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「消費者物価」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

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2015年6月26日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

消費者物価(全国15年5月、東京都区部15年6月) ~食料品の値上げが続く~

消費者物価(全国15年5月、東京都区部15年6月) ~食料品の値上げが続く~

日米の物価上昇率逆転をどうみるか

日米の物価上昇率逆転をどうみるか | ニッセイ基礎研究所 日米の物価上昇率逆転をどうみるか 経済研究部 経済調査室長 斎藤 太郎基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら 消費者物価上昇率は、1990年代後半からデフレが続いてきた日本が米国を下回ることが常態化していたが、このところ両者の関係が逆転している(図1)。言うまでもなく2014年4月に日本の消費税率が引き上げられ

15~16年度 改訂経済見通し(15年6月)

景気循環研究所 経済見通し15~16 年度 改訂経済見通し(15 年 6 月)2015 年 6 月 8 日実質成長率は 15 年度 2.1%、16 年度 2.2%の予想1-3 月期の実質成長率は2 次速報で上方修正内閣府は 6 月 8 日、2015 年 1-3 月期の国内総生産(GDP)の 2 次速報値を発表し、同期の実質 GDP 成長率を前期比 1.0%、同年率 3.9%に上方修正した(1 次速報値は前期比 0.6%、同年率 2.4%)。事前の民間予測(QUICK調査、予測中心値)では、年率

2015年6月5日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

主要経済指標予定(2015年6月8日~6月12日)

Economic Indicators定例経済指標レポート発表日:2015年6月5日(金)指標名:主要経済指標予定(2015年6月8日~6月12日)第一生命経済研究所経済調査部担当 日本経済短期チームTEL: 03-5221-4524(6 月 8 日~6 月 12 日の主なイベント、指標予定)指 標 名6月8日(月)8:508:50当社予測市場予測市場予測レンジ前回結果実質 GDP 成長率(前期比)+0.8%+0.7%+0.4%~+0.9%+0.6%(同年率)+3.1%+2.7%+1.5%~+3

2015年6月2日信金中央金庫フィードバック数:0社会/政治

国内金利環境:景気は回復基調を取り戻したが、コア消費者物価は前年比横ばい圏内

国内金利環境:景気は回復基調を取り戻したが、コア消費者物価は前年比横ばい圏内

2015~16年度改訂経済見通し

(株)農林中金総合研究所2015 年 5 月 25 日所得環境の改善などにより日本経済は好循環入りへ~経済成長率は 2015 年度:1.7%、16 年度:2.2%と予測~国内景気は緩やかな持ち直し局面にあるが、そのテンポは相変わらず鈍いままである。しか し、すでに消費税要因が一巡したほか、賃上げムードの継続や石油製品価格の値下げなど、家 計の所得環境は好転しつつある。15 年度の日本経済は本格的な景気回復に向けた動きを開始 し、好循環を実現、デフレ脱却に向けて動き始めるだろう。また、労働市場は供

2015年5月29日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

消費者物価(全国15年4月、東京都区部15年5月) ~前年比横ばいまで鈍化。マイナス転化は6月?~

消費者物価(全国15年4月、東京都区部15年5月) ~前年比横ばいまで鈍化。マイナス転化は6月?~

2015年5月29日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

主要経済指標予定(2015年6月1日~6月5日)

Economic Indicators定例経済指標レポート発表日:2015年5月29日(金)指標名:主要経済指標予定(2015年6月1日~6月5日)第一生命経済研究所経済調査部担当 日本経済短期チームTEL: 03-5221-4524(6 月 1 日~6 月 5 日の主なイベント、指標予定)指 標 名6月1日(月)8:5014:006月2日(火)(水)6月4日(木)6月5日(金)前回結果―――+2.4%―――+11.6%設備投資(除ソフトウェア)(前年比)―――+3.9%乗用車(前年比)―――+

2015年5月22日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

主要経済指標予定(2015年5月25日~5月29日)

Economic Indicators定例経済指標レポート発表日:2015年5月22日(金)指標名:主要経済指標予定(2015年5月25日~5月29日)第一生命経済研究所経済調査部担当 日本経済短期チームTEL: 03-5221-4524(5 月 25 日~5 月 29 日の主なイベント、指標予定)指 標 名5 月 25 日(月)8:50当社予測市場予測市場予測レンジ輸出金額 (前年比)+5.2%+6.0%▲7.5%~+9.2%+8.5%輸入金額 (前年比)▲4.9%%%▲1,763▲1.4%▲

