「研究員」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

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自己投資、モチイエ女子は胃袋に。実家女子は外見に

つい最近まで、女性がひとりで家をもつってごく少数派で、ちょっと変わってると思われていた。マイホームをもつことは、家族の幸せと考えられていた。 いったい誰がそんなことを決めたんだろう。女性が家をもつって、あんがいあたりまえじゃない? そんな声が聞こえてきそうなほど、今、ごくフツーの女子たちが、じぶんの家を買う時代になっています。 家というホームグラウンドを手に入れ、これまで以上にパワフルに、イキイキと輝いてる「モチイエ女子」。 そんな新しい女性たちが増えれば、この国はもっともっと元気になるから

女子イエナカ研究所 第二期

つい最近まで、女性がひとりで家をもつってごく少数派で、ちょっと変わってると思われていた。マイホームをもつことは、家族の幸せと考えられていた。 いったい誰がそんなことを決めたんだろう。女性が家をもつって、あんがいあたりまえじゃない? そんな声が聞こえてきそうなほど、今、ごくフツーの女子たちが、じぶんの家を買う時代になっています。 家というホームグラウンドを手に入れ、これまで以上にパワフルに、イキイキと輝いてる「モチイエ女子」。 そんな新しい女性たちが増えれば、この国はもっともっと元気になるから

ニッセイ景況アンケート調査結果-2016年度調査

ニッセイ景況アンケート調査結果-2016年度調査 | ニッセイ基礎研究所 ニッセイ景況アンケート調査結果-2016年度調査 経済研究部 研究員 岡 圭佑保険研究部 研究員 村松 容子◆企業の景況感は3期ぶりに悪化、先行きも悪化を見込む◆従業員の健康保持・増進に対する関心は1年半前と比べて上昇。規模の小さい企業へも波及。I.景気動向1.景況感は3期ぶりに悪化、先行きも悪化を見込む2.全9地域中7地域で景況感が悪化、先行きは全9地域で悪化3.15年度は6年連続の増収増益、16年度は増収増益も伸びが

2016年8月9日アスカネットフィードバック数:0大型消費/投資

「山の日」にちなんだ登山に対するアンケート

ホーム  調査一覧 全国の10~60代の男女360名に聞いた!「山の日」にちなんだ登山に関する調査アンケート4人に1人は存在すら知らない!?「山の日」にちなんだ登山に関する調査アンケート 国内最大規模のフォトブックサービス「MyBook(マイブック)」を展開する株式会社アスカネット(本社:広島県広島市、代表取締役社長兼CEO福田幸雄、以下アスカネット)は、「山の日」にちなんだ登山について、全国の10~60代の男女360名を対象にアンケート調査を行いましたので、調査結果を発表いたします。【調査背景

ベトナムの保険監督と販売動向-わが国と国民性が類似したベトナムの保険事情

ベトナムの保険監督と販売動向-わが国と国民性が類似したベトナムの保険事情 | ニッセイ基礎研究所 ベトナムの保険監督と販売動向-わが国と国民性が類似したベトナムの保険事情 保険研究部 上席研究員 小林 雅史ベトナムは、共産党を唯一の合法政党とする社会主義国で、南北1600キロにわたる細長い国土の面積は32万9241平方キロ(日本の約9割)、人口は9063万人(世界第14位)、GDPは1860億ドル(世界第56位)である。近年の経済成長率は2011年6.24%、2012年5.25%、2013年5

ギリシャ支援6月末失効へ:なぜ協議は決裂したのか?これからどうなるのか?

ギリシャ支援6月末失効へ:なぜ協議は決裂したのか?これからどうなるのか? | ニッセイ基礎研究所 ギリシャ支援6月末失効へ:なぜ協議は決裂したのか?これからどうなるのか? 経済研究部 上席研究員 伊藤 さゆり27日、ユーログループは、支援機関側が「改革プログラム」の最終案の賛否を問う国民投票を7月5日に実施する方針を表明したギリシャ政府からの支援期限の延長要請を退けた。ギリシャの銀行からは預金流出が加速しているが、ECBはギリシャ中央銀行へのELAの上限引き上げを見送り、ギリシャは29日から資

