調査のチカラ TOP > タグ一覧 > 第一生命経済研究所

「第一生命経済研究所」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

Loading
タグをGoogleカスタムで検索する
任意の項目でデータを絞り込む
2015年6月30日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

鯨の「爆買い」は終わっても 売らない安心は残る

Market Flash鯨の「爆買い」は終わっても 売らない安心は残る2015年6月30 (火) 第一生命経済研究所 経済調査部 主任エコノミスト 藤代 宏一TEL 03-5221-4523【海外経済指標他】~ダラス連銀:いつも以上にポジティブ~ ・6月ダラス連銀製造業景況指数は▲7.0と前月(▲20.8)から大幅改善して市場予想(▲16.0)を上回った。 ISM換算では47.5と低水準ながら6ヶ月ぶりに改善。出荷(▲13.5→▲6.5)、新規受注(▲14.1→▲ 10.3)、雇用(▲8.2→▲

2015年6月26日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治海外

フィリピン中銀は堅調な内需に自信をみせる(Asia Weekly (6/22~6/26)) ~台湾には外需低迷をきっかけに下押し圧力が掛かっている~

1/6ASIA Indicators定例経済指標レポートフィリピン中銀は堅調な内需に自信をみせる(Asia Weekly (6/22~6/26))~台湾には外需低迷をきっかけに下押し圧力が掛かっている~発表日:2015 年 6 月 26 日(金)第一生命経済研究所 経済調査部主席エコノミスト 西濵 徹(03-5221-4522)○経済指標の振り返り発表日指標、イベントなど結果コンセンサス前回3.75%3.75%3.75%+3.0%+3.0%+2.8%49.649.449.2(シンガポール)5 月

2015年6月23日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治海外

ギリシャ協議はいよいよ最終局面へ ~残された課題は多いが、危機バネが働くことを再認識~

EU Trendsギリシャ協議はいよいよ最終局面へ発表日:2015年6月23日(火)~残された課題は多いが、危機バネが働くことを再認識~第一生命経済研究所 経済調査部 主席エコノミスト 田中 理 03-5221-4527◇ ギリシャ支援協議は 22日に開かれた緊急のユーロ圏財務相会合・欧州首脳会議でも結論は見送られた が、会合直前に提出されたギリシャ側からの新たな財政再建計画に対してEU高官から前向きに評価 する発言が相次いでおり、週内合意に向けて協議の前進が期待される。 ◇ ギリシャ側は新提案

2015年6月22日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

Weekly Market Report(2015年6月22日~) ~ギリシャ問題で動き取れず~

Market Watching市場レポートテーマ:Weekly Market Report(2015年6月22日~)~ギリシャ問題で動き取れず~発表日:2015年6月22日(月)担当第一生命経済研究所 経済調査部嶌峰 義清 (03-5221-4521)今週のスケジュール今週の経済指標・イベント・注目材料発表日6月22日(月)6月23日(火)6月24日(水)6月25日(木)6月26日(金)6月27日(土)6月28日(日)国指標・イベント日本 金融経済月報欧州-米国 中古住宅販売(5月)日本 企業向

2015年6月8日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

Weekly Market Report(2015年6月8日~) ~中国の回復はもう少し待つ必要があるか~

Market Watching市場レポートテーマ:Weekly Market Report(2015年6月8日~)~中国の回復はもう少し待つ必要があるか~発表日:2015年6月8日(月)担当第一生命経済研究所 経済調査部嶌峰 義清 (03-5221-4521)今週のスケジュール今週の経済指標・イベント・注目材料発表日6月8日(月)6月9日(火)6月10日(水)6月11日(木)6月12日(金)6月13日(土)6月14日(日)国指標・イベント日本 実質GDP(1-3月期):二次速報国際収支(4月)・

2015年6月8日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

2015・2016年度日本経済見通し(2015年1-3月期GDP2次速報後改定)

Economic Trendsマクロ経済分析レポート2015・2016年度日本経済見通し(2015年1-3月期GDP2次速報後改定)発表日:2015年6月8日(月)第一生命経済研究所 経済調査部主席エコノミスト 新家 義貴TEL:03-5221-4528日本国内総生産(GDP)成長率2015年度予測実質+1.6% (前回 +1.6%)名目+2.7% (前回 +2.7%)2016年度予測実質+1.8% (前回 +1.8%)名目+2.0% (前回 +2.0%)※前回は 2015 年5月 21 日時点