2015年5月7日日本銀行フィードバック数:0社会/政治

経済・物価情勢の展望(2015年4月、全文)

公表時間5 月 1 日(金)14 時 00 分2015年5月1日日経済・物価情勢の展望(2015年4月)本銀行本 稿 の 内 容 に つ い て 、商 用 目 的 で 転 載 ・ 複 製 を 行 う 場 合( 引 用 は含 ま れ ま せ ん )は 、予 め 日 本 銀 行 政 策 委 員 会 室 ま で ご 相 談 く だ さ い 。引用・転載・複製を行う場合は、出所を明記してください。【基本的見解】1<概要>2017 年度までの日本経済を展望すると、2015 年度から 2016 年度にかけ

2015年5月1日ニッセイ基礎研究所フィードバック数:0社会/政治

消費者物価(全国15年3月)~コアCPI上昇率(消費税の影響を除く)は再びプラスも、先行きはマイナスに

消費者物価(全国15年3月)~コアCPI上昇率(消費税の影響を除く)は再びプラスも、先行きはマイナスに | ニッセイ基礎研究所 消費者物価(全国15年3月)~コアCPI上昇率(消費税の影響を除く)は再びプラスも、先行きはマイナスに 経済研究部 経済調査室長 斎藤 太郎基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら ・コアCPI上昇率(消費税の影響を除く)は再びプラスに・コアC

2015年4月30日日本銀行フィードバック数:0社会/政治

経済・物価情勢の展望(2015年4月、基本的見解)

2015年4月30日日本銀行経済・物価情勢の展望(2015 年4月)【基本的見解】1<概要>2017 年度までの日本経済を展望すると、2015 年度から 2016 年度にかけて潜在成長率を上回る成長を続けると予想される。2017 年度にかけては、消費税率引き上げ前の駆け込み需要とその反動の影響を受けるとともに、景気の循環的な動きを映じて、潜在成長率を幾分下回る程度に減速しつつも、プラス成長を維持すると予想される2。消費者物価の前年比(消費税率引き上げの直接的な影響を除くベース)は、当面0%程

2015年4月24日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治海外

内需を重石に中国の景況感は一段と悪化(Asia Weekly (4/20~4/24)) ~韓国の1Qは内需が底堅い一方、外需低迷が景気の足かせに~

1/6ASIA Indicators定例経済指標レポート内需を重石に中国の景況感は一段と悪化(Asia Weekly (4/20~4/24))~韓国の1Qは内需が底堅い一方、外需低迷が景気の足かせに~発表日:2015 年 4 月 24 日(金)第一生命経済研究所 経済調査部主席エコノミスト 西濵 徹(03-5221-4522)○経済指標の振り返り発表日指標、イベントなど結果コンセンサス前回+0.1%+0.2%+0.8%+1.3%+0.9%▲2.7%4/21(火) (香港)3 月消費者物価(前年比

2015年4月20日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治海外

米国 CPIコアはインフレ環境の安定を示す(15年3月消費者物価) ~目先川上からの低下圧力を受け、CPIコアの伸びは抑制される可能性~

米国 CPIコアはインフレ環境の安定を示す(15年3月消費者物価) ~目先川上からの低下圧力を受け、CPIコアの伸びは抑制される可能性~

消費者物価(全国15年2月)~コアCPI上昇率(消費税の影響を除く)は1年9ヵ月ぶりのゼロ%

消費者物価(全国15年2月)~コアCPI上昇率(消費税の影響を除く)は1年9ヵ月ぶりのゼロ% | ニッセイ基礎研究所 消費者物価(全国15年2月)~コアCPI上昇率(消費税の影響を除く)は1年9ヵ月ぶりのゼロ% 経済研究部 経済調査室長 斎藤 太郎基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら ・コアCPI上昇率(消費税の影響を除く)は13年5月以来のゼロ%・コアCPIのマイ

