「循環統計」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

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2015年7月1日大和総研フィードバック数:0社会/政治

家計によるリスク資産への投資が増加 資金循環統計(2015年1-3月期)

大和総研グループはリサーチ、コンサルティング、システム機能を兼ね備えた総合シンクタンクです。 家計によるリスク資産への投資が増加資金循環統計(2015年1-3月期) ◆日本銀行(以下、日銀)から2015年1-3月期の資金循環統計(速報)が公表された。株価上昇等を背景に金融資産残高を増加させた主体が多い。◆家計の金融資産残高は、株高による残高増加に加え、投資信託、保険・年金準備金、外国証券への資金流入等を背景に過去最高を更新した。依然として、現金・預金がポートフォリオの中心ではあるものの、金融資

資金循環統計(15年1-3月期)~個人金融資産は初の1700兆円超え、前年比では+85兆円の大幅増

資金循環統計(15年1-3月期)~個人金融資産は初の1700兆円超え、前年比では+85兆円の大幅増 | ニッセイ基礎研究所 資金循環統計(15年1-3月期)~個人金融資産は初の1700兆円超え、前年比では+85兆円の大幅増 経済研究部 シニアエコノミスト 上野 剛志基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら ・個人金融資産(15年3月末): 前期比では11兆円増・資金流出

2015年3月23日大和総研フィードバック数:0社会/政治

年金ポートフォリオの見直しが加速

大和総研グループはリサーチ、コンサルティング、システム機能を兼ね備えた総合シンクタンクです。 年金ポートフォリオの見直しが加速資金循環統計(2014年10-12月期) ◆日本銀行(以下、日銀)から2014年10-12月期の資金循環統計(速報)が公表された。2014年10月31日の追加緩和を受けた株価の上昇や円安等を背景として金融資産残高を増加させた主体が多い。◆家計の金融資産残高は主に現金・預金の増加等を背景に過去最高を更新した。だが、リスク性資産については売却超となっており、家計のリスク性資

資金循環統計(14年10-12月期)~個人金融資産は過去最高の1694兆円、前年比で50兆円増

資金循環統計(14年10-12月期)~個人金融資産は過去最高の1694兆円、前年比で50兆円増 | ニッセイ基礎研究所 資金循環統計(14年10-12月期)~個人金融資産は過去最高の1694兆円、前年比で50兆円増 経済研究部 シニアエコノミスト 上野 剛志基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら ・個人金融資産(14年12月末): 前期比では40兆円増・資金流出入の詳

2015年1月30日大和総研フィードバック数:0社会/政治

財投、政策金融など「官」の資金に変化はあるか

大和総研グループはリサーチ、コンサルティング、システム機能を兼ね備えた総合シンクタンクです。 財投、政策金融など「官」の資金に変化はあるか資金循環から見た公的な法人の動向 ◆日本政策投資銀行と商工組合中央金庫の完全民営化が当面見送られる見込みとなったことに象徴されるように、政策金融を含む公的な法人の位置づけが変わってきている。◆2001年の財投改革、続く特殊法人等整理合理化計画、その一環ともいえる政策金融改革という流れの中で、財政投融資に関連する改革は、「民にできることは民に」「官から民へ」と

2014年12月23日大和総研フィードバック数:0社会/政治

ポートフォリオ・リバランス効果の発現か?

