調査のチカラ TOP > タグ一覧 > 法人企業統計

「法人企業統計」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

Loading
タグをGoogleカスタムで検索する
任意の項目でデータを絞り込む
2015年6月1日大和総研フィードバック数:0社会/政治

1-3月期法人企業統計と二次QE予測

大和総研グループはリサーチ、コンサルティング、システム機能を兼ね備えた総合シンクタンクです。 1-3月期法人企業統計と二次QE予測製造業での経常利益の増加傾向が一服/二次QEは上方修正を予測 ◆2015年1-3月期の全産業(金融業、保険業除く)の経常利益は前年比+0.4%と、13四半期連続の増益となったものの、増益幅は前四半期(同+11.6%)から縮小した。売上高については前年比▲0.5%と7四半期ぶりの減収となった。原油安を主因とした変動費率の低下が増益幅拡大の要因となったが、賃上げによる人

2015年6月1日財務省フィードバック数:0社会/政治

法人企業統計調査(平成27年1-3月期)の結果

法人企業統計調査(平成27年1-3月期)の結果

2015年6月1日日本総研フィードバック数:0社会/政治

【QE予測シリーズ No.2015-2】2015年1~3月期法人企業統計の評価と2次QE予測

【QE予測シリーズ No.2015-2】2015年1~3月期法人企業統計の評価と2次QE予測

2015年6月1日ニッセイ基礎研究所フィードバック数:0社会/政治

法人企業統計15年1-3月期~増益率は大幅鈍化も、設備投資に明るさ

法人企業統計15年1-3月期~増益率は大幅鈍化も、設備投資に明るさ | ニッセイ基礎研究所 法人企業統計15年1-3月期~増益率は大幅鈍化も、設備投資に明るさ 経済研究部 経済調査室長 斎藤 太郎基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら ・製造業が3四半期ぶりの減益・設備投資に明るさも本格回復には時間がかかる・1-3月期・GDP2次速報は1次速報とほぼ変わらず財務省が6

2015年5月20日内閣府フィードバック数:0社会/政治

景気動向指数(平成27年3月分速報からの改訂状況)

統計表一覧:景気動向指数 結果「法人企業統計調査」における季節調整の対象項目追加への対応について(平成28年9月7日)平成27(2015)年6月分速報より、景気動向指数は第11次改定後の数値となります。これにより、CI先行指数、DI先行指数、CI一致指数、DI一致指数、CI遅行指数、DI遅行指数を全期間にわたって遡及改訂しています。(平成27年8月6日) 景気動向指数(速報、改訂値)(月次) 結果過去の概要過去の概要(第11次改定)問い合わせ内閣府経済社会総合研究所景気統計部電話03-6257-

2015年3月3日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

法人企業統計季報(2014年10-12月期) ~大幅増益も設備投資は物足りない結果に~

法人企業統計季報(2014年10-12月期) ~大幅増益も設備投資は物足りない結果に~

2015年3月2日ニッセイ基礎研究所フィードバック数:0社会/政治

法人企業統計14年10-12月期~企業収益好調も、設備投資、人件費の抑制姿勢は変わらず

法人企業統計14年10-12月期~企業収益好調も、設備投資、人件費の抑制姿勢は変わらず | ニッセイ基礎研究所 法人企業統計14年10-12月期~企業収益好調も、設備投資、人件費の抑制姿勢は変わらず 経済研究部 経済調査室長 斎藤 太郎基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら ・製造業の経常利益(季節調整値)が過去最高・設備投資、人件費の抑制姿勢変わらず・10-12月期

2015年3月2日大和総研フィードバック数:0社会/政治

10-12月期法人企業統計と二次QE予測

大和総研グループはリサーチ、コンサルティング、システム機能を兼ね備えた総合シンクタンクです。 10-12月期法人企業統計と二次QE予測変動費率低下で増益幅は拡大/二次QEは下方修正と予測 ◆2014年10-12月期の全産業(金融業、保険業除く)の経常利益は前年比+11.6%と、12四半期連続の増益となり、増益幅は前四半期(同+7.6%)から拡大した。売上高については前年比+2.4%と6四半期連続の増収となったものの、増収幅は前期(同+2.9%)から縮小しており、原油安を主因とした変動費率の低下