2015年5月29日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治海外

タイ、幅広い分野で生産調整圧力高まる(Asia Weekly (5/22~5/29)) ~韓国、ウォン高による価格競争力低下が生産の足かせに~

1/5ASIA Indicators~韓国、ウォン高による価格競争力低下が生産の足かせに~定例経済指標レポートタイ、幅広い分野で生産調整圧力高まる(Asia Weekly (5/22~5/29))発表日 : 2015 年 5 月 29 日(金) 第一生命経済研究所 経済調査部 主席エコノミスト 西濵 徹(03-5221-4522) ○経済指標の振り返り 発表日 指標、イベントなど 結果 +3.37% ▲0.5% +1.06% ▲1.97% 41.7 40.4 +2.6% ▲8.7% ▲1.70%

2015年5月29日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

家計調査(2015年4月) ~前月比は▲5.5%とショッキングな結果~

Economic Indicators指標名:家計調査(2015年4月)定例経済指標レポート発表日:2015年5月29日(金)第一生命経済研究所 経済調査部 副主任エコノミスト 高橋 大輝 TEL:03-5221-4524(単位:%) 消費性向 (勤労者世帯) 前月比 0.5 1.3 3.2 7.0 3.4 8.0 5.2 5.2 5.9 2.4 3.9 0.3 2.5 0.5 1.1 2.3 ▲ ▲ ▲ ▲ ▲ ▲ ▲ ▲ ▲ 1.4 1.3 0.3 3.3 3.0 3.2 1.0 0.5 0

2015年5月28日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治海外

フィリピン 予想外の景気減速も、過度な悲観はご無用 ~中国減速の影響を受けるも、物価安定などを追い風に内需は堅調を維持~

1/3Asia Trendsフィリピン 予想外の景気減速も、過度な悲観はご無用~中国減速の影響を受けるも、物価安定などを追い風に内需は堅調を維持~ (要旨)マクロ経済分析レポート発表日:2015年5月28日(木) 第一生命経済研究所 経済調査部 徹(03-5221-4522)担当 主席エコノミスト 西濵 かつては「アジアの病人」などと揶揄されたフィリピンだが、ここ数年は高い経済成長を実現するなかで 評価が大きく変わっている。足下では中国の景気減速が外需を下押しして景気に急ブレーキが掛かったか

2015年5月25日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

貿易統計(2015年4月) ~貿易収支は再び赤字に。当面は一進一退の推移が続く見込み~

Economic Indicatorsテーマ:貿易統計(2015年4月)定例経済指標レポート発表日:2015年5月25日(月)第一生命経済研究所 経済調査部 担当 副主任エコノミスト 高橋 大輝 TEL:03-5221-4524~貿易収支は再び赤字に。当面は一進一退の推移が続く見込み~貿易収支(億円) 原数値 ▲ 27951 ▲ 8061 ▲ 14501 ▲ 8255 ▲ 9172 ▲ 8341 ▲ 9665 ▲ 9532 ▲ 9620 ▲ 7418 ▲ 8988 ▲ 6656 ▲ 11738

2015年5月21日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

日銀は夏も乗り切る

Market Flash日銀は夏も乗り切る2015年5月21日(木)第一生命経済研究所 経済調査部主任エコノミスト 藤代 宏一TEL 03-5221-4523【海外経済指標他】~6月利上げは事実上排除された~・4月FOMC議事録はタカ・ハト入り混じる内容で市場の反応も限られた。議事録では「多くのメンバーが6月利上げの可能性は低いと判断」とし、その理由として「第1四半期の弱さが続く可能性」、「中国経済やギリシャ情勢を懸念」との記載があった。一方で原油価格が反発に転じ、USD高も一服感がみられている

2015年5月13日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治海外

原油市況底入れでロシアは「最悪期」を過ぎたのか ~実体経済の底入れに未だ時間を要する状況は変わらず~

1/3World Trendsマクロ経済分析レポート原油市況底入れでロシアは「最悪期」を過ぎたのか~実体経済の底入れに未だ時間を要する状況は変わらず~発表日:2015年5月13日(水)第一生命経済研究所 経済調査部担当 主席エコノミスト 西濵徹(03-5221-4522)(要旨) 年明け以降の原油相場の底入れに加え、ECBの量的金融緩和などの外部環境の変化も重なり、昨年後半にかけて急落したルーブル相場は落ち着きを取り戻している。ルーブル安阻止のため昨年末に大幅利上げを実施した中銀は年明け以降立

2015年5月11日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治海外

中国 一段の金融緩和と金利自由化への布石 ~同国が「まともな」市場に変わるには依然として課題も多い~

1/3Asia Trendsマクロ経済分析レポート中国 一段の金融緩和と金利自由化への布石~同国が「まともな」市場に変わるには依然として課題も多い~発表日:2015年5月11日(月)第一生命経済研究所 経済調査部担当 主席エコノミスト 西濵徹(03-5221-4522)(要旨) 10日、人民銀は翌11日付ですべての期間を対象に貸出・預金金利を25bp引き下げる決定を行った。同行は昨年11月に金融政策を「全面的な緩和」に変更し、その後も預金準備率や金利の引き下げを行ってきたが、景気の先行き不透明

