「炎上案件」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

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2016年6月10日エルテスフィードバック数:0マーケティング

ネット炎上速報2016年5月版

NEWSネット炎上速報2016年5月版を発表炎上93件、約31%増(前年同月比)5月のネット炎上件数は前年同月比31%増の93件となりました。炎上の発生主体として多かったのは、一般人が35%と最も多く、企業(23%)、政治家(11%)と続きました。また、熊本震災の報道に対する批判などが増加していることから、マスコミの炎上が9%と、テレビ番組の内容が原因で炎上するケースが増加しました。月間炎上数の推移 公務員の女性が停職中に蟹を食べたなど旅行中の様子をFacebookに投稿し炎上副業が発覚して停職

2016年4月12日エルテスフィードバック数:0マーケティング

ネット炎上速報2016年3月版

NEWSネット炎上速報2016年3月版を発表炎上110件、約45%増(前年同月比)3月のネット炎上件数は前年同月比45%増の110件となりました。炎上の発生主体として多かったのは、企業が31.8%と最も多く、著名人が23.6%、一般人が10%と続きました。企業による炎上の内訳は、商品・サービスへのクレーム・批判が45.7%と多く、マスコミが報道した事件への批判が22.8%、不適切発言や失言が17.1%、不祥事への批判が11.4%と続きました。月間炎上数の推移 解体現場で発見した現金39万円を横領

2016年3月8日エルテスフィードバック数:0マーケティング

ネット炎上速報2016年2月版

NEWSネット炎上速報2016年2月版を発表炎上95件、約38%増(前年同月比)2月のネット炎上件数は前年同月比38%増の95件となりました。炎上の発生主体として多かったのは、企業が35.8%と最も多く、著名人が18.9%、一般人が10.5%と続きました。企業による炎上の内訳は、商品・サービスへのクレームが19%、不祥事への批判が16.7%、経営方針や広告表現への批判がともに14.3%と続きました。他には食品衛生に対するクレーム、労働環境に対する批判が見られました。月間炎上数の推移 某バンドのボ

2015年9月9日エルテスフィードバック数:0マーケティング

2015年8月のネット炎上月次速報レポート

NEWS2015年8月のネット炎上月次速報レポートを発表炎上71件、約26%増(前年同月比)8月のネット炎上件数は前年同月比26%増の71件となりました。前月同様に数か月横ばいが続いていますが、昨年に比べるとまだ高い水準と言えます。不適切発言・画像に対する批判は依然として多く全体の47.5%を占めました。その他で目立った内容は、盗作への批判が15.3%、某イラストレーターの盗作疑惑がメディアで大きく報じられて以降、関連した批判が増加しました。セキュリティ対策への批判は8.6%で、特に行政組織への

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