「外需寄与」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

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貿易統計15年3月~貿易収支(季節調整値)は約4年ぶりの黒字も、1-3月期の外需寄与度はマイナスに

貿易統計15年3月~貿易収支(季節調整値)は約4年ぶりの黒字も、1-3月期の外需寄与度はマイナスに | ニッセイ基礎研究所 貿易統計15年3月~貿易収支(季節調整値)は約4年ぶりの黒字も、1-3月期の外需寄与度はマイナスに 経済研究部 経済調査室長 斎藤 太郎・貿易収支(季節調整値)は東日本大震災以降では初の黒字に・輸出入ともに回復・貿易黒字の定着には至らず・1-3月期の外需寄与度は4四半期ぶりのマイナスに財務省が4月22日に公表した貿易統計によると、15年3月の貿易収支は2,293億円の黒字

2014年10~12月期のGDP(1次速報)予測

2015年01月30日2月16日に公表予定の2014年10~12月期の実質GDP成長率は、前期比+0.9%(年率換算+3.8%)と3四半期ぶりにプラスに転じたと見込まれ、景気が持ち直しつつあることが示されそうだ。駆け込み需要の反動減の動きが一巡して内需がプラスに転じたことに加え、外需もプラス寄与が続いている。個人消費は、反動減の一巡や、実質賃金の減少幅の縮小を背景に、引き続き前期比でプラスとなったようだ。駆け込み需要の反動で大きく落ち込んでいた住宅投資も下げ止まった模様である。設備投資は、企業業

貿易統計14年12月~10-12月期の外需寄与度は前期比0.2%程度のプラスに

貿易統計14年12月~10-12月期の外需寄与度は前期比0.2%程度のプラスに | ニッセイ基礎研究所 貿易統計14年12月~10-12月期の外需寄与度は前期比0.2%程度のプラスに 経済研究部 経済調査室長 斎藤 太郎・貿易赤字の縮小が続く・輸出は持ち直しの動きが明確に・10-12月期の外需寄与度は前期比0.2%程度のプラスに財務省が1月26日に公表した貿易統計によると、14年12月の貿易収支は▲6,607億円の赤字となったが、赤字幅は市場予想(QUICK集計:▲7,351億円、当社予想は▲

2014年1~3月期のGDP(1次速報)予測

5月15日に公表予定の2014年1~3月期の実質GDP成長率は、消費税率引き上げ前の駆け込み需要などによって前期比+1.0%(年率換算+4.2%)と高い伸びとなったと見込まれる。1~3月期の高い伸びを主導したのが、消費税率引き上げ前の駆け込み需要によって急増した個人消費である。また、これまで緩やかな伸びにとどまっていた設備投資も、企業業績の改善を背景に力強く増加した可能性がある。このため、公共投資は減少に転じたものの、内需の寄与度は前期比+1.6%まで高まったと予想される。一方、輸出が横ばいにと

2014/2015年度経済見通し(2014年3月)

【プレスリリース】 2014/2015年度経済見通し(2014年3月)(2次QE反映後)~消費税率引き上げ後も景気持ち直しは維持される~ 2014年03月11日○2013年10~12月期の実質GDP成長率(2次速報)は前期比+0.2%(年率+0.7%)と1次速報値の同+0.3%(年率換算+1.0%)から若干下方修正された。景気は緩やかに持ち直しているが、上期と比べると回復ペースは大きく鈍化している。2014年1~3月期には、消費税率引き上げ前の駆け込み需要により実質GDP成長率の伸びは急上昇する

経済見通しです。

2014/2015年度経済見通し(2014年2月)

【プレスリリース】 2014/2015年度経済見通し(2014年2月)~消費税率引き上げ後も景気持ち直しは維持される~ 2014年02月19日○2013年10~12月期の実質GDP成長率は前期比+0.3%(年率換算+1.0%)と4四半期連続でプラスとなり、景気が引き続き緩やかに持ち直していることが確認された。民需全体では前期比+0.8%と伸びが強まっており、消費税率引き上げ前の駆け込み需要の動きが一部で強まりつつあることがうかがえる。一方、外需の前期比寄与度は2四半期連続でマイナスとなり、マイナ

2013年10~12月期のGDP(1次速報)予測

2014年01月31日2月17日に公表予定の2013年10~12月期の実質GDP成長率は、前期比+0.5%(年率換算+2.2%)となったと見込まれ、景気持ち直しが続いていることを確認する結果となろう。中でも高い伸びが見込まれるのが個人消費と設備投資である。公共投資も引き続き増加しており、この結果、内需の寄与度は+1.0%まで高まったと予想される。一方、輸出が緩やかな伸びにとどまった半面、輸入は順調に増加しており、外需寄与度は前期比-0.5%と2四半期連続で大きめのマイナスとなったと見込まれる。名