2015年3月2日日本総研フィードバック数:0社会/政治

【QE予測シリーズ No.2014-8】2014年10~12月期法人企業統計の評価と2次QE予測

【QE予測シリーズ No.2014-8】2014年10~12月期法人企業統計の評価と2次QE予測

2015年2月18日大和総研フィードバック数:0社会/政治

経済指標の要点(1/21~2/18発表統計分)

大和総研グループはリサーチ、コンサルティング、システム機能を兼ね備えた総合シンクタンクです。 ◆2014年12月の企業関連の指標は、持ち直しの動きを示す内容であった。鉱工業生産指数は前月比+0.8%と2ヶ月ぶりに上昇した。輸出数量指数(大和総研による季節調整値)は前月比+0.5%の上昇となった。機械受注(船舶・電力を除く民需、季節調整値)は、前月比+8.3%と2ヶ月連続で増加した。◆2014年12月の家計関連の指標を見ると、個人消費は増加傾向を維持していることが示され、雇用環境に関しては改善が

2014年12月8日大和総研フィードバック数:0社会/政治

2014年7-9月期GDP二次速報

大和総研グループはリサーチ、コンサルティング、システム機能を兼ね備えた総合シンクタンクです。 2014年7-9月期GDP二次速報コンセンサスを裏切る下方修正 2014年12月8日エコノミック・インテリジェンス・チーム エコノミスト 橋本 政彦◆2014年7-9月期の実質GDP成長率(二次速報)は前期比年率▲1.9%(前期比▲0.5%)と、一次速報(前期比年率▲1.6%、前期比▲0.4%)から下方修正された。当社を除く大方の予測機関は二次速報での上方修正を見込んでおり(市場コンセンサス:前期比年

2014年7~9月期のGDP(2次速報)予測

12月8日公表予定の2014年7~9月期の実質GDP成長率(2次速報値)は、1次速報値から若干上方修正され前期比-0.3%となる見込みである(年率換算値では-1.6%から-1.2%に修正される見込み)。2四半期連続でのマイナス成長の状況に変化はなく、消費税率引き上げ後、景気が弱含んだ状態が続いていたことを確認する結果となろう。需要項目別の内訳をみると、7~9月期の法人企業統計の結果を受けて、設備投資が2次速報値の前期比-0.2%から同+0.6%に上方修正される一方で、公共投資は、9月の建設総合統

2014年12月2日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

法人企業統計季報(2014年7-9月期) ~設備投資が持ち直し~

法人企業統計季報(2014年7-9月期) ~設備投資が持ち直し~

2014年12月1日大和総研フィードバック数:0社会/政治

7-9月期法人企業統計と二次QE予測

大和総研グループはリサーチ、コンサルティング、システム機能を兼ね備えた総合シンクタンクです。 7-9月期法人企業統計と二次QE予測製造業を中心に増益幅拡大/二次QEはわずかに下方修正と予測 ◆2014年7-9月期の全産業(金融業、保険業除く)の経常利益は前年比+7.6%と、11四半期連続の増益となり、増益幅は前四半期(同+4.5%)から拡大した。労働需給のひっ迫や、ベースアップの動きが広がる中で、人件費が11四半期ぶりの増加に転じ、固定費負担の増加が収益の下押し要因となったものの、売上高の増加

法人企業統計14年7-9月期~消費増税後も底堅さを維持する企業部門

法人企業統計14年7-9月期~消費増税後も底堅さを維持する企業部門 | ニッセイ基礎研究所 法人企業統計14年7-9月期~消費増税後も底堅さを維持する企業部門 経済研究部 経済調査室長 斎藤 太郎基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら ・製造業が大幅増益・設備投資は堅調を維持・7-9月期・GDP2次速報は上方修正を予想財務省が12月1日に公表した法人企業統計によると、

2014年12月1日日本総研フィードバック数:0社会/政治

【QE予測シリーズ No.2014-6】2014年7~9月期法人企業統計の評価と2次QE予測

No.2014-0292014年12月1日http://www.jri.co.jp≪QE予測シリーズ No.2014-6≫2014年7~9月期法人企業統計の評価と2次QE予測(1)法人企業統計季報によると、2014年7~9月期の売上高および経常利益(全産業・季調値)は、それぞれ前期比+1.5%、+1.0%と、増税後の落ち込みから緩やかな持ち直し(図表1)。内訳をみると、円安に伴う海外収益の嵩上げなどを受けて製造業では増収増益(売上高:同+1.1%、経常利益:同+11.1%)となった一方、非製造業

