「株式市場」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

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2017年1月10日内閣府フィードバック数:0社会/政治

我が国の株式市場における海外投資家の動向

今週の指標 No.1157 我が国の株式市場における海外投資家の動向 ポイント2016年12月26日我が国の株式市場について、投資主体別の売買状況をみると、株価の上昇局面では海外投資家が買い越し、下落局面では海外投資家が売り越しており、2016年下期においては、株価の上昇局面である米大統領選後の11月第2週(2016年11月7日~11月11日)以降、海外投資家が6週連続で買い越している(図1)(※1)。本稿では、我が国の株式市場のけん引役である海外投資家の動向を確認する。まず、我が国の株式保有

2015年7月1日ニッセイ基礎研究所フィードバック数:0社会/政治

ギリシャ問題が混迷 それでも冷静に対処した株式市場-暗黙の”落とし所”を察したか

ギリシャ問題が混迷 それでも冷静に対処した株式市場-暗黙の”落とし所”を察したか | ニッセイ基礎研究所 ギリシャ問題が混迷 それでも冷静に対処した株式市場-暗黙の”落とし所”を察したか 金融研究部 チーフ株式ストラテジスト・年金総合リサーチセンター兼任 井出 真吾突然の国民投票や債務返済の不履行などギリシャ問題は混迷を深める。それにもかかわらず株価の下落は限定的だ。そもそもギリシャ問題は日本経済への影響が大きくないことに加えて、“落とし所”を市場が察したのかもしれない。■ギリシャ問題に一喜一

2015年6月3日大和総研フィードバック数:0社会/政治

グラフと表で見る株式市場 2015年6月号

グラフと表で見る株式市場 2015年6月号

2015年5月6日大和総研フィードバック数:0社会/政治

グラフと表で見る株式市場(2015年5月号)

グラフと表で見る株式市場(2015年5月号)

アベノミクスによる株価上昇で株式市場への見方は変わったか?

アベノミクスによる株価上昇で株式市場への見方は変わったか? | ニッセイ基礎研究所 アベノミクスによる株価上昇で株式市場への見方は変わったか? 金融研究部 主任研究員・年金総合リサーチセンター兼任 北村 智紀投資家の期待リターン、リスク、リスク許容度は、経済情勢、その時々の財政・金融政策、企業利益、金利水準等の外部環境の変化に応じて変わることが知られている。そこで、アベノミックスによる大幅な株価上昇の前後で、株式市場に対する投資家の期待リターンなどが実際に変化したのか、独自のデータを利用して分

2015年4月23日みずほ総合研究所フィードバック数:0社会/政治

日銀のETF購入と株式市場~日本株の下支え効果の検証と内包するリスク~

日銀のETF購入と株式市場~日本株の下支え効果の検証と内包するリスク~

2015年4月3日大和総研フィードバック数:0社会/政治

グラフと表で見る株式市場(2015年4月号)

グラフと表で見る株式市場(2015年4月号)

投資先資産をリスクから考える

楽しく、楽に読めるマーケットで話題のトピック(不定期) 2015年3月10日投資先資産をリスクから考える~リスク量から見た日本株への期待感 株式や債券などの資産には、上下の値動き(=リスク)があることを理解して投資を行なうことが求められています。これは「リターンの裏には必ずリスクがある」ことを認識するだけではなく、期待するリターンに対応するリスク量や、投資に際して取ることが可能なリスク量などを勘案した上で、投資先を決定し、投資を行なうことが重要であることを意味しています。日米の株式市場のリスク

2015年3月4日大和総研フィードバック数:0社会/政治

グラフと表で見る株式市場(2015年3月号)

グラフと表で見る株式市場(2015年3月号)

金融緩和を背景に堅調な世界の株式市場

楽しく、楽に読めるマーケットで話題のトピック(不定期) 2015年2月25日世界的な金融緩和などを背景に、足元で、世界の株式市場は堅調に推移しています。各国・地域で経済情勢は異なりますが、景気回復の足どりが鈍いことや、原油安に伴なうインフレ率の低下などを受けて、今年に入り、10以上の国・地域で金融緩和が実施されました。一般に、景気が停滞すると株式市場は軟調となりますが、景気対策などで金融緩和が行なわれると資金が余る状態となり、実際に景気回復が進む前に、将来の企業業績改善を見越して株価が上昇するこ

企業業績を強気に見やすい季節?