2015年3月28日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治海外

米国 CPIコアは安定も利上げ前倒しには不十分(15年2月消費者物価) ~先行きは川上からの低下圧力を受け、CPIコアは低い伸びが続く可能性~

米国 CPIコアは安定も利上げ前倒しには不十分(15年2月消費者物価) ~先行きは川上からの低下圧力を受け、CPIコアは低い伸びが続く可能性~

2015年3月16日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

主要経済指標予定(2015年3月16日~3月20日)

Economic Indicators定例経済指標レポート発表日:2015年3月13日(金)指標名:主要経済指標予定(2015年3月16日~3月20日)第一生命経済研究所経済調査部担当 日本経済短期チームTEL: 03-5221-4524(3 月 16 日~3 月 20 日の主なイベント、指標予定)指 標 名3 月 16 日(月)3 月 17 日(火)当社予測市場予測市場予測レンジ前回結果CI 一致指数(前月差)―――+2.4ptCI 先行指数(前月差)―――▲0.2pt輸出金額 (前年比)+0

2015年3月2日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治海外

米国 CPIコアは現在のインフレ環境の安定を示す(15年1月消費者物価) ~先行きは川上からの低下圧力を受け、伸びが鈍化する可能性~

米国 CPIコアは現在のインフレ環境の安定を示す(15年1月消費者物価) ~先行きは川上からの低下圧力を受け、伸びが鈍化する可能性~

2015年3月2日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

主要経済指標予定(2015年3月2日~3月6日)

Economic Indicators指標名:主要経済指標予定(2015年3月2日~3月6日)定例経済指標レポート発表日:2015年2月27日(金)第一生命経済研究所 経済調査部 担当 日本経済短期チーム TEL: 03-5221-4524(3 月 2 日~3 月 6 日の主なイベント、指標予定)指 標 名 3月2日 (月) 8:50 10-12 月期法人企業統計 売上高(前年比) 経常利益(前年比) 設備投資(除ソフトウェア)(前年比) 14:00 2 月新車販売台数 乗用車(前年比) 軽乗用

消費者物価(全国15年1月)~コアCPIのマイナス転化近づく

消費者物価(全国15年1月)~コアCPIのマイナス転化近づく | ニッセイ基礎研究所 消費者物価(全国15年1月)~コアCPIのマイナス転化近づく 経済研究部 経済調査室長 斎藤 太郎基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら ・コアCPI上昇率(消費税の影響を除く)は0.2%まで低下・エネルギーの下落幅は15年度入り後さらに拡大・コアCPI上昇率は15年度入り後にはいっ

2015年2月13日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治海外

海外 経済指標予測とイベント予定(2015年2月14日~2月20日)

Global Economic Indicators海外 経済指標予測14日日~2月2020日日)経済指標予測と予測とイベント予定イベント予定(予定(2015年2月14発表日:20発表日:2012015年2月12日12日(木)第一生命経済研究所 経済調査部(03(03-52215221-5001)発表日(日本時間)2.14当社予想イベント(経済指標、講演、等)コンセンサス、市場予想レンジ前月値(前回値)前回値)(ブラジル)カーニバル(~17 日)(土)2.15(独)ハンブルク特別市(州に相当

2015年2月9日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

主要経済指標予定(2015年2月9日~2月13日)

Economic Indicators定例経済指標レポート発表日:2015年2月6日(金)指標名:主要経済指標予定(2015年2月9日~2月13日)第一生命経済研究所経済調査部担当 日本経済短期チームTEL: 03-5221-4524(2 月 9 日~2 月 13 日の主なイベント、指標予定)指 標 名2月9日(月)8:5012 月国際収支統計8:501 月貸出・預金動向当社予測市場予測市場予測レンジ前回結果+5,003+3,558+800~+5,0034,330―――+2.7%―――38.8現

2015年2月9日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治海外

原油安でアジアのインフレ率は一段と低下(Asia Weekly (2/1~2/6)) ~タイと台湾のインフレ率はマイナス圏に突入~

1/4ASIA Indicators定例経済指標レポート原油安でアジアのインフレ率は一段と低下(Asia Weekly (2/1~2/6))~タイと台湾のインフレ率はマイナス圏に突入~発表日:2015 年 2 月 6 日(金)第一生命経済研究所 経済調査部主任エコノミスト 西濵 徹(03-5221-4522)○経済指標の振り返り発表日2/1(日)2/2(月)2/3(火)指標、イベントなど結果コンセンサス前回49.850.250.1(韓国)1 月輸出(前年比)▲0.4%▲2.8%+3.6%1 月輸