2015年5月11日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

Weekly Market Report(2015年5月11日~) ~金融相場からの脱却にはもう少し時間が必要か~

Market Watchingテーマ:Weekly Market Report(2015年5月11日~) ~金融相場からの脱却にはもう少し時間が必要か~担当 今週のスケジュール今週の経済指標・イベント・注目材料発表日 5月11日(月) 国 指標・イベント 注目度 コンセンサス レンジ 前回市場レポート発表日:2015年5月11日(月)第一生命経済研究所 経済調査部 嶌峰 義清 (03-5221-4521)備考5月12日(火)5月13日(水)5月14日(木)5月15日(金)5月16日(土) 5月1

2015年4月30日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治海外

米国 悪天候、港湾スト、ドル高などでさらに減速(15年1-3月期実質GDP:速報) ~個人消費が減速したほか、輸出、設備投資が失速した~

U.S.Indicatorsマクロ経済指標レポート米国 悪天候、港湾悪天候、港湾スト港湾スト、スト、ドル高ドル高などでなどでさらに減速(減速(15年1-3月期実質月期実質GDP:実質GDP:速報GDP:速報)速報)発表日:201発表日:20152015年4月29日(水)~個人消費が減速したほか、輸出、設備投資が失速した個人消費が減速したほか、輸出、設備投資が失速した~した~第一生命経済研究所 経済調査部主任エコノミスト 桂畑 誠治0303-52215221-5001実質GDP(Gross Dom

2015年4月29日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治海外

オセアニア通貨(オージーとキウィ)を取り巻く環境 ~相対的に強いNZドルには来るべきリスクの影響が大きく出る可能性も~

1/3World Trendsマクロ経済分析レポートオセアニア通貨(オージーとキウィ)を取り巻く環境~相対的に強いNZドルには来るべきリスクの影響が大きく出る可能性も~発表日:2015年4月28日(火)第一生命経済研究所 経済調査部担当 主席エコノミスト 西濵徹(03-5221-4522)(要旨) オセアニア通貨を巡っては商品市況の調整などを理由に対米ドルで調整圧力が強まる一方、景気の勢いを理由にNZドルは豪ドルに対して強含んで等価(パリティ)をうかがう展開が続いている。昨年来の金融政策の方向

2015年4月29日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

商業動態統計(2015年3月) ~期待外れの弱い結果~

Economic Indicators定例経済指標レポート指標名:商業動態統計(2015年3月)発表日:2015年4月28日(火)~期待外れの弱い結果~担当商業販売額前年比卸売業前期比1月4.41.82月2.5▲ 1.83月8.57.04月▲ 3.4▲ 10.35月▲ 1.02.66月▲ 0.6▲ 0.27月0.10.68月▲ 1.6▲ 1.59月1.62.810月0.3▲ 0.911月▲ 2.7▲ 1.612月▲ 1.40.820151月▲ 2.70.52月▲ 3.3▲ 2.43月▲ 8.51

2015年4月27日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

Weekly Market Report(2015年4月27日~) ~日銀は動くのか~

Market Watching市場レポートテーマ:Weekly Market Report(2015年4月27日~)~日銀は動くのか~発表日:2015年4月27日(月)担当第一生命経済研究所 経済調査部嶌峰 義清 (03-5221-4521)今週のスケジュール今週の経済指標・イベント・注目材料発表日4月27日(月)4月28日(火)4月29日(水)4月30日(木)5月1日(金)5月2日(土)5月3日(日)国指標・イベント注目度日本-欧州-米国 2年債入札日本 商業販売統計:小売業販売額(3月)2年

2015年4月23日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治海外

トルコ中銀の努力は報われるか ~リラ相場の行方を大きく左右する状況は変わらず~

1/3Asia Trendsマクロ経済分析レポートトルコ中銀の努力は報われるか~リラ相場の行方を大きく左右する状況は変わらず~発表日:2015年4月23日(木)第一生命経済研究所 経済調査部担当 主席エコノミスト 西濵徹(03-5221-4522)(要旨) 足下の国際金融市場では米国の利上げ時期の後ろ倒しなどを背景に米ドル高圧力は一服しているが、トルコリラ相場は最安値圏で推移するなど弱い動きが続いている。インフレの高止まりにも拘らず中銀は昨年以降利下げを実施しており、大統領周辺の圧力が影響した