企業業績を強気に見やすい季節? | ニッセイ基礎研究所 企業業績を強気に見やすい季節? 金融研究部 研究員 前山 裕亮1年前を思い出してみると・・・日経平均株価が一時1万8500円を超え、TOPIXも7年ぶりの高値。日本株式は年明け直後こそ海外情勢を受けてややもたついたものの、その後は企業の業績拡大などが追い風となり、堅調に推移しています。今期(2014年度)から来期(2015年度)に株式市場の関心が徐々に移りつつある中、市場関係者の間では「来期(2015年度)二桁増益」という声が聞こえてきま

2015年2月5日大和総研フィードバック数:0社会/政治

グラフと表で見る株式市場(2015年2月号)

グラフと表で見る株式市場(2015年2月号)

2015年の日米株式市場に期待されるアノマリー

楽しく、楽に読めるマーケットで話題のトピック(不定期) 2015年1月16日2015年の日米株式市場に 期待されるアノマリー 株式市場にはアノマリーと呼ばれる、明確な理論や根拠があるわけではないものの、経験則的に起こりやすいとされている事象があります。今年注目したいアノマリーとしては、日米株式市場には「西暦の末尾の数字が5の年はパフォーマンスが良好」というものがあります。このアノマリーの背景としては景気循環や設備投資循環のサイクルの影響など諸説ありますが、実際、日米株式の、西暦の末尾の数字ごと

2015年1月9日大和総研フィードバック数:0社会/政治

グラフと表で見る株式市場

グラフと表で見る株式市場

日興アセットのまとめです。

2014年の株式市場の回顧と2015年の展望

2014年の株式市場の回顧と2015年の展望

業績拡大が押し上げた2014年の株式市場

業績拡大が押し上げた2014年の株式市場 | ニッセイ基礎研究所 業績拡大が押し上げた2014年の株式市場 金融研究部 研究員 前山 裕亮3年連続の上昇2014年も残りわずか。年初の米国の大寒波、アルゼンチン・ペソ暴落からはじまり、さらにはロシア・ウクライナ問題、中東情勢の混乱など、さまざまなことが起きた1年でした。そのたびに投資家心理は冷え込み、大きく下落しました。それでも円安の進行、日銀の金融緩和政策の拡充、消費増税の先送り、衆議院の解散などが追い風となり、株価は2013年末を大きく上回る

中国株式市場について~目先、調整が続く可能性はあるが、出遅れ・割安感に注目

楽しく、楽に読めるマーケットで話題のトピック(不定期) 2014年12月11日中国株式市場について~目先、調整が続く可能性はあるが、出遅れ・割安感に注目 9日の中国株式市場では、上海総合指数が前日比5.43%安の2,856.27ポイントと、2009年8月以来の大幅な下落率となりました。前日8日遅くに、中国の証券決済機関が、レポ取引による短期資金借入れ時の担保基準の厳格化を発表したことを受け、債券市場が下落したほか、人民元市場や株式市場にも下げが波及しました。また、世界景気の先行き不安感などを受

2014年12月3日大和総研フィードバック数:0社会/政治

グラフと表で見る株式市場

グラフと表で見る株式市場

2014年11月6日大和総研フィードバック数:0社会/政治

グラフと表で見る株式市場 2014年11月号

グラフと表で見る株式市場 2014年11月号

2014年10月3日大和総研フィードバック数:0社会/政治

グラフと表で見る株式市場 2014年10月号

グラフと表で見る株式市場 2014年10月号

規模別指数から見る株式市場の値動き~先導役として期待が集まる大型株

楽しく、楽に読めるマーケットで話題のトピック(不定期) 2014年9月25日規模別指数から見る株式市場の値動き~先導役として期待が集まる大型株 2012年終盤から大きく上昇した日本の株式市場は、2014年以降、ウクライナを巡る地政学的リスクやアルゼンチンの債務問題などが懸念され、軟調な推移となっていましたが、足元では米国経済の回復や為替相場の円安傾向を反映し、昨年末の高値を更新しました。株価は、需給面などの影響もさることながら、個別企業の業績評価などから形成されています。景気や外部環境が業績に

2014年9月3日大和総研フィードバック数:0社会/政治

グラフと表で見る株式市場(2014年9月号)

グラフと表で見る株式市場(2014年9月号)

年金基金の拡大がオーストラリア株式市場の下支え要因に

楽しく、楽に読めるマーケットで話題のトピック(不定期) 2014年8月26日年金基金の拡大がオーストラリア株式市場の下支え要因に オーストラリア株式は、イラク情勢などの地政学的リスクが高まる局面では価格変動が大きくなりながらも、足元で堅調な推移が続いています。その背景には、主な輸出先である中国の経済指標が改善傾向にあることや、堅調な国内の小売売上高などに加え、同国の退職年金基金の拡大という資金面での好材料もあるとみられます。オーストラリアには、スーパーアニュエーションと呼ばれる積立型の退職年金