2015年2月6日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治海外

海外 経済指標予測とイベント予定(2015年2月9日~2月13日)

Global Economic Indicators海外 経済指標予測13日日)経済指標予測と予測とイベント予定イベント予定(予定(2015年2月9日~2月13発表日:20発表日:2012015年2月5日(木)第一生命経済研究所 経済調査部(03(03-52215221-5001)発表日(日本時間)当社予想イベント(経済指標、講演、等)コンセンサス、市場予想レンジ前月値(前回値)前回値)(インド)デリー準州議会選挙2.7(土)2.8(中国)1 月輸出(前年比)+4.1% +5.3%(▲5.0~

2015年2月2日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

主要経済指標予定(2015年2月2日~2月6日)

Economic Indicators定例経済指標レポート発表日:2015年1月30日(金)指標名:主要経済指標予定(2015年2月2日~2月6日)第一生命経済研究所経済調査部担当 日本経済短期チームTEL: 03-5221-4524(2 月 2 日~2 月 6 日の主なイベント、指標予定)指 標 名2月2日(月)14:00当社予測市場予測市場予測レンジ前回結果乗用車(前年比)―――▲11.1%軽乗用車(前年比)―――+19.0%―――+38.2%―――+0.1%CI 一致指数(前月差)+1.6

2015年2月1日農林中金総合研究所フィードバック数:0社会/政治海外

米国ではインフレ鈍化で利上げ先送り観測も

情勢判断海外経済金融米 国 ではインフレ鈍 化 で利 上 げ先 送 り観 測 も木村 俊文要旨米国では、雇用は概ね堅調な動きが続いているが、消費や生産など一部の経済指標が下振れたほか、原油安・ドル高でインフレ圧力が抑制される動きも見られ、市場では利上げ先送りを想定する見方も出ている。経済指標は強弱まちまちガソリン安が追い風となっており、個人消費の拡大が期待される(図表 1)。15 年初に発表された米経済指標は、強弱まちまちの内容であった。まず、雇用企業部門では、12 月の鉱工業生産指数関連では、

2015年2月1日EY Japanフィードバック数:0社会/政治

10分でわかる経済の本質 予想を上回る規模ながら効果は未知数の欧州量的緩和

10分でわかる経済の本質予想を上回る規模ながら効果は未知数の欧州量的緩和~ デフレ転落阻止には量的緩和の強化が必要 域内消費者物価の前年比がマイナスに陥ったことなどから、欧州中央銀行は、1月22日の理事会で、ユーロ加盟国の国債買い入れを柱とする量的緩和に踏み切った。買い入れは、15年3月から少なくとも19カ月間続く。国債以外の資産を含む買い入れ額は、月額、総額とも市場の予想を上回った。ただし、損失発生時に中銀間で損失を分担する買い入れ方式は、全体の2割にとどまった。また、最も買い入れが必要なギリ

2015年1月30日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

消費者物価(全国14年12月、東京都区部15年1月) ~マイナス転化が濃厚に~

消費者物価(全国14年12月、東京都区部15年1月) ~マイナス転化が濃厚に~

消費者物価(全国14年12月)~コアCPI上昇率は15年度入り後にいったんマイナスへ

消費者物価(全国14年12月)~コアCPI上昇率は15年度入り後にいったんマイナスへ | ニッセイ基礎研究所 消費者物価(全国14年12月)~コアCPI上昇率は15年度入り後にいったんマイナスへ 経済研究部 経済調査室長 斎藤 太郎基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら ・コアCPI上昇率(消費税の影響を除く)は0.5%まで低下・ガソリン、灯油の下落率が前年比で二桁の

2015年1月30日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治海外

海外 経済指標予測とイベント予定(2015年2月1日~2月6日)

Global Economic Indicators海外 経済指標予測経済指標予測と予測とイベント予定イベント予定(予定(2015年2月1日~2月6日)発表日:20発表日:2012015年1月29日(木)第一生命経済研究所 経済調査部(03(03-52215221-5001)当社コンセンサス、市場予想レンジ予想50.2 50.2(49.8~50.4)発表日イベント(経済指標、講演、等)(日本時間)2.1 10:00 (中国)1 月PMI製造業前月値(前回値)前回値)50.1(日)2.210:45

