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「薄型テレビ」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

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2017年5月10日JEITAフィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

民生用電子機器国内出荷統計(2017年3月分)

1.2017年 民生用電子機器国内出荷実績(金額) 民生用電子機器の3月国内出荷金額は1,336億円(前年比105.9%)となった。2016年度計は1兆3,296億円(前年比104.1%)と6年ぶりのプラスとなった。 分野別に見ると、映像機器は632億円(前年比102.1%)となった。2016年度計は6,464億円(前年比100.2%)と6年ぶりのプラスとなった。 オーディオ関連機器は100億円(前年比130.6%)となった。2016年度計は973億円(前年比100.1%)と11年ぶりのプラス

2017年3月31日JEITAフィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

民生用電子機器国内出荷統計(2017年2月分)

1.2017年 民生用電子機器国内出荷実績(金額) 民生用電子機器の2月国内出荷金額は1,075億円(前年比106.8%)となった。分野別に見ると、映像機器は476億円(前年比96.1%)となった。オーディオ関連機器は64億円(前年比99.8%)となった。カーAVC機器は535億円(前年比119.6%)となった。 ※ 2016年4月より統計体系の大幅な変更を行ったため、前年比は参考値となります。薄型テレビ計は362千台(前年比95.2%)となった。サイズ別は、29型以下が87千台(同90.

2017年2月27日JEITAフィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

民生用電子機器国内出荷統計(2017年1月分)

1.2017年 民生用電子機器国内出荷実績(金額) 民生用電子機器の1月国内出荷金額は955億円(前年比104.6%)となった。分野別に見ると、映像機器は426億円(前年比97.7%)となった。オーディオ関連機器は73億円(前年比104.9%)となった。 カーAVC機器は457億円(前年比111.9%)となった。 ※ 2016年4月より統計体系の大幅な変更を行ったため、前年比は参考値となります。薄型テレビ計は305千台(前年比87.6%)となった。サイズ別は、29型以下が78千台(同66.

2017年2月8日JEITAフィードバック数:0デジタル家電

民生用電子機器国内出荷統計(2016年12月分)

1.2016年 民生用電子機器国内出荷実績(金額) 民生用電子機器の12月国内出荷金額は1,538億円(前年比107.7%)となった。2016暦年計は1兆3,111億円(前年比102.2%)となった 分野別に見ると、映像機器は925億円(前年比107.2%)となった。2016暦年計は6,480億円(前年比100.8%)となった。 オーディオ関連機器は130億円(前年比102.4%)となった。2016暦年計は946億円(前年比98.4%)となった。 カーAVC機器は483億円(前年比110.0%

2017年1月12日JEITAフィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

民生用電子機器国内出荷統計(2016年11月分)

1.2016年 民生用電子機器国内出荷実績(金額) 民生用電子機器の11月国内出荷金額は1,200億円(前年比103.1%)となった。分野別に見ると、映像機器は624億円(前年比100.1%)となった。オーディオ関連機器は85億円(前年比109.3%)となった。カーAVC機器は491億円(前年比106.1%)となった。 薄型テレビ計は427千台(前年比87.3%)となった。サイズ別は、29型以下が88千台(同68.7%)、30〜36型が111千台(同74.2%)、37〜49型が149千台(

2016年12月9日JEITAフィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

民生用電子機器国内出荷統計(2016年10月分)

1.2016年 民生用電子機器国内出荷実績(金額) 民生用電子機器の10月国内出荷金額は1,049億円(前年比97.6%)となった。分野別に見ると、映像機器は475億円(前年比94.8%)となった。オーディオ関連機器は98億円(前年比100.2%)となった。カーAVC機器は476億円(前年比100.0%)となった。 薄型テレビ計は352千台(前年比94.9%)となった。サイズ別は、29型以下が77千台(同84.1%)、30〜36型が110千台(同95.6%)、37〜49型が110千台(同1

2016年11月6日JEITAフィードバック数:0デジタル家電

民生用電子機器国内出荷統計(2016年9月分)

