「移動局」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

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2016年12月8日JEITAフィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

産業用電子機器受注統計(2016年9月分)

うち、放送装置104億27百万円(同17.2%減)、固定通信装置148億22百万円(同57.2%減)、基地局通信装置163億18百万円(同86.5%増)、移動局通信装置406億68百万円(同38.1%増)、無線応用装置122億31百万円(同17.1%減)となった。(1)基地局通信装置では、内需が前年同月比で、97.5%伸び全体で同86.5%増となった。(2)移動局通信装置では、内需が前年同月比39%、外需が同34.4%伸び全体で同38.1%増となった。※品目別の過去2年間分データをグラフで掲載い

2015年4月23日JEITAフィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

産業用電子機器受注統計(2015年2月分)

うち、放送装置42億81百万円(同13.8%減)、固定通信装置109億51百万円(同24.7%減)、基地局通信装置359億65百万円(同96.2%増)、移動局通信装置453億7百万円(同13.3%増)、無線応用装置330億17百万円(同49.9%増)となった。(1)基地局通信装置では内需が前年同月比94.2%増、外需が前年同月比250.5%増とともに伸びた。(2)移動局通信装置では内需が前年同月比13.4%増、外需が前年同月比12.0%増とともに伸びた。(3)無線応用装置では、無線位置測定装置で

2014年4月10日JEITAフィードバック数:0モバイル

移動電話国内出荷統計(2014年2月分)

2014年2月の移動電話国内出荷台数は、1,376千台、前年同月比59.5%と大幅な減少となった。うち、スマートフォンは526千台、前年同月比38.6%、スマートフォン比率は38.3%と特に大きな減少となった。前年が各キャリアのスマートフォン春モデルの発売が2月に集中していたことに対して、今年は春モデルの発売月が分散したことなどが主な減少要因となった。2014年2月の携帯電話は、1,257千台、前年同月比59.2%となった。2014年2月の公衆用PHSは119千台、前年同月比62.7%となった。

2014年3月12日JEITAフィードバック数:0モバイル

移動電話国内出荷統計(2014年1月分)

2014年1月の移動電話国内出荷台数は2,015千台、前年同月比108.5%、フィーチャーフォンの出荷が好調であったため、2ヶ月ぶりプラスとなった。うち、スマートフォンは924千台、前年同月比100.5%、スマートフォン比率は45.8%であった。スマートフォンについても、2ヶ月ぶりプラスとなった。2014年1月の携帯電話は、1,945千台、前年同月比113.1%となった。2014年1月の公衆用PHSは70千台、前年同月比51.0%となった。 ※移動電話統計の月次公表は、2011年4月実績分より、

2014年2月13日JEITAフィードバック数:0モバイル

移動電話国内出荷統計(2013年12月分)

2013年12月の移動電話国内出荷台数は2,813千台、前年同月比94.9%、冬商戦モデルの出荷が一段落したことから3ヶ月ぶりのマイナスとなった。うち、スマートフォンは1,564千台、前年同月比84.6%、スマートフォン比率は55.6%であった。スマートフォンについても、3ヶ月ぶりマイナスとなった。2013年12月の携帯電話は、2,701千台、前年同月比95.6%となった。2013年12月の公衆用PHSは112千台、前年同月比81.8%となった。 2013年10-12月の移動電話国内出荷台数は7

2014年1月15日JEITAフィードバック数:0モバイル

移動電話国内出荷統計(2013年11月分)

2013年11月の移動電話国内出荷台数は2,546千台、前年同月比129.9%、冬商戦モデルの出荷が好調なことから、2ヶ月連続のプラスとなった。うち、スマートフォンは1,444千台、前年同月比125.4%、スマートフォン比率は56.7%であった。スマートフォンについても、2ヶ月連続プラスとなった。2013年11月の携帯電話は、2,464千台、前年同月比131.9%となった。2013年11月の公衆用PHSは82千台、前年同月比88.9%となった。※移動電話統計の月次公表は、2011年4月実績分より

2013年12月11日JEITAフィードバック数:0モバイル

移動電話国内出荷統計(2013年10月分)

2013年10月の移動電話国内出荷台数は1,929千台、前年同月比117.4%、冬商戦モデルの出荷が始まったことから、4ヶ月ぶりのプラスとなった。うち、スマートフォンは1,161千台、前年同月比113.4%、スマートフォン比率は60.2%となった。スマートフォンについても、4ヶ月ぶりのプラスとなった。2013年10月の携帯電話は、1,841千台、前年同月比116.9%となった。2013年10月の公衆用PHSは88千台、前年同月比127.8%となった。 ※移動電話統計の月次公表は、2011年4月実