2015年1月19日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

主要経済指標予定(2015年1月19日~1月23日)

Economic Indicators指標名:主要経済指標予定(2015年1月19日~1月23日)定例経済指標レポート発表日:2015年1月16日(金)第一生命経済研究所 経済調査部 担当 日本経済短期チーム TEL: 03-5221-4524(1 月 19 日~1 月 23 日の主なイベント、指標予定)指 標 名 1 月 19 日 (月) 13:30 11 月鉱工業生産指数・確報 鉱工業生産指数(前月比) (前年比) 稼働率指数(前月比) 生産能力指数(前年比) 14:00 14:30 1 月

2015年1月9日ニッセイ基礎研究所フィードバック数:0社会/政治

安倍政権発足以降の景況感や家計収支の状況-地方部ほど景況感は悪く実質所得は減少。更なる増税には負担軽減措置の検討を

安倍政権発足以降の景況感や家計収支の状況-地方部ほど景況感は悪く実質所得は減少。更なる増税には負担軽減措置の検討を。 | ニッセイ基礎研究所 シンクタンクならニッセイ基礎研究所 > 安倍政権発足以降の景況感や家計収支の状況-地方部ほど景況感は悪く実質所得は減少。更なる増税には負担軽減措置の検討を。安倍政権発足以降の景況感や家計収支の状況-地方部ほど景況感は悪く実質所得は減少。更なる増税には負担軽減措置の検討を。 生活研究部 主任研究員 久我 尚子基礎研 Report Head Lineではそん

2015年1月9日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治海外

海外 経済指標予測とイベント予定(2015年1月12日~1月16日)

Global Economic Indicators海外 経済指標予測12日日~1月1616日日)経済指標予測と予測とイベント予定イベント予定(予定(2015年1月12発表日:20発表日:2012015年1月8日(木)第一生命経済研究所 経済調査部(03(03-52215221-5001)発表日(日本時間)当社予想イベント(経済指標、講演、等)コンセンサス、市場予想レンジ前月値(前回値)前回値)1.12(月)2:40(米)ロックハート・アトランタ地区連銀総裁が金融政策について講演1.13(中国)

2015年1月7日みずほ総合研究所フィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

円安と原油安の消費者物価への影響~原油安の影響が勝り、物価押し下げに作用~

みずほインサイト日本経済2015 年 1 月 7 日円安と原油安の消費者物価への影響原油安の影響が勝り、物価押し下げに作用みずほ総合研究所調査本部経済調査部03-3591-1418○ 円安進行を背景に食料品価格の値上げが相次ぐ一方、原油安に伴いガソリン価格の下落が続くほか、電気代・ガス代への影響も今後本格化する可能性が高く、値上げ品目と値下げ品目が拮抗する状況○ 足元までの約15%の円安・約40%の原油安が消費者物価に与える影響を試算すると、コアCPIはネットで0.1%ポイント程度押し下げられる

2015年1月5日大和総研フィードバック数:0社会/政治

足踏みする消費者物価と追加緩和の意味

大和総研グループはリサーチ、コンサルティング、システム機能を兼ね備えた総合シンクタンクです。 足踏みする消費者物価と追加緩和の意味市場の反応からは「為替レート」を通じた経路が重要 2015年1月5日エコノミック・インテリジェンス・チーム エコノミスト 長内 智◆本稿では、以下の3つの論点について検討する。第一に、第2次安倍政権が発足した2012年末頃からの消費者物価の推移について、政策イベントを踏まえながら概観する。第二、物価関数を推計することによって、消費者物価の上昇が2014年夏頃から足踏

デフレ脱却後の物価動向~緩やかな上昇にとどまる見込み

1.今月のグラフ ~持ち直す輸出依存度とその背景にあるもの2.景気概況 ~景気は下げ止まっており、持ち直しの動きがみられる3.今月のトピック:デフレ脱却後の物価動向~緩やかな上昇にとどまる見込み (1)最近の物価動向~すでにデフレから脱却(2)円安と原油価格の物価への影響~合算すると物価下落要因(3)今後の消費者物価の見通し~伸び率は鈍化するがプラス基調を維持