2014年4~6月期のGDP(2次速報)予測

9月8日公表予定の2014年4~6月期の実質GDP成長率(2次速報値)は、1次速報値と同じ前期比-1.7%となる見込みである(ただし、年率換算値では-6.8%から-6.6%に若干上方修正される見込み)。このため、消費税率引き上げによって、家計部門を中心として景気が大きく落ち込んでいることを再確認する結果にとどまるであろう。需要項目別の内訳をみると、4~6月期の法人企業統計の結果を受けて、設備投資が1次速報値の前期比-2.5%から同-3.8%に下方修正される一方で、在庫投資は同じく法人企業統計の結

2014年9月1日大和総研フィードバック数:0社会/政治

2014年4-6月期法人企業統計と二次QE予測

大和総研グループはリサーチ、コンサルティング、システム機能を兼ね備えた総合シンクタンクです。 4-6月期法人企業統計と二次QE予測製造業を中心に増益幅縮小/二次QEはわずかに上昇修正と予測 2014年9月1日エコノミック・インテリジェンス・チーム エコノミスト 橋本 政彦◆2014年4-6月期の全産業(金融業、保険業除く)の経常利益は前年比+4.5%と、10四半期連続の増益となったが、増益幅は前四半期(同+20.2%)を下回った。売上高は同+1.1%と4四半期連続の増収となったものの、増収幅が

2014年9月1日ニッセイ基礎研究所フィードバック数:0社会/政治

法人企業統計14年4-6月期~消費増税の影響から、利益、設備ともに改善が一服

法人企業統計14年4-6月期~消費増税の影響から、利益、設備ともに改善が一服 | ニッセイ基礎研究所 法人企業統計14年4-6月期~消費増税の影響から、利益、設備ともに改善が一服 経済研究部 経済調査室長 斎藤 太郎基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら ・消費増税の影響で増益率が大きく鈍化・設備投資の伸びが大きく低下・4-6月期・GDP2次速報は下方修正を予想財務省

2014年9月1日日本総研フィードバック数:0社会/政治

【QE予測シリーズ No.2014-4】2014年4~6月期法人企業統計の評価と2次QE予測

No.2014-0172014年9月1日http://www.jri.co.jp≪QE予測シリーズ No.2014-4≫2014年4~6月期法人企業統計の評価と2次QE予測(1)2014年4~6月期の法人企業統計季報によると、売上高および経常利益(全産業・季調値)は、それぞれ前期比▲1.9%、▲3.2%と、消費増税に伴う駆け込み需要の反動減等を受けて減少(図表1)。同様に、設備投資(ソフトウェアを除く)も、増税に伴うシステム改修やWindowsXPのサポート切れに対する駆け込みの反動等で、同▲1

2014年8月20日大和総研フィードバック数:0社会/政治

経済指標の要点(2014/7/23~8/19発表統計分)

大和総研グループはリサーチ、コンサルティング、システム機能を兼ね備えた総合シンクタンクです。 2014年8月19日エコノミック・インテリジェンス・チーム エコノミスト 久後 翔太郎永井 寛之◆6月の企業関連の指標は、弱い動きとなった。鉱工業生産指数は前月比▲3.4%と2ヶ月ぶりに低下した。輸出数量指数(大和総研による季節調整値)は前月比+1.1%と上昇した。機械受注(船舶・電力を除く民需)(季節調整値)は、前月比+8.8%と3ヶ月ぶりに増加した。先行きは、輸出の増加が生産を下支えする見込みであ

2014年7月6日財務省フィードバック数:0ビジネス

上場企業と非上場企業の資本構成―法人企業統計を活用した分析―

PRI Discussion Paper Series (No.14A-07)上場企業と非上場企業の資本構成-法人企業統計を活用した分析-財務総合政策研究所研究官折原正訓財務総合政策研究所研究員磯部昌吾2014 年 6 月本論文の内容は全て執筆者の個人的見解であり、財務省あるいは財務総合政策研究所の公式見解を示すものではありません。財務省財務総合政策研究所研究部〒100-8940 千代田区霞が関 3-1-1TEL 03-3581-4111 (内線 5489)上場企業と非上場企業の資本構成-法人企