1.2016年 民生用電子機器国内出荷実績(金額) 民生用電子機器の9月国内出荷金額は1,118億円(前年比103.1%)となった。分野別に見ると、映像機器は516億円(前年比102.1%)となった。オーディオ関連機器は75億円(前年比109.0%)となった。カーAVC機器は527億円(前年比103.3%)となった。 薄型テレビ計は374千台(前年比106.0%)となった。サイズ別は、29型以下が78千台(同82.2%)、30〜36型が115千台(同97.7%)、37〜49型が121千台(

2016年10月9日JEITAフィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

民生用電子機器国内出荷統計(2016年8月分)

1.2016年 民生用電子機器国内出荷実績(金額) 民生用電子機器の8月国内出荷金額は967億円(前年比105.9%)となった。分野別に見ると、映像機器は454億円(前年比94.1%)となった。オーディオ関連機器は63億円(前年比83.0%)となった。カーAVC機器は449億円(前年比126.6%)となった。 薄型テレビ計は325千台(前年比98.6%)となった。サイズ別は、29型以下が65千台(同67.2%)、30〜36型が97千台(同96.9%)、37〜49型が108千台(同127.8

2016年9月6日JEITAフィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

民生用電子機器国内出荷統計(2016年7月分)

1.2016年 民生用電子機器国内出荷実績(金額) 民生用電子機器の7月国内出荷金額は1,088億円(前年比100.3%)となった。分野別に見ると、映像機器は510億円(前年比101.9%)となった。オーディオ関連機器は68億円(前年比64.5%)となった。カーAVC機器は510億円(前年比106.4%)となった。 薄型テレビ計は374千台(前年比102.6%)となった。サイズ別は、29型以下が71千台(同74.3%)、30〜36型が109千台(同93.3%)、37〜49型が127千台(同

2016年8月6日JEITAフィードバック数:0デジタル家電

民生用電子機器国内出荷統計(2016年6月分)

1.2016年 民生用電子機器国内出荷実績(金額) 民生用電子機器の6月国内出荷金額は1,046億円(前年比94.9%)となった。分野別に見ると、映像機器は440億円(前年比77.5%)となった。オーディオ関連機器は69億円(前年比101.2%)となった。カーAVC機器は537億円(前年比115.3%)となった。 薄型テレビ計は332千台(前年比78.9%)となった。サイズ別は、29型以下が74千台(同54.1%)、30〜36型が98千台(同94.4%)、37〜49型が102千台(同88.

リオデジャネイロオリンピック観戦に関する意識調査

眠気対策ドリンクや薄型テレビに、オリンピック特需の可能性。五輪観戦予定者の9割が、12時間時差でも「リアルタイム観戦」猛暑が予想される今夏の「リアルタイム観戦」で応援疲れも続出? 〜「リオデジャネイロオリンピック観戦に関する意識調査」〜調査期間:2016年6月23日、調査方法:インターネット調査調査対象:18歳〜49歳の全国男女400名 ノエビアグループの常盤薬品工業株式会社(本社:東京都中央区)が運営する『眠眠打破(みんみんだは)委員会』は、1ヶ月後の五輪開幕に備え、全国の10代〜40代の大学

2016年6月29日JEITAフィードバック数:0デジタル家電

民生用電子機器国内出荷統計(2016年5月分)

1.2016年 民生用電子機器国内出荷実績(金額) 民生用電子機器の5月国内出荷金額は974億円(前年比111.6%)となった。分野別に見ると、映像機器は517億円(前年比114.1%)となった。オーディオ関連機器は70億円(前年比110.5%)となった。カーAVC機器は387億円(前年比108.4%)となった。 薄型テレビ計は350千台(前年比108.5%)となった。 サイズ別は、29型以下が115千台(同129.5%)、30〜36型が80千台(同83.1%)、37〜49型が93千台(同

2016年5月30日JEITAフィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

民生用電子機器国内出荷統計(2016年4月分)

1.2016年 民生用電子機器国内出荷実績(金額) 民生用電子機器の4月国内出荷金額は950億円(前年比109.6%)となった。分野別に見ると、映像機器は470億円(前年比115.6%)となった。オーディオ関連機器は78億円(前年比101.2%)となった。カーAVC機器は402億円(前年比104.8%)となった。 薄型テレビ計は334千台(前年比98.5%)となった。 サイズ別は、29型以下が78千台(同74.2%)、30〜36型が103千台(同81.6%)、37〜49型が102千台(同1