消費者物価(全国14年11月)~コアCPI上昇率は15年度入り後に0%台前半へ

消費者物価(全国14年11月)~コアCPI上昇率は15年度入り後に0%台前半へ | ニッセイ基礎研究所 消費者物価(全国14年11月)~コアCPI上昇率は15年度入り後に0%台前半へ 経済研究部 経済調査室長 斎藤 太郎・コアCPI上昇率(消費税の影響を除く)は2ヵ月連続の1%割れ・コアCPI上昇率は15年度入り後には0%台前半へ総務省が12月26日に公表した消費者物価指数によると、14年11月の消費者物価(全国、生鮮食品を除く総合、以下コアCPI)は前年比2.7%(10月:同2.9%)となり

2014年12月28日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

消費者物価(全国14年11月、東京都区部14年12月) ~CPIは先行き一段と鈍化へ~

消費者物価(全国14年11月、東京都区部14年12月) ~CPIは先行き一段と鈍化へ~

2014年12月28日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

主要経済指標予定(2014年12月29日~1月9日)

Economic Indicators定例経済指標レポート発表日:2014年12月26日(金)指標名:主要経済指標予定(2014年12月29日~1月9日)第一生命経済研究所経済調査部担当 日本経済短期チームTEL: 03-5221-4524(12 月 29 日~1 月 2 日の主なイベント、指標予定)指 標 名12 月 29 日(月)12 月 30 日(火)12 月 31 日(水)1月1日(木)1月2日(金)8:50当社予測市場予測市場予測レンジ前回結果当社予測市場予測市場予測レンジ前回結果乗用

2014年12月12日三菱東京UFJ銀行フィードバック数:0社会/政治

経済見通し:2014年12月(全体版)

平成 26 年(2014 年)12 月 10 日見通しの概要~世界経済は、懸念材料を抱えながらも、緩やかな回復基調を維持する見通し~日本~企業・家計の所得面の増勢継続を支えに、景気は先行き回復基調を維持~米国~企業部門の堅調さが家計部門へも波及し、緩やかな回復が持続する見通し~西欧~ユーロ圏は低成長が続く、英国は底堅さを維持する見込み~ア ジ ア~輸出の持ち直しとインフレ率低下を支えに、景気は堅調を維持する見通し~オーストラリア~資源価格下落の影響で、2015 年の成長率は 2%台前半まで減速~

14~16年度 改訂経済見通し(14年12月)

景気循環研究所 経済見通し14~16 年度 改訂経済見通し(14 年 12 月)2014 年 12 月 9 日実質成長率は 14 年度▲0.3%、15 年度 1.8%、16 年度 1.9%の予想7-9 月期の実質成長率は2 次速報で下方修正内閣府は 12 月 8 日、2014 年 7-9 月期の国内総生産(GDP)統計・2 次速報を発表し、同期の実質 GDP 成長率を前期比▲0.5%、同年率▲1.9%に下方修正した(1 次速報では前期比▲0.4%、同年率▲1.6%)。内訳を見ると、設備投資の前期

消費者物価(全国14年10月)~コアCPI上昇率(消費税の影響を除く)は14年度末にかけて0.5%程度へ

消費者物価(全国14年10月)~コアCPI上昇率(消費税の影響を除く)は14年度末にかけて0.5%程度へ | ニッセイ基礎研究所 消費者物価(全国14年10月)~コアCPI上昇率(消費税の影響を除く)は14年度末にかけて0.5%程度へ 経済研究部 経済調査室長 斎藤 太郎基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら ・コアCPI上昇率(消費税の影響を除く)は13年10月以来

2014年11月28日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

消費者物価(全国14年10月、東京都区部14年11月) ~CPIは先行き一段と鈍化する可能性大~

消費者物価(全国14年10月、東京都区部14年11月) ~CPIは先行き一段と鈍化する可能性大~

2014年11月25日内閣府★フィードバック数:0社会/政治

デフレの状況です。

デフレ脱却に向けた進展と課題

*【概要】1. 本稿では、消費者物価やその他物価関連指標の動向によりデフレ脱却に向けた進展状況を確認するとともに、デフレ脱却に向けた課題を検討した。2. 「生鮮食品を除く総合(いわゆるコア、以下「コア」という。)」、「生鮮食品、石油製品及びその他特殊要因を除く総合(いわゆるコアコア、以下「コアコア」という。)」1の前年比上昇率は縮小傾向にあり、ともにこのところ横ばいの動きとなっている。3. 消費者物価の基調を表すコアコアがこのところ横ばいとなった背景として、①輸入物価が横ばいの動きとなったこと、