大和総研グループはリサーチ、コンサルティング、システム機能を兼ね備えた総合シンクタンクです。 ポートフォリオ・リバランス効果の発現か?資金循環統計(2014年7-9月期) ◆日本銀行(以下、日銀)から2014年7-9月期の資金循環統計(速報)が公表された。株価の上昇等を背景として金融資産残高を増加させた主体が多い。◆家計の金融資産残高は、株高による金融資産残高増加に加え、投資信託などのリスク性資産への資金流入が加速し、過去最高額となった。依然、現金・預金がポートフォリオの中心ではあるものの、N

資金循環統計(14年7-9月期)~個人金融資産は過去最高の1654兆円、前年比44兆円増だが、ドル建てでは大幅減

資金循環統計(14年7-9月期)~個人金融資産は過去最高の1654兆円、前年比44兆円増だが、ドル建てでは大幅減 | ニッセイ基礎研究所 資金循環統計(14年7-9月期)~個人金融資産は過去最高の1654兆円、前年比44兆円増だが、ドル建てでは大幅減 経済研究部 シニアエコノミスト 上野 剛志基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら ・個人金融資産(14年9月末): 前

2014年9月23日大和総研フィードバック数:0社会/政治

家計のマネーはリスク資産に向かうのか

大和総研グループはリサーチ、コンサルティング、システム機能を兼ね備えた総合シンクタンクです。 家計のマネーはリスク資産に向かうのか資金循環統計(2014年4-6月期) ◆日本銀行(以下、日銀)から2014年4-6月期の資金循環統計(速報)が公表された。株価の上昇等を背景として金融資産残高を増加させた主体が多い。◆家計の金融資産残高は主に現金・預金の増加等を背景に過去最高額となった。インフレ率が上昇する中で、現金・預金を中心としたポートフォリオは資産の実質的な価値の減少をもたらす可能性がある。今

資金循環統計(14年4-6月期)~個人金融資産は過去最高の1645兆円、前年比42兆円増

資金循環統計(14年4-6月期)~個人金融資産は過去最高の1645兆円、前年比42兆円増 | ニッセイ基礎研究所 資金循環統計(14年4-6月期)~個人金融資産は過去最高の1645兆円、前年比42兆円増 経済研究部 シニアエコノミスト 上野 剛志基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら ・個人金融資産(14年6月末):前期比では20兆円増・資金流出入の詳細:家計のリスク

2014年6月24日大和総研フィードバック数:0社会/政治

リスク資産への資金流入は定着したのか?

大和総研グループはリサーチ、コンサルティング、システム機能を兼ね備えた総合シンクタンクです。 リスク資産への資金流入は定着したのか?資金循環統計(2014年1-3月期) ◆日本銀行(以下、日銀)から2014年1-3月期の資金循環統計(速報)が公表された。株価の低下で金融資産残高を減少させた主体が多い。◆その中においても、家計では資金をリスク資産へと投資する動きが見られる。日銀の異次元緩和政策に加え、NISA開始といった政策による効果が出ていると思われる。預金取扱機関では政府、企業、個人向けに貸

資金循環統計(14年1-3月期)~個人金融資産残高は1630兆円、前年比52兆円増

資金循環統計(14年1-3月期)~個人金融資産残高は1630兆円、前年比52兆円増 | ニッセイ基礎研究所 資金循環統計(14年1-3月期)~個人金融資産残高は1630兆円、前年比52兆円増 経済研究部 シニアエコノミスト 上野 剛志基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら ・個人金融資産(14年3月末): 前期比では前期比では14兆円減・資金流出入の詳細: リスク性資

2014年3月27日大和総研フィードバック数:0社会/政治

異次元緩和政策で供給された資金に変化の兆し

大和総研グループはリサーチ、コンサルティング、システム機能を兼ね備えた総合シンクタンクです。 異次元緩和政策で供給された資金に変化の兆し資金循環統計(2013年10-12月期) ◆日本銀行(以下、日銀)より2013年10-12月期の資金循環統計(速報)が公表された。株価上昇などにより、各主体の金融資産残高は概ね増加した。◆日銀の国債購入は3四半期連続で10兆円台後半の高水準となった。主な売り手は預金取扱機関である。国債売却代金はこれまで日銀当座預金に積み上がっていたが、今回は貸出にも向かってい

資金循環統計(13年10-12月期)~個人金融資産残高は過去最高の1645兆円、前年比93兆円増

資金循環統計(13年10-12月期)~個人金融資産残高は過去最高の1645兆円、前年比93兆円増 | ニッセイ基礎研究所 資金循環統計(13年10-12月期)~個人金融資産残高は過去最高の1645兆円、前年比93兆円増 経済研究部 シニアエコノミスト 上野 剛志基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら ・個人金融資産(13年12月末): 前期比では35兆円増・資金流出入

2013年12月24日大和総研フィードバック数:0社会/政治

アベノミクス効果でマネー積極化の胎動?