アジア新興国・地域の経済見通し~資源安の恩恵が内需を支え、底堅い成長へ

アジア新興国・地域の経済見通し~資源安の恩恵が内需を支え、底堅い成長へ | ニッセイ基礎研究所 アジア新興国・地域の経済見通し~資源安の恩恵が内需を支え、底堅い成長へ 経済研究部 研究員 斉藤 誠アジア新興国・地域の2015年1-3月期の成長率は前年同期比+5.7%と、前期の同5.3%から上昇した。しかし、国・地域別に見ると、インド・タイが上昇、韓国・台湾・マレーシア・インドネシア・フィリピンが低下と、景気減速した国が多い。総じて、資源安を背景に内需が堅調に推移したが、輸出の減速が下押し圧力と

図表でみる中国経済(所得水準編)

図表でみる中国経済(所得水準編) | ニッセイ基礎研究所 図表でみる中国経済(所得水準編) 経済研究部 上席研究員 三尾 幸吉郎本稿は、中国経済をこれから学ぼうとお考えの方々を対象に、新聞記事やレポートでは通常前提として省略されることが多い基礎的な経済データを、図表を用いて素人にも分かり易く解説し、理解を深めていただくことを趣旨としている。今回はその第二回目として、中国の「所得水準」を取り上げ、国際比較などの図表を用いて解説している。中国経済に関する新聞記事やレポートを読む上で、その一助となれ

2015年6月9日ニッセイ基礎研究所フィードバック数:0社会/政治海外

欧州経済見通し~ユーロ圏:回復の裾野は広がりつつある/英国:回復は続く、利上げ開始は16年~

欧州経済見通し~ユーロ圏:回復の裾野は広がりつつある/英国:回復は続く、利上げ開始は16年~ | ニッセイ基礎研究所 欧州経済見通し~ユーロ圏:回復の裾野は広がりつつある/英国:回復は続く、利上げ開始は16年~ 経済研究部 上席研究員 伊藤 さゆりユーロ圏経済は、原油安、金利低下、ユーロ安を追い風に個人消費主導で回復している。長期にわたって投資が低迷した原因のうち、デレバレッジの圧力は解消していないが、資金調達環境は改善、「欧州のための投資」計画も多少の呼び水となって、緩やかな回復が期待できる

2015年6月3日ニッセイ基礎研究所フィードバック数:0社会/政治

利下げ局面の終了が近づくインド

利下げ局面の終了が近づくインド | ニッセイ基礎研究所 利下げ局面の終了が近づくインド 経済研究部 研究員 斉藤 誠昨年の原油価格の下落は、インドの高インフレを和らげ、金融引き締め策の緩和が可能になるなど経済の追い風となった。しかし、足元では原油価格の底入れやモンスーン期の雨不足予報などから、先行きの利下げ余地には限りが見える。インドの株式市場は期待と実態の乖離が意識され始めており、更なる株高には実体経済の回復と構造改革の進展が求められている。 レポート研究領域経済 金融・為替 ア

2015年6月2日ニッセイ基礎研究所フィードバック数:0社会/政治海外

最近の人民元と今後の展開(2015年6月号)

最近の人民元と今後の展開(2015年6月号) | ニッセイ基礎研究所 最近の人民元と今後の展開(2015年6月号) 経済研究部 上席研究員 三尾 幸吉郎○ 5月の人民元相場(対米国ドル)は基準値・現物実勢ともにほぼ横這いで推移した。5月は米国ドルが全面高の様相を呈していたが、その中で人民元(現物実勢)が下落しなかった背景には中国人民銀行が基準値を高めに設定し続けたことがある。○ 当面の人民元(現物実勢)はボックス圏での推移を予想している(取引レンジは1米国ドル=6.12~6.27元)。米国では

【フィリピンGDP】1-3月期は前年同期比+5.2%~輸出鈍化と予算執行の遅れによって減速~

【フィリピンGDP】1-3月期は前年同期比+5.2%~輸出鈍化と予算執行の遅れによって減速~ | ニッセイ基礎研究所 【フィリピンGDP】1-3月期は前年同期比+5.2%~輸出鈍化と予算執行の遅れによって減速~ 経済研究部 研究員 斉藤 誠フィリピンの2015年1-3月期の実質GDP成長率は前年同期比+5.2%の増加となり、前期(同+6.9%)および市場予想(同+6.6%)を大きく下回った。民間部門は堅調を維持しているが、前期に好調だった輸出の鈍化や予算執行の遅れが景気の重石となった。2015

英国、EU残留の是非を問う国民投票へ-合理的な判断は残留支持だが・・・

英国、EU残留の是非を問う国民投票へ-合理的な判断は残留支持だが・・・ | ニッセイ基礎研究所 英国、EU残留の是非を問う国民投票へ-合理的な判断は残留支持だが・・・ 経済研究部 上席研究員 伊藤 さゆり基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら 5月の総選挙で保守党が単独過半数を確保したことで、英国が17年末までにEU残留の是非を問う国民投票を行うことが決まった。キャメ

中国経済見通し~15年は7.0%、16年は6.8%、“3つの景気下押し要因”には注意!