2013年10月9日JEITAフィードバック数:0モバイル

移動電話国内出荷統計(2013年8月分)

2013年8月の移動電話国内出荷台数は1,549千台、前年同月比55.9%と、夏商戦は振るわず2ヶ月連続のマイナスとなった。うち、スマートフォンは903千台、前年同月比48.2%、スマートフォン比率は58.3%となった。スマートフォンについても、2ヶ月連続のマイナスとなっている。2013年8月の携帯電話は1,419千台、前年同月比53.2%となった。2013年8月の公衆用PHSは130千台、前年同月比126.2%となった。※移動電話統計の月次公表は、2011年4月実績分より、一般社団法人情報通信

2013年9月11日JEITAフィードバック数:0モバイル

移動電話国内出荷統計(2013年7月分)

2013年7月の移動電話国内出荷台数は1,505千台、前年同月比50.7%と、夏モデルの発売が一段落したことから3ヶ月ぶりのマイナスとなった。うち、スマートフォンは1,029千台、前年同月比51.8%、スマートフォン比率は68.3%となった。スマートフォンについても、3ヶ月ぶりのマイナスとなっている。2013年7月の携帯電話は1,427千台、前年同月比50.9%となった。2013年7月の公衆用PHSは78千台、前年同月比47.7%となった。 ※移動電話統計の月次公表は、2011年4月実績分より、

2013年8月9日JEITAフィードバック数:0モバイル

移動電話国内出荷統計(2013年6月分)

2013年6月の移動電話国内出荷台数は2,512千台、前年同月比130.6%と、夏商戦でのスマートフォンの販売が引き続き好調なことから2ヶ月連続のプラスとなった。うち、スマートフォンは1,827千台、前年同月比212.1%となり、2ヶ月連続のプラスとなっている。スマートフォン比率は72.7%と初めて7割を越えた。2013年6月の携帯電話は2,428千台、前年同月比133.1%となった。2013年6月の公衆用PHSは83千台、前年同月比85.3%となった。※移動電話統計の月次公表は、2011年4月

2013年7月10日JEITAフィードバック数:1モバイル

移動電話国内出荷統計(2013年5月分)

2013年5月の移動電話国内出荷台数は1,823千台、前年同月比117.1%と、夏商戦がスタートし、スマートフォンの販売が好調なことから13ヶ月ぶりプラスとなった。うち、スマートフォンは1,154千台、前年同月比174.2%となり、3ヶ月ぶりのプラスとなっている。スマートフォン比率は63.3%となった。2013年5月の携帯電話は1,700千台、前年同月比120.2%となった。2013年5月の公衆用PHSは123千台、前年同月比86.3%となった。※移動電話統計の月次公表は、2011年4月実績分よ

2013年6月12日JEITAフィードバック数:2モバイル

移動電話国内出荷統計(2013年4月分)

2013年4月の移動電話国内出荷台数は1,000千台、前年同月比57.5%と12ヶ月連続のマイナスとなった。うち、スマートフォンは334千台、前年同月比46.4%となり、2ヶ月連続マイナスとなっている。スマートフォン比率は33.4%となった。海外メーカとの競争激化に加え、キャリアの新機種(夏モデル)発売前の旧機種の買い控えもあり、スマートフォンの出荷台数は大幅減少となり、全体の出荷台数にも影響を与える厳しい結果となった。2013年4月の携帯電話は858千台、前年同月比52.0%となった。2013

2013年5月15日JEITAフィードバック数:1モバイル

移動電話国内出荷統計(2013年3月分)

2013年3月の移動電話国内出荷台数は1,944千台、前年同月比61.8%と11ヶ月連続のマイナスとなった。うち、スマートフォンは796千台、前年同月比41.5%となり、2ヶ月ぶりマイナスとなっている。単月のスマートフォン比率は41.0%となった。2013年3月の携帯電話は1,760千台、前年同月比59.6%となった。2013年3月の公衆用PHSは184千台、前年同月比96.3%となった。2012年度累計(2012年4月〜2013年3月)の移動電話国内出荷台数は26,103千台、前年比84.7%

2013年4月17日JEITAフィードバック数:2モバイル

移動電話国内出荷統計(2013年2月分)

2013年2月の移動電話国内出荷台数は2,311千台、前年同月比97.7%と10ヶ月連続のマイナスとなった。うち、スマートフォンは春モデルの発売により1,365千台、前年同月比126.3%となり、2ヶ月ぶりプラスとなっている。スマートフォン比率も59.1%となった。2013年2月の携帯電話は2,122千台、前年同月比96.9%となった。2013年2月の公衆用PHSは189千台、前年同月比107.6%となった。公衆用PHSは引き続きキャンペーンが堅調で3ヶ月連続のプラス成長となった。※移動電話統計