貿易統計13年12月~貿易赤字の拡大続く、10-12月期の外需寄与度は前期比▲0.5%程度のマイナスへ

貿易統計13年12月~貿易赤字の拡大続く、10-12月期の外需寄与度は前期比▲0.5%程度のマイナスへ | ニッセイ基礎研究所 貿易統計13年12月~貿易赤字の拡大続く、10-12月期の外需寄与度は前期比▲0.5%程度のマイナスへ 経済研究部 経済調査室長 斎藤 太郎・貿易赤字は拡大傾向が続く・貿易収支は3年で18.1兆円の悪化・10-12月期の外需寄与度は前期比▲0.5%程度のマイナスへ財務省が1月27日に公表した貿易統計によると、13年12月の貿易収支は▲13,021億円と18ヵ月連続の赤

2013年10月22日大和総研フィードバック数:0社会/政治

2013年9月貿易統計

大和総研グループはリサーチ、コンサルティング、システム機能を兼ね備えた総合シンクタンクです。 9月貿易統計7-9月期GDPの外需寄与度はマイナスの公算大 ◆2013年9月の貿易統計は、輸出金額が前年比+11.5%と7ヶ月連続の増加となったものの、市場コンセンサス(同+15.5%)を下回った。輸出金額を価格と数量に分けて見ると、輸出価格は前年比+13.6%と、大幅な上昇が続いており、円安を主因とした価格上昇が輸出金額を押し上げる構図が続いている。一方で、輸出数量は前年比▲1.9%と3ヶ月ぶりに前

貿易統計13年9月~7-9月期の外需寄与度は前期比▲0.3%程度のマイナスに

貿易統計13年9月~7-9月期の外需寄与度は前期比▲0.3%程度のマイナスに | ニッセイ基礎研究所 貿易統計13年9月~7-9月期の外需寄与度は前期比▲0.3%程度のマイナスに 経済研究部 経済調査室長 斎藤 太郎基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら ・大幅な貿易赤字が続く・輸出の伸び悩みが続く・7-9月期の外需寄与度は前期比▲0.3%程度のマイナスに 財務省が1

2013年9月9日大和総研フィードバック数:0社会/政治

2013年4-6月期GDP二次速報

大和総研グループはリサーチ、コンサルティング、システム機能を兼ね備えた総合シンクタンクです。 2013年4-6月期GDP二次速報想定通りの上方修正、消費税増税の実現性が高まる ◆2013年4-6月期の実質GDP成長率(二次速報)は前期比年率+3.8%(前期比+0.9%)と、一次速報(前期比年率+2.6%、前期比+0.6%)から上方修正された。今回の結果は、概ね市場コンセンサス(前期比年率+3.9%、前期比+1.0%)に沿ったものであり、内容についても特段のサプライズはなく、日本経済の着実な改善

2013年4~6月期GDP(1次速報)の結果

本日公表された2013年4~6月期の実質GDP成長率は前期比+0.6%(年率換算+2.6%)と3四半期連続でプラスとなった。2013年1~3月分(前期比+1.0%から同+0.9%に下方修正)から伸びは鈍化したとはいえ、景気が昨年中に底打ちし、年明け後も順調に回復していることを改めて確認する結果であるといえる。前期比でプラスが続いた要因は、第一に個人消費の強さである。雇用者の増加を主因とした雇用者報酬の増加(実質で前期比+0.4%)、消費者マインドの高まり、6月の猛暑効果などにより、個人消費は前期

2013年8月13日大和総研フィードバック数:0社会/政治

2013年4-6月期GDP1次速報

大和総研グループはリサーチ、コンサルティング、システム機能を兼ね備えた総合シンクタンクです。 2013年4-6月期GDP1次速報市場予想から下振れするも、内容は悪くない ◆2013年4-6月期の実質GDP成長率は前期比年率+2.6%(前期比+0.6%)と3四半期連続のプラス成長となったものの、市場コンセンサス(前期比年率+3.6%、前期比+0.9%)を下回った。プラス転換を見込む向きが多かった設備投資が減少したこと、在庫投資が大幅に押し下げに寄与したことが、市場予想を下回った主な要因。◆ただし

貿易統計13年6月 ~4-6月期の外需寄与度は前期比0.2%程度のプラスに

貿易統計13年6月 ~4-6月期の外需寄与度は前期比0.2%程度のプラスに | ニッセイ基礎研究所 貿易統計13年6月 ~4-6月期の外需寄与度は前期比0.2%程度のプラスに 経済研究部 経済調査室長 斎藤 太郎・貿易赤字(季節調整値)は縮小傾向・米国向けが輸出を牽引・4-6月期の外需寄与度は前期比0.2%程度のプラスに財務省が7月24日に公表した貿易統計によると、13年6月の貿易収支は▲1,808億円と12ヵ月連続の赤字となり、赤字幅は事前の市場予想(QUICK集計:▲1,550億円、当社予

2013年5月22日大和総研フィードバック数:0社会/政治

経済指標の要点(4/17~5/20発表統計分)

大和総研グループはリサーチ、コンサルティング、システム機能を兼ね備えた総合シンクタンクです。 ◆2013年1-3月期の実質GDP成長率は前期比年率+3.5%(前期比+0.9%)と2四半期連続のプラス成長となった。内需寄与度が+0.5%ptと2四半期連続のプラス寄与となったことに加え、外需寄与度が前期比+0.4%ptと4四半期ぶりのプラス寄与となったことが実質GDPを押し上げており、内・外需のバランスがとれた成長となった。◆2013年3月の企業関連の指標は、足下での企業部門の改善基調が継続してい