2015年4月22日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

貿易統計(2015年3月) ~季節調整値では4年1ヶ月ぶりの貿易黒字~

Economic Indicators定例経済指標レポートテーマ:貿易統計(2015年3月)発表日:2015年4月22日(水)~季節調整値では4年1ヶ月ぶりの貿易黒字~第一生命経済研究所 経済調査部担当 副主任エコノミスト 高橋 大輝TEL:03-5221-4524貿易収支(億円)14151月原数値▲ 27951輸出数量輸出金額 輸入金額季調値前年比前年比▲ 179189.425.1輸入数量アメリカEUアジア前年比前年比前年比前年比▲ 0.26.35.5▲ 2.0前年比8.0アメリカEUアジア前

2015年4月15日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

新財政再建計画・考(2) ~社会保障制度改革でどこまでPB黒字に近づけるか~

Economic Trends新財政再建計画・考②マクロ経済分析レポート発表日:2015年4月15日(水)~社会保障制度改革でどこまでPB黒字に近づけるか~第一生命経済研究所 経済調査部担当 エコノミスト 星野 卓也TEL:03-5221-4547(要旨)○医療・介護・年金をはじめとした日本の社会保障は、保険料、自己負担、そして公費投入の大きく3つの財源によって運営されており、制度に応じてそれぞれ負担の割合や構造が異なる。「財政への影響度」を低下させるという意味では、このうち公費の額を減らす必要

2015年4月13日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

Weekly Market Report(2015年4月13日~) ~春以降の世界経済に明るさは見えるか~

Market Watching市場レポートテーマ:Weekly Market Report(2015年4月13日~)~春以降の世界経済に明るさは見えるか~発表日:2015年4月13日(月)担当第一生命経済研究所 経済調査部嶌峰 義清 (03-5221-4521)今週のスケジュール今週の経済指標・イベント・注目材料発表日4月13日(月)4月14日(火)4月15日(水)4月16日(木)4月17日(金)4月18日(土)4月19日(日)国指標・イベント日本 企業物価指数(3月)・国内機械受注(2月):除

2015年4月7日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治海外

豪準備銀、追加利下げの可能性は変わらず ~商品市況と企業向け融資の動向が鍵も、早ければ来月利下げの可能性~

1/2Asia Trendsマクロ経済分析レポート豪準備銀、追加利下げの可能性は変わらず~商品市況と企業向け融資の動向が鍵も、早ければ来月利下げの可能性~発表日:2015年4月7日(火)第一生命経済研究所 経済調査部担当 主席エコノミスト 西濵徹(03-5221-4522)(要旨) 中国の景気減速や商品市況の調整を背景に豪州経済は厳しい環境に直面する一方、足下では原油安などがインフレ圧力の後退を促している。準備銀は豪ドル安志向を強めるなか、米国の利上げ観測も豪ドル安圧力を高めてきた。一方、低金

2015年4月1日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

住宅着工戸数(2015年2月) ~10ヶ月ぶりの90万戸超えだが

Economic Indicators指標名:住宅着工戸数(2015年2月)定例経済指標レポート発表日2015年3月31日(火)第一生命経済研究所 経済調査部 副主任エコノミスト 高橋 大輝 TEL:03-5221-4524 (単位:万戸) 分譲 前年比 (季年率) 前年比 % % 21.5 26.3 8.6 24.7 21.3 ▲ 20.9 11.3 23.3 ▲ 8.5 12.0 22.6 ▲ 7.8 3.1 22.2 ▲ 27.1 1.8 24.4 ▲ 11.9 ▲ 7.7 24.1 ▲

2015年4月1日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

2015年3月の日銀短観は横ばい ~収益環境は良くなっても自信は強まらず

Economic Trends経済関連レポート2015年3月の日銀短観は横ばい発表日:2015年4月1日(水)~収益環境は良くなっても自信は強まらず~第一生命経済研究所 経済調査部担当 熊野英生(℡:03-5221-5223)大企業・製造業の業況判断 DI は、前回比で横ばいになった。事業計画では、売上高経常利益率が過去最高になるなど前向きの結果になっている。好ましい動きはあるのに、業況 DI が横ばいになっていて、企業経営者が最終需要の動向に自信を深めていない様子が映し出されている。経済の好循

2015年3月31日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治海外

景気悪化が続くブラジルをどうみるか ~視線の「長さ」に応じた対応が必要だが…~

1/4World Trendsマクロ経済分析レポート景気悪化が続くブラジルをどうみるか~視線の「長さ」に応じた対応が必要だが…~発表日:2015年3月30日(月)第一生命経済研究所 経済調査部担当 主任エコノミスト 西濵徹(03-5221-4522)(要旨) 近年は新興国の雄の一角として世界経済での存在感を高めたブラジルだが、昨年の経済成長率は+0.1%に留まるなど勢いを失っている。資源安の影響で輸出が伸び悩むなか、水不足など様々な悪材料に加え、物価高と金利高の共存は投資抑制に繋がるなど厳しい