中国経済見通し~15年は7.0%、16年は6.8%、“3つの景気下押し要因”には注意! | ニッセイ基礎研究所 中国経済見通し~15年は7.0%、16年は6.8%、“3つの景気下押し要因”には注意! 経済研究部 上席研究員 三尾 幸吉郎基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら 中国の15年1-3月期の国内総生産(GDP)は実質で前年同期比7.0%増となり、14年通期の前

中国経済の簡単なまとめです。

図表でみる中国経済(経済規模編)

図表でみる中国経済(経済規模編) | ニッセイ基礎研究所 図表でみる中国経済(経済規模編) 経済研究部 上席研究員 三尾 幸吉郎本稿は、中国経済をこれから学ぼうとお考えの方々を対象に、新聞記事やレポートでは通常前提として省略されることが多い基礎的な経済データを、図表を用いて素人にも分かり易く解説し、理解を深めていただくことを趣旨としている。今回はその第一回目として、中国の「経済規模」を取り上げ、国際比較などの図表を用いて解説している。中国経済に関する新聞記事やレポートを読む上で、その一助となれ

中国経済:2015年4月の住宅価格~住宅価格は底打ち、深セン市では最高値更新

中国経済:2015年4月の住宅価格~住宅価格は底打ち、深セン市では最高値更新 | ニッセイ基礎研究所 中国経済:2015年4月の住宅価格~住宅価格は底打ち、深セン市では最高値更新 経済研究部 上席研究員 ・ 保険研究部兼任 三尾 幸吉郎○ 5月18日、中国国家統計局は2015年4月の住宅販売価格変動状況を発表、中国国家統計局の解説では「初歩的測定では、4月は70都市の新築商品住宅(除く保障性住宅 )価格の総合平均が前月比0.3%上昇」としており、住宅価格は約1年ぶりに下げ止まった模様である。○

企業物価指数(2015年4月)~消費増税の影響剥落で前年比▲2.1%

企業物価指数(2015年4月)~消費増税の影響剥落で前年比▲2.1% | ニッセイ基礎研究所 企業物価指数(2015年4月)~消費増税の影響剥落で前年比▲2.1% 経済研究部 研究員 岡 圭佑・消費増税の影響剥落で前年比▲2.1%・輸入物価は下落幅が拡大・最終財価格は夏場以降上昇基調が明確に5月15日に日本銀行から発表された企業物価指数によると、2015年4月の国内企業物価指数は前年比▲2.1%(3月:同0.7%)と事前の市場予想(QUICK集計:前年比▲2.0%)を下回る結果となった。3月か

2015年5月7日ニッセイ基礎研究所フィードバック数:0社会/政治海外

最近の人民元と今後の展開(2015年5月号)

最近の人民元と今後の展開(2015年5月号) | ニッセイ基礎研究所 最近の人民元と今後の展開(2015年5月号) 経済研究部 上席研究員 三尾 幸吉郎○ 4月の人民元相場(対米国ドル、現物実勢)は1米国ドル=6.20元前後で横這いとなった。世界的な米国ドル安の流れは3月に始まり4月に入っても続いたが、人民元は他の通貨ほど売り込まれていた訳ではなく、中国では3月の景気指標が大幅に悪化して利下げ観測が浮上したことなどから、人民元の上値は重くむしろ資金流出懸念が燻り続けた。○ 当面の人民元(現物実

女子イエナカ研究所 番外編「モチイエ女子の生態報告」

つい最近まで、女性がひとりで家をもつってごく少数派で、ちょっと変わってると思われていた。マイホームをもつことは、家族の幸せと考えられていた。 いったい誰がそんなことを決めたんだろう。女性が家をもつって、あんがいあたりまえじゃない? そんな声が聞こえてきそうなほど、今、ごくフツーの女子たちが、じぶんの家を買う時代になっています。 家というホームグラウンドを手に入れ、これまで以上にパワフルに、イキイキと輝いてる「モチイエ女子」。 そんな新しい女性たちが増えれば、この国はもっともっと元気になるから