2014年11月21日三菱東京UFJ銀行フィードバック数:0社会/政治海外

BTMU Focus USA Diary:失業保険申請件数(11月15日〆週)、消費者物価(10月)、中古住宅販売(10月)

BTMU Focus USA Diary:失業保険申請件数(11月15日〆週)、消費者物価(10月)、中古住宅販売(10月)

2014年11月5日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

円安誘導はどこまで進むか ~次なる目途は1ドル120円か~

BOJ Watching円安誘導はどこまで進むか~次なる目途は1ドル120円か~日本銀行分析レポート 発表日:2014年11月4日(月) 第一生命経済研究所 経済調査部 担当 熊野英生(℡:03-5221-5223)円安・株高が日銀の追加緩和によって進んでいる。日銀の追加緩和は、FRBのテーパリング完了に応じるよう に行ったタイミングの良さが効果的だったのだろう。日銀は、円安だけで消費者物価を押し上げていくつもりでは ないだろうが、ある程度は円安になることを前提に、消費者物価 2%の達成を狙って

2014年11月4日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

追加緩和決定、日銀の奇襲攻撃 ~長期国債の保有残高を年間30兆円増加させる方針~

BOJ Watching追加緩和決定、日銀の奇襲攻撃~長期国債の保有残高を年間30兆円増加させる方針~日本銀行分析レポート 発表日:2014年10月31日(金) 第一生命経済研究所 経済調査部 担当 熊野英生(℡:03-5221-5223)意外なタイミングで日銀が追加緩和に打って出た。消費者物価の伸び率が 10 月以降に 1%を割りそうなときに、 それを容認しないというメッセージを送る格好で、追加緩和を打ったのである。これは、期待インフレ率を高める 効果を持つ。日銀の追加緩和は、政府が 12 月

2014年11月4日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

主要経済指標予定(2014年11月3日~11月7日)

Economic Indicators指標名:主要経済指標予定(2014年11月3日~11月7日)定例経済指標レポート発表日:2014年10月31日(金)第一生命経済研究所 経済調査部 担当 日本経済短期チーム TEL: 03-5221-4524(11 月 3 日~11 月 7 日の主なイベント、指標予定)指 標 名 11 月 3 日 11 月 4 日 (月) (火) 14:00 文化の日 10 月新車販売台数 乗用車(前年比) 軽乗用車(前年比) 11 月 5 日 (水) 8:50 10:30

消費者物価(全国14年9月)~コアCPI上昇率は10月以降、1%割れが続く公算

消費者物価(全国14年9月)~コアCPI上昇率は10月以降、1%割れが続く公算 | ニッセイ基礎研究所 消費者物価(全国14年9月)~コアCPI上昇率は10月以降、1%割れが続く公算 経済研究部 経済調査室長 斎藤 太郎・コアCPI上昇率(消費税の影響を除く)は1%まで低下・コアCPI上昇率は10月以降、1%割れが続く公算総務省が10月31日に公表した消費者物価指数によると、14年9月の消費者物価(全国、生鮮食品を除く総合、以下コアCPI)は前年比3.0%(8月:同3.1%)となり、上昇率は前

2014年10月23日三菱東京UFJ銀行フィードバック数:0社会/政治海外

BTMU Focus USA Diary:消費者物価(9月)

Economic ResearchUra Satoko 浦 賢子BTMU FOCUS USA Diarysura@us.mufg.jp三菱東京UFJ銀行 経済調査室ニューヨーク駐在情報October 22, 2014【米国経済指標】消費者物価(9 月):前月比+0.1%、エネルギー同▲0.7%、コアベース同+0.1%9 月の消費者物価は前月比+0.1%と、横這いに消費者物価の推移(前年比%)6とどまるとした事前の市場予想(Bloomberg 調5査)を上回り、8 月の同▲0.2%の低下からプラ4

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