大和総研グループはリサーチ、コンサルティング、システム機能を兼ね備えた総合シンクタンクです。 アベノミクス効果でマネー積極化の胎動?資金循環統計(2013年7-9月期) ◆日本銀行より2013年7-9月期の資金循環統計(速報)が公表された。アベノミクスを受けた株価上昇や長期金利の低下による債券の時価上昇を背景に、各主体の金融資産残高は軒並み増加した。◆2013年4月決定の「量的・質的金融緩和」(いわゆる異次元緩和政策)により、中央銀行が国債を継続的に買い増す中、前期(同年4-6月期)に比べると

資金循環統計(13年7-9月期)~個人金融資産は前年比90兆円増の1598兆円

資金循環統計(13年7-9月期)~個人金融資産は前年比90兆円増の1598兆円 | ニッセイ基礎研究所 資金循環統計(13年7-9月期)~個人金融資産は前年比90兆円増の1598兆円 経済研究部 シニアエコノミスト 上野 剛志基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら ・個人金融資産(13年9月末): 前期比では7兆円増・資金流出入の詳細:“貯蓄から投資へ”の流れはまだ・

2013年12月11日大和総研フィードバック数:0社会/政治

株式は誰のもの?

大和総研グループはリサーチ、コンサルティング、システム機能を兼ね備えた総合シンクタンクです。 なるほど金融 おカネはどこから来てどこに行くのか 資金循環統計の読み方 おカネはどこから来てどこに行くのか 資金循環統計の読み方株式は誰のもの?おカネはどこから来てどこに行くのか ―資金循環統計の読み方― 第9回 前回、中央銀行(日本銀行)を巡るお金の流れについて説明しました。今回のテーマは「株式」です。普段、日経平均など株価の推移に関する報道を目にすることも多いかと思います。資金循環統計からは、誰

資金循環統計(13年4-6月期)~個人金融資産は前年比76兆円増の1590兆円

資金循環統計(13年4-6月期)~個人金融資産は前年比76兆円増の1590兆円 | ニッセイ基礎研究所 資金循環統計(13年4-6月期)~個人金融資産は前年比76兆円増の1590兆円 経済研究部 シニアエコノミスト 上野 剛志基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら ・個人金融資産(13年6月末): 前期比では22兆円増・資金流出入の詳細:リスク性資産の積み増しは限定的

資金循環統計(13年1-3月期)~個人金融資産は前年比54兆円増の1571兆円

資金循環統計(13年1-3月期)~個人金融資産は前年比54兆円増の1571兆円 | ニッセイ基礎研究所 資金循環統計(13年1-3月期)~個人金融資産は前年比54兆円増の1571兆円 経済研究部 シニアエコノミスト 上野 剛志基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら ・個人金融資産(13年3月末):前期比では27兆円増・資金流出入の詳細:リスク性資産へ資金がシフト・部門

資金循環統計(12年10-12月期)~個人金融資産は前年比47兆円増の1547兆円

資金循環統計(12年10-12月期)~個人金融資産は前年比47兆円増の1547兆円 | ニッセイ基礎研究所 資金循環統計(12年10-12月期)~個人金融資産は前年比47兆円増の1547兆円 経済研究部 シニアエコノミスト 上野 剛志基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら ・個人金融資産(12年12月末): 前期比では38兆円増・資金流出入の詳細: リスク性資産へのシ

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