2014年1~3月期のGDP(2次速報)予測

6月9日公表予定の2014年1~3月期の実質GDP成長率(2次速報値)は前期比+1.4%(年率+5.6%)と、1次速報値の同+1.5%(年率+5.9%)から下方修正が見込まれる。ただし、修正幅は小幅であり、消費税率引き上げを控えた駆け込み需要によって景気が大きく押し上げられたとの見方に変化が生じることはないであろう。需要項目別の内訳をみると、同期の法人企業統計の結果を受けて、設備投資が1次速報値の前期比+4.9%から同+4.7%に小幅下方修正されると見込まれ、在庫投資も同じく法人企業統計の結果を

2014年6月3日日本総研フィードバック数:0社会/政治

【QE予測シリーズ No.2014-2】2014年1~3月期法人企業統計の評価と2次QE予測

【QE予測シリーズ No.2014-2】2014年1~3月期法人企業統計の評価と2次QE予測

2014年6月3日みずほ総合研究所フィードバック数:0社会/政治

[QE予測・解説]2014年1~3月期2次QE予測

Q E 予 測2014 年 6 月 2 日2014 年 1~3 月期 2 次QE予測経済調査部シニアエコノミスト徳田秀信03-3591-1298hidenobu.tokuda@mizuho-ri.co.jp○ 2014年1~3月期の実質GDP成長率は前期比+1.7%(年率+6.8%)と、1次速報の前期比+1.5%(年率+5.9%)から上方修正される見通し○ 公共投資が下方修正される一方、設備投資・在庫投資が上方修正される見込み。外需のマイナス寄与が続く一方、駆け込み需要などから民需が大幅に増加し

2014年6月3日大和総研フィードバック数:0社会/政治

1-3月期法人企業統計と二次QE予測

大和総研グループはリサーチ、コンサルティング、システム機能を兼ね備えた総合シンクタンクです。 1-3月期法人企業統計と二次QE予測増収増益が続くが、増益幅は縮小。GDP二次速報は下方修正を予想 ◆2014年1-3月期の全産業(金融業、保険業除く)の経常利益は前年比+20.2%と、9四半期連続の増益となったが、増益幅は前四半期を下回った。売上高は同+5.6%と3四半期連続の増収となり、増収幅は前四半期から拡大した。消費税増税前の駆け込み需要により、小売関連業種の売上高は増加が続いた模様だ。ただし

2014年6月3日ニッセイ基礎研究所フィードバック数:0社会/政治

法人企業統計14年1-3月期~設備投資の回復基調が明確に

法人企業統計14年1-3月期~設備投資の回復基調が明確に | ニッセイ基礎研究所 法人企業統計14年1-3月期~設備投資の回復基調が明確に 経済研究部 経済調査室長 斎藤 太郎基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら ・3四半期連続の増収増益・設備投資の回復基調が明確に・1-3月期・GDP2次速報は1次速報とほぼ変わらず財務省が6月2日に公表した法人企業統計によると、1

2014年5月30日みずほ総合研究所フィードバック数:0社会/政治

[経済指標解説]主要な経済指標の発表予定と予測(6月2日~6月6日)

経済指標解説2014 年 5 月 30 日経済調査部エコノミスト主要な経済指標の発表予定と予測齋藤 周(6/2~6/6)amane.saito@mizuho-ri.co.jp【来週の注目材料】※(03-3591-1283)内はみずほ総研予想2日 :1~3月期の法人企業統計調査:5月の新車販売台数3日 :4月の毎月勤労統計6日 :4月の景気動向指数(CI一致指数110.7、CI先行指数105.9)小売業販売額は駆け込み29 日に発表された 4 月の小売業販売額(季節調整値)は前月比▲13.7%と、