中国経済:2015年3月の住宅価格~11ヵ月連続下落、4月も下落なら追加利下げか

中国経済:2015年3月の住宅価格~11ヵ月連続下落、4月も下落なら追加利下げか | ニッセイ基礎研究所 中国経済:2015年3月の住宅価格~11ヵ月連続下落、4月も下落なら追加利下げか 経済研究部 上席研究員 三尾 幸吉郎○ 4月18日、中国国家統計局は2015年3月の住宅販売価格変動状況を発表、新築商品住宅の販売価格は2014年4月をピークに11ヵ月連続で下落した。但し、3月は70都市平均で前月比▲0.17%(当研究所の試算)と、2月(同▲0.46%)よりも下落率が縮小した。○ 最高値から

2015年5月英国総選挙の争点~反EUというよりも反移民~

2015年5月英国総選挙の争点~反EUというよりも反移民~ | ニッセイ基礎研究所 2015年5月英国総選挙の争点~反EUというよりも反移民~ 経済研究部 上席研究員 伊藤 さゆり5月7日の英国総選挙は、2010年の前回と同様、過半数を獲得する政党がない「ハング・パーラメント」となる見通しだ。二大政党のどちらが勝利するにせよ、前回ほどの差はつかない。現在の保守-自民の連立の組み合わせでは過半数に届かない。躍進が見込まれるスコットランド国民党(SNP)は、労働党との連立に意欲を示すが、独立の是非

2015年4月2日ニッセイ基礎研究所フィードバック数:0社会/政治

最近の人民元と今後の展開(2015年4月号)

最近の人民元と今後の展開(2015年4月号) | ニッセイ基礎研究所 最近の人民元と今後の展開(2015年4月号) 経済研究部 上席研究員 三尾 幸吉郎○ 3月の人民元相場(対米国ドル、現物実勢)は、「米国利上げの接近に伴う資金流出懸念で弱含む」との事前予想に反して、堅調な展開となった。米国FOMCで早期利上げ予想が後退したことや、中国人民銀行がドル売り元買い介入に動いたとの見方が元高要因となった。○ 今後の人民元(現物実勢)は戻り高値を試すと予想する(取引レンジは同6.12~6.27元)。米

オランダの保険監督と販売動向-わが国にはじめて保険の概念をもたらした国の保険事情

オランダの保険監督と販売動向-わが国にはじめて保険の概念をもたらした国の保険事情 | ニッセイ基礎研究所 オランダの保険監督と販売動向-わが国にはじめて保険の概念をもたらした国の保険事情 保険研究部 上席研究員 小林 雅史「オランダは、面積は九州とほぼ同じ、人口1679万人、GNP8000億ドル(世界第18位)の、風車とチューリップで知られた国である。1581年にスペインから独立した後、積極的に海外進出を行い、鎖国時代に日本と通交したヨーロッパで唯一の国でもある。現在オランダの生保会社は日本で

中国経済:2015年2月の住宅価格~10ヵ月連続下落、最高値からの下落率7%弱

中国経済:2015年2月の住宅価格~10ヵ月連続下落、最高値からの下落率7%弱 | ニッセイ基礎研究所 中国経済:2015年2月の住宅価格~10ヵ月連続下落、最高値からの下落率7%弱 経済研究部 上席研究員 ・ 保険研究部兼任 三尾 幸吉郎○ 3月18日、中国国家統計局は2015年2月の住宅販売価格変動状況を発表、新築商品住宅の販売価格は2014年4月をピークに10ヵ月連続の下落となった。住宅価格が下落してきた背景には住宅販売が減少したことがある。販売不振で在庫が積み上がった不動産業者が値引き

2015年3月3日ニッセイ基礎研究所フィードバック数:0社会/政治海外

最近の人民元と今後の展開(2015年3月号)