2016年5月11日JEITAフィードバック数:0製造業/エレクトロニクス

民生用電子機器国内出荷統計(2016年3月分)

1.2016年 民生用電子機器国内出荷実績(金額) 民生用電子機器の3月国内出荷金額は1,242億円(前年比98.4%)と2ヶ月連続でマイナスとなった。2015年度計は1兆2,561億円(前年比98.0%)と5年連続でマイナスとなった。分野別に見ると、映像機器は618億円(前年比97.8%)と3ヶ月ぶりのマイナスとなった。2015年度計は6,452億円(前年比98.5%)と5年連続でマイナスとなった。音声機器は56億円(前年比94.0%)と5ヶ月連続でマイナスとなった。2015年度計は671億

2016年2月29日JEITAフィードバック数:0社会/政治

民生用電子機器国内出荷統計(2016年1月分)

1.2016年 民生用電子機器国内出荷実績(金額) 民生用電子機器の1月国内出荷金額は896億円(前年比100.3%)と2ヶ月ぶりのプラスとなった。分野別に見ると、映像機器は436億円(前年比105.0%)と2ヶ月ぶりのプラスとなった。音声機器は52億円(前年比88.1%)と3ヶ月連続でマイナスとなった。カーAVC機器は408億円(前年比97.3%)と2ヶ月連続でマイナスとなった。 2.2016年 民生用電子機器主要品目国内出荷実績(数量) 薄型テレビ計は348千台(前年比88

2016年2月10日インプレスフィードバック数:0マーケティング

【2016年1月】製品購入意向/所有率調査

AV Watch をフォローするSpecial Site最新記事人気記事Impress Watch人気記事おすすめ記事読者アンケート結果発表【2016年1月】製品購入意向/所有率調査の集計結果'16年は4K/UHD BDに注目。VRの注目度が大幅上昇今回は760人の方から投票を頂きました。ご協力ありがとうございました。アンケート実施期間:2016年1月28日~2月3日※複数回答の設問があるため、回答結果を合わせると100%・総投票人数を超える場合があります'16年は4K TV/UHD BDに注目

2016年1月27日JEITA★フィードバック数:0デジタル家電

2015年 国内向け薄型テレビの出荷実績

2015年 国内向け薄型テレビの出荷実績

2015年5月26日JEITAフィードバック数:0デジタル家電

民生用電子機器国内出荷統計(2015年4月分)

1.2015年 民生用電子機器国内出荷実績(金額) 民生用電子機器の4月国内出荷金額は849億円(前年比96.6%)と13ヶ月連続でマイナスとなった。分野別に見ると、映像機器は406億円(前年比105.8%)と2ヶ月連続でプラスとなった。音声機器は60億円(前年比77.8%)と5ヶ月連続でマイナスとなった。カーAVC機器は383億円(前年比91.5%)と12ヶ月連続でマイナスとなった。 2.2015年 民生用電子機器主要品目国内出荷実績(数量) 薄型テレビ計は339千台(前年比

2015年4月23日JEITAフィードバック数:0デジタル家電

民生用電子機器国内出荷統計(2015年3月分)

1.2015年 民生用電子機器国内出荷実績(金額) 民生用電子機器の3月国内出荷金額は1,262億円(前年比93.7%)と12ヶ月連続でマイナスとなった。2014年度計は1兆2,822億円(前年比89.1%)と4年連続でマイナスとなった。分野別に見ると、映像機器は632億円(前年比100.4%)と9ヶ月ぶりのプラスとなった。2014年度計は6,551億円(前年比91.1%)と4年連続でマイナスとなった。音声機器は60億円(前年比65.5%)と4ヶ月連続でマイナスとなった。2014年度計は824

2015年3月20日JEITAフィードバック数:0デジタル家電

民生用電子機器国内出荷統計(2015年2月分)

1.2015年 民生用電子機器国内出荷実績(金額) 民生用電子機器の2月国内出荷金額は1,032億円(前年比79.7%)と11ヶ月連続でマイナスとなった。分野別に見ると、映像機器は479億円(前年比72.2%)と8ヶ月連続でマイナスとなった。音声機器は61億円(前年比79.4%)と3ヶ月連続でマイナスとなった。カーAVC機器は492億円(前年比88.8%)と10ヶ月連続でマイナスとなった。 2.2015年 民生用電子機器主要品目国内出荷実績(数量) 薄型テレビ計は445千台(前