2014年8月5日大和総研フィードバック数:0社会/政治

グラフと表で見る株式市場(2014年8月号)

グラフと表で見る株式市場(2014年8月号)

2014年7月16日みずほ総合研究所フィードバック数:0ビジネス

株式市場の新たな投資家層を意識した成長戦略

株式市場の新たな投資家層を意識した成長戦略

2014年7月3日大和総研フィードバック数:0社会/政治

グラフと表で見る株式市場 2014年7月号

グラフと表で見る株式市場 2014年7月号

2014年6月4日大和総研フィードバック数:0社会/政治

グラフと表で見る株式市場 2014年6月号

グラフと表で見る株式市場 2014年6月号

2014年5月6日大和総研フィードバック数:0社会/政治

グラフと表で見る株式市場(2014年5月号)

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ドイツ景気の勢いが強まる可能性~注目集まるDAX指数

楽しく、楽に読めるマーケットで話題のトピック(不定期) 2014年4月25日ドイツ景気の勢いが強まる可能性~注目集まるDAX指数 ドイツ景気の先行きを見通す上で非常に注目度が高い、ドイツ企業の景況感を示す指標がそろって4月に上昇するなど、欧州景気の牽引役である同国景気の勢いが強まる可能性が高まっています。23日に発表された4月のドイツの総合PMI(景況指数)は、製造業とサービス業がそろって加速し、2011年6月以来の高水準となりました。また、翌24日に発表された4月のIfo企業景況感指数は11

日米の株式市場の動向と見通し

ホーム マーケット情報 マーケットレポート マーケット・デイリー 【デイリー No.1,843】日米の株式市場の動向と見通し 【デイリー No.1,843】日米の株式市場の動向と見通し2014年04月11日<ポイント> ・4月初め以降、日米の株価は雇用などの経済指標が改善傾向にあるにも関わらず、軟調な展開となっています。 ・今後の企業業績に不透明感があるなか、米ハイテク株が下落したことなどが、下落のきっかけと見られます。 ・株価は日米の景気や企業業績の回復期待などを背景に、緩やかな上昇基調に戻り

2014年4月3日大和総研フィードバック数:0社会/政治

グラフと表で見る株式市場(2014年4月号)

グラフと表で見る株式市場(2014年4月号)

足元で急速な回復をみせるブラジルの通貨および株式市場

楽しく、楽に読めるマーケットで話題のトピック(不定期) 2014年4月1日足元で急速な回復をみせるブラジルの通貨および株式市場 昨年5月以降、米国の長期金利の上昇をきっかけに、新興国の通貨や株式市場が下落し、中でも、経常赤字やインフレ率の高さ、軟調な経済情勢などを背景に、ブラジルの通貨および株価の下落が大きくなりました。今年に入ってからもアルゼンチン・ペソの急落に伴なう新興国通貨不安の高まり、中国景気の先行き不安、ウクライナ情勢の緊迫化などが続き、ブラジル金融市場の重石となりました。しかしなが

2014年3月16日経済産業省フィードバック数:0ビジネス

平成24年度総合調査研究(我が国及び主要国における株式市場及び株主行動が企業行動に与える影響に係る調査事業) 調査報告書

平成24年度総合調査研究(我が国及び主要国における株式市場及び株主行動が企業行動に与える影響に係る調査事業) 調査報告書

2014年3月5日大和総研フィードバック数:0社会/政治

グラフと表で見る株式市場(2014年3月号)

グラフと表で見る株式市場(2014年3月号)

2014年2月5日大和総研フィードバック数:0社会/政治

グラフと表で見る株式市場 2014年2月号

グラフと表で見る株式市場 2014年2月号

2014年2月2日農林中金総合研究所★フィードバック数:0社会/政治

海外投資家の動向です。

株式市場における最近の海外投資家動向~2013年は過去最大の買い越し、存在感増す~

株式市場における最近の海外投資家動向~2013年は過去最大の買い越し、存在感増す~

2014年1月10日大和総研フィードバック数:0社会/政治

グラフと表で見る株式市場 (2014年1月号)

グラフと表で見る株式市場 (2014年1月号)

2013年12月5日大和総研フィードバック数:0社会/政治

グラフと表で見る株式市場(2013年12月号)