最近の人民元と今後の展開(2015年3月号) | ニッセイ基礎研究所 最近の人民元と今後の展開(2015年3月号) 経済研究部 上席研究員 三尾 幸吉郎○ 2月の人民元相場(対米国ドル)は基準値・現物実勢ともに小幅な下落となった。現物実勢は弱含みの地合いが続いたが、中国人民銀行が基準値を1米国ドル=6.13元前後の高めに維持したことから、現物実勢は許容変動幅の下限にぶつかって大きくは下落しなかった。○ 今後の人民元(現物実勢)を予想すると当面は弱含みの展開と思われる。中国では景気下ぶれ懸念が払

2015年2月27日土地総合研究所フィードバック数:0大型消費/投資

土地総合研究 第23巻第1号(2015年冬)

中川 雅章 (国土交通省 国土政策局 総合計画課 国土管理企画室長) 小林 重敬 (東京都市大学 教授、 横浜国立大学 名誉教授) 大西 隆 (豊橋技術科学大学 学長、 日本学術会議 会長) 中村 隆司 (東京都市大学 工学部 都市工学科 准教授) ● 連載 日仏の地区詳細計画の意義と実態【 第4回 】 荒井 俊行 (一般財団法人 土地総合研究所 専務理事) 小林 敏樹 (一般財団法人 土地総合研究所 研究員) 大越 利之 (一般財団法人 土地総合研究所 研究員) グローバル・アクセス・アドバイ

ニッセイ景況アンケート調査結果-2014年度下期調査

ニッセイ景況アンケート調査結果-2014年度下期調査 | ニッセイ基礎研究所 シンクタンクならニッセイ基礎研究所 > ニッセイ景況アンケート調査結果-2014年度下期調査ニッセイ景況アンケート調査結果-2014年度下期調査 経済研究部 研究員 岡 圭佑保険研究部 研究員 村松 容子◆企業の景況感は改善優勢も、消費の低迷を背景にやや足踏み状態◆従業員の健康保持・増進に対する関心は高まり、取組み効果も顕在化I.景気動向1.企業の景況感は好況感が優勢であるものの、やや足踏み状態2.地域別景況感は全9

「高度外国人材」の獲得・活用へ向けての提言~シンガポール等の先進事例を踏まえたマーケティング視点からの考察

「高度外国人材」の獲得・活用へ向けての提言~シンガポール等の先進事例を踏まえたマーケティング視点からの考察 | ニッセイ基礎研究所 シンクタンクならニッセイ基礎研究所 > 「高度外国人材」の獲得・活用へ向けての提言~シンガポール等の先進事例を踏まえたマーケティング視点からの考察「高度外国人材」の獲得・活用へ向けての提言~シンガポール等の先進事例を踏まえたマーケティング視点からの考察 保険研究部 兼 経済研究部 主席研究員 アジア部長 General Manager for Asia 平賀 富一

2015年2月18日日本不動産研究所★フィードバック数:0大型消費/投資

中古市場についてのレポートです。

不動産流通市場の回顧と今後の展望

不動産流通市場の回顧と今後の展望住宅新報(2015年2月10日号)の不動産流通特集に、弊所研究部の曹研究員の記事が掲載されました。原稿を掲載いたしますので、ぜひご覧下さい。

2015年2月3日ニッセイ基礎研究所フィードバック数:0社会/政治海外

最近の人民元と今後の展開(2015年2月号)

最近の人民元と今後の展開(2015年2月号) | ニッセイ基礎研究所 最近の人民元と今後の展開(2015年2月号) 経済研究部 上席研究員 ・ 保険研究部兼任 三尾 幸吉郎○ 1月の人民元相場は基準値が米国ドルに対して小幅下落、現物実勢はやや大きめの下落となった。22日に欧州中央銀行(ECB)が市場予想を上回る規模で資産買い入れプログラムの拡大を決めたことから欧州ユーロが下落、人民元はユーロに連れ安する展開となった。○ 今後の人民元(現物実勢)は1米国ドル=6.25元前後(取引レンジは同6.1

2015年1月6日ニッセイ基礎研究所フィードバック数:0社会/政治海外

最近の人民元と今後の展開(2015年1月号)

最近の人民元と今後の展開(2015年1月号) | ニッセイ基礎研究所 最近の人民元と今後の展開(2015年1月号) 経済研究部 上席研究員 三尾 幸吉郎○ 12月の人民元相場(対米国ドル)は、現物実勢が2ヵ月連続で下落する一方、基準値はやや上昇する展開となった。11月に中国人民銀行が基準金利を引き下げて以降、現物実勢は米国ドルに対して弱含みの推移となり、12月もその流れを引き継いで続落となった。なお、現物実勢が下落する中で、基準値は逆行して上昇したため、基準値に対する現物実勢の下方乖離は1.5