2015年3月23日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治海外

インドネシア中銀、ルピア相場安定を重視(Asia Weekly (3/13~3/20)) ~ルピア相場安定に向けて慎重な金融政策を志向する姿勢~

1/6ASIA Indicators定例経済指標レポートインドネシア中銀、ルピア相場安定を重視(Asia Weekly (3/13~3/20))~ルピア相場安定に向けて慎重な金融政策を志向する姿勢~発表日:2015 年 3 月 20 日(金)第一生命経済研究所 経済調査部主任エコノミスト 西濵 徹(03-5221-4522)○経済指標の振り返り発表日指標、イベントなど結果コンセンサス前回3/13(金) (インド)2 月輸出(前年比)▲15.0%--▲11.2%2 月輸入(前年比)▲15.7%--

2015年3月23日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

Weekly Market Report(2015年3月23日~) ~除く増税ベースの日本の物価に注目~

Market Watching市場レポートテーマ:Weekly Market Report(2015年3月23日~)~除く増税ベースの日本の物価に注目~発表日:2015年3月23日(月)担当第一生命経済研究所 経済調査部嶌峰 義清 (03-5221-4521)今週のスケジュール今週の経済指標・イベント・注目材料発表日3月23日(月)3月24日(火)3月25日(水)3月26日(木)3月27日(金)3月28日(土)3月29日(日)国指標・イベント日本 月例経済報告欧州-米国 中古住宅販売(11月)ク

2015年3月12日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

接近する米利上げと株価動向 ~一旦株価下落でも利上げ後半には消化される~

Financial Trends経済関連レポート接近する米利上げと株価動向発表日:2015年3月11日(水)~一旦株価下落でも利上げ後半には消化される~第一生命経済研究所 経済調査部担当 熊野英生(℡:03-5221-5223)3 月初に発表された米雇用統計が、予想を超える力強さであったことで、6 月 16・17 日のFOMCでの利上げの着手が現実味を帯びてきた。利上げが警戒される理由は、株価下落の引き金になると考えられるからだ。実際、調べてみると、2004 年と 1994 年は、利上げ直後に株

2015年3月5日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

円安・ドル高・原油安の微妙な関係 ~ドル高の割に円安が進んでいない理由~

Financial Trends円安・ドル高・原油安の微妙な関係~ドル高の割に円安が進んでいない理由~経済関連レポート 発表日:2015年3月4日(水)第一生命経済研究所 経済調査部 担当 熊野英生(℡:03-5221-5223) ドル高が進んでいる割に、ドル円レートは円安に向かいにくい。そこには、日銀の金融緩和予想が一頃に比べて後退し ていることがある。日銀が追加的金融緩和を手控えたまま、原油安に反応して金融緩和をする国があると、円高バイアス が生じることもある。そして、原油安によって日米長期

2015年2月27日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

住宅着工戸数(2015年1月) ~底ばいの動きが続く~

Economic Indicators指標名:住宅着工戸数(2015年1月)定例経済指標レポート発表日2015年2月27日(金)第一生命経済研究所 経済調査部 副主任エコノミスト 高橋 大輝 TEL:03-5221-4524 (単位:万戸) 分譲 前年比 (季年率) 前年比 % % 21.5 26.3 8.6 24.7 21.3 ▲ 20.9 11.3 23.3 ▲ 8.5 12.0 22.6 ▲ 7.8 3.1 22.2 ▲ 27.1 1.8 24.4 ▲ 11.9 ▲ 7.7 24.1 ▲

2015年2月27日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

景気動向指数(2015年1月)の予測 ~CI一致指数は2ヶ月連続で高い伸び。基調判断は若干の上方修正か~

Economic Indicators定例経済指標レポート発表日:2015年2月27日(金)テーマ:景気動向指数(2015年1月)の予測~CI一致指数は2ヶ月連続で高い伸び。基調判断は若干の上方修正か~第一生命経済研究所経済調査部担当 主席エコノミスト 新家 義貴TEL:03-5221-4528○ CI一致指数は2ヶ月連続で高い伸びに内閣府から3月6日に公表される 2015 年1月の景気動向指数では、CI一致指数は前月差+2.6 ポ(2010年=100)116CIの推移イントと予想する。14 年