2015年2月20日JEITAフィードバック数:0デジタル家電

民生用電子機器国内出荷統計(2015年1月分)

1.2015年 民生用電子機器国内出荷実績(金額) 民生用電子機器の1月国内出荷金額は894億円(前年比78.1%)と10ヶ月連続でマイナスとなった。分野別に見ると、映像機器は415億円(前年比80.0%)と7ヶ月連続でマイナスとなった。音声機器は59億円(前年比66.5%)と2ヶ月連続でマイナスとなった。カーAVC機器は419億円(前年比78.2%)と9ヶ月連続でマイナスとなった。 2.2015年 民生用電子機器主要品目国内出荷実績(数量) 薄型テレビ計は392千台(前年比9

2015年1月23日JEITAフィードバック数:0デジタル家電

民生用電子機器国内出荷統計(2014年12月分)

1.2014年 民生用電子機器国内出荷実績(金額) 民生用電子機器の12月国内出荷金額は1,509億円(前年比88.6%)と9ヶ月連続でマイナスとなった。分野別に見ると、映像機器は942億円(前年比91.2%)と6ヶ月連続でマイナスとなった。音声機器は117億円(前年比68.6%)と2ヶ月ぶりのマイナスとなった。カーAVC機器は449億円(前年比90.1%)と8ヶ月連続でマイナスとなった。 2.2014年 民生用電子機器主要品目国内出荷実績(数量) 薄型テレビ計は795千台(前

2014年12月25日JEITAフィードバック数:0デジタル家電

民生用電子機器国内出荷統計(2014年11月分)

1.2014年 民生用電子機器国内出荷実績(金額) 民生用電子機器の11月国内出荷金額は1,135億円(前年比88.1%)と8ヶ月連続でマイナスとなった。分野別に見ると、映像機器は619億円(前年比89.9%)と5ヶ月連続でマイナスとなった。音声機器は86億円(前年比103.7%)と8ヶ月ぶりのプラスとなった。カーAVC機器は430億円(前年比83.1%)と7ヶ月連続でマイナスとなった。 2.2014年 民生用電子機器主要品目国内出荷実績(数量) 薄型テレビ計は530千台(前

2014年10月22日JEITAフィードバック数:0デジタル家電

民生用電子機器国内出荷統計(2014年9月分)

1.2014年 民生用電子機器国内出荷実績(金額) 民生用電子機器の9月国内出荷金額は1,191億円(前年比93.0%)と6ヶ月連続でマイナスとなった。分野別に見ると、映像機器は621億円(前年比97.8%)と3ヶ月連続でマイナスとなった。音声機器は59億円(前年比94.6%)と6ヶ月連続でマイナスとなった。カーAVC機器は511億円(前年比87.7%)と5ヶ月連続でマイナスとなった。 2.2014年 民生用電子機器主要品目国内出荷実績(数量) 薄型テレビ計は515千台(前年

2014年9月26日JEITAフィードバック数:0デジタル家電

民生用電子機器国内出荷統計(2014年8月分)

1.2014年 民生用電子機器国内出荷実績(金額) 民生用電子機器の8月国内出荷金額は826億円(前年比83.3%)と5ヶ月連続でマイナスとなった。分野別に見ると、映像機器は422億円(前年比83.2%)と2ヶ月連続でマイナスとなった。音声機器は50億円(前年比78.9%)と5ヶ月連続でマイナスとなった。カーAVC機器は355億円(前年比84.0%)と4ヶ月連続でマイナスとなった。 2.2014年 民生用電子機器主要品目国内出荷実績(数量) 薄型テレビ計は305千台(前年比7

2014年8月26日JEITAフィードバック数:0デジタル家電

民生用電子機器国内出荷統計(2014年7月分)

1.2014年 民生用電子機器国内出荷実績(金額) 民生用電子機器の7月国内出荷金額は1,030億円(前年比94.2%)と4ヶ月連続でマイナスとなった。分野別に見ると、映像機器は486億円(前年比98.5%)と3ヶ月ぶりのマイナスとなった。音声機器は59億円(前年比78.7%)と4ヶ月連続でマイナスとなった。カーAVC機器は484億円(前年比92.4%)と3ヶ月連続でマイナスとなった。 2.2014年 民生用電子機器主要品目国内出荷実績(数量) 薄型テレビ計は395千台(前年