2013年1~3月期のGDP(1次速報)結果

本日公表された2013年1~3月期の実質GDP成長率は前期比+0.9%(年率換算+3.5%)と高い伸びとなった。2012年10~12月分も前期比+0.3%に上方修正されており、これで2四半期連続の増加である。景気が昨年中に底打ちし、年明け後も順調に回復していることを改めて確認する結果であるといえる。前期比でプラス幅が拡大した要因は、第一に家計部門の底堅さが続いているためである。個人消費は所得情勢が厳しい中、消費者マインドの高まりにも支えられて、耐久財やサービスへの支出が堅調で前期比+0.9%と2

2013年5月17日大和総研フィードバック数:1社会/政治

2013年1-3月期GDP1次速報

大和総研グループはリサーチ、コンサルティング、システム機能を兼ね備えた総合シンクタンクです。 2013年1-3月期GDP1次速報内・外需のバランスがとれたプラス成長 ◆2013年1-3月期の実質GDP成長率は前期比年率+3.5%(前期比+0.9%)と2四半期連続のプラス成長となり、市場コンセンサス(前期比年率+2.7%、前期比+0.7%)を上回った。内需寄与度が+0.5%ptと2四半期連続のプラス寄与となったことに加え、外需寄与度が前期比+0.4%ptと4四半期ぶりのプラス寄与となったことが実

貿易統計13年3月~1-3月期の外需寄与度は前期比0.2%程度のプラスに

貿易統計13年3月~1-3月期の外需寄与度は前期比0.2%程度のプラスに | ニッセイ基礎研究所 貿易統計13年3月~1-3月期の外需寄与度は前期比0.2%程度のプラスに 経済研究部 経済調査室長 斎藤 太郎・大幅な貿易赤字が続く・輸出数量は持ち直すも、貿易赤字の縮小は夏頃の公算・1-3月期の外需寄与度は前期比0.2%程度のプラスに財務省が4月18日に公表した貿易統計によると、13年3月の貿易収支は▲3,624億円と9ヵ月連続の赤字となったが、赤字幅は事前の市場予想(QUICK集計:▲4,86

2013年2月4日ニッセイ基礎研究所フィードバック数:1社会/政治

2012年10-12月期の実質GDP~前期比0.0%(年率0.1%)を予測

2012年10-12月期の実質GDP~前期比0.0%(年率0.1%)を予測 | ニッセイ基礎研究所 2012年10-12月期の実質GDP~前期比0.0%(年率0.1%)を予測 経済研究部 経済調査室長 斎藤 太郎基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら 2/14に内閣府から公表される2012年10-12月期の実質GDPは、前期比0.0%(前期比年率0.1%)とほぼゼロ成

2012年10~12月期のGDP(1次速報)予測

2013年02月01日2月14日に公表予定の2012年10~12月期の実質GDP成長率は、前期比0.0%(年率換算0.0%)となったと見込まれる。月次の経済指標では景気が昨年中に底打ちした可能性が高まっているが、実質GDP成長率でみても、底打ちの可能性をサポートすることになりそうだ。前期比で横ばいまで持ち直す最大の要因は、家計部門の底堅さである。個人消費は所得情勢が厳しいにもかかわらず、自動車販売の落ち込みが一巡したなどの理由によって前期比プラスに転じたと予想される。また、公共投資を中心に官公需

貿易統計12年12月~10-12月期の外需寄与度は前期比▲0.3%程度のマイナスに

貿易統計12年12月~10-12月期の外需寄与度は前期比▲0.3%程度のマイナスに | ニッセイ基礎研究所 貿易統計12年12月~10-12月期の外需寄与度は前期比▲0.3%程度のマイナスに 経済研究部 経済調査室長 斎藤 太郎・大幅な貿易赤字が続く・輸出は低迷が続くが、年明け以降持ち直しへ・10-12月期の外需寄与度は前期比▲0.3%程度のマイナスに財務省が1月24日に公表した貿易統計によると、12年12月の貿易収支は▲6,415億円と6ヵ月連続の赤字となり、赤字幅は事前の市場予想(QUIC

2011年12月27日内閣府フィードバック数:4社会/政治

平成24年度の経済見通しと経済財政運営の基本的態度(平成23年12月22日閣議了解)

平成 24 年度の経済見通しと経済財政運営の基本的態度平成 23 年 12 月 22 日 閣 議 了 解1.平成 23 年度の経済動向及び平成 24 年度の経済見通し (1)平成 23 年度及び平成 24 年度の主要経済指標平成22年度 (実績) 兆円 (名目) 国内総生産 民間最終消費支出 民間住宅 民間企業設備 民間在庫品増加 ( )内は寄与度 財貨・サービスの輸出 (控除)財貨・サービスの輸入 内需寄与度 民需寄与度 公需寄与度 外需寄与度 労働・雇用 労働力人口 就業者数 雇用者数 完全

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