2015年2月26日第一生命保険★フィードバック数:0大型消費/投資

外国人旅行者の消費についてのレポートです。

訪日外国人消費が増加する意味 ~2014年の中国人の旅行消費額は前年比2倍~

Economic Trends経済関連レポート訪日外国人消費が増加する意味発表日:2015年2月25日(水)~ 2014年 の 中 国 人 の 旅 行 消 費 額 は 前 年 比 2倍 ~第一生命経済研究所 経済調査部担当 熊野英生(℡:03-5221-5223)訪日外国人の消費額は、2014 年は約 2 兆円に達した模様である。円安とドル高によって、購買力を高めた中国・台湾・香港などの国々の観光客の増加が目立つ。特に、中国の需要増は、都市部の賃金上昇により、以前よりも日本との賃金格差が縮小して

2015年2月19日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治海外

インドネシア中銀、原油安を理由に予想外の利下げ ~補助金削減の影響が短期に留まることを確認し、削減前の姿勢に修正~

1/3Asia Trendsマクロ経済分析レポートインドネシア中銀、原油安を理由に予想外の利下げ~補助金削減の影響が短期に留まることを確認し、削減前の姿勢に修正~発表日:2015年2月18日(水)第一生命経済研究所 経済調査部担当 主任エコノミスト 西濵徹(03-5221-4522)(要旨) インドネシアでは近年の高成長による原油需要増を受けて純輸入国に転じるなか、原油高が対外収支や財政収支の重石となる状況が続いてきた。昨年誕生したジョコ・ウィドド政権は原油安を背景に懸案である補助金削減に動く

2015年2月12日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

2014年10-12月期GDP予測(最終版) ~前期比年率+3.1%を予想~

Economic Indicators定例経済指標レポートテーマ:2014年10-12月期GDP予測(最終版)発表日:2015年2月10日(火)~前期比年率+3.1%を予想~第一生命経済研究所 経済調査部主席エコノミスト 新家 義貴TEL:03-5221-4528○ 成長率予測を若干下方修正2014年10-12月期の実質GDP成長率(2月16日公表予定)を前期比年率+3.1%(前期比+0.8%)と予測する。筆者は、1月30日の段階で前期比年率+3.3%(前期比+0.8%)と予想していたが、その後

2015年2月9日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

Weekly Market Report(2015年2月9日~) ~米国経済の牽引力にはまだ期待できないか~

Market Watching市場レポートテーマ:Weekly Market Report(2015年2月9日~)~米国経済の牽引力にはまだ期待できないか~発表日:2015年2月9日(月)担当第一生命経済研究所 経済調査部嶌峰 義清 (03-5221-4521)今週のスケジュール今週の経済指標・イベント・注目材料発表日2月9日(月)2月10日(火)2月11日(水)2月12日(木)2月13日(金)2月14日(土)2月15日(日)国指標・イベント日本 国際収支(12月)・経常収支消費動向調査(1月)

2015年2月9日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

GlobalMarket Outlook 4・7・10・なし(日銀追加緩和)

Global Market Outlook4・7・10・なし(日銀追加緩和)2015年2月6日(金)第一生命経済研究所 経済調査部藤代 宏一TEL 03-5221-4523<主要株価指数>日経平均※NYダウDAX(独)FTSE100(英)CAC40(仏)<外国為替>※USD/JPYEUR/USD<長期金利>※日本米国英国ドイツフランスイタリアスペイン<商品>NY原油NY金終値17643.2817,884.8810,905.416,865.934,703.30(円)17750前日比138.6621

2015年2月6日第一生命保険フィードバック数:0大型消費/投資

偕老同穴、今は昔?

Watching偕老同穴、今は昔?主席研究員小谷 みどり<祭祀財産としての墓>日本の墓制度は何々家という枠組みで、子々孫々継承されることを前提としている。お墓の継承について、民法第八九七条では、このように規定している。①系譜、祭具及び墳墓の所有権は、前条の規定にかかわらず、慣習に従って祖先の祭祀を主宰すべき者がこれを承継する。但し、被相続人の指定に従って祖先の主宰すべき者があるときは、その者が、これを承継する。②前項本文の場合において慣習が明らかでないときは、前項の権利を承継すべき者は、家庭裁判

2015年2月6日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治海外

中国人民銀、景気安定に向け本格的金融緩和に舵切り ~対応余地の大きさから、今後も追加緩和の可能性は高まろう~

1/2Asia Trendsマクロ経済分析レポート中国人民銀、景気安定に向け本格的金融緩和に舵切り~対応余地の大きさから、今後も追加緩和の可能性は高まろう~発表日:2015年2月5日(木)第一生命経済研究所 経済調査部担当 主任エコノミスト 西濵徹(03-5221-4522)(要旨) 4日、中国人民銀は緊急理事会で預金準備率を50bp引き下げる決定を行った。なお、政府による施策を後押しする観点から中小企業向け融資や農業向け融資の多い金融機関には追加的に引き下げが行われる。同国の金融政策は昨年来