2013年10~12月期のGDP(2次速報)予測

3月10日公表予定の2013年10~12月期の実質GDP成長率(2次速報値)は前期比+0.2%(年率+0.9%)と、1次速報値の同+0.3%(年率+1.1%)から下方修正が見込まれる。ただし、修正幅は小幅であり、景気の見方に変化が生じることはないであろう。需要項目別の内訳をみると、同期の法人企業統計の結果を受けて、設備投資が1次速報値の前期比+1.3%から同+0.8%に小幅下方修正されると見込まれる一方、在庫投資は、同じく法人企業統計の結果を反映させると、実質GDPに対する前期比寄与度は+0.0

2014年3月5日第一生命保険フィードバック数:0キャリアとスキル

雇用は減少? 企業統計の謎 ~雇用者数は増えているのか、減っているのか~

Economic Trends経済関連レポート雇用は減少? 企業統計の謎発表日:2014年3月3日(月)~ 雇用者数は増えているのか、減っているのか~第一生命経済研究所 経済調査部担当 熊野英生(℡:03-5221-5223)統計データによって雇用者数の増減に大きな差が表れている。財務省「法人企業統計」では、人員数は減っているのに、総務省「労働力調査」では雇用者数が増えていた。これは、単に統計データの定義・範囲の差の問題ではない。おそらく、一定規模の企業には、人件費抑制の重石が効いていて、若年者

2014年3月5日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

法人企業統計季報(2013年10-12月期) ~期待に応えた経常利益・期待外れの設備投資

法人企業統計季報(2013年10-12月期) ~期待に応えた経常利益・期待外れの設備投資

2014年3月4日大和総研フィードバック数:0社会/政治

10-12月期法人企業統計と二次QE予測

大和総研グループはリサーチ、コンサルティング、システム機能を兼ね備えた総合シンクタンクです。 10-12月期法人企業統計と二次QE予測経常利益は2四半期ぶりの前期比増加。GDP二次速報は上方修正を予想 ◆2013年10-12月期の全産業(金融業、保険業除く)の経常利益は前年比+26.6%と、8四半期連続の増益となった。また、売上高は同+3.8%と2四半期連続の増収となった。売上高が増加するなかで、人件費の削減が進んでいること、変動費率の改善が続いていることで経常利益が大きく押し上げられた格好だ

2014年3月3日ニッセイ基礎研究所フィードバック数:0社会/政治

法人企業統計13年10-12月期~力強さに欠ける設備投資

法人企業統計13年10-12月期~力強さに欠ける設備投資 | ニッセイ基礎研究所 法人企業統計13年10-12月期~力強さに欠ける設備投資 経済研究部 経済調査室長 斎藤 太郎基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら ・2四半期連続の増収増益・力強さに欠ける設備投・10-12月期・GDP2次速報は1次速報とほぼ変わらず財務省が3月3日に公表した法人企業統計によると、13

2013年7~9月期のGDP(2次速報)予測

12月9日公表予定の2013年7~9月期の実質GDP成長率(2次速報値)は前期比+0.5%(年率+1.9%)と、1次速報値の同+0.5%(年率+1.9%)から大きく修正されることはないと予想される。もっとも、今回は2011年度の確々報値および2012年度の確報値も発表されるため、過去の実績分も修正されることになる見込みである。このため、前期比の伸びが同じであったとしても単純な比較はできない。需要項目別の内訳をみると、同期の法人企業統計の結果を受けて、設備投資が1次速報値の前期比+0.2%から同-

法人企業統計13年7-9月期~企業収益は堅調、設備投資は伸び悩み

法人企業統計13年7-9月期~企業収益は堅調、設備投資は伸び悩み | ニッセイ基礎研究所 法人企業統計13年7-9月期~企業収益は堅調、設備投資は伸び悩み 経済研究部 経済調査室長 斎藤 太郎基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら ・6四半期ぶりの増収増益・設備投資の回復遅れる・7-9月期・GDP2次速報は下方修正を予想財務省が12月2日に公表した法人企業統計によると