2014年7月24日JEITAフィードバック数:0デジタル家電

民生用電子機器国内出荷統計(2014年6月分)

1.2014年 民生用電子機器国内出荷実績(金額) 民生用電子機器の6月国内出荷金額は1,127億円(前年比99.6%)と3ヶ月連続でマイナスとなった。分野別に見ると、映像機器は576億円(前年比104.6%)と2ヶ月連続でプラスとなった。音声機器は67億円(前年比92.1%)と3ヶ月連続でマイナスとなった。カーAVC機器は484億円(前年比95.2%)と2ヶ月連続でマイナスとなった。 2.2014年 民生用電子機器主要品目国内出荷実績(数量) 薄型テレビ計は456千台(前年

アベノミクス効果で支給額増?薄型テレビが人気の2014夏のボーナス商戦

アベノミクス効果で支給額増?薄型テレビが人気の2014夏のボーナス商戦 今年も夏のボーナス時期がやってきた。ボーナスを使って、買い物や旅行をしようと計画している人も多いだろう。 夏のボーナスが支給されるこの時期から7月頃は、各社がセールやキャンペーンを行うボーナス商戦が毎年繰り広げられるが、今年はどんな商品が売れるのか!?見える化エンジンで使い道の傾向を追った。アベノミクス効果により、ボーナスの支給額も増加する企業が多くなると予想されている今年。実際は、どうなのだろうか。 Webアンケートの結

2014年3月20日JEITAフィードバック数:0デジタル家電

民生用電子機器国内出荷実績(2014年2月分)

1.2014年 民生用電子機器国内出荷実績(金額) 民生用電子機器の2月国内出荷金額は1,294億円(前年比118.3%)と2ヶ月連続でプラスとなった。分野別に見ると、映像機器は663億円(前年比121.6%)と2ヶ月連続でプラスとなった。音声機器は77億円(前年比94.2%)と15ヶ月連続でマイナスとなった。カーAVC機器は554億円(前年比118.6%)と7ヶ月連続でプラスとなった。 2.2014年 民生用電子機器主要品目国内出荷実績(数量) 薄型テレビ計は579千台(前

2013年7月23日JEITAフィードバック数:0デジタル家電

民生用電子機器国内出荷実績(2013年6月分)

1.2013年 民生用電子機器国内出荷実績(金額) 民生用電子機器の6月国内出荷金額は1,132億円(前年比77.6%)と23ヶ月連続でマイナスとなった。分野別に見ると、映像機器は550億円(前年比70.2%)と23ヶ月連続でマイナスとなった。音声機器は73億円(前年比91.8%)と7ヶ月連続でマイナスとなった。カーAVC機器は508億円(前年比85.3%)と12ヶ月連続でマイナスとなった。 2.2013年 民生用電子機器主要品目国内出荷実績(数量) 薄型テレビ計は428千台

2013年6月21日JEITAフィードバック数:0デジタル家電

民生用電子機器国内出荷実績(2013年5月分)

1.2013年 民生用電子機器国内出荷実績(金額) 民生用電子機器の5月国内出荷金額は967億円(前年比83.1%)と22ヶ月連続でマイナスとなった。分野別に見ると、映像機器は464億円(前年比79.2%)と22ヶ月連続でマイナスとなった。音声機器は76億円(前年比91.1%)と6ヶ月連続でマイナスとなった。カーAVC機器は427億円(前年比86.5%)と11ヶ月連続でマイナスとなった。 2.2013年 民生用電子機器主要品目国内出荷実績(数量) 薄型テレビ計は356千台(前

2013年5月24日JEITAフィードバック数:0デジタル家電

民生用電子機器国内出荷実績(2013年4月分)