日本労働研究雑誌 2014年12月号

提言八幡 成美(法政大学キャリアデザイン学部教授)解題編集委員会論文上野 有子(一橋大学経済研究所准教授)神林 龍(一橋大学経済研究所准教授)中村 天江(リクルートワークス研究所主任研究員)鈴木 竜太(神戸大学大学院経営学研究科教授)戎野 淑子(立正大学経済学部教授)小熊 栄(連合経済政策局次長)村杉 靖男(法政大学大学院特任研究員)黒田 祥子(早稲田大学教育・総合科学学術院教授)島津 明人(東京大学大学院医学系研究科精神保健学分野准教授)菅野 淑子(北海道教育大学札幌校教授)労働政策の展望小池

2014年12月21日PHP研究所★★フィードバック数:0社会/政治

シンクタンクによるトップ10です。

「PHPグローバル・リスク分析」2015年版

最新情報をメルマガで!ご登録はこちらから PHP総研グローバル・リスク分析プロジェクトPHP総研グローバル・リスク分析プロジェクトは、来たる2016年に日本が注視すべきグローバルなリスクを展望する「2016年版PHPグローバル・リスク分析」レポートをまとめ、このたび発表いたしました。国際政治、地域情勢、国際金融、国際経済、軍事、エネルギー、サイバーの専門家が集中的な 検討を行い、その結果を、代表執筆者が中心になってまとめたものです。2016年版は、2012年版以降通算第5回目のレポートとなり

アジア新興国・地域の潜在成長率~持続的な高成長は可能か

アジア新興国・地域の潜在成長率~持続的な高成長は可能か | ニッセイ基礎研究所 アジア新興国・地域の潜在成長率~持続的な高成長は可能か 経済研究部 研究員 斉藤 誠世界経済のグローバル化が進む中、アジア新興国・地域の成長率は先進国を上回るパフォーマンスが続いている。しかし、一口にアジア新興国・地域といっても、1980年から平均約10%の高成長を遂げた中国、1990年代から高成長を遂げるようになったインド、アジア通貨危機後に成長が鈍化したASEAN4、既に安定成長期に入った韓国・台湾など国・地域

最近の人民元と今後の展開(2014年12月号)~利下げで元高一服

最近の人民元と今後の展開(2014年12月号)~利下げで元高一服 | ニッセイ基礎研究所 最近の人民元と今後の展開(2014年12月号)~利下げで元高一服 経済研究部 上席研究員 三尾 幸吉郎基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら ○ 11月の人民元相場(対米国ドル)は基準値がやや上昇する一方、現物実勢は前月末比で0.5%の下落となった。中国人民銀行が21日に基準金利

ビジネス・レーバー・トレンド 2014年12月号

特集:日本人の働き方はどうなっているのか 毎月25日発行 A4変型判 56頁程度 1部 476円+税(送料別)刊行後、約1カ月後にPDFで全文を掲載いたします。PDFの閲覧について 目次浅尾 裕 JILPT 特任研究員2010年、2014年調査の二時点比較調査・解析部 第2回日本人の就業実態に関する総合調査 特別テーマ過去3年で4人に1人がメンタル不調に郡司 正人 調査・解析部次長就業実態調査にみる職場のいじめ、パワーハラスメント長沼 裕介 アシスタントフェロー有識者提言執筆者50音順 今野

早くも試されるEUの新たな財政ルール(その2)~どんな政策が必要なのか?~

早くも試されるEUの新たな財政ルール(その2)~どんな政策が必要なのか?~ | ニッセイ基礎研究所 早くも試されるEUの新たな財政ルール(その2)~どんな政策が必要なのか?~ 経済研究部 上席研究員 伊藤 さゆり7~9月期のユーロ圏の実質GDP(速報値)は前期比0.2%であった。プラス成長は13年4~6月期から6四半期連続。14年の年間の成長率は3年振りにプラス転化するが、GDPギャップは殆ど縮小せず、デフレ懸念は消えない。すでにECBは、今後2年間で1兆ユーロ規模の金融緩和の強化を約束、梃入