2015年2月3日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治海外

ロシア中銀、予想外の利下げで何処に向かうのか ~先月のS&P社に続いて格下げの動きが広がるリスクも~

1/3World Trendsマクロ経済分析レポートロシア中銀、予想外の利下げで何処に向かうのか~先月のS&P社に続いて格下げの動きが広がるリスクも~発表日:2015年2月2日(月)第一生命経済研究所 経済調査部担当 主任エコノミスト 西濵徹(03-5221-4522)(要旨) ロシア中銀は先月30日の定例会合で200bpの利下げを決定した。同行は昨年12月にルーブル安によるインフレを阻止すべく『通貨防衛』の観点から大幅利上げに追い込まれた。足下のインフレ率は依然10%超の高水準にあるが、同行

2015年2月2日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

住宅着工戸数(2014年12月) ~2014年は、反動減を背景に前年比▲9.0%~

Economic Indicators指標名:住宅着工戸数(2014年12月)定例経済指標レポート発表日2015年1月30日(金)第一生命経済研究所 経済調査部 副主任エコノミスト 高橋 大輝 TEL:03-5221-4524 (単位:万戸) 分譲 前年比 (季年率) 前年比 % % 21.5 26.3 8.6 24.7 21.3 ▲ 20.9 11.3 23.3 ▲ 8.5 12.0 22.6 ▲ 7.8 3.1 22.2 ▲ 27.1 1.8 24.4 ▲ 11.9 ▲ 7.7 24.1 ▲

2015年2月2日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治海外

ギリシャの債務負担を軽減する方法 ~八方塞がりの新政権~

EU Trendsギリシャの債務負担を軽減する方法発表日:2015年1月30日(金)~八方塞がりの新政権~第一生命経済研究所 経済調査部主席エコノミスト 田中 理03-5221-4527◇ ギリシャの新政権は民営化計画の中止を発表するなど、緊縮見直しに向けて動き出している。支援提供国側が部分的な見直しに応じる可能性はあるが、それはあくまでギリシャが改革を継続した場合。早期の合意は困難で、まずは2月末の支援プログラムの終了期限を再延長することが必要となろう。数ヶ月以内に支援協議で合意に達しなければ

2015年2月2日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

景気動向指数(2014年12月)の予測 ~基調判断は「改善」に上方修正の見込み。景気回復局面入りを示唆~

Economic Indicators定例経済指標レポート発表日:2015年1月30日(金)テーマ:景気動向指数(2014年12月)の予測~基調判断は「改善」に上方修正の見込み。景気回復局面入りを示唆~第一生命経済研究所経済調査部担当 主席エコノミスト 新家 義貴TEL:03-5221-4528○ 一致指数は上昇傾向持続内閣府から2月6日に公表される 2014 年 12 月の景気動向指数では、CI一致指数は前月差+1.6 ポ(2010年=100)116CIの推移イントを予想する。11 月には前月

2015年2月2日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治海外

シンガポール、予想外の金融緩和に踏み出す(Asia Weekly (1/26~1/30)) ~アジア・オセアニアで金融緩和観測が広がる動き~

1/8ASIA Indicators定例経済指標レポートシンガポール、予想外の金融緩和に踏み出す(Asia Weekly (1/26~1/30))~アジア・オセアニアで金融緩和観測が広がる動き~発表日:2015 年 1 月 30 日(金)第一生命経済研究所 経済調査部主任エコノミスト 西濵 徹(03-5221-4522)○経済指標の振り返り発表日指標、イベントなど結果コンセンサス前回1/26(月) (シンガポール)12 月鉱工業生産(前年比)▲1.9%▲3.4%▲2.1%1/27(火) (タイ)

2015年1月30日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治海外

米国 価格・需要の低下で耐久財受注は弱含み (14年12月耐久財受注・出荷) ~機械設備投資は14年末に急減速~

U.S.Indicators米国 価格・需要の低下で耐久財価格・需要の低下で耐久財受注低下で耐久財受注は弱含み受注は弱含み (14年12月耐久財受注12月耐久財受注・出荷月耐久財受注・出荷)・出荷)発表日:20発表日:2012015年1月29日(木日(木)~機械設備投資は14機械設備投資は14年末に14年末に急年末に急減速~減速~第一生命経済研究所 経済調査部主任エコノミスト 桂畑 誠治0303-52215221-5001耐久財受注出荷受注耐久財在庫耐久財耐久財非国防資本財除く輸送機器非国防資本

