月30日http://www.jri.co.jp≪QE予測シリーズ No.2013-5≫2013年7~9月期GDP統計予測(1)2013年7~9月期の実質GDP成長率は、前期比年率+1.6%(前期比+0.4%)と4四半期連続のプラス成長となった見込み(図表1)。もっとも、内需が政策効果により引き続き景気を押し上げた一方、外需は輸出の減少により、GDP寄与度が3四半期ぶりのマイナスに。その結果、成長率は前期(前期比年率+3.8%、前期比+0.9%)から大幅に鈍化

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