「大阪支店」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

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2014年4月2日日本総研フィードバック数:0社会/政治

【関西経済シリーズ No.6】近畿短観(2014年3月調査)でみる関西経済

No.2014-0012014年4月2日http://www.jri.co.jp≪関西経済シリーズ No.6≫近畿短観(2014年3月調査)でみる関西経済(1)日銀大阪支店「短観」(近畿地区)3月調査をみると、業況判断DI(全産業)は+8と、5四半期連続の改善。前回調査(2013年12月調査)では弱めの動きにとどまった非製造業、中小企業も改善が顕著に(図表1、2)。非製造業は、消費増税率引き上げ前の駆け込み需要を受け小売業や不動産業を中心に、前回調査より8ポイントの改善(図表3)。中小企業も7ポ

2013年12月18日日本総研フィードバック数:0社会/政治

【関西経済シリーズ No.5】近畿短観(2013年12月調査)でみる関西経済

No.2013-0272013年12月17日http://www.jri.co.jp≪関西経済シリーズ No.5≫近畿短観(2013年12月調査)でみる関西経済(1)日銀短観12月調査(全国)は、業種・企業規模問わず幅広い分野で改善が確認出来る内容。(2)同様に日銀大阪支店「短観」(近畿地区)をみると、業況判断DI(全産業)は+2と前回より4ポイント改善。4期連続の改善かつ水準もリーマン・ショック以前の2007年12月調査(+4)以来のプラスに。もっとも、業況判断DIを詳細にみれば、非製造業、中

2013年10月3日日本総研フィードバック数:0社会/政治

【関西経済シリーズ No.4】近畿短観(2013年9月調査)でみる関西経済

No.2013-0192013年10月2日http://www.jri.co.jp≪関西経済シリーズ No.4≫近畿短観(2013年9月調査)でみる関西経済(1)日銀短観9月調査(近畿地区)によると、業況判断DI(全産業)は▲2と6月調査より4ポイント改善。大きく改善した6月短観(3月▲12→6月▲6、6ポイント改善)の勢いが続いていることを示す内容。全国と比べてもほぼ同じ改善ペース(図表1)。(2)中身を詳しくみると懸念材料も。第1に、中堅・中小企業の出遅れ。とりわけ製造業においては、大企業の

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