中国経済:14年10月の景気評価点~3点で底這いも、投資には底打ちの兆し

中国経済:14年10月の景気評価点~3点で底這いも、投資には底打ちの兆し | ニッセイ基礎研究所 中国経済:14年10月の景気評価点~3点で底這いも、投資には底打ちの兆し 経済研究部 上席研究員 三尾 幸吉郎○ 10月の景気評価点は前月と同じ3点となった。直近最低点である8月(2点)よりはやや高いものの、上向いている指標は3つだけで下向いている指標の方が多く、中国の景気は底這いの状態が続いている。○ 需要面から見ると底打ちの兆しがでてきた指標もあるが、供給面の指標は下向きのままである。需要の回

最近の人民元と今後の展開(2014年11月号)

最近の人民元と今後の展開(2014年11月号) | ニッセイ基礎研究所 最近の人民元と今後の展開(2014年11月号) 経済研究部 上席研究員 ・ 保険研究部兼任 三尾 幸吉郎○ 10月の人民元相場(対米国ドル)は基準値がほぼ横這いで推移する中、現物実勢はじりじりと上昇する展開となった。成長率の鈍化を受けて中国では景気下ぶれ懸念が高まったものの、香港・上海の相互株式投資開始に伴う資金流入期待は想定以上に強く、香港でのデモの影響で弱含んでいたオフショア人民元も値を戻し、上限と見ていた6.12元を

欧州中央銀行の「包括査定」でユーロ圏は変わるか?-ECBだけでは問題は解決できない

欧州中央銀行の「包括査定」でユーロ圏は変わるか?-ECBだけでは問題は解決できない | ニッセイ基礎研究所 欧州中央銀行の「包括査定」でユーロ圏は変わるか?-ECBだけでは問題は解決できない 経済研究部 上席研究員 伊藤 さゆり基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら 欧州中央銀行(以下、ECB)が、銀行監督一元化に先駆けて1年がかりで進めてきたユーロ参加国の主要銀行の

ドイツの保険監督と市場概況-世界第6位の生命保険市場の監督体制

ドイツの保険監督と市場概況-世界第6位の生命保険市場の監督体制 | ニッセイ基礎研究所 ドイツの保険監督と市場概況-世界第6位の生命保険市場の監督体制 保険研究部 上席研究員 小林 雅史ドイツは2013年の生命保険料収入で米国、日本、英国、中国、フランスに次ぐ世界第6位の生命保険市場である。ドイツ保険監督法はわが国の保険業法制定時に参考とされるなどの経緯も含め、ドイツの保険会社の監督体制や販売動向を紹介する。 保険研究部上席研究員 研究・専門分野 保険法・保険業法、英国の約款規制・募集

10月ECB政策理事会:強力な金融緩和の約束への期待は裏切られたが・・・

10月ECB政策理事会:強力な金融緩和の約束への期待は裏切られたが・・・ | ニッセイ基礎研究所 10月ECB政策理事会:強力な金融緩和の約束への期待は裏切られたが・・・ 経済研究部 上席研究員 伊藤 さゆり2日、欧州中央銀行(ECB)が10月の政策理事会を開催、前回9月の理事会後の記者会見で予告した民間資産の買入れプログラムの詳細を公表した。TLTROと民間資産の買入れプログラムをあわせて12年初のバランス・シートの規模を目指す方針は確認したが、究極かつ唯一の目標は中期的な物価の安定を目指す

最近の人民元と今後の展開(2014年10月号)

最近の人民元と今後の展開(2014年10月号) | ニッセイ基礎研究所 最近の人民元と今後の展開(2014年10月号) 経済研究部 上席研究員 ・ 保険研究部兼任 三尾 幸吉郎○ 9月の人民元相場(対米国ドル)はやや荒い値動きの中で基準値・現物実勢がともに小幅上昇する展開となった。中国で景気下ぶれ懸念が高まったことが上値を抑える要因となる一方、香港・上海の相互株式投資開始に伴う資金流入期待が高く下値も堅かったため、両者が交錯してやや荒い値動きになったものと見られる。○ 今後の人民元(現物実勢)

【2014年8月米耐久財受注】好調な投資意欲を確認

【8月米耐久財受注】好調な投資意欲を確認 | ニッセイ基礎研究所 【8月米耐久財受注】好調な投資意欲を確認 研究員 高山 武士9月25日、米国商務省が8月の製造業の耐久財出荷・在庫・受注統計を公表した。注目度の高い耐久財受注額は前月比▲18.2%となり、前月改定値(同+22.5%)から下落した。市場予想の▲18.0%(Bloomberg集計の中央値、以下同様)を若干下回ったが、ほぼ予想通りの結果と言って良いだろう。大幅な下落は前月に輸送用機器の受注が急増したことで押し上げられていた(ボーイング