2013年3月13日JEITAフィードバック数:1モバイル

移動電話国内出荷統計(2013年1月分)

2013年1月の移動電話国内出荷台数は1,857千台、前年同月比75.2%と9ヶ月連続のマイナスとなった。うち、スマートフォンは、春モデル発売前の買い控えもあり、919千台、前年同月比74.4%となり、7ヶ月ぶりのマイナスとなっている。スマートフォン比率も12月から大きく下がり49.5%となった。2013年1月の携帯電話は1,719千台、前年同月比72.7%となった。2013年1月の公衆用PHSは138千台、前年同月比132.8%となった。公衆用PHSは新たなキャンペーンがスタートしたこともあり

2013年2月14日JEITAフィードバック数:2モバイル

移動電話国内出荷統計(2012年12月分)

2012年12月の移動電話国内出荷台数は2,963千台、前年同月比92.7%と8ヶ月連続のマイナスとなった。うち、スマートフォンは、1,849千台、前年同月比108.5%となり、6ヶ月連続でプラス成長となっている。スマートフォン比率は62.4%と再び6割を超えた。2012年12月の携帯電話は2,826千台、前年同月比91.3%となった。2012年12月のPHSは137千台、前年同月比134.0%となった。2012年10-12月の移動電話国内出荷台数は6,566千台、前年同期比93.9%であった。

2013年1月16日JEITAフィードバック数:5モバイル

移動電話国内出荷統計(2012年11月分)

2012年11月の移動電話国内出荷台数は1,960千台、前年同月比95.7%と7ヶ月連続のマイナスとなった。うち、スマートフォンは、1,151千台、前年同月比127.8%となり、5ヶ月連続で二桁以上の成長となっている。スマートフォン比率は58.7%であった。2012年11月の携帯電話は1,868千台、前年同月比96.5%となった。2012年11月のPHSは92千台、前年同月比81.2%となった。※移動電話統計の月次公表は、2011年4月実績分より、一般社団法人情報通信ネットワーク産業協会(CIA

2012年12月26日JEITAフィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

産業用電子機器受注統計(2012年10月分)

となった。 うち、放送装置58億97百万円(同27.2%増)、固定通信装置163億89百万円(同143.4%増)、基地局通信装置149億79百万円(同60.5%増)、移動局通信装置498億67百万円(6.7%増)、無線応用装置37億59百万円(同69.5%減)となった。(1)放送装置では、内需が伸び、前年同月比で35.5%増となった。(2)無線通信装置−固定通信装置では、地上系通信装置では前年同月比で内需、外需が伸び、内需280.3%増、外需11449.6%増となった。(3)移動通信装置では、前

2012年12月12日JEITAフィードバック数:3モバイル

移動電話国内出荷統計(2012年10月分)

2012年10月の移動電話国内出荷台数は1,643千台、前年同月比94.2%と6ヶ月連続のマイナスとなった。うち、スマートフォンは、1,024千台、前年同月比216.0%となり、スマートフォン比率は62.4%となった。スマートフォン比率は再び6割を越え、好調に推移している。2012年10月の携帯電話は1,574千台、前年同月比96.0%となった。2012年10月のPHSは69千台、前年同月比66.1%となった。※移動電話統計の月次公表は、2011年4月実績分より、一般社団法人情報通信ネットワーク

2012年11月22日JEITAフィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

産業用電子機器受注統計(2012年9月分)

うち、放送装置64億56百万円(同28.7%減)、固定通信装置162億96百万円(同32.8%減)、基地局通信装置191億72百万円(同48.9%増)、移動局通信装置753億47百万円(19.0%増)、無線応用装置88億61百万円(同14.4%減)となった。(1)基地局通信装置では、前年同月比で内需が51.9%と伸び、内訳は、電気事業者用54.0%増、公共業務用14.2%増、一般業務用1076.1%増となった。(2)移動局通信装置では、内需・外需ともに伸び、特に外需では、電気事業者用191.1%

2012年11月14日JEITAフィードバック数:1モバイル

移動電話国内出荷統計(2012年9月分)

2012年9月の移動電話国内出荷台数は2,468千台、前年同月比93.4%と5ヶ月連続のマイナスとなった。うち、スマートフォンは、1,388千台、前年同月比151.8%となり、スマートフォン比率は56.3%となった。二つ折りタイプに代表されるフィーチャーフォンの根強い需要もあり、スマートフォン比率は6割を割り込んだものの、スマートフォンの出荷は8月に引き続き好調である。2012年9月の携帯電話は2,381千台、前年同月比96.4%と5ヶ月連続のマイナスとなった。2012年9月のPHSは87千台、

2012年10月22日JEITAフィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

産業用電子機器受注統計(2012年8月分)