2015年1月30日第一生命保険フィードバック数:0キャリアとスキル

労働力調査・一般職業紹介状況(2014年12月) ~失業率が一段の低下。雇用、求人増など内容も良好~

Economic Indicators定例経済指標レポートテーマ:労働力調査・一般職業紹介状況(2014年12月)発表日:2015年1月30日(金)~失業率が一段の低下。雇用、求人増など内容も良好~第一生命経済研究所 経済調査部担当 主席エコノミスト 新家 義貴TEL:03-5221-4528(%)5.65.45.254.84.64.44.243.83.63.43.209(倍)求人倍率の推移(季節調整値)(倍)1.2完全失業率(季節調整値)1.91.8有効求人倍率1.11.7新規求人倍率(右目盛

2015年1月28日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治海外

ロシアの格付が10年ぶりに『ジャンク(投機的)』に転落 ~民間部門を中心に資金調達環境の急速な悪化は避けられず~

1/3World Trendsマクロ経済分析レポートロシアの格付が10年ぶりに『ジャンク(投機的)』に転落~民間部門を中心に資金調達環境の急速な悪化は避けられず~発表日:2015年1月27日(火)第一生命経済研究所 経済調査部担当 主任エコノミスト 西濵徹(03-5221-4522)(要旨) 26日、S&P社がロシアの長期信用格付を格下げして『投機的』水準に転落した。同社は理由に金融政策の対応余地の乏しさや景気の弱さ、原油安に伴う対外・財政収支の悪化を挙げている。事実、通貨ルーブル安や欧米の経

2015年1月26日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治海外

いかにもドラギらしい ~緩和マネー継続に安心感も、物価の浮揚効果は未知数~

EU Trendsいかにもドラギらしい発表日:2015年1月23日(金)~緩和マネー継続に安心感も、物価の浮揚効果は未知数~第一生命経済研究所 経済調査部主席エコノミスト 田中 理03-5221-4527◇ ECBは月額600億ユーロ、総額1兆1,400億ユーロの資産買い入れ策を決定。“1兆ユーロのバランスシート拡大”の呪縛に囚われていた市場の期待を上回る規模の量的緩和策を発表した。買い入れ期間は2016年9月までとしながらも、物価安定が確保できない場合の緩和強化の可能性を示唆し、事実上はオープ

2015年1月22日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治海外

トルコにとって原油安とユーロ安は『追い風』になるか ~中銀の利下げを後押ししたが、大統領周辺から『圧力』が強まる可能性も~

1/3Asia Trendsマクロ経済分析レポートトルコにとって原油安とユーロ安は『追い風』になるか~中銀の利下げを後押ししたが、大統領周辺から『圧力』が強まる可能性も~発表日:2015年1月21日(水)第一生命経済研究所 経済調査部担当 主任エコノミスト 西濵徹(03-5221-4522)(要旨) 原油安は貿易赤字の圧縮とインフレ圧力の後退を通じ、トルコ経済にプラスになると見込まれる。足下ではインフレ率にピークアウトの動きが出ているが、コアインフレ率は高止まりしており、依然インフレ懸念はくす

2015年1月20日第一生命保険フィードバック数:0社会/政治

原油安による国際金融市場のリスクとは ~デフォルト発生のみならず、資金巻き戻しによる副作用にも留意~

1/3World Trendsマクロ経済分析レポート原油安による国際金融市場のリスクとは~デフォルト発生のみならず、資金巻き戻しによる副作用にも留意~発表日:2015年1月19日(月)第一生命経済研究所 経済調査部担当 主任エコノミスト 西濵徹(03-5221-4522)(要旨) 国際金融市場では依然『カネ余り』の状況が続くなか、原油の需給に対する緩みが意識されたことで市況に調整圧力が掛かっている。一部産油国でのデフォルトが意識されており、それに伴う信用収縮は他の資源国や新興国に連鎖することも

任意の項目でデータを絞り込む

キーワード検索

このページをシェア

  • mixiチェック

「調査のチカラ」は無料で閲覧できる、たくさんの調査データのリンク集です。検索機能も備えていますので、調査データが他のどこよりも簡単に探せます。
インターネットの発展によって、多くの企業が貴重なデータをオンラインに公開してくれるようになりました。それらの”調査のチカラ”を皆さんに活用していただくことで、データを公開してくれている企業にももっと光が当たるようになればうれしいです。
※ご紹介しているデータの利用許諾や購入については提供元ごとに対応が異なります。是非とも各リンク先にてご相談ください。
もう少し詳しい自己紹介ページはこちら
RSS Facebook Twitter メルマガ

日付で探す

新着・日付一覧へ
  2017年4月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            
 

お知らせ