2013年12月3日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

法人企業統計季報(2013年7-9月期) ~未だ冴えない製造業・設備投資~

法人企業統計季報(2013年7-9月期) ~未だ冴えない製造業・設備投資~

2013年12月3日大和総研フィードバック数:0社会/政治

7-9月期法人企業統計と二次QE予測

大和総研グループはリサーチ、コンサルティング、システム機能を兼ね備えた総合シンクタンクです。 7-9月期法人企業統計と二次QE予測経常利益は5四半期ぶりの前期比減少。GDP二次速報は下方修正を予想 ◆2013年7-9月期の全産業(金融業、保険業除く)の経常利益は前年比+24.1%と、7四半期連続の増益となった。また、売上高は同+0.8%と6四半期ぶりの増収となった。売上高が増収に転じたことに加え、人件費を中心とする固定費の削減が経常利益を押し上げた。◆2013年7-9月期の全産業の設備投資(ソ

2013年11月29日みずほ総合研究所フィードバック数:0社会/政治

[経済指標解説]主要な経済指標の発表予定と予測(12月2日~12月6日)

経済指標解説2013 年 11 月 29 日経済調査部エコノミスト主要な経済指標の発表予定と予測齋藤 周(12/2~12/6)amane.saito@mizuho-ri.co.jp【来週の注目材料】※(03-3591-1283)内はみずほ総研予想2日 :黒田日銀総裁挨拶(名古屋での各界代表者との懇談):法人企業統計調査(7~9月期):11月の新車販売台数3日 :10月の毎月勤労統計6日 :10月の景気動向指数(CI先行指数111.1、CI一致指数110.1)小売業販売額は3カ月ぶりに減少、失業率

2013年11月27日みずほ総合研究所フィードバック数:0キャリアとスキル

日本の賃金は本当に上がらないのか

リサーチ TODAY2013 年 11 月 27 日日本の賃金は本当に上がらないのか常務執行役員 チーフエコノミスト 高田 創先週のTODAYで、円安にも関わらずなぜ輸出の伸びが鈍いのかという論点を取り上げた。今日、さらに日本経済に関し議論になる論点の一つに、日本の賃金は本当に上がらないのかという点がある1。足元、日本企業の収益は改善が示され、安倍政権は政労使協議の場などで産業界に賃上げを要請している。また、一部の企業経営者からは賃上げに前向きな発言も聞こえている2。下記の図表に示されるように春

2013年10月29日大和総研フィードバック数:0ビジネス

混乱しやすい内部留保に関する議論

大和総研グループはリサーチ、コンサルティング、システム機能を兼ね備えた総合シンクタンクです。 企業が資金余剰主体であることが常態化している。バブル崩壊後、企業は3つの過剰(過剰債務、過剰雇用、過剰設備)を抱え、この解消に努めてきた。財務省が公表している法人企業統計で企業の資金調達動向を確認すると、1980年代後半まで企業の資金調達額(フローベース)は流入超(借入れ実施・株式増資・社債発行など)かつ流入額が拡大傾向にあったが、1989年度・1990年度を境に縮小に転じ、2000年代前後になると流

2013年9月6日農林中金総合研究所フィードバック数:0社会/政治

Weekly金融市場 2013年9月6日号

http://www.nochuri.co.jp農林中金総合研究所2013 年 9 月 6 日号調査第二部多田 忠義≪来週のポイント≫日本で 4∼6 月期の GDP 2 次速報が発表される、設備投資増で上方修正の見通し2 日に発表された 4∼6 月期の法人企業統計では設備投資額の前年同期比増減率はわずかではあったが 3 四半期ぶりにプラスへ転じたことから、GDP の 1 割強を占める民間企業設備投資は上方修正されるとみられ、4∼6 月期の GDP 2 次速報(2 次 QE)も上方修正される見通し

2013年9月4日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

法人企業統計季報(2013年4-6月期) ~収益改善の動きが強まる。設備投資も非製造業の増加により持ち直し~

法人企業統計季報(2013年4-6月期) ~収益改善の動きが強まる。設備投資も非製造業の増加により持ち直し~

2013年9月3日大和総研フィードバック数:0社会/政治

4-6月期法人企業統計と二次QE予測

大和総研グループはリサーチ、コンサルティング、システム機能を兼ね備えた総合シンクタンクです。 4-6月期法人企業統計と二次QE予測GDP二次速報は上方修正と予想。消費税増税の実現性が高まる ◆2013年4-6月期の全産業(金融業、保険業除く)の経常利益は前年比+24.0%となり、6四半期連続の増益となった。売上高は同▲0.5%と5四半期連続の減収となっており、低水準での推移が続いているものの、変動費率の低下および、人件費等の固定費の削減が経常利益を押し上げた格好。季節調整値で見た売上高経常利益