ビジネス・レーバー・トレンド 2014年10月号

特集:欧州諸国の労働協約システム毎月25日発行 A4変型判 56頁程度 1部 476円+税(送料別)刊行後、約1カ月後にPDFで全文を掲載いたします。PDFの閲覧について 目次石田 光男 同志社大学社会学部教授濱口 桂一郎 主席統括研究員山本 陽大 研究員細川 良 研究員西村 純 研究員資料 JILPT「様々な雇用形態にある者を含む労働者全体の意見集約のための集団的労使関係法制に関する研究会」報告書(概要)(PDF:252KB)――中小企業・非正規雇用への相場波及と今後の課題調査・解析部スペ

アジア新興国・地域の経済見通し~輸出を牽引役に回復するも、経済・金融の安定化策が内需の下押し圧力に

アジア新興国・地域の経済見通し~輸出を牽引役に回復するも、経済・金融の安定化策が内需の下押し圧力に | ニッセイ基礎研究所 アジア新興国・地域の経済見通し~輸出を牽引役に回復するも、経済・金融の安定化策が内需の下押し圧力に 経済研究部 研究員 斉藤 誠基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら アジア新興国・地域では、緩やかな経済成長が続いており、約3年半の停滞期を経て、

中国経済の“新常態”とそれを揺るがす“4つの問題”

中国経済の“新常態”とそれを揺るがす“4つの問題” | ニッセイ基礎研究所 中国経済の“新常態”とそれを揺るがす“4つの問題” 経済研究部 上席研究員 三尾 幸吉郎基礎研 Report Head Lineではそんなあなたにおすすめのメルマガ配信中!各種レポート配信をメールでお知らせするので読み逃しを防ぎます!ご登録はこちら 1―中国経済は“新常態(ニューノーマル)”へ中国経済の成長率は“高速”から“中高速”へ鈍化して7%台が続いている。成長率は鈍化したものの雇用情勢は悪化してないことから

【8月米住宅着工】住宅市場は回復力を見極める段階

【8月米住宅着工】住宅市場は回復力を見極める段階 | ニッセイ基礎研究所 【8月米住宅着工】住宅市場は回復力を見極める段階 研究員 高山 武士9月18日に米国商務省と住宅都市開発省(HUD)が共同で8月の新築住宅建設統計を公表した。注目度の高い8月の住宅着工件数は季節調整済の年換算で95.6万件(前月改定値:111.7万件)となり前月から減少、市場予想(Bloomberg集計の中央値、以下同様)の103.7万件も下回った。増加率は前月比で▲14.4%(前月改定値:+22.9%、市場予想:▲5.

【2014年8月米小売売上高】個人消費への不透明感は和らぐ

【8月米小売売上高】個人消費への不透明感は和らぐ | ニッセイ基礎研究所 【8月米小売売上高】個人消費への不透明感は和らぐ 研究員 高山 武士9月12日、米国商務省が8月の小売売上高を公表した。結果は前月比+0.6%となり、前月改定値(同+0.3%)から加速、市場予想の+0.6%(Bloomberg集計の中央値)と同じとなった。また前月分(7月)が速報値の前月比+0.0%から上方修正され同+0.3%に、前々月分(6月)も速報値の前月比+0.2%から同+0.4%に上方修正されている。3カ月移動平

2014年9月3日ニッセイ基礎研究所フィードバック数:0社会/政治

景気の動向を簡単に把握できないか?

景気の動向を簡単に把握できないか? | ニッセイ基礎研究所 景気の動向を簡単に把握できないか? 経済研究部 上席研究員 三尾 幸吉郎中国の景気動向は把握しておきたい。しかし、中国の経済統計は分かり難く、しかもやや信頼性に欠けるので、景気の動向を簡単に把握する方法はないものかとお考えの方も少なくないだろう。そこで、本稿では筆者が作成した“景気評価点”をご紹介することとしたい。 レポート研究領域経済 金融・為替 アセットマネジメント 年金 社会保障制度 保険 不動産 経営・ビジネス 暮

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