「給与上昇」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

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2017年6月2日東京商工リサーチフィードバック数:0キャリアとスキル

「2016年決算 上場3,079社の平均年間給与」調査

公開日付:2017.05.24 2016年(1-12月)の上場3,079社の平均年間給与は前年より6万3,000円(1.0%)増え、605万7,000円だった。2011年の調査開始以来、5年連続の増加で初めて600万円台に乗せた。業種別で、最高は金融・保険業の702万9,000円(前年698万円)で、唯一700万円台に乗せた。次いで、建設業の671万9,000円、不動産業の663万7,000円、電気・ガス業の658万6,000円と続く。最低は6年連続で小売業の500万円(同496万3,000円)

ESPフォーキャスト2014年11月調査「実質成長率は年度、四半期とも下方修正―アベノミクス景気Ⅱの始まりか」

ESPフォーキャスト調査17年度 実質1.26%成長に高まる−設備・輸出さらに上振れー■2017年3月調査を公表しました(2017年3月17日)民間エコノミストが見込む2017年度の実質成長率は平均で1.26%となった。昨年11月から5カ月連続で上方修正となった。特に、民間設備投資や輸出、生産の予測が月を追うごとに強気になっており、企業部門に明るさが増している。17年の春季労使交渉で自動車や電機大手のベースアップ回答は前年を下回ったが、フォーキャスターは17年度の所定内給与の伸びを微増とみている

ESPフォーキャスト調査 2014年4月調査

ESPフォーキャスト調査17年度 実質1.26%成長に高まる−設備・輸出さらに上振れー■2017年3月調査を公表しました(2017年3月17日)民間エコノミストが見込む2017年度の実質成長率は平均で1.26%となった。昨年11月から5カ月連続で上方修正となった。特に、民間設備投資や輸出、生産の予測が月を追うごとに強気になっており、企業部門に明るさが増している。17年の春季労使交渉で自動車や電機大手のベースアップ回答は前年を下回ったが、フォーキャスターは17年度の所定内給与の伸びを微増とみている

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