2012年8月度の無線通信機器は受注計で、前年同月比8.8%増の1,156億72百万円となった。うち、放送装置38億81百万円(同30.5%減)、固定通信装置109億26百万円(同16.3%減)、基地局通信装置170億73百万円(同20.9%増)、移動局通信装置804億10百万円(16.5%増)、無線応用装置33億82百万円(同24.6%減)となっている。2012年8月度の業務用映像装置は、202億58百万円(同13.2%減)、超音波応用装置58億98百万円(同37.5%減)、電気測定器は、69

2012年10月15日JEITAフィードバック数:3モバイル

移動電話国内出荷統計(2012年8月分)

2012年8月の移動電話国内出荷台数は2,768千台、前年同月比90.7%と4ヶ月連続のマイナスとなった。うち、スマートフォンは、1,873千台、前年同月比119.3%となり、スマートフォン比率は67.7%となった。スマートフォンの出荷は7月に引き続き好調で、スマートフォン比率も6割を超え過去最高となったが、フィーチャーフォンの減少を補えなかった。2012年8月の携帯電話は2,665千台、前年同月比91.4%と4ヶ月連続のマイナスとなった。2012年8月のPHSは103千台、前年同月比75.6%

2012年9月12日JEITAフィードバック数:4モバイル

移動電話国内出荷統計(2012年7月分)

2012年7月の移動電話国内出荷台数は2,939千台、前年同月比85.7%と3ヶ月連続のマイナスとなった。うち、スマートフォンは、1,873千台、前年同月比146.5%となり、スマートフォン比率は63.7%となった。スマートフォンの出荷は好調で、スマートフォン比率も6割を超え過去最高となったが、フィーチャーフォンの減少を補えなかった。2012年7月の携帯電話は2,776千台、前年同月比85.0%と3ヶ月連続のマイナスとなった。一方、7月のPHSは164千台、前年同月比100.7%と、2ヶ月ぶりに

2012年8月8日JEITAフィードバック数:3モバイル

移動電話国内出荷統計(2012年6月分)

2012年6月の移動電話国内出荷台数は1,923千台、前年同月比62.1%と2ヶ月連続のマイナスとなった。うち、スマートフォンは、783千台、前年同月比66.3%となり、スマートフォン比率は40.7%となった。夏モデルの発売が6月から8月にかけて分散しているためと思われる。2012年6月の携帯電話は1,825千台、前年同月比62.9%と2ヶ月連続のマイナスとなった。一方、6月のPHSは98千台、前年同月比50.7%と、2ヶ月ぶりにマイナスとなった。キャンペーンの谷間で影響が出たと思われる。※移動

2012年7月11日JEITAフィードバック数:5モバイル

移動電話国内出荷統計(2012年5月分)

2012年5月の移動電話国内出荷台数は1,556千台、前年同月比72.6%と6ヶ月ぶりのマイナスとなった。うち、スマートフォンは、603千台、前年同月比98.9%となり、スマートフォン比率も38.8%と4割を割り込んだ。夏モデル発表前の谷間の月であり、その影響が出たと思われる。2012年5月の携帯電話は1,413千台、前年同月比70.6%と6ヶ月ぶりのマイナスとなった。一方、5月のPHSは143千台、前年同月比100.7%と、2ヶ月ぶりにプラスとなった。通話定額などのサービスがユーザに支持されて

2012年6月25日JEITAフィードバック数:1製造業/エレクトロニクス

産業用電子機器受注統計(2012年4月分)

2012年4月度の無線通信機器は受注計で、前年比30.0%増の1,038億円となった。うち、放送装置76億23百万円(同8.5%減)、固定通信装置166億96百万円(同55.2%増)、基地局通信装置173億67百万円(同75.9%増)、移動局通信装置526億94百万円(15.9%増)、無線応用装置94億20百万円(同74.1%増)となっている。2012年4月度の業務用映像装置は、205億2百万円(同7.4%増)、超音波応用装置58億71百万円(同53.1%減)、電気測定器は、151億53百万円(

2012年6月13日JEITAフィードバック数:5モバイル

移動電話国内出荷統計(2012年4月分)

2012年4月の移動電話国内出荷台数は1,740千台、前年同月比116.4%と5ヶ月連続プラスとなった。うち、スマートフォンは、706千台、前年同月比191.4%と好調に推移した。スマートフォン比率は40.6%となっている。夏モデル発表前の谷間の月であったが、前年の実績を上回った。2012年4月の携帯電話は1,650千台、前年同月比122.4%と5ヶ月連続のプラスとなった。一方、4月のPHSは90千台、前年同月比61.4%と、3ヶ月ぶりのマイナスとなった。前月の駆け込み需要の反動があったものと思

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