1.2013年 民生用電子機器国内出荷実績(金額) 民生用電子機器の4月国内出荷金額は982億円(前年比76.8%)と21ヶ月連続でマイナスとなった。分野別に見ると、映像機器は474億円(前年比68.3%)と21ヶ月連続でマイナスとなった。音声機器は95億円(前年比89.5%)と5ヶ月連続でマイナスとなった。カーAVC機器は413億円(前年比86.2%)と10ヶ月連続でマイナスとなった。 2.2013年 民生用電子機器主要品目国内出荷実績(数量) 薄型テレビ計は386千台(前

2013年3月22日JEITAフィードバック数:0デジタル家電

民生用電子機器国内出荷実績(2013年2月分)

1.2013年 民生用電子機器国内出荷実績(金額) 民生用電子機器の2月国内出荷金額は1,094億円(前年比73.5%)と19ヶ月連続でマイナスとなった。分野別に見ると、映像機器は545億円(前年比73.5%)と19ヶ月連続でマイナスとなった。音声機器は81億円(前年比81.5%)と3ヶ月連続でマイナスとなった。カーAVC機器は467億円(前年比72.4%)と8ヶ月連続でマイナスとなった。 2.2013年 民生用電子機器主要品目国内出荷実績(数量) 薄型テレビ計は399千台(

2012年8月28日JEITAフィードバック数:0デジタル家電

民生用電子機器国内出荷実績(2012年7月分)

1.2012年 民生用電子機器国内出荷実績(金額) 民生用電子機器の7月国内出荷金額は1,251億円(前年比37.3%)と12ヶ月連続でマイナスとなった。分野別に見ると、映像機器は610億円(前年比23.1%)と12ヶ月連続でマイナスとなった。音声機器は89億円(前年比74.5%)と19ヶ月連続でマイナスとなった。カーAVC機器は552億円(前年比92.6%)と8ヶ月ぶりにマイナスとなった。 2.2012年 民生用電子機器主要品目国内出荷実績(数量) 薄型テレビ計は414千台

2011年7月25日BCN★フィードバック数:2デジタル家電

アナログ停波により地デジチューナーの売れ行きが14倍だそうです。

地デジ化でチューナーが最大14倍超の売れ行き

地デジ化でチューナーが最大14倍超の売れ行き2011年7月25日地デジ化でチューナーが最大14倍超の売れ行き――テレビは最大2.8倍、レコーダーは2.9倍、地デジ化特需最終局面でテレビのアナログ停波が実施され地デジ化特需の最終局面を迎えた7月24日。テレビやデジタルチューナー、レコーダーの関連3製品の販売が山を越えた。7月第3週(18-24日)の販売台数前年同週比では、テレビが218.7%、デジタルチューナーが717.4%、レコーダーは285.6%を記録し、売り上げを大きく伸ばした。しかし7月に

2011年2月22日価格.com★フィードバック数:1デジタル家電

カカクコムによる2010年の振り返りです。

2010年買い替えてよかったモノは?

2010年、エコポイントの後押しもあって今まで使っていたテレビやエアコンなどを買い替えた方も多いのでは?買い替えてよかったモノとその理由などをお伺いしました。(回答者:価格.comID登録ユーザー 7,142人)2010年に買い替えた製品:「薄型テレビ」(44.1%)が断トツ、次いで「携帯電話」(25.0%)。まずは、2010年中に「買い替え」を行った製品の種類を聞いた。この結果を見ると、エコポイント制度の影響もあって、「薄型テレビ」を買い替えた人が44.1%と圧倒的に多い。回答した人の4割以上

2010年12月14日MM総研★フィードバック数:1デジタル家電

MM総研による調査結果です。

ITデジタル家電購入意向調査 冬のボーナス編

ITデジタル家電購入意向調査 (2010年冬ボーナス商戦編) 2010年12月09日■ボーナス額・購買意欲ともに改善傾向がやや鈍る ■ITデジタル家電を購入する就業者は昨冬の41%から46%に増加 ■ITデジタル家電では、薄型テレビ、スマートフォンの購入意向が大幅増~薄型テレビは、エコポイント半減直前の駆け込み特需(ボーナス払い)も影響~ ~スマートフォンは、昨冬1.0%、今夏2.4%から今冬は6.5%に大幅増~  MM総研(東京都港区、所長・中島 洋)は12月9日、インターネットアンケート・

2010年6月14日MM総研フィードバック数:1デジタル家電

ITデジタル家電購入意向調査(2010年夏ボーナス商戦編)