グラフと表で見る株式市場(2013年12月号)

日本の株式市場でPBRが効かなくなったワケ

日本の株式市場でPBRが効かなくなったワケ | ニッセイ基礎研究所 日本の株式市場でPBRが効かなくなったワケ 金融研究部 チーフ株式ストラテジスト・年金総合リサーチセンター兼任 井出 真吾日本の株式市場では、以前と比べてPBRの効きが悪い状態が続いており、ファンドマネージャーを悩ます一因となっている。調べてみると外国人の売買シェアや売買動向と密接な関連がありそうだ。今後PBR効果が復活するかどうか、考え方を整理した。 金融研究部チーフ株式ストラテジスト・年金総合リサーチセンター兼任

2013年11月6日大和総研フィードバック数:0社会/政治

グラフと表で見る株式市場 2013年11月号

グラフと表で見る株式市場 2013年11月号

日銀、言葉なきメッセージ

日銀、言葉なきメッセージ | ニッセイ基礎研究所 日銀、言葉なきメッセージ 金融研究部 チーフ株式ストラテジスト・年金総合リサーチセンター兼任 井出 真吾10月31日、日本銀行は金融政策決定会合で「金融政策の維持」を決定した。市場にはETF(上場投資信託)の買入増額を期待する声もあるが、会合後の記者会見でも黒田総裁からそのようなコメントは聞かれなかった。そもそも日銀がETFを買い入れるのは、間接的に株価を下支えするだけでなく、「リスク性資産に投資しても大丈夫ですよ」というメッセージを伝え、株式

金融市場の動き(11月号)~“株式市場における内需低迷”の行方

金融市場の動き(11月号)~“株式市場における内需低迷”の行方 | ニッセイ基礎研究所 金融市場の動き(11月号)~“株式市場における内需低迷”の行方 経済研究部 シニアエコノミスト 上野 剛志(株価) 10月終盤に米ダウ平均株価や独DAX指数が過去最高値を更新した。米量的緩和の早期縮小観測が後退したうえ、世界経済の回復基調が途切れていないためだ。一方で、日本株の上値は重い。投資主体別の売買動向を見ると、一貫して売りを続けているのが国内の個人投資家だ。景気における内需の堅調さとは対照的に、株式

2013年10月3日大和総研フィードバック数:0社会/政治

グラフと表で見る株式市場(2013年10月号)

グラフと表で見る株式市場(2013年10月号)

2013年9月20日ゆうちょ財団フィードバック数:0大型消費/投資

世界金融危機下の日中米株式市場の比較分析

世界金融危機下の日中米株式市場の比較分析

2013年9月4日大和総研フィードバック数:0社会/政治

グラフと表で見る株式市場 2013年9月号

グラフと表で見る株式市場 2013年9月号

2013年8月4日大和総研フィードバック数:0社会/政治

グラフと表で見る株式市場 2013年8月

グラフと表で見る株式市場 2013年8月

2013年7月3日大和総研フィードバック数:11社会/政治

グラフと表で見る株式市場(2013年7月号)

グラフと表で見る株式市場(2013年7月号)

5月売り―相場格言からの上放れは可能か?

5月売り―相場格言からの上放れは可能か? | ニッセイ基礎研究所 5月売り―相場格言からの上放れは可能か? 金融研究部 年金総合リサーチセンター 企業年金調査室長 梅内 俊樹ウォール街でよく知られた株式市場にまつわる格言に、“Sell in May and go away(5月に株を売れ)”というものがある。イギリスで生まれた“Sell in May and go away, don’t come back until St.Leger day.(5月に株を売って、9月まで戻るな!)”がオリジ

2013年4月15日財務省フィードバック数:1社会/政治

東日本大震災と日本の株式市場における投資家行動

東日本大震災と日本の株式市場における投資家行動

2013年4月1日ニッセイ基礎研究所フィードバック数:0社会/政治海外

ASEANの株高について考える

ASEANの株高について考える | ニッセイ基礎研究所 ASEANの株高について考える 研究員 高山 武士(4月4日に内容の一部を修正致しました) ASEAN主要国であるフィリピン・タイ・インドネシアの株価上昇が著しい。2010年と比較するとこれらの国の株価は約2倍に達する。好調な株価の背景には、実体経済の強さがある。先進国が低迷、中国・インドといった巨大新興経済も減速するなか、ASEAN主要国は好調で過去を上回る成長率を達成している。国内の要因以外にも、ASEAN主要国の株式市場が活発化する

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