「引当金」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

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2017年8月17日東京商工リサーチフィードバック数:0大型消費/投資

銀行107行(2017年3月期単独決算) 休眠預金の「払戻損失引当金」調査

銀行107行(2017年3月期単独決算) 休眠預金の「払戻損失引当金」調査 公開日付:2017.08.08 預金者本人と連絡が取れず10年以上資金移動のない預金は「休眠預金」と呼ばれる。これまでは所定の手続を経て、銀行の利益金に計上されていた。国内銀行107行の2017年3月期決算では、長期に亘り活用されない休眠預金の払戻し請求に対応した「睡眠預金払戻損失引当金」が、総額951億円に達することがわかった。なお、2016年12月に休眠預金を活用、推進する法律が国会で成立した。今後、休眠預金は法律施

2015年12月24日東京商工リサーチ★フィードバック数:0大型消費/投資

国内112銀行(2015年9月中間期単独決算ベース) 「リスク管理債権状況」調査

国内112銀行(2015年9月中間期単独決算ベース) 「リスク管理債権状況」調査 公開日付:2015.12.18 国内112銀行の2015年9月中間期の決算が公表された。金融機関の不良債権を表す「リスク管理債権合計」は8兆2,717億円で、前年同期より7.7%減少し、3年連続で前年同期を下回った。また、9月期としては08年9月中間期以降では最小額となった。業態別では、大手行が7行のうち5行、地方銀行が64行のうち52行、第二地銀が41行のうち39行で前年同期を下回り、リスク管理債権額は大手行(前

2014年7月10日東京商工リサーチフィードバック数:0キャリアとスキル

2014年3月期決算 役員報酬1億円以上開示企業 191社・361人で過去最多

2014年3月期決算 役員報酬1億円以上開示企業 191社・361人で過去最多 公開日付:2014.07.10 2014年3月期決算で役員報酬1億円以上を開示した上場企業は191社、人数は361人だった。前年同期より社数で16社(前年同期175社)、開示人数は60人(同301人)増加した。業績改善を反映し、2年連続で役員報酬1億円以上を開示した225人のうち、160人(構成比71.1%)は前年同期より役員報酬額が増加した。役員報酬の最高額は、キョウデンの橋本浩最高顧問が12億9,200万円(前年

2014年6月13日東京商工リサーチフィードバック数:0社会/政治

国内112銀行 リスク管理債権合計 3年ぶりに減少

国内112銀行 リスク管理債権合計 3年ぶりに減少 公開日付:2014.06.12 国内112銀行の2014年3月期の決算が出揃った。金融機関の不良債権を表す「リスク管理債権合計」は9兆7,002億円で、前年同期より13.8%減少し、3年ぶりに減少に転じた。また08年3月期以降、7年間で金額は最少となり、10兆円を下回った。業態別では、大手行(前年同期比20.8%減)、地方銀行(同8.1%減)、第二地銀(同11.2%減)の全業態で減少した。大手行は大企業への貸出が多く、業績改善や大型倒産の減少に

2013年6月13日東京商工リサーチフィードバック数:7ビジネス

第二地銀の「貸出条件緩和債権」が4割増

公開日付:2013.06.12国内113銀行の2013年3月期のリスク管理債権合計は11兆2,631億円(前年同期比1.0%増)で、2年連続で増加した。業態別では、大手行(前年同期比2.7%増)と第二地銀(同1.4%増)で増加したが、地方銀行(同0.7%減)は減少した。また、リスク管理債権のうち、第二地銀の「貸出条件緩和債権」が前年同期比35.8%増と、他業態に比べ増加率が突出した。また、113銀行の「貸倒引当金」は4兆6,684億円(同4.4%減)と、4年連続で減少した。ただ、2013年3月期

2012年11月26日東京商工リサーチフィードバック数:5大型消費/投資

国内銀行112行『リスク管理債権状況』調査 ~ 前年同期比2.1%増 全業態で増加 ~

企業情報、信用調査など与信管理をサポートする東京商工リサーチ 国内銀行112行『リスク管理債権状況』調査 ~ 前年同期比2.1%増 全業態で増加 ~ 「金融円滑化法」の期限切れを2013年3月末に控える中、国内銀行112行の2012年9月期(4-9月)のリスク管理債権合計は11兆1,916億円と、前年同期より2.1%(2,351億円)増加した。9月期では2009年以来、3年ぶりに11兆円台に乗せた。リスク管理債権の増加は、「金融円滑化法」終了後の「出口戦略」に向けた金融機関の姿勢を示すとともに

2012年7月10日東京商工リサーチフィードバック数:112ビジネス

2012年3月期決算(全上場企業)「役員報酬1億円以上開示企業」調査 ~ 役員報酬1億円以上 172社 295人 ~

企業情報、信用調査など与信管理をサポートする東京商工リサーチ 2012年3月期決算(全上場企業)「役員報酬1億円以上開示企業」調査 ~ 役員報酬1億円以上 172社 295人 ~ 2012年3月期決算の上場企業2,517社のうち、役員報酬1億円以上を開示した企業は172社、人数は295人だった。前年(2011年3月期)より社数で1社(前年173社)、開示人数は3人(同298人)減少した。 役員報酬の最高額は、カシオ計算機の樫尾俊雄元会長(故人)が13億3,300万円(前年は開示対象外)で、10

2012年5月24日東京商工リサーチフィードバック数:9ビジネス

国内銀行112行『リスク管理債権状況』調査~ 前年同期比2.7%増、09年3月期以来の11兆円超 ~

企業情報、信用調査など与信管理をサポートする東京商工リサーチ 国内銀行112行『リスク管理債権状況』調査~ 前年同期比2.7%増、09年3月期以来の11兆円超 ~ 国内銀行112行の2012年3月期決算がまとまった。東日本大震災や円高、タイ洪水など経営リスクはあったが、大手行を中心に貸出金を伸ばし、中小企業金融円滑化法など政策支援で企業倒産も抑制され信用コストは大幅に減少した。しかし、業績改善が遅れた企業に対し債務者区分を引き下げた金融機関も多く、リスク管理債権は3年ぶりに11兆円台に膨らんだ

2011年12月9日東京商工リサーチフィードバック数:2ビジネス

「国内銀行112行のリスク管理債権状況」調査 ~リスク管理債権 前年同期比1.0%増 半期ベースでは5半期ぶりに前年同期を上回る~

企業情報、信用調査など与信管理をサポートする東京商工リサーチ 「国内銀行112行のリスク管理債権状況」調査 ~リスク管理債権 前年同期比1.0%増 半期ベースでは5半期ぶりに前年同期を上回る~ 国内銀行112行の2011年9月中間期のリスク管理債権は10兆9,339億円で、前年同期より1.0%(1,138億円)増加した。半期ベースでは2009年3月期以来、5半期ぶりに前年同期を上回った。また、2011年9月中間期の貸出金は411兆7,698億円で、前年同期比0.9%(3兆7,354億円)増とな

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