ITデジタル家電購入意向調査(2010年夏ボーナス商戦編) 2010年06月10日■ボーナス額の減少層は昨年夏・冬の33%から15%へ、購買意欲の減少は同56%前後から32%へ大きく改善 ■ITデジタル家電を購入する就業者は昨夏の33%から45%に大きく増加 ■ITデジタル家電では、薄型テレビとパソコンの購入意向がやや落ちつく ~代わりに、二番手グループのデジカメ、ブルーレイ、携帯電話が増加~  MM総研(東京都港区、所長・中島 洋)は6月10日、インターネットアンケート・サービス「gooリサ

2010年3月8日D4DRフィードバック数:0デジタル家電

Twitter分析レポート「薄型テレビに関するつぶやき動向調査」

Post CategoryVRニュース・お知らせセミナーデジタルマーケティングカスタマージャーニーIoTソーシャルメディア/ SNSCRMECO2O/オムニチャネルちょいみる分析ちょいみる統計オピニオンメディア出稿

2009年11月9日日経BP★フィードバック数:3デジタル家電

テレビの購入に関する調査結果です。

ブランド“旬感”調査「TrendSurvey」薄型テレビ、価格、サイズだけじゃない! ブランドで選ぶ人が3割

日経BPコンサルティング 相山幹子 景気回復の兆しが見えず、消費低迷が続いたこの夏、気を吐いたのがグリーン家電。中でも薄型テレビは、エコポイント導入を機に購入意向が高まり、8月の販売台数は前年同期比52.2%増(BCN調べ)と大幅な伸びを見せた。主要メーカーは年末商戦向けの商品を早々と発表。DVD一体型、ハードディスク内蔵型など付加価値を高めたタイプも多くなり、華やかなラインアップで今年最後の大型商戦に臨む。 今回のトレンド・サーベイでは、薄型テレビの保有状況、購入時の重視点、主要ブランドのイメ

2009年9月7日アイシェアフィードバック数:3デジタル家電

薄型テレビ所有者「購入前の理想と違った」2割半~音質に不満は少ないが6割強が音響機器に「興味あり」!

薄型テレビに関する意識調査 薄型テレビ所有者「購入前の理想と違った」2割半~音質に不満は少ないが6割強が音響機器に「興味あり」!2003年からの地上デジタル放送開始とともに普及が進んでいる「薄型テレビ」だが、その購入や使用にあたり、薄型テレビにどのようなものを求めているのだろうか。20代から40代のネットユーザーに調査を実施し、750名の回答を集計した。まず、薄型テレビを「持っている」352名のうち、23.6%が「実際使用してみると『購入前の理想と違った』と不満に感じた点があった」と回答した。不

2009年6月15日インプレス★フィードバック数:0デジタル家電

Impressがテレビの購入にフォーカスした調査結果を発表しました。

【テレビ】3年内で54%の人が新たに購入

AV Watch 読者アンケート結果発表 【第1回】~ 【テレビ】3年内で54%の人が新たに購入 ~ 今回は528人の方から投票を頂きました。ご協力ありがとうございました。 ※なお、複数回答の設問があるため、回答結果を合わせると100%・総投票人数を超える場合がありますアンケート実施期間:2009年6月4日~6月11日アンケート結果(得票率は%、グラフは得票数)■ 薄型テレビの所有が全体の69% アンケート結果によると、テレビの所有台数は全体の43.6%の人が1台と回答。2台と回答した人は26.

2008年9月1日日経BP★フィードバック数:0デジタル家電

BPによる薄型テレビ/レコーダーに関するアンケートです。

テレビ/レコーダー、買いました?

日経BPコンサルティング 相山幹子即問速答!第78回目は「テレビ/レコーダー、買いました?」がテーマです。「オリンピック開催の年はテレビやビデオが売れる」という法則があるそうです。2011年の地上デジタル放送への完全移行も視野に入りつつあり、これを機にテレビやレコーダーを買い換える人も多いのではないでしょうか。今回は、薄型テレビ/レコーダーの所有状況、画面サイズや仕様、北京オリンピックが購入の契機になったかどうか聞きました。薄型テレビ、3人に1人は今年購入 その16%がオリンピックを契機に薄型テ

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