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「東京コアCPI」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

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2015年3月28日大和総研フィードバック数:0社会/政治

2015年2月全国消費者物価

トップレポート・コラム経済分析日本2月全国消費者物価 ここから本文です2月全国消費者物価値上げラッシュ下でも前年比ゼロまで低下サマリー◆2015年2月の全国コアCPI(除く生鮮食品、以下コアCPI)は前年比+2.0%と、市場コンセンサスを小幅に下回った。消費税を除くベース(大和総研による試算値)でみると、食品を中心とする値上げが相次ぐ一方で、エネルギーと耐久消費財のマイナス寄与が拡大したことで、前年比+0.0%と前月(同+0.2%)から上昇幅が縮小した。前年比ゼロは2013年5月以来、21ヶ月ぶ

2015年2月27日大和総研フィードバック数:0社会/政治

2015年1月全国消費者物価

トップレポート・コラム経済分析日本1月全国消費者物価 ここから本文です1月全国消費者物価コアCPIの前年比ゼロが視界入りサマリー◆2015年1月の全国コアCPI(除く生鮮食品、以下コアCPI)は前年比+2.2%と、市場コンセンサス(同+2.3%)を小幅に下回った。消費税を除くベース(大和総研による試算値、以下同様)でみると、エネルギーのプラス寄与縮小が続いたことで、前年比+0.2%と前月(同+0.5%)から上昇幅が縮小した。コアCPIの水準は引き続き概ね横ばいで推移していると評価できる一方で、前

2015年1月30日大和総研フィードバック数:0社会/政治

2014年12月全国消費者物価

トップレポート・コラム経済分析日本12月全国消費者物価 ここから本文です12月全国消費者物価CPI前年比はマイナスへのカウントダウン?サマリー◆2014年12月の全国コアCPI(除く生鮮食品、以下コアCPI)は前年比+2.5%と、市場コンセンサス(同+2.6%)を小幅に下回った。消費税を除くベース(大和総研による試算値、以下同様)でみると、エネルギーのプラス寄与縮小が続いたことで、前年比+0.6%と前月(同+0.7%)から上昇幅が縮小した。季節調整値の推移も併せて評価すると、コアCPIは引き続き

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