2013年9月3日日本総研フィードバック数:0社会/政治

【QE予測シリーズ No.2013-4】4~6月期法人企業統計の評価と2次QE予測

No.2013-0152013年9月2日http://www.jri.co.jp≪QE予測シリーズ No.2013-4≫4~6月期法人企業統計の評価と2次QE予測(1)4~6月期の法人企業統計季報によると、売上高(全産業、以下同じ)は、前期比+0.6%と増   勢加速(図表1)。製造業は減収となったものの、非製造業は政策効果などを受けて堅調に推   移。経常利益は、同+10.5%と4四半期連続で増加。製造業は2012年10~12月期に増益に転じ   て以降2ケタの伸びが続くほか、非製造業でも増益

2013年9月3日ニッセイ基礎研究所フィードバック数:0社会/政治

法人企業統計13年4-6月期 ~企業収益の急回復に伴い設備投資も持ち直し、4-6月期の成長率は大幅上方修正へ

法人企業統計13年4-6月期 ~企業収益の急回復に伴い設備投資も持ち直し、4-6月期の成長率は大幅上方修正へ | ニッセイ基礎研究所 法人企業統計13年4-6月期 ~企業収益の急回復に伴い設備投資も持ち直し、4-6月期の成長率は大幅上方修正へ 経済研究部 経済調査室長 斎藤 太郎基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら ・6四半期連続の増益・企業の設備投資意欲は依然とし

2013年4~6月期のGDP(2次速報)予測

9月9日公表予定の2013年4~6月期の実質GDP成長率(2次速報値)は前期比+1.0%(年率+4.1%)と、1次速報値の同+0.6%(年率+2.6%)から上方修正されると見込まれる。上方修正は、同期の法人企業統計の結果を受けて、設備投資が1次速報値の前期比-0.1%から同+1.7%に上方修正されることが主因である。また、在庫投資も、同じく法人企業統計の結果を反映させると、実質GDPに対する前期比寄与度は-0.3%から-0.2%に上方修正されると見込まれる。さらに公共投資も、6月の建設総合統計の

2013年6月5日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

法人企業統計季報(2013年1-3月期) ~収益改善が持続。設備投資は弱い結果も先行きは持ち直しへ~

法人企業統計季報(2013年1-3月期) ~収益改善が持続。設備投資は弱い結果も先行きは持ち直しへ~

2013年6月4日日本総研フィードバック数:0社会/政治

【QE予測シリーズ No.2013-2】1~3月期法人企業統計の評価と2次QE予測(PDF:165KB)

【QE予測シリーズ No.2013-2】1~3月期法人企業統計の評価と2次QE予測(PDF:165KB)

2013年6月4日ニッセイ基礎研究所フィードバック数:1社会/政治

法人企業統計13年1-3月期 ~5四半期連続の増益も、企業の設備投資意欲は高まらず

法人企業統計13年1-3月期 ~5四半期連続の増益も、企業の設備投資意欲は高まらず | ニッセイ基礎研究所 法人企業統計13年1-3月期 ~5四半期連続の増益も、企業の設備投資意欲は高まらず 経済研究部 経済調査室長 斎藤 太郎基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら ・5四半期連続の増益・企業の設備投資意欲は依然として弱い・1-3月期・GDP2次速報は小幅下方修正を予

任意の項目でデータを絞り込む

キーワード検索

このページをシェア

  • mixiチェック

「調査のチカラ」は無料で閲覧できる、たくさんの調査データのリンク集です。検索機能も備えていますので、調査データが他のどこよりも簡単に探せます。
インターネットの発展によって、多くの企業が貴重なデータをオンラインに公開してくれるようになりました。それらの”調査のチカラ”を皆さんに活用していただくことで、データを公開してくれている企業にももっと光が当たるようになればうれしいです。
※ご紹介しているデータの利用許諾や購入については提供元ごとに対応が異なります。是非とも各リンク先にてご相談ください。
もう少し詳しい自己紹介ページはこちら
RSS Facebook Twitter メルマガ

日付で探す

新着・日付一覧へ
  2017年8月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
 

特集データ

特集INDEXへ

お知らせ